友人の麻由美が泊まりにきたときの話

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28歳の時、大学時代の友人の麻由美がウチに泊まりにきたときの話です。

大学の頃から仲が良く、僕も麻由美も一人暮らしだったので良く家に遊びに行ったり、泊まる事もありました。

当時麻由美を好きだった時期もあり、泊まった時に下着でオナニーしたり、一番接近していた時期は一緒にベッドで抱き合って寝たこともありました。

お互い好きだった気もしますが、何となく時が流れ、結局付き合うことも、エッチは愚か身体を見たり触ったりすることもありませんでした。

まぁ、何も無かったからこそ今でも仲のいい友人でいられているのです。

28歳当時。僕も麻由美もまだ独身で、お互い都内で一人暮らしでした。

たまに飲んだりはしていたのですが、何となく今度ウチで飲もうと言う話になり、麻由美がウチに泊まりにくる事になりました。

卒業してからずっと麻由美は友人としてしか見ていませんでしたが、泊まりに来ることになってから、何となく当時を思い出し、ソワソワする気持ちが芽生えました。

麻由美は身長154と小柄で、可愛い系の顔に声も性格も可愛く、昔から人気があるコでした。28になっても肌が綺麗で、昔から全然変わっていません。22〜23と言っても通る感じです。

何より、胸が大きくエロい身体をしていて、ベッドで一緒に寝たときに何で触らなかったのか、ずっと後悔していました。

その麻由美がウチに泊まりにくる…我慢ができませんでした。

土曜の夜6時頃に麻由美が来ました。ほぼすっぴんで、夏場とは言えハーフパンツにTシャツ1枚という、異性の家に行くにはあまりにも飾りっ気の無い格好。

2人で喋ったりゲームしたり、適当に買ってきたコンビニフードで腹を満たし、酒も飲み、気づけば0時を回っていました。

「風呂入るでしょ?」

「え?借りていいの?」

「いいよ。汗もかいてるっしょ」

「そうだね!ありがと〜」

「風呂場の軽く洗ってくるわ」

「そんなのいいって」

「一応ね。軽くだけど」

そういって僕は風呂に向かいます。

キッチン奥に洗面台があってその反対側に洗濯機があり、そこが脱衣スペースです。その奥の扉を開けると浴室があります。

シャワーを出し、浴槽を流しつつ、僕は洗面台の下の棚から、あらかじめ隠してあった小型の「ビデオカメラ」を引っ張り出します。

洗濯機の脱衣カゴに入っている僕の衣類に包み、カメラのレンズだけが脱衣カゴの網目から見えるように設置して、録画ボタンを押しました。

シャワーを止めて部屋に戻り、

「はいっていいよー」

「ありがと!じゃあ借りよっと」

といって、麻由美が脱衣スペースに向かいました。脱衣スペースの扉を閉め、少ししてからシャワーの音が聞こえてきました。

音を立てないように扉を開けて脱衣スペースに入ると、麻由美のTシャツ、靴下、ハーフパンツが軽く畳まれて床に置いてありました。

その一式をゆっくりと手に取り、キッチンで開くと、中にはピンクのブラジャーとパンツが包まれていました。

大学時代と同じEカップのブラジャーを舐め、少し汚れたパンツのなんとも言えない臭いを嗅ぎ、写真を撮りまくってから同じように畳んで戻しました。

少ししてシャワーの音が止み、扉が空いて

「気持ちよかった〜。ありがと!」

といって麻由美が出てきました。

「おー。じゃあおれも入るわ」

と言って脱衣スペースの扉を閉め、カメラの録画を停止。我慢できずその場で再生すると、「脱衣スペースで服を脱ぎ、全裸になった麻由美」が完璧に映っていました。

アングル的に下半身は撮れていませんが、初めて見る麻由美の「Eカップおっぱい」は最高でした。丸くて綺麗なお椀型で、乳首も程よく色も薄めで、服を脱ぐために屈んだり、ブラを付ける際にプルンプルン揺れていて、めちゃくちゃ柔らかそうでした。

身近な友人のナマ乳の興奮は凄まじく、ガチガチに硬くなり、ビデオカメラを隠したあと、風呂場で即抜きしました。

スッキリして煩悩は吹き飛び、部屋に戻ると

「おかえり〜」

といいながら麻由美は床に座っています。

Tシャツをパツンを張らしている童顔の麻由美の身体を見たとたん、さっきの映像が脳内に蘇り、またすぐ勃起したのを隠すのが大変でした。

僕はベッドに、麻由美は床に布団を敷き、寝ることになりました。少ししてから、麻由美は寝息を立て始めました。麻由美は寝るとなかなか起きないのは、大学時代の長い付き合いで知っていました。

ゆっくりベッドから這い出た僕は、麻由美の寝る布団に膝立ちで座りました。夏場でエアコンもつけていないので、麻由美はタオルケットを腰から下にかけているだけで、上半身は無防備です。

僕はゆっくりと、寝息で規則的に上下する麻由美の胸を揉みました。何度もチャンスはあったのに触らなかった麻由美のおっぱいを揉み、爆発しそうでした。緊張感はありますが、この程度では起きないだろうという確信が上回っていました。

着衣の上から揉んだあと、Tシャツの襟元から谷間を覗き、つついてみます。柔らかさと弾力が最高でした。谷間に鼻を近づけて、匂いを嗅ぎました。じっとりと汗をかいて体温のあがった谷間はめちゃくちゃエロく、そのまま舌を這わせました。なんとも言えないいい匂いとじっとり感にやられます。

巨乳でブラジャーもややキツめらしく、カップから少し肉がはみ出ていました。なので、カップを浮かして乳首を見ることができません。少し強引ですが、肩紐をずらすことにしました。

幸い肩紐は少し浮いていて、割とすんなり、Tシャツの中で肘の少し上くらいまでズラせました。

右胸のカップ部分の布を、上から慎重にめくり、じわじわと下げていきます。

大きな胸がだんだん露わになり、ついにツンと立った乳首が現れました。

Tシャツを持ち上げながら裾から手を入れ、完全に露出された麻由美の右胸を、優しく包みました。ムニュッという最高の柔らかさ。少し硬くなってる乳首。堪らない征服感でした。

歯止めが効かなくなり、乳首をつつきますが、反応はありません。少しコリコリの刺激をしても寝息に変化はなく、我慢できずにTシャツを捲り上げて乳首をしゃぶりました。

麻由美のEカップおっぱいを揉みながら乳首を舐め、いきり勃った下半身は爆発寸前。思わず下半身に手が伸びた時

「うん…ん……」

麻由美が小さな呻き声を上げながら寝返りを打ちました。反射的に手を引っ込め、これ以上はマズいと思い、ブラとTシャツを慎重に戻してからトイレに行き、脱衣スペースで撮った麻由美の裸体を見ながら全力でオナニーしました。

翌日の昼頃に麻由美が帰ってから、盗撮動画と手に残った感触、麻由美のおっぱいの味を思い出しながら何度もオナニーしました。

今度また泊まりに来てくれたら、今度はマンコを撮れる様に計画したいと思っています。

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