こんちわ副長です。
今回は俺が高◯生の頃に友人宅(実家)で起きた事件。
友人の名はH。こいつの家は俺達のたまり場と化していた。寒い日などは
「うー、寒っ。Hの家行かね?」的な感じ(笑)
Hの父親は今風にいうと完全に反社会勢力だ。
しかし俺達は息子の友人なのでかなり良くしてもらっていた。
母親は工藤◯香の用な雰囲気のエロそうなお母さん。しかも若い。
そう・・・もう俺の頭はHの母親のエロさに釘づけだった。
外で会ったらビシッと秘書のような格好なのに、家ではすごくラフな格好なのでそのギャップにも萌えた。
Hとは小学1年からの付き合いなので、10年ほどずっと母親を見て悶々としていた。
みんなは「Hの母ちゃん」と呼ぶが俺は「順子さん」と名前で呼んでいた。
ガキながら女として見ていた(笑)
そしてある日Hに「順子さんのパンティくれ」と言って持ってこさしたこともある(笑)
友人グループは俺が順子さんLOVEなのを知っていたので特段驚くことなく、また俺が変な事言い出したと笑っていた。
Hも「1枚だけやで」とすんなり薄紫色のパンティをくれた。
今考えたらお互いかなりぶっとんでいる。
もちろん俺はそれをおかずにシコりまくった。
そして月日が流れ、事件当日・・・
この日もいつも通りHの家で遊んでいた。
それでHが「晩御飯食べて行けば?」と
いうのでお言葉に甘えることに。
食べ終わってゆっくりしていたら、帰るのめんどくせーし泊まって行こうかという流れになった。これもありがちなパターン
ただこの日はアウト◯イジ父さんが出張で帰ってこないらしく俺達の気もかなり緩んでいた。
だからいつもは風呂を借りることもせず各自入浴を済ませて泊まりに行っていたが、この日はH宅のお風呂を借りることした。
お風呂からあがって洗面所みたら洗濯物を発見し、俺は体を拭きながら順子さんの下着を探していた。
そしたら色んなパンティが出てきて俺の息子はシャ◯エッセンからBIGフランクになった。
「そら勃つわ笑」と思ったその瞬間・・・
ガシャ!っと順子さんが洗面所に入って来たのだ。
俺はパニックに陥ったが、
順子さん「あら♡失礼♡」と笑いながらそそくさと洗濯物持って出ていった。
恥ずかしいから洗濯物を隠したかったのだろう。その女性らしさにも萌えてBIGフランクはおさまらなかった。
パンツをはいてドライヤーをしてると、
またガシャ!っと音がして振り返ったらそこには順子さんいた。
今回は俺も下着をはいていたので特に焦ることなく軽く会釈し、ドライヤーを続けていたら
順子さんが耳元で「◯◯くん。さっきおちんちん勃ってたけどなんで?」と言われた。
は!?!?っと順子さんを見ると、ニヤニヤしながら俺を見ていた
「いや、勃ってないっすよ笑」と俺。
「じゃあ私が見たあのおっきなのは何だったのかしら♡」とまた意地悪なことを言われた。
続けて「置いてあった私の下着見たんでしょ?」と少し恥ずかしそうに順子さんが聞いてきたので
「すいません・・・目に入っちゃいました笑」と観念した。
そしたら「それだけで満足?」と順子さんがパンツの上から俺の息子を撫でだした。
「ちょ!だめっすよ!笑」と言ってみたものの俺の体は正直に反応する。
「すごいおっきいね♡パパのと比べ物にならない笑」と順子さん。
一瞬血の気が引いたが、開き直った俺は
「気持ちよくしてあげましょうか?笑」と冗談ぽく言ってみた。
じゃあ順子さんが「◯◯くんてそんなHな子だったんだー♡でもまぁ年頃だからしかたないか」
と破裂寸前の俺の息子をくわえだした。
小さな口で俺のBIGフランクを必死にくわえている姿に興奮した。
そした1~2分なめまわさせて、「我慢汁がすごいねー♡これも若いから余計ね♡」と順子さん。
俺「もう我慢できないです・・・」
順子「じゃあ入れて♡」
と、バックで挿入。
順子さんのあえぎ声が「あんっあんっ♡」
と意外に大きかったので、胸を揉んでいた左手を口にシフトして声が漏れないようにした。
そしたら俺の指をちゅぱちゅぱと音を
立てながら順子さんがなめだしたのでその表情にも興奮した。
そして「もうイキそうです・・・」と伝えると
順子さんが「中はだめだからっ」言ってきたので、洗面所の洗い場に発射・・・
順子さん「◯◯くんのおちんちん大きくて気持ち良かった♡クセになっちゃうかも笑」
俺「いつでもお相手しますよ笑」
順子さん「コラ生意気だぞ♡でも息子とパパには絶対言っちゃだめよ?」
と念を押され、お掃除フェラをしてもらってお互い寝室に戻った。
後にも先にも自分の友人の母親と関係を持ったのは順子さんだけです・・・
おしまい
評価&コメントじゃんじゃん待ってます(((^^;)