ちょっと間が開きましたが、友人の真理子が目の前でヤクザにレイプされたの続きを投稿します。
真理子は、務所帰りのエイジに俺の目の前で中出しレイプされました。
俺は、初めの内は嫌がっていた真理子が、犯されている内に快楽に堕ちてエイジのチンポに逝かされたのを見て、今まで男関係に堅く清潔な真理子と思ってたのが崩れて、所詮ただのスケベな女だったのが分かりましたが、ヤクザ達に拘束されているのに真理子のレイプされるのを見て勃起しながら真理子とやりたい気持ちが増幅する俺がいました。
そんな事を考えていたら、池田が服を脱ぐと刺青が入った背中が見えてきて、池田が前を向くととんでもないチンポが見えてきて、俺は唾を飲み込みました。
池田のチンポは、エイジほど大きくはありませんが、太くてブツブツと丸いものが突起しているのです。
タツヒコ「池田さん!俺、初めて見ました!それって、真珠が入っているんですよね、凄いすね!」
エイジ「池田さんのチンポには、16個の真珠が入っていて、一度味あうと癖になるみたいやで!」
池田は、どや顔してお掃除フェラをしてぐったりしている真理子を起こして外の露天風呂に向かい、それに続きタツヒコも服を脱いで俺のビデオカメラを持って向かいました。
しばらくして、真理子の感じている声とパンパンと突かれている声と音が聞こえてきました。
真理子「あッ・・・あッ・・・やぁあ、おかしくなちゃううッ、ひうッ、あッ
・・・あッ・・・あ゛ッ、あ゛ッ、す、凄い・・・変になちゃうぅぅ~アァ~こ、こんなの~~~おちんちん初めて~だめェ~あん、あん、いぃ~イィ~」
タツヒコ「ねぇちゃん、気持ち良さそうやな、俺も気持ちいい事してくれ、ほら、咥えろ!ウヒョーメチャクチャ気持ちいいやんかーねぇちゃんのフェラ気持ちええどー!」
俺からは見えませんが、俺の想像だと真理子は、四つ這いにされて池田からバックから犯されて、前からタツヒコのチンポをフェラさせられているんだろうと思って、そして、真理子の感じているいやらしい声が刺激して、チンポが勃起してきて真理子の犯されている姿を見たい気持ちが高ぶっていました。
真理子「ぢゅるぢゅる、ん゛ふっ・・・うぅぅ、ひゃあ~あ゛ッ・・・あ゛ッ・・・だめェ・・・あ・・・あぁぁぁぁ、さ・裂けちゃうぅぅッ・・・す、凄い、イィ、イィ、イ・いちゃう逝く、逝く、あぁぁぁぁー」
タツヒコ「あーあーまた、たっぷりと中に出して、ねぇちゃん、マンコを綺麗に洗ってやるよ。」
そして、さっきより激しい音が聞こえてパパン、パパン、と真理子がタツヒコからバックで犯されている感じで、真理子のいやらしい声と聞こえてきました。
真理子「アハァ、アァ、あん、あん、も・・・もォ・・・あ゛ッ、だめェ~
あ゛ッ、あ゛ッ・・・あ゛ッ、こ、これ以上・・・突かれたらッ、もォ・・・あ、もォ・・・だめェ~許してェ~ッ、イ、逝く、逝く、アァァァ~~~」
しばらくして、スッキリした顔をした池田と真理子を前と後ろで犯した録画しただろうと思われるビデオカメラを持ったタツヒコが部屋に戻ってきて、続いてエロい全裸のぐったりしている赤面の真理子も戻ってきました。
エイジ「池田さん、どうですか?いい締まりしてたでしょ!タツヒコも
満足したか?」
池田「ああ、良かったぞ!」
タツヒコ「兄貴達の後だから大変ですよ。でも、気持ち良かったです。
オッパイも柔らかいし、乳首もいやらしく立って久しぶりに素人の女をいただきましたよ!このねぇちゃん、犯されているのに腰振って来ましたよ!今度は、3人で犯しましょうよ!!!俺、アナルを担当します。」
真理子は、3人のヤクザに犯されましたが、これで終わりではありませんでした。
まさか、真理子が3つの穴を同時に犯されるなんか思ってもいませんでした。
この続きは、また投稿します。