友人の母親の衣服で女装オナニー①

Hatch コメントはまだありません

 小5の私は、いつもならば学校の先生の衣服で女装を繰り返している自分。

今日は、また別のストーリー。

 この日は前から目を付けていた友人の母親で、中村明日香さん〔32〕の衣服をメチャメチャに悪戯出来るチャンスがやってきました。

明日香さんは顔もすごく美人で、体型も絶妙なムチムチ感。

密かに憧れていました。

私達、お互いの家族は同じ母子家庭で育ってきています。

そんな事もあり、友人の正則と、明日香さんは幼稚園の時からの付き合いで、小学校も一緒で家族ぐるみです。

そんな週末のある日、いつもの用に正則の家でテレビゲームをする約束でした。

昼間の1時に行く予定でしたので、時間ぴったり到着しました。

そして、インターホンを鳴らします。

「はーい。」と、明日香さんの声、そのまま明日香さんが出てきました。

「明日香さん、こんにちは。正則は?」と、私は聞きました。

すると明日香さんは、「おっす、洋介。」と返してきました。

更にそのまま続けて、「たった今ね、ゲームソフト予約してたの忘れてた。っていって慌てて出て行ったのよ。東京都内の店だから3、4時間掛かるって。」

「だから、ゲームさせながら、待たせてって言うのよ。で、私ね今からPTAの集まりがあるから、これから出なくちゃいけないのよ。」と、明日香さん。

更に「だから洋介、悪いんだけどちょっと待っててくれる?」と、言ってきた。

すると私は、「全然いいよ。適当に遊んでるからさ。」と、返す自分。

馴れ合いすぎて、普通にタメ口です。                   

むしろ、明日香さんの方からいつの日か、「そんな、かしこまって敬語使うなよ。」言われる始末でした。

そして私は、正則の部屋に上がってから良からぬ事を考えました。

明日香さんが出かけたら、自分1人になるのです。

という事は、小さい時から憧れていた、明日香さんの衣服で女装オナニーが出来ると思いついたのです。

すると明日香さんが、部屋にケーキと、冷たい紅茶を持ってきてくれました。

更に、「洋介。今からシャワー浴びるから覗くなよ。」と笑いながら言ってくる明日香さん。

その時紅茶を飲んでいた私は、思いっきりむせてしまいました。

その後、「ゲホッ、ゲホッ、もう明日香さん何言ってんの。」と私。

その言葉に明日香さんは、「あはははは!」と、言放ち部屋を出て行きました。

しかし、明日香さんは本気で言っているのか、冗談で言っているのか謎だ。

それから、本当に明日香さんは、脱衣所に向かいました。

「パタン。」と、扉の閉まる音がした瞬間そっと部屋を出ました。

しばらくすると「ジャージャー」と、シャワーの出る音がしました。

その瞬間、私はそっと脱衣所の扉の前に立ちました。

その扉に耳をくっ付けると、ゴシゴシ体を洗ってる音が聞こえます。

これで、私に何かのスイッチが入りました。

しかし、扉を開けて明日香さんにばれたら気持ちい女装オナニーをする事が出来なくなってしまうのを恐れた私は、扉を開けずにそのまま自分のズボンを下ろしました。

そして、そのままあそこを取り出し「ああ、明日香さん。」と、言いながら扱き始めたのです。

更に、脱衣所の扉にあそこを擦りつけ扉に向かって腰を振りました。

興奮しすぎて逝きそうだった私は、一旦プレイを止めました。

その後、私はズボンを履き2階の明日香さんの寝室へ向かいました。

今日のオカズを確認する為です。

それから躊躇しないで、すっと明日香さんの寝室の扉を開けて入りました。

すると、部屋の右側にはダブルベットが置いてあり、更にその後ろには非常に大きなクローゼットがありました。

更に、左側には、五段重ね×2のタンスがありました。

まず、素早くクローゼットを開けました。

すると上段には、白、赤、ピンク、黒、茶、灰、といったたくさんのスーツが20着以上掛けられており、更にドレスも30着位あった。

何でこんなものがあるのかと言うと、明日香さんは都内でナイトクラブを経営しているらしい。

小◯生の自分が見ても、かなりやり手なのが分かります。

話を戻しますと、後クローゼットの上段左端に、黒いリクルートスーツが3着。

おそらく、仕事用と学校用分けているのかと思いました。

更に、ミニスカワンピースだけで10着、また、ミニ、ロングと、スカートも30着越え、更にトップス、シミーズシャツ等たくさんありました。

今度は、下段を見ていきます。

そこには、透明のプラスチックのケースが左右前後系20個、すごい数です。

サクッと、ケースの前だけ確認する事にしました。

右側の5つ、は全て下着ちゃんでした。

しかも、パンティ、ブラジャーと色別にきれいに整頓してありました。

2つ程開けて見ましたが、1つのケースで20着程、×5で前だけで100着程か。

後ろ側も下着だとしたら、約200着にもなります。

そして左側のケースには、冬服らしきものがずらり。

この時は9月で、次のシーズンに使うものか。

また、これも数がすごいのです。

レザーミニや、ニットミニワンピース、スエット等数えきれませんでした。

そして次は、タンスの中を見ていきます。

まず、右側のタンスです。

上から3段は、また下着ちゃんです。

お揃いのパンティ、ブラジャー×7×3。

下着ばかり持ちすぎである。

更に1つ下の段は、普通のストッキングがぎっしり。

1番下の段は、ガーターストッキング、ガーターベルトが一杯。

また、左側には、トップス段、スカート段と分かれていて、それぞれ2段、3段。

それにしても、すごい量です。

これは、良い意味でオカズに困ってしまいます。

そして、オカズを一通り確認した私は正則の部屋に戻りました。

その後私は、テレビゲームの準備をしますが、余の緊張にガタガタ振るえ、ゲームのアダプタが中々刺さりませんでした。

緊張も、つかの間で明日香さんがシャワーから上がってきました。

そして、そのまま2階の寝室に上がっていった用です。

私は、気を落ち着かせる為にゲームを始めましたが勃起が止まりません。

「早く明日香さんの服や下着でオナニーしたいよ。」と、呟いていました。

その30分後、黒のリクルートスーツに身を包んだ明日香さん。

綺麗に化粧をしてから、私がゲームをしている正則の部屋にやってきました。

やはり可愛い。

とても32歳には見えない。

しかも色気もある。

すると私は、しばらく明日香さんの顔を見つめていました。

それに対して明日香さんは、「ん?何だ、洋介。」と言ってきました。

その言葉に私は、「いや、明日香さん可愛いなと思って。」と、返しました。

それは、わたしの正直な言葉でした。

すると、明日香さんは「はいはい。」と軽かった。

言われ慣れてるのか、相手が子どもだからなのか、本気にしていない用です。

そして、明日香さん「洋介。留守番頼むよ。冷蔵庫のジュース好きに飲みな。」

と言いました。

そして私は、さり気無く明日香さんの帰り時間を聞きました。

「多分、6時過ぎになるんじゃないかな?その後、ママさん連中とファミレスいくからさ。」と返してきたのです。

これに私は、「よっしゃー!」と心の中で思いました。

「正則から電話があるから出てね。」そう言い残し、明日香さんは車で出かけて行きました。

しかし、忘れ物で帰って来る事もあるかもしれないので10分位待ちました。

そして、要約待ちに待ったオナニーを開始します。

まず、先程迄明日香さんが着ていた服や、下着を引き上げにいきました。

それは、白のトップス、黒のミニスカート、無色のストッキング、、お揃いのピンクの花柄パンティ、ブラジャーでした。

これらを洗濯機からまとめて取りました。

ここで私はある事を思いました。

少し汗を掻いていた私は、シャワーを勝手に借りる事にしたのです。

まず、引き上げた衣類達を浴槽のふたの上に人型に並べました。

そして、トップスにはブラジャーを乗せ、ミニスカートにはパンティを乗せた。

そしてそのまま頭と体を洗いました。

その後ふと、白いトップスを手に取る。

胸部分、脇部分と匂いを嗅いでいきます。

このフェロモン臭は、学校でいつもオカズにしている一条留美(28)先生よりも、上回っていたのです。

そして、堪らずトップスの胸、脇と舐めていきました。

これで、私のあそこはギンギンになってしまいました。

更に、そのトップス全体によだれをたらしながら、しゃぶっていきました。

その後、トップスで私のあそこに包み込んでトップスコキを始めたのです。

生地の感覚がすばらしく、私好みの生地でした。

更に、明日香さんが着ていたとなると別格です。

この時私は、「明日香さん、気持ちです。」言放ちました。

そして今度は、ミニスカートを手に取りました。

そのまま、あお向けになり、顔にスカートを乗せ、「うん、うん、」と言いながら匂いを嗅ぎまくり、左手であそこを扱いていったのです。

また、そのままスカートをあそこに被せスカートコキ、もう堪りません。

すると、黒スカートなので我慢汁の後が分かる用になりました。

さあ、1番楽しみな明日香さんの下着ちゃんを犯します。

この時私は、「明日香さん、もっと犯してあげるからね。」と言った後、ピンクのブラジャーを手に取りカップの表側の部分を匂いを嗅ぎながら、思いっきり吸っていったのでした。

更に、タップリよだれを染み込ませてしゃぶっていきました。

そして裏側もたくさん液を含みながら犯していきました。

それから、もう一度あお向けになってのブラジャーコキ、最高に気持ち良い。

それで私は、「明日香さんのおっぱい気持ちいい。すごいよ。」と言った後、

あお向けのままピンクのパンティを手に取り、そのままパンティを顔に乗せたのでした。

そのパンティの匂いを嗅ぎながら、更にブラジャーでパイズリ、高速で扱いていきました。そんな事をしていたばっかりに、相当量の私のいやらしい汁がブラジャーに染み込んでいきました。

更に、1番楽しみなパンティはそのままブラジャーコキをしながら、クロッチ部分を舐めていきます。

そして、しゃぶり倒していったのです。

そんなに汚れていなかったパンティですが、これのおかげでぐちょぐちょに汚れてしまいました。

そしてこの後、パンティコキにチェンジ。

更に、Eカップのピンクのブラジャーを身につけたのです。

この時、「明日香さんのブラジャーつけちゃった。」といいました。

もう気分は最高でした。

そしてこのまま仰向けで、ゆっくり、いやらしく、パンティをあそこに包み込んで犯していきました。

この時、本当に明日香さんと繋がっているようでした。

しかし、勿体無いのでまだ射精したくありません。

この後、ブラジャーを外してシャワーで水を浴びあそこの汚れを落として、浴室から出ました。

そして、明日香さんが使ったと思われるバスタオルで、頭と体を拭き取ります。

ボデイソープとシャンプーの良い香りである。

更に、犯した明日香さんの服や下着を浴室から脱衣所に持ってくると、その明日香さんの下着、スカート、トップスを身につけたのです。

そして、明日香さんの姿で使い忘れたストッキングの匂いを嗅いで見ると脚の甘い香りが一面に広がりました。

やはり私は脚が大好物だと実感しました。

しかも、絶妙にムチッとした明日香さんの脚ならなお更です。

そのストッキングを、私の脚に通しました。

しかし、明日香さんのパンティの上から、MAXになったあそこが収まっていませんでした。

ですが、これで要約明日香さんになりきったのです。

そして、自分の服を持って明日香さんの寝室へ駆け上がりました。

この時、時刻は2時30分。

ここで1本の電話がなりました。

「はい、中村です。」と対応しました。

すると、電話は正則で、「悪い。帰り4時過ぎになるわ。」と、正則。

そして、電話を切った後「と、言う事は少なくても1時間半も楽しめる。」と、我を失い大きな声で言っていました。

それからまた、明日香さんの寝室に向かい入っていったのです。

その瞬間、明日香さんのベットへダイブしました。

そして、あお向けでスカート越しに私のあそこを揉んでいったのでした。

「はあ、はあ、明日香さん。悪戯しちゃってごめんね、でも気持ちいいよ。」

と言っていました。

しかし、逝きそうになっていた私は落ち着く為にクローゼットを開けました。

そして、前の下着ケースを5つ引っ張り出すと、やはり後ろのケースのも下着ちゃん賊でした。

左側の奥のケースは、春服で、スカートや、いろんなワンピース等が沢山入っていました。

この沢山ある服、下着の中から選抜で選んでいきました。

まず下着から、パンティ、ブラジャー、全部お揃いで赤の花柄、黒、紫、ベージュ、純白の白、と5種類を選択して、ベットに放り投げました。

更に、明日香さんが仕事で使っているスーツも、白、赤、グレー、ピンク、黄色と、5種類選択してベットの上に寝かせたのです。

また、白と黒の横縞ミニスカワンピース、グレーのミニワンピースも、ベットの

上に乗せました。

これで、ベットは明日香さんの衣類で一杯になりました。

そして更にタンスから、リボンの付いたミニスカート、やデニムのミニ、ロングの白いフレアスカートも選び、さらに乗せていったのです。

一杯明日香さんの服や、下着が寝ているベットででのオナニーは、超興奮ものでした。

その前に、鏡の前で先程迄明日香さんが着ていた服。それを、自分が着ている姿に酔いしれ、そして、ストッキングを下げてパンティの横から鏡越しに、「はあ、はあ、明日香さん愛してる。」と、言いながらあそこを思いっきり扱いていきました。

これで我慢が出来なくなってしまい、ここで一発抜く事にしました。

そして、逝く瞬間そのまま鏡の前で、「明日香!逝く!出ちゃう!逝く~。」

と、言ってからあそこをパンティの中に戻し、明日香さんのパンティに中出ししてしまいました。

そして、これまたとんでも無い量を、明日香さんのピンクのパンティの中に放出してしまいました。

この時、私は「ついに明日香さんのパンティに中出ししっちゃった。めちゃくちゃ気持ち良かったよ。」言いました。

それから、明日香さんのピンクのパンティを脱ぐと精液塗れで何とも哀れ。

更に、あそこについた精液をこのパンティで拭き取りました。

そして、精液がタップリついたパンティをティッシュで軽く拭き取り、着ていた服達を脱ぎ全裸のまま、洗濯機の中へ戻しに行きます。

そして、「明日香、もっと一杯犯してやるからね。」と犯した服に問い掛け、もう1回シャワーを浴びに行きました。

※ここまで長文になってしまった為、1度ここで切らせて頂きます。

その日の女装オナニーはまだまだ続きます。

次回をお楽しみに。

また、「学校の先生の衣服で女装オナニーした話①」

   「学校の先生の衣服で女装オナニー②」 

もございます。宜しければそちらもご覧下さい。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です