友人の息子に犯され続けた私は4 性母となった私

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私はインターホンで探したけれど、携帯は見つからない事を一博くんに言いま

したが、携帯は私の部屋にあるはずだと言い張りました、GPSの位置情報がここ

を示しているからと、私は仕方が無く、一博くんを家に招き入れました。

「ねえ、無いでしょう・・・」「あったよここに・・・ほら」

システムキッチンの引き出しから携帯を取り出して私に言いました。

「どうして、そんな所に・・・」「隠してたんだ、お姉さんに会いたくて」

一博くんは悪びれもせず、私に言いました、目的はハッキリしていました。

「もう二人で会わないって話したわよね、ダメよ帰りなさい」

そう言うと、一博くんはズボンとパンツを降ろして、勃起したモノを見せて

「もう我慢出来ないんだ、これ何とかしてお願い・・・」

「もうダメよ、しまいなさい無茶言わないの、困るわ・・・・」

私は顔を背け、その場を離れようとしましたが、手を掴まれ抱き寄せられまし

たキスをしようとするのを拒むと身体中をまさぐられました、

胸や腰の辺り、お尻や太腿と、せわしなく手が動き回ります

「ダメよ嫌、ヤメテ・・・」

そう言っても、一博くんの暴走は止まりません、一度と言わず身体を許してい

るので、私にも非は有るのかもしれません、一博くんの手が私の秘所に

届きそうになって、私は我慢出来きず

「私がやってあげるから、それで我慢してね」

とうとう私は降参してしまいました、私はリビングのソファーに座ると

一博くんを前に立たせて、一博くんの勃起しているおチンチンを

片手でしごきました

「麗子お姉さん、口でして・・・」

そう言われたので仕方なく口に含みました、強い匂いがしましたが、

不快ではありませんでした、ガチガチになったおチンチンが私の口の中で前後

させると、一博くんが呻く声が聞こえます、私はピッチを上げて口を前後させ

ると、一博くんがのけぞって「もう出そうだよ・・・・」

私は、物足りなさも感じていましたが、亀頭を口に含んだまま、射精に備えま

した、ビューっという感じで、最初の発射が出て、二度三度と続きました、

私はそれを喉を鳴らして飲み干しました、今日は味も濃く、粘りも強かった

ように感じました、しばらくにじみ出て来る精液が収まるまでしゃぶってあげました

「どう、スッキリした、これで最後だからね」

私がそう言うと、一博くんはニッコリ笑いながら、手に持っていた携帯を私に

見せました、何故、携帯を持っていたのだろうと思いました。

「いいのが撮れたな、バッチリ写ってるよ」

そう言い画面を見せました、私が一博くんのおチンチンを夢中でしゃぶって

いる所が写っているのでした。

「酷いわ、何故こんな物撮るの、消して、お願いだから・・・・」

私の言葉が耳に入らないような感じで、携帯をしばらく操作していましたが、

操作が終わると「僕のパソコンに送信したから、これで消せないよ残念だね」

そう言うと、一博くんは私の服を脱がそうとしてきました、私が抵抗しようと

すると「これでお姉さんは僕のモノだ・・・・嬉しい・・」

そう言いながらキスをしてきました、私は頭の中が混乱していました、とんで

もない所を撮られてしまったと思いました、これは一博くんの罠だったのです

下半身を裸にされ私は諦めました、脚を開かされ、私にM字にした足を持ち上げ

て持つ様に指示されました、私は突き出したアソコを開かれる感触を感じると

「今日から僕のおマンコだね、お姉さん・・・」

そう言いながら舐め始めました、ベチャベチャ音を立てて舐めて、ズルズルっ

と音を立てて吸っていました、私は今日も入れられる事を想像していました。

「もう直ぐイキそうだよね」

そう言うと、私にソファから立たせて、ダイニングテーブルに仰向けにして

寝かせました、そしてまた脚を持たせると

「イク時はちゃんと教えてね」と言いながらまた舐め始め

「お尻の穴まで丸見えだね・・・」

そう言うとお尻の穴まで舐めるのです

「そこは汚いからヤメテって・・・」

そう言いましたが聞きません、お尻の穴に舌を差し込もうとしてきます。

私は、お尻の穴からクリトリスまで執拗に責められてイッテしまいました。

「アソコがヒクヒクしてる、イク時は教えてって言ったのに・・・」

そう言いながら立ち上がると、いきなり勃起したおチンチンをグッと入れてき

ました、ズルズルっと太いおチンチンが入って来ました。

私は仕方が無いって思う気持ちと、喜びに震えました、奥の子宮に突き当たる

と、引き抜き、長いストロークで味わうように前後するのです、デコボコした

感触が膣に走りました、早い動きより感じてしまい

「ウウンっ」と声が出てしまいました。

しかし、私は気が付いたのです、携帯でまた撮影している事に・・・・

「ヤメテ、撮らないで・・」私は携帯を遮る様に手を出しましたが、一博くん

は私を撮り続けました「もう最初から写っちゃってるから手遅れだよ」

「ヤメテもう終わりよ、離れて」私は一博くんを離そうともがきました、しか

し、一博くんは腰の動きを止めようとはしません、逆に深い所に突き立てよう

とするかのように腰を打ち付けました、パンパンという音と共に私は次第に

抵抗する気力も無くなってしまいます、最初の絶頂がやってきました、私は

携帯から顔をそむけて、声を抑えて身体を震わせてしまいます。

「もうヤメテ腰を振らないで・・・」私は一博くんに頼みますが、一博くんは

聞き入れてくれません、私を裏返すと私の片足をテーブルに載せ後ろから入っ

て来ました「気持ちイイよ麗子姉さん最高だ・・・」一博くんは私に声を掛け

ます、名前を呼ばれた事で、私はこれで私が間違いなく特定されるだろうと

思いましたが、もうどうする事も出来ません、子宮に一博くんのおチンチンが

当たる度に快感が走りました、一博くんは私の腰を両手で掴むと唸りながら

ピッチを上げていきました「もう我慢出来ない、出していい?」

「いいわ、奥で思いっ切り出して・・・」私がそう言うと私の子宮に一博くん

の射精した精子が当たるのが判り、私も一緒に絶頂してしまいました。

私がぼーっとしていると、ズボッという音がして、私の中から精液が流れ出る

のを感じました、一博くんはそれも撮影しています、私は携帯を取りあげると

「もうヤメテって言ってるでしょう、もう限界、私、これを持って知子に」

「全部話すわ、もう知子とどうなっても構わない、貴方ともこれで終わりよ」

私はもう、どうなっても構いませんでした、激しい怒りが込みあげていました

「分かったよ、動画は消去するよ、だから返して・・・お願い」

私は聞き入れませんでした、私が一博くんに怒りを感じるのは初めてです、

私は今日、撮影された動画を消去しようとしますが、一博くんが邪魔をします

私が取り返されそうになった時に、壁に叩きつけて壊そうとした時でした、

一博くんが交換条件として、ここに来る許可が欲しいと言い出しました。

私は迷いました、これ以上関係を持ってしまうと取り返しがつかなくなる事は

明白でした、でも、一度覚えた快感は捨て難いものでした。

「そうね、週一くらいなら来てもいいけど、但し絶対に秘密は守ってね」

「分かったよ、全部消去するから許して・・・」

そう素直に言うと、動画を消したようでしたが自宅のパソコンの分は消した

事を確認出来ません、私に不安は残りましたが、その日はそれで終わりました

翌日から一博くんからLINEが毎日入るようになりました、まるで恋人気分です

学校の帰りに私のマンションに立ち寄る事もありましたが、私が身体を許すの

を拒否すると、手と口で出して欲しいと、しつこくお願いされるので、週に

一度程度はやってあげるようになりました、身体の関係を持つのは土曜日に

決めました、その日はお昼過ぎに私のマンションに来て、夜まで居る事もあり

ました、その間は服を着る事は許されません、私は上に乗るのが好きになり

騎乗位や椅子に座らせて対面座位に強く快感を覚えました。

それから、私が学校の近くまで車で迎えに行って、人気が無い駐車場に停めて

車の中で手と口で出してあげる事もありました、もう言いなり状態です。

知子から一博くんの成績が目に見えて上がったという話を聞きました、私は

それは私のお陰だよと心の中で思いました。

今日は土曜日です、私は直ぐ脱がされるだろうと思いながらセクシーな下着を選んでいます・・・・・

次回、生贄の彼女

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