友人の息子に犯され続けた私は・・・・

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私は今年40になる、主人は技術系の会社で海外に単身赴任していました、友人

の知子は中学から親友で、もう27年くらいの付き合いです、お互いの結婚式に

も出席して私はマンション、知子は一戸建てに住んでいます、知子の出産にも

立ち会い、一人息子の一博くんは赤ん坊の時からの付き合いでした、自分に子

供が出来ない分、私も一博くんを可愛がっていました。

実際、一博くんはジャニーズ系の顔をしていたのもありますが、最近は筋肉質

で、細マッチョな体形になって、大きくなったな~と月日が経つのを感じていました。

一博くんは公立の進学校に今年入学したばかりです、受験で部活を辞めて高校

では部活はしないと言う話を聞いて、テニスに誘いました、知子の承諾も得

ていたので車で迎えに行きました、その日は旦那さんの親戚の法事で地方に行

って帰って来るのは翌日の午後だという話だったので夕食もうちで食べさせと

くわねっと言う話もしました、ついでに泊まっていって貰っても構わないとそ

の時は思っていました、それくらい息子同然の存在でした。

私と知子は中学・高校とテニスをやっていた、ダブルスで大会にも出場し成績

も悪くはありませんでした、当時のユニホームは着れないので、二人共トレー

ニングウエアを着て行きました、一博くんはバスケもやっていたのでフットワ

ークが軽く、何処に打っても、軽く返してくれます、返すだけじゃなく私の手

元に確実返すので、私はほとんど動く事が無い位でした、それでも汗が吹き出

しヘトヘトになりましたけど・・・・・

「一博くん、手加減してたでしょ」「麗子お姉さんに本気は出せないよ」

子供の頃からお姉さんと呼ばせていたので40になってもお姉さんと呼ぶ、間違

ってもおばさんとは言って欲しくはありません。

「お昼過ぎちゃったね、お腹空いたな~何が食べたい?」

「う~んお肉が食べたい」「そっか、じゃあね今日は奮発してウナギね」

「え~肉じゃ無いよ」

「ウナギのお肉だよ」「そっか、そうだね僕もウナギ賛成・・・」

と言う事で、二人でウナギを食べて帰った、午後3時過ぎた頃でした。

そのまま一博くんを帰しても夕飯は一緒に食べるつもりだったのでマンション

にそのまま向かいました。

「着替え持ってきた?」「ううん持って来て無いよ、どうして?」

「いいわ主人のがあるからシャワー浴びて着替えなさい」

「え~いいよこのままで・・・」「ダメ汗くさいから入りなさい」

私は主人のパジャマとバスタオルを用意して、渡そうと振り向いた時、つまづ

いて倒れそうになりました、すかさず一博くんは私を抱きかかえるように支え

たのですが、一博くんのおチンチン辺りに手を付きました、その時、何か硬い

物に触れた気もしましたが、ポケットに何か入っているのだろうと思って、

気にも留めませんでした「ありがとうねゴメンね、そそっかしくて」

そう言って私は笑いましたが、一博くんは恥ずかしそうに視線を反らし、着替

えを受け取るとその後、仕方が無いという素振りで浴室に向かいました。

しばらくして、あっそうだ、パンツも着替えないとって思って、主人のパンツ

を持って浴室のドアを開けた時です「ウワッ」「あっゴメンね」「・・・・・・・」

まだ脱衣場に一博くんが全裸で立っていました、驚いたのは一博くんの股間に

立派な勃起したおチンチンが見えたからでした。

私の中ではまだ幼い息子みたいな感じだったのでショックでした、慌ててドア

を閉めると胸がドキドキしました、久しぶりに見る男性器に興奮しました。

小学校低学年くらいまでは一緒にお風呂に入った事もありました、その時と

今では大違いでした、いつの間にか皮も剥けて亀頭もエラを張るような性器に

なったのでしょう・・・・一瞬でしたが、脳裏に焼き付けられたようになって

いました、夫と比べても明らかに大きいと思いました、夫は歳が離れている事

と私に子供が出来難い事が判ると、尚更、積極的に求めては来なくなりました

私もそんなに性欲が強い方では無かったので、自分から求めた事もありません

そんな事を考えていると、一博くんが浴室からパジャマ姿で出て来ました。

バスタオルで股間を隠しているのは、まだ勃起しているのかもしれません。

「さっきはゴメンね、ノックすれば良かったよね・・・」

「麗子姉さんいきなり開けるんだもん・・・・変なモノ見られて恥ずかしい」

私は氷が入ったコップにオレンジジュースを入れて一博くんに手渡した。

「これ飲んでテレビでも観ててね、私もシャワー浴びて来るわね」

一博くんをリビングに残して私は浴室に向かいました、持って行ったパジャマ

とバスタオルとパンティーをドラム式の洗濯機の上に置いて、着ていた物を

ランドリーボックスに放り込み、バスルームに入りました、シャワーを浴びて

いると外に人の気配がしたので、不審に思いドアを開けると一博くんが私の

パンティーを手に取り、鼻に当てていました。

「チョット、一博くん何してるの、ダメよ汚いわよ・・・」

そう言うと一博くんは少し怯えたような素振りをしましたが、いきなりパジャ

マとパンツを脱ぎ捨ててバスルームに入って来ました、そして私に抱き付くと

キスをしようと迫って来ました「えっどうしたの、やめてお願いだから」

「もう僕我慢出来ない、麗子お姉さんが好きなんだ・・・」

そう言うと唇を押し付けてきて、夢中で吸ってきました、私は顔を離そうと

抵抗していたら、片手でお尻をまさぐって来ました、二人共全裸ですから抵抗

しようとしても無理があります、お尻の割れ目を指でなぞるようにしながら

腰の勃起したおチンチンを私の下腹部に押し付けてきます。

私の唇に舌を差し込もうとするのですが、私が唇を開かないよう強く唇を閉じ

ていると、諦めたのか今度は中腰になり、それ程大きくも無い私の胸に顔を

移動して乳首を吸い出しました「お願い、もうヤメテ頂戴・・・」

私は必死に振り放そうとしますが、がっしりとタックルされているように

一博くんは離れません、それどころか中腰になって手が更に先に延せるになっ

たのか私の割れ目をお尻の方から前の方まで指を進めて来ました。

「あっ嫌っ」クリトリスに指が触れた時に声がでました。「あっダメ痛いっ」

いつの間にか私のクリトリスも硬くなっていたようでね指で強く押されたので

痛みが走りました、私が痛いと言うと、今度は優しく指を回すような動きに変

わりました、何処で覚えたんだろうと思いましたが、今の子供はアダルトビデ

オなどで知識を得るのだと後から教えてくれました。

一博くんの愛撫は単調でした、クリトリスを撫でると女性の入口位まで指でな

ぞり、またクリトリスまでなぞって指を動かす、単調な動きが逆に私に快感を

もたらして来たようです、声が出そうになるのを抑えるのに必死になりました

そしてとうとう、中指を入口に差し込んできました「アアッダメ・・ヤメテ」

一博くんは中を探るように指をゆっくり掻き回しました、私は耐えきれずに

「わっ分かったわ、私が何とかしてあげるから、お願いだから離して・・」

「何とかって・・・どうするの」「取り敢えず離してくれないかな」

私がそう言うと、渋々身体を離してくれました、勃起したおチンチンを見ると

めまいがしそうです「私がしてあげるから・・・チョット落ち着こうか」

私はそう言うだけで精一杯でした、もう少しで声を出しそうになっていたか

らです、私はバスルームを出ると、一博の身体をバスタオルで拭いてあげると

リビングに行く様に言いましたが、一博くんは首を振って離れようとしません

仕方が無いので自分もバスタオルで身体を拭いてパンティーを履こうとしまし

たが、一博くんが手を握ってリビングに行こうとしてきたので、仕方なく

バスタオルだけ巻いてリビングに二人で向かいました、ソファの前に一博くん

を立たせると、テーブルにテッシュケースを置いて私は膝をついて一博くんの

前に立ちました、目の前に一博くんの勃起したモノが真上を向いてあります

「私、あんまり上手じゃないけど我慢してね」

そう言うと片手で一博くんの勃起してるおチンチンを握りました、やっぱり

主人のモノと比べると太いのが判ります、カチカチになったおチンチンを握る

のは何年ぶりだろうと思いました「出る時は教えてね、ビックリするから」

そう言ってから上下にゆっくり動かしました、カチカチになっているからでし

ょうか、ゴツゴツした感触が掌から伝わってきます、一分も経たないうちに

「ああっお姉さん、出そう・・・・」私は慌ててテッシュを取って先端に被せ

ました「でっ出る・・」一博くんのおチンチンの先から噴き出るように精液が

飛び出ました、テッシュが持ち上がったように見えました、何度も出るので

一枚では足りずに何枚か当てたのですが手に流れ出た精液が伝わって来ました

「どう、スッキリした?」「うん・・・・・」一博くんは恥ずかしそうに、

そう答えました、私は一博くんが出したテッシュを丸めると、またテッシュを

取ってねおチンチンを綺麗にしてあげましたが、一博くんのおチンチンはまだ

硬いままでした、若いからかな~と感心しました。

「さっ服を着ようね、大丈夫よ、知子には内緒にしといてあげるから・・」

私は多少興奮している自分を悟られないように、笑って一樹くんに言いました

「麗子お姉さん・・・あの・・・お願いがあるんだけど・・・・」

私は嫌な予感がしましたが、まあ座ってと一博くんをソファに座らせると

私は隣に座りました「一度でいいからお姉さんのアソコが見たい・・・」

嫌な予感が当たりました「絶対ダメ、そんなの恥ずかしいし・・無理」

「だって、一方的に僕だけお姉さんに見られたのって不公平だよ・・・」

私は思わず、見たくて見た訳じゃないって言いそうになりました。

「それに私ね貴方のお母さんと同い年よ、こんなオバサんの見たって・・」

「だって僕、お姉さんのが見たいんだ、さっきだってお姉さんの脱ぎたて」

「のパンティーが欲しくて・・・・」「それでさっき浴室にいたのね」

一博くんは、一度出して落ち着いたのか、もう、襲って来そうな雰囲気では

ありませんでしたが、正直迷いました、一度、その手で触られてるとは言え

一博くんに見せるのは恥ずかしいと思います、でも必死な顔で両手を拝むよ

うに手を合わせられると断るのも残酷のような気もします、だけど知子に

知られたらどうしようっていう気持ちもありました。

「仕方ないな・・・秘密守れる?・・絶対秘密だよ・・ガッカリするかも」

「見せてくれるのホント!・・ウン、絶対秘密だね」

一博くんは眼を輝かせて言いました、私は一博くんの必死の頼みを断る事が

出来ませんでした、一樹くんは私の前に正座して私の脚が開くのを待ちました

私は諦めて両足を少し開きました「全然見えないよ、もっと前に来て」

そう言うと一博くんは私の腰を手前に引き寄せました、私の腰はソファの角

まで引き寄せられました、そして両足を持ち上げて顔をその間に差し込む

ようにして見ています「チョット開いてもいい?」そう言うと私の返事も待た

ずに手で左右に開きました「見るだけよ絶対触っちゃダメよ」

そう言う私の声を無視するようにクリトリスを指で撫で上げました

「キャッダメだって触るのは反則よ、見るだけって言ったでしょ」

一博くんは聞いてくれません、指に唾を付けてゆっくりクリトリスを優しく

愛撫しています「ダメッダメダメ・・アアッ嫌だって・・」

思わず声が出てしまいます、ゆっくりとした指の動きと共に皮をめくって剥き

出しにすると口を付けて舐め初めました、私は一博くんの頭を押して動かそう

とするのですが、ビクともしませんでした、脚を閉じて抵抗するのですが、無

駄な抵抗でした、夫からもこんな情熱的な愛撫をされた事は何年もありません

私は気が付くと両脚を思いっ切り開いて自分の手で持ち上げていました。

「何か白いのが出てきた」「嫌っそんな事、言わないで恥ずかしいから・・」

私の愛液でした「お姉さんのアソコ動いてるよ」私は両足を震わせながら登り

詰めてしまいました「もっもういいでしょヤメテお願い・・もうヤメテ・・」

私は一博くんに頼みましたが、一博くんは止めようとはせず、逆に指をアソコ

に差し込んでしまいました、中を探るように動かすと「ドンドン出て来る」

と呟いています「嫌よ、もう許して・・お願い・・嫌ッ・・アアッ」

私はまた登り詰めそうでした、その時、不意に指を抜くと、もっと太い物が

入ってくるのを感じました「ダメ、それはダメよ抜きなさい・・・」

私が目を閉じていたのを良い事におチンチンを中に差し込んだのです

ズブズブっと奥まで入って来ました「ああっ気持ち良い、中って気持ち良い」

一博くんは歓喜の声を上げましたが、それは私も同じでした、押し広げられる

快感に襲われて声も出ませんでした、入って来るだけでイキそうになっていま

した、ギチギチの私の中をズッズッっとぎこちない動きで出し入れすると、

「お姉さん出るよ、我慢出来ない・・」また一分も持たずに、私の奥で一博

くんは二度目とは思えない量の精液を出しました、私も深い快感にしばらく

動けませんでした。

息を切らせながら一博くんがおチンチンを抜くと、ダラダラッと精液が流れ

落ちるのを感じました「麗子お姉さんゴメンね・・」

そう言う一博くんに私は返事が出来ませんでした、知子に対する罪悪感と

息子同然の一博くんの豹変ぶりに戸惑っていました。

呆然とする一博くんを抱き寄せてしばらく言葉も無くジッとしていました。

次回に続きます

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