友人の息子と性処理目的で会っている所を近所の男性に目撃された上に忘年会の宿泊先で建設会社社長に言い寄

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圭太と共にバス旅行に出掛けてから2ヵ月程が過ぎた時でした。

私の携帯に圭太から連絡が来たんです。

 「もしもしおじさん…週末なんだけど、時間あるかなぁ」

 「どうかしたのか?」

 「お父さんが土曜日にゴルフコンペで出掛けるんだけど、夜も泊まりになるって言うから…」

 「そうか…それじゃ、夜は圭太1人なんだな…」

 「ん~…お父さんには爺ちゃん家で泊まれって言われたけど、俺一人でも大丈夫って言ったんだ…」

 「圭太、1人で大丈夫なのか?」

 「おじさん、遊びに来てよ」

 「そうだな!いっちゃんも連れて行くよ」

 「いっちゃんはちょっと…おじさんもおばさんも困るんじゃない!」

この時、圭太が妻の身体目的で誘っている事を知ると同時に、いっちゃんを連れて行く事は私達夫婦にとって都合が悪いと感じました。

圭太はきっと長屋の部屋で妻との性行為を楽しみにしていると思われ、圭太の家に私達夫婦が向かえばきっと隣の親父が壁越しに

聞き耳を発て妻と圭太との関係を知られてしまうに違いありません。

私は圭太に外食を食べた後、ホテルで一泊する事を提案すると圭太も妻とエッチが出来るなら何処でも構わないと承諾してくれました。

週末、私達夫婦は知り合いの結婚式の2次会に参加する事を理由に、いっちゃんを実家に預け車で圭太との待ち合わせ場所に向かったんです。

圭太を車に乗せると大型ショッピングセンターに向い時間を潰すと、夕方、市街地のファミリーレストランで夕食を食べていました。

辺りから見れば家族にしか見えない事でしょう。

壁際の角の席は死角が多く、辺りからは見えにくい事もあり圭太は隣に座る妻に身を寄せ太腿に手を這わせているのは確かで、向かい合う様に

座る私からは何が行われているか確認は出来ません。

他の客に気づかれないか?ハラハラしながらも内心興奮にドキドキしていたのも確かで、辺りをキョロキョロと見渡していると斜め奥の席から

こちらをチラチラと見ている中年男性の姿が目に留まり、目が合ったんです。

ニヤニヤとした笑みを浮かべる男性に覚えがあり、男性も私を見るなり立ち上がると近寄って来ました。

 「久しぶりです…家族で食事ですか?」

 「菊田さん…1人でこちらに?」

 「まぁ、独身ですからね…しばらく見ないうちに息子さんの様子も…」

 「あっ…彼は友人の息子なんです…家に送り届ける途中で夕食を…」

 「そうだったんですね!」

やがて菊田さんは私達のテーブルに移動して来ると一緒に食事を楽しんでいたんですが、終始、圭太の様子を横目に伺っており妻との行為を

一部始終見られていたのかも知れません。

その証拠にファミリーレストランを出た私達の車の後を追って来ており、ホテルに入る所を菊田さんに見られる訳にも行かず、右に左にハンドルを切り

菊田さんの車を撒くと峠の古びたラブホテルに入ったんです。

昭和の雰囲気を漂わせるラブホテルは空き部屋が多く、車で敷地内を回りながら気に入った部屋を探しガレージに車を入れると他から見えない様に

カーテンを閉め車が見えない様にしました。

初めて入るラブホテルに興味と興奮を高める圭太。

車を降りるとガレージの中で妻の背後に手を回しスカートを捲り上げると同時に下着に手を掛け、足元へと一気に引き下げられると妻も覚悟を

決めた様子で圭太の行為を受入れたんです。

部屋に入ると私は高まる興奮を抑える様に冷蔵庫の酒を飲み始め、妻は圭太に手を引かれシャワールームへと姿を消して行きました。

昭和を感じさせる外観とは違い、室内は今風にリホームされ私が座るL字のソファーの背後に高さ1m程の壁が設置され、さらに磨りガラスで

仕切られた裏には大きなベットが設置され両方から大型TVが見られる作りとなっていたんです。

後で知った事ですが、妻と圭太が入って行ったシャワールームはベットルームの横に位置し、ベットルームとシャワールームの壁がマジック

ミラーでシャワールーム側からベットルームが丸見えとなる作りでした。

TVを付けるとアダルト動画が流れ、それを見ながら2人が出て来るのを待ちましたが、一戦交えていたと思われ2人が出てくる頃にはビール2缶が

空となりいい感じに酔いが回っていたんです。

圭太に指示されたのか?妻は頬を赤らめ裸体にバスタオルを巻いた姿で現れ、圭太もパンツ1枚の姿で出て来て股間は大きく前に張り出していました。

 「あなたも入って来たら…」

 「なかなか出てこないから…いい感じに酔いが回ったよ」

 「おじさん…僕、約束守っているんだよ…今日は良いんだよね」

 「そのつもりで連絡して来たんだろう…」

ニヤニヤと笑みを浮かべる圭太…シャワーを浴びようと立ち上がった私が圭太とすれ違った瞬間、背後で何かが床に落ちる音と同時に

”あっ” と妻の微かな声が聞え、振り向いて見ると妻の身体を覆い隠していたバスタオルが床に落ち裸体が露わになっていたんです。

全ては圭太の思惑…そんな2人を残し私は1人シャワールームへと向かいました。

シャワールームに入ると目の前の壁一面にベットルームが見え、裸体の妻がベットに横になると圭太に指示されるがまま足をM字に開き

陰部を露わに自らの指先でクリトリスを弄り始めたんです。

妻の卑猥な行為を目の当りに私の股間は痛い位に硬く大きく反り起ち、興奮を抑えながら妻と圭太の様子を湯船に浸かりながら伺っていました。

圭太がパンツを脱ぎ捨てベットに横になると妻は圭太の顔を跨ぐ様に69の体勢になり、圭太の肉棒を咥えると同時に圭太の舌が妻の

陰部に這わされたんです。

大型スクリーンでAVでも見ている様な感覚と言えばいいでしょうか?いや…それ以上に愛妻が他人棒を咥え、他人に陰部を舐められると言う

異常な行為に嫉妬と興奮が入交り脳裏に焼き付く感じでしょうか?

圭太も妻も私がシャワールームから2人の行為を見ている事を知っており、圭太は時々シャワールームに視線を向け私に何か言いたげな

表情でニヤニヤを笑みを浮かべていたんです。

互いの性器を十分に堪能した2人は体勢を変え、圭太に言われるまま妻は自ら圭太の肉棒を跨ぎ膣内に受け入れると、正常位やバック

時には圭太に激しく腰を押し当てられると喘ぎ声を漏らしハァハァと息を荒らしていました。

シャワールームで何十分時を過ごしたでしょうか?

シャワールームを出て2人の元に戻った時には、圭太は3度・妻は何度も逝った後だったんです。

2人の行為を目の当りに私の股間も限界を向かえており、グッタリとする妻を抱き寄せると自らの肉棒を陰部に押し込みコンドーム越しに

射精を向えました。

圭太とは違い1度射精を迎えた私の股間が復帰するのは数十分も先の事…。

身も心も疲れ果て横たわる妻を横目に、若い圭太の性欲は留まる事を知らないと言った様子で、何かを企んでいる様にも見えました。

酔いと一時の満足感にベットでウトウトしていた私は深い眠りに陥っていた様で、意識が戻った時には朝を迎えベットには妻と圭太の姿も

ありホッとしていたんですが、妻は裸体のまま横になっており陰部周辺には白い精液が付いていたんです。

私が記憶を無くした後、圭太は満足するまで妻の身体を弄んだのは間違いありません。

妻は何も語ってくれませんでしたが、後で圭太に聞いた話では私が寝た後、裸体の妻を連れ部屋を出るとガレージでエッチな事をしていた様で

車(お客さん)が出入りする度にレース状のカーテンと妻の裸体が光に照らされた様で、恥じらいに身を隠す妻の膣は締ったと言います。

身体も冷えて来た所で、部屋に戻ろうとしたらしいんですが、自動ロックの部屋に入る事が出来ず妻は裸体の姿のまま管理人室に向い

鍵を開けて貰った様で、その時対応したのが60代の男性で、妻は裸体をジロジロと見られた様です。

ガレージに入って来た従業員と妻でしたが、車の影に隠れる圭太を見た従業員は一瞬驚きながらも、妻を見つめ

 「人は見た目では分からない者ですね…綺麗な清楚な奥さんも、こんな幼い子供と…」

 「ち・違うんです…子供が車に忘れ物を取りに出てしまって…旦那も酔って寝てしまって…私も風呂上りで…」

 「そうですか!しかし車の鍵は…」

 「慌てて…部屋に戻ろうとして…」

 「よくあるんですよね…しかし…奥さん良い身体してますね!」

ニヤニヤ厭らしい笑みを浮かべながら従業員は部屋の鍵を開けていたと言いますが、妻の背後に身を寄せていた圭太は従業員の男性が

ドサクサに紛れて妻のお尻に手を這わせ、陰部に指を挿し込んだのを目撃したと言い、妻も弱みを握られた事に声を出す事が出来なかったのか

抵抗する事もないままに鍵を開ける間、ずっと弄られていた様です。

別れ際、従業員が妻の耳元で ”事務所で待ってます…” と言い残すと、もう一度お尻に手を這わせ陰部を弄って戻っていったと言います。

その後、妻も圭太もベットに横になったと言いますし、夜中、妻がこっそり従業員の元を訪れ抱かれたとは思えません。

翌朝、ラブホテルを出る時に出口付近を掃除していた男性が私達をジッと見ていたのは、妻にアイコンタクトを取っていたんでしょう。

そんな妻は昨夜遅くまで圭太に身体を弄ばれ、寝不足と疲労に後部座席で圭太と共にウトウトと眠りに就いており、圭太の家に着くまで

起きることはありませんでした。

家に着き後部座席で眠る2人に声を掛けようと振り向くと、妻の衣服は乱れ胸元から谷間が露わになると共に、スカートは大きく捲れ少し

覗き込めば下着がハッキリと見える程で、圭太の仕業だと呆れていると車の音に気付いた隣の男性が家から出て来て、眠気に目を擦る

圭太の元へと近づいて声を掛けていました。

圭太の父親が留守にする事を聞いていたのか?心配した様子を見せながらも、後部座席で圭太の横で眠っていた妻にチラチラと視線を送り

乱れた衣服から覗かせる生肌に厭らしい視線を送っていたんです。

寝起きに茫然とする妻をいい事に、男性は後部座席のドアを開け圭太に手を差し伸ばしながら、身を低くすると妻の捲れたスカートの中を

覗き込んでいました。

乱れた衣服に気づいた妻が咄嗟に手で整えた事で、男性は圭太を連れ家の中に入って行きましたが、私達夫婦と圭太との関係に何か

違和感を抱いたのは確か…以前、友人宅で深夜遅くに喘ぎ声を漏らし壁越しに聞かれていた事もあり、疑っているんでしょう。

男性から逃げる様に圭太と別れた私達夫婦ですが、何か嫌な予感と言うか?不安に襲われると共に私の股間は興奮に熱くなっていたんです。

数日後、仕事を終えた私は最寄りのバス停留所から自宅に歩いていました。

途中、背後から声を掛けられ振り向いてみると菊田さんがニコニコと笑みを浮かべながら近づいて来たんです。

話を聞けば今年も地区の忘年会(泊まり)を計画しているとの事で、私達夫婦にも是非参加して欲しいと言われました。

しかし総会の下見旅行以降、妻はすっかり警戒心を強めてしまい会長さんや菊田さんに会う事も控えている状況で、男達の下心丸見えの忘年会に

参加する筈もなく断ろうと思っていたんです。

 「旦那さんからお願いすればきっと奥さんも…幹事を頼まれ、参加者を募るのも大変何ですよ」

 「そう言われても…年配男性だけの旅行に妻は参加しませんよ…皆さんだってきっと…」

 「それが今年は違うんですよ。会長の奥さん達も参加するし…若い夫婦も数組参加する事になって」

 「そうだったんですか!だったら私達が参加しなくても…」

菊田さんは何としても妻を参加させたいんでしょう?必死に私を説得する菊田さんの下心は丸見えで、妻を何とか参加させ酔わせてしまえば

人目を盗んで如何わしい(痴漢)行為を楽しめると考えているようです。

私自身、総会の下見旅行を思い出し興奮していたのも確かで、そんな私を後押しする様に菊田さんがファミリーレストランで会った時の話を始め、

妻が小○生(圭太)相手に身体を許していたんじゃないのか?と言い出したんです。

仕切の影だった事もあり決定的な瞬間は見られていなかった様ですが、菊田さんは妻のスカートが捲れていた事や圭太の手が妻の太腿に

触れていた事実からスケベな直感が働いたんでしょう。レストランを出た私達がラブホテルに向うんじゃないかと期待し、後を追尾したようですが

途中見失って諦めて帰ったと話していました。

もしホテルに入る所を見られていたら…そう考えると恐怖と不安に襲われながらも内心興奮する自分がいたのも確かで、圭太との関係はハッキリと

否定しながらも妻を説得し忘年会に参加意思を伝えると菊田さんと別れました。

帰宅した私は子供が寝静まるのを待って、帰宅途中に菊田さんと会い忘年会の話をされた事を妻に話したんです。

 「今年も男性(会長さんや菊田さん達)だけなんでしょ…嫌よ!」

 「今年は会長さんの奥さん達も参加するらしいんだ…しかも若い夫婦も数組」

 「そうなの…でも菊田さんって何か企んでいる様で…やっぱり嫌だわ」

 「それが…レストランで圭太がママに如何わしい行為をしている姿を見られていた様なんだ…」

 「そ・そんなぁ…でも圭ちゃんの手が触れただけなんだし…何とでも言い訳が出来るでしょ」

 「ラブホテルに入った所も…」

 「そ・そうなの!レストランで別れた筈じゃ…」

 「俺達の後を追って来たらしい…」

驚きに言葉を失う妻に ”不参加” と言う選択肢はなく、私達夫婦も忘年会に参加する事に…。

地区の忘年会はクリスマス直前の週末(金・土)と言う事もあり、息子は既に予定していた実家のクリスマス会に行くと言い、忘年会は私達夫婦のみで

参加する事になったんです。

忘年会前夜、寝室で泊まりの準備を始める妻を横目に、私は菊田さん達が何を企んでいるのか?妄想を膨らませ股間をムズムズさせながら

悪戯心にエッチな下着を付ける事を妻に話し掛けました。

もちろん妻は ”何言ってるの!嫌よ” と強い口調で断りながらも、菊田さんに言われた事を伝えると返す言葉もなく下着の入った引出しから数枚

生地が小さく透けたパンティを手に取るのが見えたんです。

翌日、私は午前中で仕事を切り上げ急いで帰宅すると、2階寝室に妻の姿が見え着替えようとしているのか?レースのカーテンを閉めていました。

家に入った私は妻がエッチな下着を穿くのか?確認する為、足音を消し寝室のドアの隙間から中を覗き込むと、妻は着ていた服を脱ぎ始め下着を脱ぐと

”ハァ~”と溜め息を吐きながら黄色い生地の小さな下着を穿き始めたんです。

ムッチリとした身体には窮屈な感じの下着…透けた下着に妻の薄い陰毛がハッキリと見え、お揃いのブラも生地が小さく乳輪こそ見えませんが

乳首の位置はハッキリと浮き上がっていました。

そんな下着を覆い隠す様に黒いストッキングを纏い、菊田さんが好むグレーのタイトスカートを穿くと胸を強調する様な首元がV字のタイトニットを着て

3面境の前で化粧を始めたんです。

私が寝室に入ると 「お帰り、早かったのね」 と言いながら、いつもより念入りに化粧をする妻は、私が言うのも何ですが美しく若々しい顔(ちょっと童顔)に

AV女優並の身体が菊田さん達を魅了するのも十分に頷けます。

そんな妻が自慢でもあり、淫らな姿を他人様に見せつけることで他人から羨まれる事に喜びを感じていたんです。

集合時間が近づき私達は集合場所の集会場に歩いて行き、送迎バスに乗ると宿泊先の旅館へと向かいました。

会長さんや佐藤さん、井上さんの奥さんも参加しているとあって、男性陣が妻に近寄って来る事は無かったんですが、隣に座る菊田さんはだけは

女性陣の目を盗んで妻に厭らしい視線を送っていて、妻も菊田さんの視線を感じながらも圭太との関係を知られ嫌な顔をする訳にもいかないと思ったんでしょう。

バスは目的の温泉郷に入り、大小様々な温泉宿が建並ぶ中、時代の流れなのか?廃墟となったホテルも何軒もあり、そんな施設を横切りながら

バスはさらに奥にある温泉宿の駐車場に止まったんです。

以前は多くの客で賑わっていたと思われる大きな施設で、バスを降りると広いフロントに向い幹事の菊田さんが纏めて受付を済ませると、部屋の

鍵を手渡され、夕食まで自由行動と言う話になりました。

会長さんや佐藤さん・井上さん夫妻と共に若い3組の夫婦はフロント奥のエレベータに向って行き、私達も後を付いて行こうと思った瞬間、背後から

「旦那さん、私達は別館ですよ」 と菊田さんに言われたんです。

温泉施設はフロントのある本館と裏山に沿って建てられた古い別館があり、予約を入れた時に本館が満室となり2組だけ別館になったと言う話ですが、

駐車場の空き具合や広いフロントに居る人数を考えれば、本館が満室になっているとは考えにくく菊田さんがワザと2部屋だけ別館に予約を入れ

私達夫婦に鍵を手渡したに違いありません。

私達が別館と言う事を知った会長さんの奥さんが 「残念ね!夕食の時にまた」 と声を掛けてくれ、私達夫婦は菊田さんと共に別館へと向かう事になったんです。

本館フロントから細い廊下を進むと明らかに古い作りとなっており、さらに廊下を進むと薄暗く広いホールが現れ一角にエレベーターがありました。

 「ここは元々フロントだった所らしいですよ…新館が出来たからフロントを移動した様です」

 「どうりで別館は古い訳だ…」

 「まぁ、その分、安かったんですが…でも部屋は本館よりも広い作りですよ」

 「そうかも知れませんが、食事に行くにも風呂に行くにも本館まで遠いし不便ですよ」

 「確かに食事の会場は遠いですが、風呂は別館最上階にもあるんですよ…今日みたいに客が少ないと貸切状態らしいですよ」

 「風呂が近いのは有り難いけど…貸切って事は…」

 「何なら夫婦水入らずで入っては如何ですか?さっきフロントに聞いたんですが、別館に泊まっているのは私達の他に年寄夫婦1組だけとか?」

菊田さんの下心を感じながら私は鼓動の高まりと妄想に興奮を高めており、隣で言葉少なく俯く妻の背後には菊田さんの手がお尻に這わされ

撫でられている事を知っていたんです。

エレベーターに乗ると3階のボタンを押す菊田さん…密室の中、妻の隣に立ちニヤニヤと笑みを浮かべながら背後に手を回すと妻は初めて抵抗する様に

体を動かし壁に背中を向け菊田さんの手から逃げました。

 「そう言えば…奥さん先日連れていた・け・圭太君でしたっけ?元気にしてますか?」

 「私には分かりません…それに菊田さんには関係ない話じゃ…」

 「旦那さんの知り合いのお子さんにしては、随分可愛がっている様子だったから…ちょっと気になってね」

 「あの日は父親が留守にすると言うので、面倒を見ていただけです…」

 「そうですか!子供とは言え身体に触れたら痴漢行為だと思っていました…」

 「痴漢行為だ何て…大げさだわ…ちょっと足に触れただけよ」

 「そうでしたか?私にはスカートの中に手が這わされていた様に見えましたが…」

菊田さんにはハッキリと見えていなかった筈ですが、きっと妻にカマを掛けていたんでしょう。

エレベーターから出ると私達は菊田さんと別れ部屋に入ったんですが、妻は菊田さんに圭太との関係を知られたと思い込み落ち込んでいました。

 「ホテルに入ったからと言って、圭太と交わる所を見られた訳じゃないんだ…そんなに落ち込むなよ」

 「そうだけど…もしいっちゃんに言われたら…」

 「菊田さん、そんなに悪い人じゃないよ…それに俺からもホテルで泊まっただけだと言ってるし…」

 「菊田さんが悪い人じゃないって分かってるけど…何か怖いわ」

 「大丈夫、菊田さんも流石に小○生相手にSEXしている何て想像してないよ…ちょっと悪戯させている程度に思っているんだ」

 「それだって、イケない事でしょ…」

バレた事に興奮気味だった妻も時間が経つに連れ冷静さを取戻し、夕食までの待ち時間を貸切風呂で癒そうと2人で浴室へと向かったんです。

5階の大浴場の前で妻と別れると、脱衣場で着替え大浴場へと入って行きました。

浴室には既に湯船に首まで浸かる男性が入っており、後ろ姿に菊田さんだと知ると隣に向かったんです。

 「菊田さん、早いですね!もう入っていたんですね」

 「旦那さん…どうです!貸切風呂。本館の方では、こうは行きませんよ」

 「そうですね!眺めも悪くないし…別館も悪くは無いですね」

その後、菊田さんにエレベーターで妻に話していた事を聞くと、頭を掻きながら ”つい見てもいない事を言ってしまって…” と妻を挑発した事を語り

笑ながら ”奥さんに悪い事をした” と言いながらも、妻が痴漢行為を受入れてくれる事を願っての発言だと語ったんです。

 「旦那さんを前に、こんな事話したら怒られちゃうかも知れないけど、奥さん本当にいい女だよ…会長を始め町内会じゃ有名だよ」

 「妻のどこが良いんですか?」

 「何処って…色白肌の美人!若々しいね…」

 「本心は違うでしょ…」

 「まぁね!巨乳とムチムチした下半身!AV女優並の身体だよ」

 「やっぱり…魅力的ですか!」

 「そうりゃ、そうだよ…」

大浴場を出た私は菊田さんと一緒に一足先に部屋に戻り、妻が風呂から戻って来る間、菊田さんの部屋で酒を飲んで待ちました。

飲み始めて20分経ったでしょうか?妻が部屋に入る音が聞こえると菊田さんは食事までの時間を一緒に過ごそうと私達の部屋に1人で向って行き、

何を話したのか?妻は浴衣姿で菊田さんと共に部屋に入って来たんです。

私の隣に座る妻に菊田さんがグラスを手渡し、ビールを注ぐと妻は菊田さんの顔色を伺う様に酒を飲み始めました。

きっと圭太との関係を口にされ ”口止め料” と言う名目で酒を飲む事を強要されていたんでしょう。

早いペースで酒を注がれ妻も困惑した表情を浮かべながらも菊田さんの行為に応え、やがて妻の頬が赤らみを帯び始めた時、夕食の準備が出来た

事を知らせる連絡が入ったんです。

3人でエレベーターに乗ると妻の顔が一瞬強張り、隣に立つ菊田さんにお尻を撫でられているんでしょう。

エレベーターを降りた私達は会長さん達が待つ本館3階の会場へと向かい、準備された御膳を前に町内会の忘年会が始まりました。

会長の挨拶、副会長の佐藤さんの乾杯を合図に、食事が始まり酒を注がれると宴会はザワザワと盛上り始めたんです。

そんな中、初めて参加する若い家族が紹介され、私達夫婦も挨拶を済ませると会場は入り乱れる様に互いのグラスにお酌し、コミュニケーションを

計るように世間話に盛上る中、幼い子供達が会場内を走り回り、やがて始まったカラオケに老若男女歌い始めました。

宴会が始まって1時間以上経ったでしょうか?会場を出ると向いの会場でも団体客が宴会を楽しんでおり看板には○○建設と書かれており、

会社の忘年会だと知ったんです。

特に気に掛ける事もないままにトイレに向かうと、既に用を足していた強面な50代男性と20代後半の若い男が並んで立っており、2人の奥で用を

足しながら2人の会話を聞いていました。

 「しかし、今年のコンパニオンは外れだな!色気もクソもあったもんじゃない!」

 「そうですね社長!社長好みのムチムチ巨乳は1人もいませんね」

 「これじゃ、こんなボロ旅館を選んだ意味がねぇなぁ…いい女居たら部屋に連れ込んで遣るつもりだったけど…」

 「そうなんすか!ここって何でもアリの旅館なんですか!」

 「まぁな…ここは経営不振の旅館だからなぁ…多少目を瞑らないとやって行けないんだよ」

直ぐに○○建設の関係者だと分かると同時に旅館側がある程度、公認している事を知ったんです。

菊田さんが貸切風呂と言っていた事が本当だと思いながらも、菊田さん本人も旅館側が目を瞑っている事を知っていたんでしょうか?

会場に戻った私は会長婦人や佐藤婦人に酒を注がれご近所付き合いを深めながら、目の前で妻に群がる下心丸出しの男達に視線を送り

嫉妬と興奮に股間を熱くさせていました。

やがて宴会時間も終わり若い3組の夫婦は子供達と一緒に部屋に戻って行き、妻は会長婦人に誘われる様に女性陣と一緒にカラオケに行く事になり

私達男性陣は2次会と称し小さなスナックへと向かったんです。

10人程が入れば満室のスナックで、私を含め5人でテーブルを囲み下ネタ話に盛上る中、婦人達に妻を連れて行かれた事に不満を見せる男達が

”来年はこのメンバーに奥さん(美奈)を入れ忘年会をしたい物だな” と夫である私の前で下心丸出しの会話が飛び交っていました。

そんな時、若い男性3人が店に入って来て、隣の席で上司や仕事の愚痴を話し盛り上がっていたんです。

 「今回は社長がお気に入りのコンパニオンがいないと怒っていたよ」

 「あ~なったら近づかない方がいい…八つ当たりされるからなぁ…」

 「忘年会と称し、毎回お気に入りのコンパニオンを部屋に連れ込んでエッチしているんだろう」

 「そうそう!いい年して性欲大盛で困った者だよ…副社長の奥さんも呆れてるって…公認って話だろう」

 「社長今日はどうするんだ!デリヘルでも呼ぶのか?」

 「さっき社長と一緒にいる時、廊下を歩いていた人妻に見惚れていたんだよ…社長、ドストライクの女だったなぁ」

 「そりゃ、ナンパして部屋にお持ち帰りじゃね…いつも女を逝かせる薬を持ち歩いているって噂だし…」

直感ですが、社長が見惚れていた女性は妻で間違いない…テーブルを囲む男達の表情からも全員が妻を連想しているのは確かで、建設会社社長に

敵う筈もないと言った顔で、酒を飲み始めていました。

間もなく会長の携帯に奥さんから連絡が来たらしくカラオケで盛り上がっているとの内容で、2時間程スナックで飲んだ私達は各自部屋に戻る事にしたんです。

菊田さんは会長さんとコソコソ何か話しており、私は1人別館の部屋に向かう予定だったんですが、妻の事が気になり本館にあると言うカラオケルームに

寄ってから部屋に戻る事にしました。

フロントから奥に向かって廊下を進み地下に降りた所にカラオケルームがある様で、歌声が廊下まで響いていたんです。

地下に降りるとカラオケルームが2つ並んでおり、奥の部屋から男女の盛上る声が聞え近づいて見ると会長婦人と佐藤婦人、離れて妻の姿があり

恐れていた事が…妻の隣には建設会社社長が座り馴れ馴れしく肩に手を回し、他の若い従業員4人が会長婦人と佐藤婦人を囲み酒を飲ませ歌を

歌わせ意識朦朧となる婦人達を他所に、社長は妻の身体に手を這わせていたんです。

酒の酔いなのか?妻は社長の手が太腿や胸に触れられても抵抗する素振りも見せることもなく、頬を赤らめ火照った身体でハァハァ息を荒らしていました。

”社長が持っている薬を飲まされたのか?” 若い男達の会話が思い出されると共に妻の飲み物に入れられたんだと思いました。

婦人達も酔っぱらって妻を気に掛ける余裕が無いと言った感じになると、社長の手は大胆に妻の浴衣の合わせ目に這わされ太腿を摩りながら

指先が陰部へと向かっていったんです。

 「社長、そろそろ、このババァ達を部屋に連れて行きますね!」

 「あ~頼んだ…奥さんは俺が部屋に連れて行くから…お前達は部屋に戻って休んでいいぞ…後で小遣いをやろう」

 「ありがとうございます…それじゃお疲れ様です」

私は慌ててカラオケルームの影に身を隠すと、会長婦人と佐藤婦人が若い男に肩を持たれ階段を昇るとエレベーターの中に姿を消し、カラオケルームに

残こされた妻は虚ろな眼差しで意識こそ保っている感じですが、何か酔いしれていると言った様子で社長に顔を近づけられると、自らの意志で舌を出し

社長の舌と絡み合わせながらディープキスを始めたんです。

 「今日はラッキーな日だよ…こんないい女に出会えるなんて…」

互いの唇が離れると厭らしく糸を引く唾液…興奮に息を荒らす社長が妻の浴衣の合わせ目を手で両側に広げると、生地が小さく透けたスケベな下着が

露わになり、乳首はうっすらと透け陰毛もパンティの上からハッキリ確認出来る程で、社長はニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべていました。

 「こんな厭らしい下着を付けて…こうなる事を期待していたようだな?それにしてもいい胸だ、色も形も…」

下着の上から両手で胸を揉む社長はタプタプと上下に揺らし、乳首が起った先端を優しく指先で撫でながら、やがて浴衣を整え始めました。

 「楽しみは部屋に戻ってからにしよう…たっぷり可愛がってやるからなぁ」

 「ハァハァ…お・夫が…」

 「もう旦那は、部屋でぐっすりと寝てるよ…奥さんに飽きたんだとよ…今日は俺が相手してやるから安心しな」

妻の手を自らの肩に乗せると2人はカラオケルームを出て1階へと上がって行き、人目を気にする様に辺りを見渡すとフロントとは逆の裏口に向い

フラフラと覚束ない足取りの妻を抱えながら別館に通じる外の通路を進んで別館の中に姿を消したんです。

直ぐに声を掛けるべきだったと思いますが、社長にキスする妻の姿に嫉妬と興奮が湧き上がり心の奥に眠るネトラレ癖に火が付いた私は、もう少し

2人の様子を見ていたいと考え、2人に気付かれない為にも少し時間を空ける必要があったんです。

気配を消し別館の中に入ると2人の姿はなくエレベーターも1階で止まっており、2人が使った形跡がありません。

階段で3階まで昇ってみましたが、2人に会う事もなく不安と後悔に襲われながら、もう一度1階の広いフロアに戻ったんです。

静まり返るフロアに微かに聞こえるハァハァと言う息を荒らす音と共にネチャネチャとした厭らしい音が聞こえ、私は薄暗いフロア奥に2人が居ると分かり

2人に気づけれない様に近付いて行くとカーテンで仕切られた一室に古いソファーが何脚も置かれ、その奥の壁越しに妻が社長に抱きつかれ乱れた浴衣姿で

チュパチュパと舌を絡ませられ大きなゴツゴツとした手で胸を揉まれていました。

妻の目は明らかに虚ろで記憶を無くしているのは確か…酒で酔い始めた妻は初め陽気に話をするようになり相手が女性であれば家族の話や旦那の

愚痴に話を合わせ、相手が男性であれば下ネタ話にも嫌な顔1つ見せず聞き上手な所に男達をその気にさせてしまう。

さらに酔うと妻は言葉少なく目はトロンと虚ろになり、記憶が定かではなくなると同時にエッチな感度が上がり、露出や淫らな行為に興奮し愛汁で下着を汚し

男に見境が無くなる事もあり、妻には結婚後主婦に専念させていたのも確かです。

今、目の前にいる妻は完全に記憶を無くしエッチな気分に高揚しているのは間違いありませんが、それ以上に身体の火照りと疼きに歯止が効かなくなっている様子で、

社長が持っていると言う薬(媚薬?)に理性を失っていると思われ、そんな中にも家族の存在に罪悪感を抱いている様にも見えました。

やがて妻の浴衣の帯は解かれ浴衣は無残にも床に落ちると豊満な裸体が男の前に曝され、男は興奮に息を荒らしながら”良い身体してやがる”と

首筋に吸い付いたんです。

やがて社長の手でブラがズラされ生乳を揉まれる一方では、股間に這わされた手が下着をズラし陰部に荒々しく挿し込まれると、愛汁にヌチャヌチャと

厭らしい音を発て社長の指に絡みついていました。

乳首と陰部に感じる激しい刺激に妻はハァハァと息を荒らし、喘ぎ声を漏らしながら社長の手で逝き顔を曝したんです。

 「奥さん、もう逝っちゃったのか?良い逝き顔だ…益々気に入ったよ…もっともっと逝かせてやるからな!」

 「ハァハァ…も・もっと…」

このまま他人棒を受入れる妻の姿を見るべきか?大声を出し2人の行為に水を注すと同時に妻を部屋に連れ帰るべきか?

酔った頭の中で葛藤する自分がいて、気付けば私は本館と別館の通路付近に移動し、妻を探し声をあげていました。

2人の元を離れた数分と言う時間、何が行われていたのか?分かりません。

しかし ”美奈、どこにいるんだ?” と言う声は2人の元に聞こえていたのは確かで、大騒ぎになる事を恐れたのか?フロアー奥から千鳥足の妻を

肩に抱え社長が姿を現しました。

 「美奈・美奈なのか?こんな所に居たのか?」

 「旦那さんですか?」

 「そうですけど、あなたは?こんな所で何をしていたんですか?」

 「あっ…いえ…誤解しないで下さい…奥さんとカラオケで一緒になった後、酔い潰れてしまって…部屋も何処か分からなくて、この奥で休ませていたんです」

 「そうでしたか!ご迷惑をお掛けして…」

白髪交じりの髪はオールバックで髭を生やした姿は○○ザを想像させる容姿でしたが、想定外の展開に驚いたのか?優しい口調で経緯を話し始め

嘘で固められた内容で私を納得させようとしていました。

必死に言い訳をする社長に怖さや悪い人のイメージは全くなく、むしろ信頼出来る様な人望と安心感を感じたのも確かで、私は社長の前で酔った素振りを見せ

社長を安心させると共に油断させ、もう少し様子を伺おうと考えたんです。

社長と一緒に妻の手を肩に抱えエレベータに乗ると、社長の手は妻の背後に回され浴衣越しにお尻を撫でながら未練が残ると言わんばかりに、

部屋で一緒に飲まないかと誘って来ました。

下心丸見えの誘いでしたが、内心もっと2人の様子を見て見たかった私は社長の誘いに乗り、妻を抱えたまま社長の部屋に向かう事にしたんです。

エレベーターは最上階の5階で止まり廊下に出ると社長の部屋に向って歩き始めました。

 「風呂の手前を曲がった先…501です」

 「風呂が近くて良いですね!」

 「何度か来た事があるんですが、風呂が近くて便利だからね、いつもこの部屋を予約するんですよ」

風呂の手前通路に差し掛かった時、浴室前の長椅子に横たわる男性の姿が見え私は直ぐに菊田さんだと分かりました。

 「あれ?菊田さんじゃないかなぁ…」

 「知り合いですか?」

 「えぇ~一緒に泊まりに来た人なんです」

 「そうでしたか?あっ…彼は…寝てるのかな?風邪を引かなければ良いですけど」

妻を連れ社長の部屋に入ると座椅子に横たわらせ、酒の準備を始める社長と妻を残し菊田さんの元に向いました。

酒を飲んでいたのか?ビール缶が床に転がり、すっかり泥酔する菊田さんは私の呼びかけに”うぅ~・大丈夫”と返事をするものの眠気に直ぐに意識を無くし

彼を肩に抱えると千鳥足の菊田さんを連れ3階の部屋に連れ帰ったんです。

 「菊田さん、部屋の鍵は?」

 「うぅ~、ふ・ふぅろかぁ…」

鍵を脱衣場に置き忘れたと見られ、仕方なく菊田さんを私達の部屋に寝せ脱衣場を探すと菊田さんの部屋の鍵が見つかり、部屋に戻りました。

部屋に戻ると菊田さんはイビキを発て熟睡しており、反応が無かった事もあり私は鍵をテーブルに置くと妻が待つ部屋に戻る事にしたんです。

社長の部屋を出て20分以上は経過しており、密室で妻は社長に何かされているに違いありません。

部屋の戸を静かに開け足音を消しながら和室の襖を開けると、妻の浴衣は辛うじて肩に掛っている程度で下着は剥ぎ取られ裸体を曝した姿で

社長の舌を這わされていたんです。

テーブルには社長の小さなバックと近くに茶色い小瓶が置かれており、何かを飲まされたのか?湯飲み茶わんがありました。

 「初めから部屋に連れ込んで置けば良かったよ…まさか旦那が来る何て…」

 「ハァハァ…か・からだが、あついわぁ…」

 「時間が経てばもっともっと感じる様になるからなぁ…旦那さんには早く寝て貰わないと…俺もバイアグラ飲んだし、もう少ししたらお互い準備万端だ」

”バタン…”と壁に身体を当て音を発てながら部屋の襖を開けると、慌てる様子で妻に浴衣を羽織らせる社長がおり、私は酔ったフリをしながら何も

見ていないと言った感じに社長に ”お待たせしました…社長飲みましょうか” とグラスを手にしたんです。

虚ろな眼差しで私を見つめる妻は、夫の私が現れた事に動揺する様子もなく火照る身体に息を荒らし興奮に愛汁を溢れさせていたんでしょう。

夕食時に飲んだ酒も抜けていた私でしたが、コップ1杯の日本酒にヘロヘロになる演技を見せると、社長も私がすっかり酔っていると思ったのか?

妻の隣に移動すると肩に手を掛け自慢話を始めました。

数億の家に住んでいて高級外車を数台持っているとか?外に女が数人居るとか?やがて社長は私を試す様にテーブルの小瓶に手を掛けると

”女を落す魔法の薬ですよ” と1瓶1万円以上すると言う媚薬の説明を始め、妻にも飲ませていると言い始めたんです。

 「旦那さん!奥さんがさっきから息を荒らし身体を火照らせている事を知っていましたか?」

 「…」

 「奥さん、本当にいい女だよ!感度も良いし…今晩だけでいい、貸して貰えないかなぁ」

 「…」

 「もう酔いで意識も薄れて…記憶も…旦那さんには悪いが奥さんと楽しませて貰うよ」

 「…」

帯びも付けられていない妻の浴衣はいとも簡単に肌蹴、何も付けない裸体が露わになると、社長は胸を吸い陰部に指を挿し込んでクチャクチャと

出し入れを繰り返し始めました。

虚ろな目で妻を見ていると、妻は社長の求めにハァハァ息を荒らしアァ~アァ~と喘ぎ声を上げ、火照る身体と陰部の疼きに我慢出来ないと言った様子で

私の目の前で社長の舌を受入れました。

ネチャネチャと音を発てチュパチュパと口づけを繰返す中、社長が私に見せ付ける様に浴衣を脱ぎパンツを降ろすとバイアグラで大きくさせた太く長い

巨根を露わにさせたんです。

明りに照らされた社長の肉棒は黒光りし、棒はボコボコと見た事も無い形をしており明らかに整形手術で異物を入れたと思われ、そんな肉棒を妻は

咥え舌を這わせたんです。

これまでこれ程、嫉妬と興奮を味わった事があるでしょうか?バクバクと音を発てる鼓動に社長も薄々気づいた様で、ニヤニヤと笑みを浮かべると

私に見せ付ける様に妻を横にさせ69の体勢で互いの性器に舌を這わせたんです。

座椅子から滑り落ちる様に横たわる私を横目に、社長は妻の両足をM字に広げ自慢の肉棒を挿し込んでしまいました。

愛汁にヌチャヌチャと言う厭らしい音と共にパンパンと言う肌があたる音が室内に響き、妻は喘ぎ声を上げながら絶頂を迎えていました。

 「もう逝ったのか?旦那に見られて恥ずかしくないか?」

 「ハァハァ…き・気持ちいいの…」

 「だろうなぁ…薬で感度が上がっているからなぁ…量も多めに飲ませたし、朝まで疼きが治まらないと思うぞ」

休む暇もなく妻は社長の巨根を何度も出し入れされ、逝き顔を何度曝した事でしょうか?社長が妻の身体に射精すると妻は疲れた様に横たわり、

その脇で社長がタバコを吸っていました。

 「旦那さんよ…奥さんが抱かれる姿に興奮したか?股間を大きくさせて興奮しているんだろう」

 「…」

 「悪いが俺は全部知ってた…カラオケルームで覗き見ていたんだろう!その後を付けて来た事も…」

 「…」

 「俺は何人も知っている、旦那さんの様な異常な性癖を持っている男性を…」

 「…」

 「奥さんとは今夜限りの関係にするから安心してくれ…ただ貸してもらうよ…こんな良い身体の女を抱く機会は少ないからな」

そう言い残すと社長は1人部屋を出て行ってしまい、目の前で横たわる妻に興奮する私は股間を剥き出しに膣内に挿し込んだんです。

妻の陰部は愛汁と社長の巨根に広げられ私の肉棒を意とも簡単に受入れながらも、感度が増した妻はハァハァと息を荒らし私に抱き付きながら

『もっと・もっと頂戴!凄く感じるの…火照りと疼きが止まらないの…』 と何が弾けた様に性に吞込まれていました。

妻の体内で射精した私…私が妻を抱く事を知っていた様に射精を終え満足を得た私の元に社長が現れ、横たわる妻を抱き抱えると『風呂に入って来る』

言い残し部屋から出て行ったんです。

途方に暮れながら窓際の椅子に座り外に目をやると男湯に作られた小さな露天風呂が丸見えとなっており、やがて露天風呂に入って来る社長と妻の姿が見えました。

社長はこの部屋から風呂が見えることも知っていて、私に風呂に入って来ると言い残して行ったんでしょう。

酒の酔いとスッキリした事もあり、私は椅子に座りながらウトウトとしてしまった様で、社長に起こされ目を覚ましました。

 「旦那さん、そろそろ部屋に戻って休んだ方が…」

 「あっ…寝ていたのか?妻は…」

 「奥さんは男湯に居るから…」

部屋を出る時、社長に手渡された媚薬と妻の浴衣…急いで男湯に向かうと脱衣場で裸体を曝し横たわる妻が居て、身体は勿論、顔にまで精液が掛けられ

無残な姿だったんです。

浴室で妻の身体を洗い流しながらも妻は『あついわ…疼きが止まらない』と呟いており、薬の効果が消えていないんでしょう。

汚れを洗い流した妻に浴衣を着せ部屋に戻った私でしたが、1枚の布団は菊田さんに占領されており、もう一枚に妻と横になると眠りに就きました。

朝方だったと思いますが、微かに動く布団と妻の荒れる息に目が覚め隣を見ると、妻がハァハァと息を荒らしており妻の身体に手を伸ばすと、何かに手が触れ

それが菊田さんの手だと直ぐに分かりました。

菊田さんと私で妻を挟んで寝ていた事もあり、目が覚めた菊田さんが隣に寝ている妻に気づき手を這わせたんでしょう。

菊田さんに肌蹴させられたのか?浴衣は乱れエッチな下着を露わに菊田さんは胸や陰部を弄り楽しんでいた様で、昨夜の薬がまだ効いているのか?

妻は菊田さんに触れられていることに気づき目が覚めると、感じて息を荒らしていた様です。

後で菊田さんに聞いた話ですが、朝方体に感じる温もりに目が覚めると妻が寝ぼけて菊田さんに抱きついていたらしく、驚きながらもチャンスとばかりに

身体に触れて楽しんでいたと言い、やがて妻が寝言の様に”もっと・もっとお願いします”と言い出し、股間を菊田さんの足に押し当てて来たらしいです。

訳も分からず胸を揉み、陰部に手を這わせていると直ぐに愛汁が溢れやがて妻がハァハァと息を荒らしていたので浴衣緩めた様です。

その後、私が目を覚ましたとの事で、それ以上の事は起きませんでしたが、菊田さんも妻の異変に…。

翌朝、○○建設の従業員の姿を見ることはなく、私達も朝食を食べると送迎バスで自宅へと戻りました。

会長さんを始め、他の男達は妻との淫らな行為を楽しみにしていた様ですが、婦人達の同席に浮かない顔を見せ、唯一菊田さんだけが良い思い出が出来た様です。

社長に手渡された媚薬…今回の旅行で妻を他人棒に曝してしまいましたが、良い物を貰ったと思っています。

妻は忘年会の夜の事を覚えていません。しかし見知らぬ他人棒に逝き狂った事は薄々気づいている様で、多くを語る事はなく媚薬の感覚だけが体と脳裏に

焼き付いている事でしょう。きっと、もう一度味わいたいと考えているに違いなく、媚薬をいつ使うか?楽しみです。

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