これは私のいけない不倫の話です。
軽い自己紹介として私は50代半ばのオバサンです。
普通に結婚し子供もいます。
旦那と二人暮らしをして、夜の営みもないわけでもなく、特に不満はないのですがやはりずっと専業主婦で刺激がない生活が続いていました。
そんな私に刺激をくれたのが友人の息子でした。
何十年の付き合いのある友人(花子・仮名)の息子(太郎・仮名)を見た時一目惚れに近い感覚を覚えました。
私はたまに花子の家に遊びに行くのですが、大学生の太郎君とは何度か顔を合わせる程度でした。
ある日、花子の家にお邪魔しに行った日のことです。私が洗面所を借りた時にちょうど太郎君がお風呂から出るところでした。
太郎『わっ! え! ちょっと待ってください』
私『あ~、ごめんなさいね。』
私はあわてて洗面所を出たのですが、太郎君の体を見てしまいました。
引き締まった体に、うっすらと見える腹筋。あの体を見た瞬間に抱かれたいと思ったのです。お風呂から上がり、着替える太郎君
太郎『先ほどはすいません…』
私『私こそ、ごめんなさいね』
シャツを着ていても分かるガッシリとした体型、そして笑うと可愛らしい笑顔に母性本能をくすぐられました。
私は太郎君に普段から『カッコいいね、たくましい!素敵』など半分本気・半分お世辞を言っていたのですが太郎君の体を見て以来本気で褒めるようにしました。それでも太郎君はいつも通り適当に返します。
この日以来、私は太郎君に会うつもりで花子に連絡を入れ遊ぶ予約をしました。
普段は私と花子が出かける時は太郎君は付いてこないのですが、そこは食べ物で釣りました。美味しいハンバーグを食べれるからと言うと一緒に来ると言うのです。私は気合が入り普段は着ないような短めのスカートやトップスは深めのUネックで谷間を強調するようなものです。しかし、花子も居るのでそこは調整しました。久々に感じるドキドキでした、好きな男性とお食事に行く前の気分で何十年ぶりの感覚を太郎君から感じていました。
さっそく私の運転でお店に行き三人でお昼を済ませると花子は用事があったので途中で最寄り駅に降ろしました。
ここからは太郎君と二人きりです。
私『太郎君、ちょっと時間ある?』
太郎『はい。夏休みだし今日は暇ですけど…』
私『良かったら、熱いし山とか涼しいとこ行かない?』
太郎『山ですか?いいですよ。』
私『ホントに?良かった~。出来れば太郎君が運転してほしいな』
太郎『僕がですか? 最近、運転してないし良いですよ』
私『ありがと~、ちょっと運転疲れたんだよね』
私はそう言って運転を代わって貰いました。
運転は続けようと思えば出来たのですが、太郎君の助手席に座って見たかったのとシートベルトを谷間に挟んで太郎君を誘惑して見たかったのです。
調整していたUネックをピチピチにして谷間を強調しました。
目的地の山までは結構遠いのでだいぶ時間があります。
その間私は太郎君に恋愛話をして、その気にさせてみました。
すると太郎君はカミングアウトしてくれたのです。
太郎『実は、ちょっと前に彼女と別れて…』
私『あら、そうなの?どうしちゃったの?』
太郎『ちょっとずつ合わないのをお互いに感じていてそれで…』
私『そうなのね…寂しい?』
太郎『そうですね少し…なんか、ひとみさんに相談してしまいましたね…』
私『いいのよ、いつだって聞いてあげるわよ』
太郎『ありがとうございます。あっ、道間違えたかも!』
いつの間にか誰も居なさそうな山奥に行っていました。
しかし、これは私の計算通りです。バレないようにナビを変更していたのです。
太郎君は謝っていましたが、勿論許しました。
私『そんなことより結構運転したし疲れてない?』
太郎『そうですね、少し休憩しましょう。』
そう言って車を止め、私の方を見ると明らかに胸に目が行っていました。
私『ねぇ、マッサージしてあげよっか?手かして』
太郎『大丈夫ですよ』
私『いいから、いいから』
私はそう言って太郎君の手を取りマッサージしてあげあました。
太郎君は私の胸に目が良き、よく見ると太郎君のズボンが膨らんでいました。
手の次は太もものマッサージ、太郎君の太ももの根元をさすると、どんどんズボンが膨らんでいきます。私は思い切って、太郎君の膨らんだズボンを触りました。そうするとビクビクっと太郎君が動揺するのが分かりました。
私『もう~太郎君たら~』
太郎『すいません、でも…』
私『でも?なんなのよ?』
太郎『ひとみさんが…胸が…綺麗で』
私『胸が? 綺麗で?』
太郎『実は…前からひとみさんが僕の癒しになっていました…』
私『それならもっと癒してあげるから、うつむせになって』
車の後ろの座席を倒して太郎君にはうつむせになってもらいました。
太郎君のお尻の上に乗りまずは背中と肩のマッサージをしてあげました。
次に仰向けになって貰い太郎君の肩から腕をマッサージするために太郎君の手が私の股間の下にくるように座り太郎君の想像を膨らせました。
実は前日にAVを見て車で、どんな風になったら喜んでくれるか予習してました。予想通り太郎君はどんどんズボンを膨らませます。今度は骨盤マッサージと言って私と太郎君の股間が擦れる様に太郎君の上に乗りました。
騎乗位の様になり私は太郎君の骨盤を抑えながら何度も擦らせました。
太郎君の顔がどんどん気持ちよさそうになったところで辞めて、ズボンのチャックを下します。ズボンを脱がすと下着がパンパンになって勃起していました。私は丁寧にパンツの上から触りゆっくりと擦りました。パンツを脱がすと今まで見たことのないサイズの大きなペニスでした。
あまりにも大きかったので見惚れ、気が付くといつのまにか太郎君のペニスを咥えていました。口いっぱいに広がる太郎君の味。たくさんの唾液を絡ませチュパチュパしていきました。
私『はぁはぁ~すごいわ 太郎君!物凄く大きいのね! 本当に素敵だわ』
太郎『ひとみさん~気持ちいです… やばい出そう…』
私『我慢よ、我慢すればするほど気持ちいんだから』
太郎『でも…気持ち良すぎる あ~マジでイキそう』
太郎君はドピュドピュと私の口の中で射精しました。
私は口の中にある太郎君の精子を見せると一気に飲みこみました。
若いザーメンは粘り気がすごく、大量で勢いも凄かったです。
臭いのも若い感じがして可愛らしく感じました。そのまま太郎君にキスをすると太郎君も性欲を止める事は出来ず舌を絡ませてきました。
抱き合い、舌を絡ませると太郎君の手が私の胸に触れてきました。
私『ダ~メ 太郎君、今日はマッサージだ・け・よ』
太郎『ひとみさん無理です、我慢できない。 ひとみさんが好きです!』
私はこれで太郎君を落としました。
私『続きは次回よ もう暗くなるし、遅くなったら花子が心配するよ』
太郎『次、いつ会えます? 連絡先交換してください!』
勿論、太郎君と連絡先を交換。その日は太郎君を家まで届け帰りました。
家に帰るとさっそく太郎君からラインが来ました。
太郎『今日は楽しかったです!またマッサージしてください。』
私『今日は太郎君と二人で癒されました♡ また会いたいです!』
私は旦那と同じベットの中で旦那に背を向けてそのラインを送りました。
私はなんと20以上も歳下の男の子と恋人関係になったのです!
まさか大好きだった太郎君とこんな関係になるとは思ってもいませんでした。
まだ太郎君のペニスを味わっただけなので、続きはありますが
長くなりそうなので次回にしたいと思います。