続きです。
太郎君のペニスをしゃぶった日から連絡を取り合っていました。
勿論、旦那には内緒で。バレないかドキドキしながらも太郎君とのラインは生活の楽しみであり刺激でした。既読が付くかどうかでワクワクしたり太郎君は私に合わせるように話してくれて楽だったのもあり虜になっていました。
私の周りにはこんな若い男の子と不倫してる人も居ないので少し優越感に浸っており女性として見られている事に自信が持てたのです。
私は太郎君に会いたくなって連絡をしました。
私『太郎君いつか会える日はある?』
太郎『夏休みだし、いつでも大丈夫ですよ。』
私『じゃぁ、来週の金曜日会えるかな?お食事しましょう?』
太郎『はい!美味しいもの食べましょう!後、マッサージもお願い!』
私『マッサージって♡ いいわよ、楽しみにしてね。』
太郎君も私としたいのかと思い興奮しました。
そして金曜日。太郎君を車で迎えに行きました。
太郎『お迎えありがとうございます。暑いですね』
私『そうね、熱いわね。どこに行く?』
太郎『どこか二人でゆっくり出来るところが良いです!』
私は『二人で』と言われ、変な妄想をしてしまいました。
ですがこの日に私も太郎君も一緒になりたいのは分かっていたので個室のある和食屋を選びました。さっそくお店に入り美味しいご飯を頂きながら太郎君を酔わせていきます。私は運転があるので飲めませんでした。
太郎『ひとみさんと居るといっぱい飲んでしまうな~w』
私『いいわよたくさん飲んで。私がお世話してあげるから♡』
太郎『それにしても、お綺麗ですね』
私『ヤダ~もう~太郎君そんなこと普段は言わないじゃない』
太郎『いつも思ってましたよ、早く会いたいとも思っていたし』
そう言うと、太郎君は私の隣に座り食べさせてほしいと甘えてきました。
私『甘えん坊さんなんだから♡ あ~ん、お口開けて』
太郎『あ~美味しい。もっと欲しいです』
たまらなく可愛かったです。口をパクパクさせながら待っている姿が愛くるしくたくさんお世話してあげました。
太郎君もだいぶ酔っており
太郎『そろそろ外出ますか?少し疲れたしマッサージしてもらいないな~』
私『だいぶ飲んだわね♡じゃぁマッサージしに行こうか』
二人でラブホテルに入りました。
そうするといきなり太郎君から抱き着かれました。
ベットに倒され、体を弄られながら熱いキスをされました。
私は驚いて抵抗しようとしましたが、若い男性にはかないません。
太郎『ずっとこうなりたかったんです。ひとみさん…一緒になりたい』
私『ちょっと…まって。私も一緒になりたいけど』
いつの間にか下着姿になり、首筋、胸を厭らしく舐めまわされました。
でも、太郎君丈夫なんです。荒いように見えて、実は丁寧に扱ってくれるのです。ブラを外され、胸を揉まれながら乳首に吸い付かれました。
太郎『あ~柔らかい すごく柔らかくて気持ちい~』
私『そんなに焦らないの、あなたのものなんだから♡』
太郎『いいんですか?好きにして、ひとみさんは僕のものなんですよね!』
私はそのつもりで太郎君にあったし、何よりも太郎君の性欲が凄く求められる感じが幸せでした。太郎君は私の胸を好きなように吸い、私も太郎君をギュッと抱きかかえるようにしました。そのまま太郎君の手がパンティの中に進みます。
大事な処を弄られながらパンティが湿っていきます。
太郎『あ~凄い、たくさん汁が出てくるよ~気持ちいい?』
私『あ~いいわ~すごくいいの~もっと激しくちょうだい♡』
そのまま太郎君はマンコの奥に指を入れ激しく弄られました。
久々の潮吹きでした。私は反応する余裕もなくいつの間にか太郎君にイカされていたのです。
太郎『いっぱい出たねwたくさん舐めてあげる』
そう言って太郎君にマングリ返しをされてマンコを舐められました。
私『イヤっ、ダメよ。汚いわよ』
太郎『良いんです。ひとみさん、気持ちよくなって』
こんなに素直に『気持ちよくなって』と言われたのは初めてで太郎君に押されました。そんな恥ずかしい姿のまま私はまたイッテしまったのです。
すると、今度は太郎君は横になりました。
太郎『今度はひとみさんに気持ちよくしてほしい』
私『いいわよ、ちゃんと我慢してねw』
私は大きなペニスを咥え舌を使いながら気持ちよくさせていきました。
すると、太郎君が私の頭を掴み、激しく振るのです。
私の喉の奥に当る太郎君のペニス、口の中は泡だらけになり太郎君もギリギリで止めました。
太郎『あ~ヤバイ、気持ちいい~ ひとみさん上手、本当に気持ちいよ』
私『そう?イカなかったのは偉いわよ♡ じゃぁご褒美に中に入れていいわよ』
太郎君は嬉しそうに私を正常位の体勢にしてくれます。
ゆっくりと大きなペニスが私の中に入ってきました。
私『あ~すごい、入ってる~、あ~大きい、これが太郎君のね。』
太郎『あ~すごい温かくて気持ちい。 ひとみさん大好き』
太郎君は私を突きながら、胸に顔を沈めます。
私はマンコと胸を責められながら気持ちよくなっていました。
どんどん腰の動きが激しくなります。
太郎『あ~気持ちいい~ ひとみさん、すごくいいよ!』
私『はぁはぁ~あ~~ダメ~すごくいい~あ~気持ちいぃぃぃぃ~イク~』
太郎君は私の腰をがっちりと掴み激しく、奥に当る様に腰を振っていました。
太郎『あ~イク、イキそう、やばい、中に出したい』
私『あ~ちょうだい~太郎君の精子いっぱい中にちょうだい~♡』
太郎君は私の中でイキました。少し震える太郎君の体とペニス。
中でもの凄い勢いで精子が入ってくる感じと温かさを感じました。
私たちはお互いに見つめ合いキスをしました。
少し疲れた私は休もうとしたのですが、太郎君は許してくれずバックで二回戦
相変わらず激しい動きですごく気持ち良かったです。
三発目は少し休んで正常位で。私のマンコは太郎君の精子で一杯でした。
こんなに激しく気持ちよく、求められることに快感を覚え太郎君の体に病みつきになって行ったのです。終わった後も強く肩を抱きしめてくれて、キスをせがまれ乳首やマンコをずっと弄られました。
太郎『今日からひとみさんは僕のだからw凄く気持ち良かった、またしたい。』
私『太郎君の女にしてくれる? また、しようね!』
私たちはこうして体の関係を続けました。
いつも激しく求めてくれる太郎君、そんな彼に癒されていたのですが
彼の大学生活が始まると、また違った楽しさがありました。
その辺もいつか書こうと思います。