友人の家に遊びに行ったのがきっかけになった

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自分が中1の時、ウチの近所にT君が引っ越して来た。学校のクラスが同じになり、自然とT君家に遊びに行くようになった。

ウチの親はT君と親しくすることをあまり快く思っていなかったみたいでした。家庭が複雑らしく、それは自分もなんとなく感じてはいました。

T君には一つ違いで恵利ちゃんって小6の妹がいました。

恵利ちゃんは、自分が遊びに行くと部屋までよく入って来ていました。次第に一緒にゲームをするようになっていました。

男兄弟しかいない自分にとっては、歳が変わらない異性の存在はドキドキするものでした。

理由は覚えていませんが、何かで洗面所を借りた時、洗濯機の横にあった洗濯カゴに目が留まりました。

無造作に入った洗濯物の中から、恵利ちゃんの青色のショーパンを見つけました。ショーパンの中には丸められたパンティが入っていました。

広げて裏返してみると、クロッチ部分にはレモン汁を溢したみたいな薄黄色い染みとカサカサしたものが付いていました。

本能的にそのパンティを鼻に押し付け匂いを嗅いでいました。

「恵利ちゃんのマンコの匂い・・」

僅かに甘ったるい尿臭が鼻腔をついて、カサカサしたのを舌で舐めてみると、舌先がピリピリってした。

部屋に戻ると恵利ちゃんがT君とゲームを続けていて、自分は恵利ちゃんの股間辺りをまじまじと見つめていました。

それからはT君家に遊びに行く目的が、恵利ちゃんの洗濯物を漁ることがメインになっていました。

恵利ちゃんを観察するようにもなっていて、意識して見ていると、Tシャツの脇からブラが見えてたり、短パンの隙間からパンティが覗けてたりした。

恵利ちゃんとの関係も近くなっていて、T君が一緒じゃなくても家に上がれるまでになって行った。

制服が衣替えになった時期だったので、10月になった頃だったと思います。

いつものようにT君家に行くと、恵利ちゃんだけで、二人きりで話しをしていた。

何となく変な雰囲気になって・・、恵利ちゃんにキスを仕掛けてみた。

恵利ちゃんは全く抵抗しなかった。

そのまま胸辺りを手で触ってみても抵抗がなく、調子に乗った自分は、恵利ちゃんの着ている服を脱がしにかかった。

性の暴走モードです。

いざスポブラとパンティだけにしてしまったけど、正直その後どうやれば良いかの知識がなく、本能に任せるまま恵利ちゃんを裸にすることにした。

パンティを下げる時、恵利ちゃんが微かに抵抗したけど、構わず下まで下げた。

裸にした恵利ちゃんを本能のまま愛撫した。揉めるくらいには乳房は膨らんでいて、ワレメにも目立つ位に陰毛も生えていた。

とにかく乳房は揉んで舐めて吸ってを繰り返し。ただ下半身のまんこの愛撫の仕方が分からない。

両脚を開いて観察しても、中に皮膚のピラピラしたのがあって、その中に穴らしいのが口開けてるみたく見えたけど、よく女の子のまんこの構造が分かってなかった。

ただただまんこを舌で何度も繰り返し舐める行為しか出来なかった。

T君がいつ帰って来るか分からない状況下だったから、そこまでの行為で終わった。

恵利ちゃんは何も言わずに散らばった下着や服を着直していた。少し涙目っぽかったので、罪悪感を感じてしまった。

その日T君が帰って来る前に家を後にした。

翌日、T君に会うのがめちゃくちゃ怖かった。恵利ちゃんが喋ってないか不安で不安で・・。

結局喋ってはいなかったみたいで・・。

その後もT君家に遊びに行く度、隙をみて恵利ちゃんとはキスは必ずってくらい交わしてた。

着衣のままスカートの中に手を入れて、ワレメを愛撫することも覚えた。

そんな状況が続いて、恵利ちゃんと初体験をすることになったのは、恵利ちゃんが中1になって直ぐのことでした。

今考えると怖いけど、避妊無しでの挿入射精してしまっていました。

とにかく初めてがなかなか挿入出来ずに、ようやく手に入れたスキンも外れてしまい、何とか膣穴に突っ込めた感じでしたから。

最初がそれだったもんだから、馬鹿な中◯生の性欲から、避妊よりとにかくセックスしたいが優先でした。

よくぞ妊娠しなかったって思えるくらい、何度も中出しセックスをしていました。

学校では、Tの妹が何か中1のわりに色っぽいって噂になっていました。やっぱセックスをやっていると、ホルモンが艶っぽくさせたんでしょうか。

もうこの頃になると、恵利ちゃんと自分が付き合っているっていうのは皆にもバレてました。

恵利ちゃんとは別れて、また寄りが戻ったりを繰り返していましたね。

いい中学時代の思い出です。

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