俺は中学から卓球を始めた。
2年になった時、他校との練習試合があったり
合同練習なんかも結構してて
他校の卓球部の連中とも仲がよくなった。
そんな連中の中の一人である友樹と親しくなり
部活が無い時は一緒に遊んだりするようになった。
夏休み中のある日
友樹の両親が2~3日不在になるから家に遊びに来ないかと誘われた。
暇だった俺は断る理由もないから遊びに出掛けた。
俺と友樹は友樹の部屋でTVゲームをして楽しんでいたのだが
外が暗くなった頃
「トモ(友人)~お弁当買ってきたよぉ~。ここ置いとくね~」と階段下の方から声がした。
俺は友樹に「誰?」って聞いたら
友樹は「あぁ姉貴だよ」と答えた
俺「へぇ~姉ちゃん居るんだ?」
友「うん。年離れてるけどね」
俺「いくつなん?」
友「今年20歳で仕事してるよ」
俺「へぇ~」
その時は、そんな会話をしたと思うが
俺はゲームに夢中で
友樹の姉にはそんなには興味は無かった。
ゲームが一段落し友樹と共に1階のリビングへ行き
友樹の姉が買ってきてくれた弁当を2人で食べて
また2階の友樹の部屋でゲームを2人でしてた。
時計の針が12時を指した頃
友樹は眠くなったから寝ると言いその場に横になり、 すぐに寝付いてしまった。
俺はトイレに行って、友樹の部屋に戻ろうと思ったんだが
階段を上がって直ぐの部屋から声が聞こえてきたので足を止めてみた
「あぁぁ凄い・・・。んぁ・・・」
俺は何が凄いんだろう?何をしてるのだろう?という疑問と好奇心が沸いてきて
覗いて見てみたいって思ってしまった。
覗くのは悪いとは思ったが、コッソリとドアを音が立たないように少し開け
部屋の中を覗いてみた・・・。
そして、俺の目に飛び込んできた映像は
素っ裸の男の人が素っ裸の友樹の姉であろう女の人をバックから激しく突いている真横からの映像だった。
俺は即フル勃起してしまった。
なんか見ては行けないものを見てしまったという衝動に刈られ
ドアをゆっくりと音を立てずに閉め友樹の部屋へと戻った。
しかし覗いて見た映像が頭から離れず悶々としてた俺は寝付けず
結局朝まで寝ずにゲームをしてた。
翌朝、友樹が起きて一緒にリビングへ行くと
友樹の姉がパンと目玉焼きを焼いてくれて笑顔で迎えてくれた。
俺は友樹の姉を見て深夜の情事を思い出してしまい
またもやフル勃起してしまった。
友樹の姉は「じゃぁ私は仕事行くから、出る時はちゃんと戸締まりしてね」と言い出ていってしまった。
俺と友樹は学校こそ違うがお互い部活が午前中にあったため部活に行くことになった。
その日から俺のおかずは友樹の姉のバックから突かれてる映像になったのは言うまでも無い・・・。
数日後、友樹から連絡があり、また遊びに来ないかと誘われた。
俺はまた姉のムフフな映像が見られるかもしれないと思い二つ返事でOKした。
そして友樹の家に行き、いつものように友樹と深夜までゲームをし
友樹が疲れて寝てしまうのを待ち、寝たのを確認したら
友樹の姉の部屋の前に行ってみた・・・。 「んぁ・・・んっ・・・。」
またもや声が聞こえる!
俺は心の中でラッキーと叫んで
ドアをゆっくりと開けてみた。
すると男の人の上で友樹の姉が一生懸命腰を振っていた。
俺は趣に自分のチンポをズボンから取り出しその場でシコシコと擦り始めた。
あっという間に逝きそうになり、ポケットの中に入れてたティッシュを取り出しチンポに被せ発射。
ゆっくりとドアを閉め友樹の部屋に戻り床に着いたのであった。
それからと言うもの、友樹の両親が不在の度に友樹の家に行っては
友樹の姉の部屋を覗き、エッチシーンをその度に覗いてたのだが
覗く度になんか違うんだよなぁ~という違和感を抱き始めた。
高校に進学した俺たちは同じ高校に進学した事もあり
友樹の家に遊びに行く機会も必然的に増え
友樹の姉の部屋を覗く機会も増えたのだが
エッチシーンを毎回見られたわけではなかったが
それなりに覗くことが出来ていた。
高校を卒業すると友樹はスポーツ(卓球)推薦で県外の大学へ進学し
俺は卓球の成績はパッとしてないし、頭も悪かったので地元の企業に就職することとなった。
そして、その職場に居たのが友樹の姉だった!