私は一応東京の有名私大を卒業して
大手企業に就職しましたが25歳の秋に
折り合いの悪かった課長と酒の席で
殴り合いを演じ、私だけが左遷を食らい
意地で退職。田舎にUターンして
地元で再就職活動。出身大学と大手企業
経験が活きて地元では有名な会社に
再就職(全国では全く無名)。
地元に戻り山岸との名コンビ復活。
高校時代の悪友で
私は山岸に試験前に勉強を教えて
山岸からは遊びを教わりました。
山岸は高校卒業後、運送業勤務。
ちょくちょく飲み歩き
27歳になった年に
たまたま入ったスナックに華子と
運命の出合い!
茶髪のセミロングヘアとくりっとした
大きな瞳、悩ましい唇、胸元が開いて
胸の谷間を見せつける服、ミニスカート
から見える脚線美!
まさにプロのホステスでした。
私も山岸も華子に一目惚れでした。
それからは華子に会うために常連と
なりました。華子はタメで話が合いました。よくアフターで華子を連れ出し
飲み明かしました。
私はスケベですが奥手で華子の裸を想像
してオナニーするのが精一杯でした。
山岸はイケイケタイプで何度断られても
華子を口説き続け
遂に29歳の時に華子をモノにしました。
私は嫉妬しました。
山岸が華子の裸を見た!
華子のセクシーボディを味わってる!
更に半年後
二人は結婚しました。
華子はしばらく専業主婦をしてましたが
山岸が長距離ドライバーの為に
山岸がいない日はアルバイトで単発で
スナックで働いていました。
二人が結婚して2年後、
我々は31歳になってました。
ある金曜日の夜、
山岸が仕事で留守の為に店に出ていた
華子。最後は客が私一人。
「お腹空いちゃった。杉田さん、何か
食べて帰らない?」
勿論OKです。
アルコールもかなり飲み
華子を住まいのマンションまで送って
行きました。
「お茶飲んでいく?」
「え?深夜2時にダンナが留守の部屋に
上がれないよ・・」
「何言ってるの?笑。杉田さんはダンナの
親友でしょ!笑」
流れで部屋に行きました。
「お茶よりビールがいいよね?」
ソファーに座る私の隣に華子が座りました。
白いブラウスから分かる胸のボリューム。
黒いタイトミニから伸びてる
薄い黒ストッキングに包まれた足!
まさに男殺しの華子・・
「なんか緊張してる?笑」
「そりゃ・・」
「この部屋に何十回も来てるでしょ!笑」
「いや・・華子と二人切りは初めてだから。」
「あはは!杉田さんは親友の妻に手を出す
悪人ではないでしょ!笑
◯◯会社勤務のエリート社員だから!笑」
「エリート?笑・・全然・・苦笑」
「杉田さんにしたら◯◯会社は二流かも
だけど私から見たらエリート!笑」
「あはは・・」
リラックスしてる華子のタイトミニが
めくれて黒ストッキングに包まれた
太ももがセクシーで私はビールを自分の
ズボンにこぼしてしまいました。
「あ!」
華子はハンカチで私の太もも辺りを
拭いてくれました。
その時、
華子の脚線美に勃起していた私の股関に
華子の手が触れてしまいました。
「あ・・」
私の勃起に気がついた華子。
「ヤバい!」
股関を隠す俺。
「あれ?杉田さん・・苦笑・・エリート
さんもやっぱり男なんだよね。笑」
ヤケクソで華子のストッキング越しの
太ももにタッチ!
「こんな魅力的な太もも見せられたら
誰だって・・」
「魅力的?嬉しいな・・」
更に華子のストッキング越しの太ももに
唇を這わせました。
「この足を何度舐め回したいと思ったか
・・!」
「え?杉田さん、足フェチ?」
「違うよ!華子が好きだった!と言うことだよ・・!」
「え?・・・」
「華子を抱きたいと何度思ったか。笑」
「・・・でも親友の妻には手を出せない。
エリート社員さんだから・・笑」
カチンと来て
いきなり華子の唇を奪いました。
「俺はエリートじゃないよ。根は悪だよ。」
「うそ・・」
俺は再びキス
「うう・・」
ちょい拒否だけど完全拒否じゃない。
ブラウスのボタンを同時に外して
行きました。
華子のブラチラは店で何度も見ましたが
完全なブラもろ姿は初めて見ました。
「杉田さん・・」
拒否ってない!イケる!
私は白いブラジャーをズラすと
大きな乳房がプルン!と弾けて飛んで
来ました!乳房の先端はニップレスが
貼られていました。
「華子・・ニップレス貼ってるのか・・」
「店で谷間を見せてるから予防策で。」
このニップレスを剥がすと夢にまで見た
華子の乳首を見れる!でも・・華子は
山岸の妻だ・・いいのか?
「どうするの?」
「・・・」
「私は杉田さんが好きだったんだよ。
私は頭が悪いから勉強出来る人がタイプ
なんだ・・でも杉田さんは私に知らんぷりで口説いてくるのは主人だけだった!笑」
「え?そうなの・・」
「他の人は絶対にダメだけど杉田さんだったら見てもいいよ・・でも見れるの?」
試されてる!
私は意地になりニップレスに手を掛け
剥がしていきました。
やがて
乳輪が見えて来ました。
薄い茶色・・
ああ!華子の秘密の色!
そしてプクッとした乳首!!!
右側のおっぱい全開でした。
88センチの乳房と乳首!
「華子、こんなおっぱいだったんだ。
何度も想像したよ・・」
「ああ・・見せちゃった・・
いいのかな?苦笑」
俺は華子の乳首を口に含み舌で転がしました。
「あん!ああん・・」
悶える華子。
ここまで来たら止められない!
華子のオマンコまで行く!と
思った矢先
私の目に山岸と華子の結婚式の
スナップ写真が目に入りました。
私は我に返りました。
「華子!これ以上はヤバい!」
「え?・・」
戸惑う華子。
オマンコはヤバい!
山岸に悪い!
乳首でもかなり悪いですが!
その日はそこで終了。
あれから一年
やっぱり華子のオマンコを見とけば
良かった!?笑