友人の奥さんを夜這いした夜Ⅱ

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妻の不倫動画を確認した日の週末、夕方に妻から「残業で遅くなる」とラインが入り、もう完全に疑ってかかっている私は、男に会うに違いないと思い、なんとかして現場を押さえられないかと考え「俺も残業になりそうだから、気にしなくていいよ」とラインを返し、17時になるとすぐに会社を出て、妻が努めている会社に向かいました。

会社の入口が見えるカフェで1時間ほど妻が出て来るのを待っていましたけど、確認する事はできず(もしかしたらもう退社したのか、いや、単純に俺の勘繰り過ぎ?本当に残業なのかもしれない)と思い、帰途につきました。

家について鍵を開けて中に入ると、当然の様に妻はいなくて、暗い部屋の電気をつけても妻の声も聞こえない、ただ時計の音がやたら大きく感じて(取り越し苦労かもしれないじゃないか)と思う様にしながら、帰り道で買ってきた弁当を食べながらビールを飲み、仕事の疲れなのか、うとうとして眠ってしまい、

目が覚めると時計の針はもう21時を回っていました。

さすがに心配になって電話をかけましたけど、妻は出てくれなくて「遅くなるなら電車で迎えに行こうか?」とラインをいれても反応はなく、15分くらい経って「御免御免、残業が終わって、お詫びにって課長さんがみんなを誘ってくれて今みんなで食事をしてます。帰りはタクシーで帰るから心配しなくていいよ。」

とラインが入ったので、ほとんど嘘だろうと思う気持ちと、ほんの少しの真実である可能性を願い、妻を待つ事にしました。

気を紛らせるためにテレビを見てもしょっちゅう時計を見ては「ハァー」とため息をつき、時計を見てはため息をつき、その度に5分くらいしか経っていない時間がやたら長く思えて23時30分くらいだったと思いますけど、やっと「今から帰る」というラインがあり、それでもなかなか帰宅しない妻が心配で

0時30分くらいに妻に電話を入れようとした時にちょうど玄関の鍵が開く音がして、玄関に向かって妻を出迎えると「御免御免、遅くなっちゃった、大きな仕事が入ってて、いつも女子だけ定時で帰るのも申し訳ないからみんな残って残業してたら、たまたまその仕事が今日で落ち着いたみたいで課長さんが晩御飯をご馳走してくれるっていうからさ」

「ご飯食べた?わざわざ玄関まで出迎えてくれなくていいのに、先にシャワー浴びていい?なんか忙しくていっぱい汗かいちゃった」と言う妻の目がなんとなく泳いていた様な気がして、普段出迎えたりしないから、そんな事を言ったのか、それとも男の匂いを感じさせたくないから、そんな事を言ったのかとかいろいろ考えている内に、

妻は浴室に向かって歩いていきました。

すかさず妻のバッグに取り付けたICレコーダーからデータをPCに取り出し、また元に戻し、早速PCの音声データを聞いてみる事にしました。

16時過ぎの音声データの中に残業になるなどという音声は全く記録させておらず、妻は17時過ぎには会社を出た様子でした。

雑踏の中を妻のヒールの音だけが聞こえて、17時15分くらいに妻の足音が止まり、数秒した後に「乗って」という男の声がして、その声はPCに記録されていた動画の男の声の様に思えました。

車のドアを閉める音がして、急に周囲の雑音が聞こえなくなったのは多分二人が車で移動し始めたからだと思います。

「この前家に来たばかりなのに、ちょっと早すぎるよ」

「だってこの前さっちゃんが別れ間際に(これで終わりにして)とか言うから、あの日家に帰ってからもずっと気になって、仕事だって手につかなかったんだからね」

「だってもうこんな事4回目だよ、こんなの良くないよ、今日だって急に会社に電話してくるから、旦那に残業って嘘ついて来たけど、その内気付かれちゃうよ、私そんな事になったら困る」

「俺だって、もう少しうまくやろうと思ってるけど、さっちゃんがあんな事言うからさー、もう会えなくなっちゃうんじゃないかと思うと居ても立っても居られなくなってさ」

「だからって1週間も経たない内に、やっぱいくらなんでもこの頻度はマズいよ」

「さっちゃんは俺に会いたくないの?」

「そんな事ないけど、やっぱお互い結婚してるんだから、いつまでもこんな事続けられないよ」

「あ、このラーメン屋美味いんだよね、寄っていこうか」

「あ、ああ、うん」

というところで会話が終わり、ドアを閉める男がして多分妻は車の中にバッグを置いていったのでしょう、30分くらい音声が途絶えていました。

次にドアが空いて締まる音がしてからの会話はなく15分くらい車を走らせた後に、妻が「アレ?こんなとこにホテルとかあったっけ」と言うと、男が「この辺大きな工場が何年か前に潰れて、つい最近ラブホになったみたいなんだけど、会社の同僚が利用したみたいで、いい感じだったって言うから来てみたかったんだよね」

って言ってから数秒したら車外の音が静かになってピーッピーッというバックしている時の音が聞こえて「週末だからなー、部屋空いてないかもしれないなー、俺ちょっと見て来る」と言って車のドアを閉める音がして30秒くらいすると、妻が車から降りる様な音がしてパタンという車のドアを閉める様な音の後にピッというロックの音がして、

カツ、カツ、カツ、カツカツカツカツという小走りの音に変わり、それは多分部屋が空いていて男が外から合図したんだろうと思います。車から降りて妻が男に走り寄る様が目に浮かぶ様でした。

ちょうどその頃に妻がシャワーから出てきたので、私もシャワーを浴び、私がお風呂から出た時には妻はもう眠りにつこうとしていました。

「なんか疲れちゃったから先に寝るね」と言うので「俺ちょっと調べものがあるから先に寝るといいよ」と言い、間もなくして妻は寝息を立て始めました。

ヘッドホンをかけて、音声データを再度再生すると

「最近のラブホって普通のホテルみたいなんだね、フロントなんて周りにお客さんいるし、あんなところで知り合いの人と会ったりしたらシャレにならないよ、このエレベーターだって外の景色が見えるし、ちょっとオープン過ぎだよね」

「ここは俺も初めてだけど、さすがにフロントは焦ったね、でもとりあえず知人の言ってた部屋が空いてて良かった、ええっと、この部屋か」

と、男が言いながらドアが閉まる音がすると

「ウワ、この部屋凄い景色がいいね、川の流れと街が全部見える、なんかちょっと贅沢なビジネスホテルみたいだね、でも普通の部屋みたいだけど何か特別なの?この部屋?」

「まあとりあえずシャワーでも浴びてきなよ、俺もその後で浴びるから」

という男の声の後に音声が途絶え、多分ベッドの近くに妻がバッグを置いてシャワーを浴びに行ったんだと思います。

箱を開ける音とビニールをパリパリ触る様な音の後に「こんなもんでいいか」という男の声がして、「上がった?じゃあ俺も浴びてくるから」と言った後に髪をブローしているのは多分妻だったんだと思います。

間もなくして「髪なんて乾かさなくても、どうせこれから汗をかくんだから、もうこれくらいでいい、早く」という男の声がして

「ちょっ、そんな焦んないでよ、それとわかってると思うけど、ほんとにこれで終わりにしてくれるんだよね?」

「わかってるよ、だから今日はさっちゃんと思い切り楽しみたい、思い切りさっちゃんの体を味わいたい」

「なんでこんな無理までして私に会いたいのよ、奥さんいるんだから奥さんを愛してあげればいいのに」

「さっちゃんは自分の事わかってないんだよ、さっちゃんの体は一度男が味わうと、もう離れられなくなるくらい魅力的なんだよ、胸だってこんなデカいし乳首なんてほら、ちょっと舐めただけですぐ硬くなるし」

と言いながら多分前戯が始まったのでしょう、妻の「フッ、ン、アッ、ハア」という喘ぎ声が聞こえて

「ほら、もうこんな濡れてる、ちょっと乳首舐めただけなのに、こんなに悶えるって事は凄く感じてくれてるわけでしょ?それとこの体の捩れ方、見てるだけで堪んないよ、俺もほら、触って、、、アッ、気持ちいいさっちゃんの指メチャクチャ気持ちいい」

「凄い硬くなってる、もう先っちょこんな濡れてるし、スケベ、どんだけエッチなのよ」

「アアッ、もう堪んないよ、舐め合いっこしようか?上になって」

と言う男の声の後にシーツが擦れる音がして、多分前戯もそこそこに体位を変えたんだと思います。

「アアッ、さっちゃんの唇気持ちいい、もう少し吸いながら、うん、アッ、もう出ちゃいそうだよ」と言う男の声と共に妻の「ンンッ、ハア、ンッンッンッ、そんなに舐め、ンーーーッ、クリ凄く、アッアッアッ、咥えられなくなっ、アッ、イク、ハアハア、雄二の舌いやらし、アッもうイク、イクイク、ンンーーッ」と声を出す妻は多分男の舌でイカされてしまったんだと思います。

「ハア、ハア、せっかく私がしてあげてるのに、意地悪」っていう妻の言葉の後に

「69の時いつもさっちゃんそう言ってたよね、でもね俺は途中でさっちゃんが咥えられなくなる時が一番興奮する、咥えられなくなるから思い切り俺を握ってくれながらイッてくれるさっちゃんが堪らなく可愛いと思ってた、今もその思いは変わらないよ」

「もー、ほんとに相変わらず意地悪、それにエッチ、いつもそうやって私の自由を奪うんだから」

「違うよ、さっちゃんの体がエッチなんだよ、ちょっとクリトリス舐めるだけで凄く硬くなるしさ、俺だって気持ちいいって思ってるのに、舐め始めてすぐに咥えられなくなるくらい感じ始めるから、いつももう少し舐めて欲しいのに、って思うんだけどさ」

「さっちゃんが腰を突き出しながら俺の舌にクリトリスを擦り付けるみたいに動かしはじめたら、見てる俺も興奮するし(こんなに舐めたら私がイッちゃうんだから)とか言う言葉がまた堪んないしね、旦那さんと69とかする?」

「もうどれくらいしてないだろ、多分1年以上してないと思う、私が恥ずかしがるから多分遠慮してくれてるんだと思う」

「さっちゃんはこんなに69が好きなのに?旦那さんって意外にさっちゃんの事わかってないんだね」

「そんな事ないよ、あの人は私が嫌って言った事はしないし、優しいから私が恥ずかしがる様な事も我慢してくれてるんだと思う、それに私そんな69好きじゃないし」

「じゃあ俺のクンニ嫌い?」

「嫌いって、その意地悪な質問があの人と雄二に大きく違うとこなんだよ、あの人だってセックスは凄い上手なんだから」

「じゃあ聞くけど、旦那さんのセックスと俺のセックスとどっちが気持ちいい?俺だったらさっちゃんを中でアカせられるんだよ?」

「それは、そうだけど」

「それはそうと、この部屋がなんで同僚のおすすめなのかわかる?」

「わかんない」

「ほら、そこ、いっぱいおもちゃが並んでるの見える?」

「あ、これおもちゃの自動販売機?全然気が付かなかった、フーン、ラブホって最近こんなもの売ってるんだ」

「でね、さっちゃんがシャワー浴びてる時にこれ買っちゃった」

「マジで?こんな高い物、勿体ないじゃない」

「旦那さんおもちゃとか使う人?」

「結婚した頃は結構そんな事もあったけど、私が嫌がるから最近は全然」

「そうなんだ、覚えてる?俺と付き合ってた頃、結構いろいろ試したよね?確かさっちゃんが初めて中でイッた時って結構振動激し目のバイブ使った時だったよね?それから少しして俺のコレで中でイケる様になってくれてさ、俺凄く嬉しかったんだよね、俺もさっちゃんが中でイケるタイプとか思ってなかったしさー」

「さっちゃんが(コレおかしくなっちゃう、中が凄い感じてる)っていい出した時そうとう興奮したし、クリトリスに当たってもないのに奥まで咥え込んだままさっちゃんが仰け反りながら全身硬直したままイッてくれた時は堪んなかったよ、今でもそれ思い出したら仕事中でもカッチカチになっちゃうしさ」

「さっちゃんがイッてくれる時の悶え方大好きなんだよね、俺、さっちゃんがイキながら思い切り俺を締め付けてくれてる時にさっちゃんの中に出すのが最高に気持ちいい、久しぶりにおもちゃ使ってみようよ、折角買ったんだし」

「そんな事ばっかり覚えてて、ホントにもう、おもちゃは恥ずかしいって言ってるのに」

「もうこんなに濡れてるんだからローションはいらないね、入れるよ」

「アッ、ちょっと冷たい、それとおっきいからゆっくり、ね」

「オー、なかなか入んないよ、ちょっと力抜いてみて」

「だって、そんなおっきいの」

「じゃあ俺のとどっちが大きい?」

「雄二」

「だろ?さっちゃんが締め付けるから入りにくいんだよ、リラックスしてみて」

「そんな事言ったって、こんなの久しぶりだし緊張しアッ、おっきい、ゆっくり、ゆっくりね」

「ほら、ちゃんと奥まで入った、ゆっくり出し入れするから少し我慢してて」

「アッ、ハア、少し慣れてきた」

「じゃあスイッチ入れるよ」

と男が言うとビーーッという音がし始めて

「アアッ、振動が、激し、これ、凄い」

「痛くない?ゆっくり出し入れしてみるよ」

「アッ、ダメ、これ、すぐイッちゃいそう」

「だろ?絶対これさっちゃんがいっぱい感じてくれると思ってたんだ、我慢しなくていいからイッてみて」

「恥ずかしい、雄二に見られてるのに私だけ気持ち良くなっ、ハア、ハア、雄二の意地悪、私が振動系弱いの知ってる癖に」

「気持ちいい?」

「こんなの気持ちよくないわけな、アアアッ、ダメ、我慢でき、雄二に見られながらおもちゃにイカされ、アッイッちゃう、恥ずかしいのに、雄二の意地悪、イッちゃいそう、イク、イク、イクイクイクイクイク、アッ、イクッ」

と言う妻の声は多分バイブでイカされたんだと思います。

使われ始めてから多分5分もかかっていなかったんだと思いますけど、もう私はその時点で自分で握ったアレをシコりたくて堪らず、その場でトイレに向かい、トイレに座ってシコり始め、1分も経たない内に射精してしまいました。

トイレから出て冷蔵庫に向かい、緊張と興奮でカラカラになった喉を冷えたウーロン茶で潤し、私の持っているおもちゃを思い出しながら(アレまだ使えるのかな、新しく買った方がいいかもしれない)などと考えながら、妻におもちゃまで使う男に腹立たしさを覚えるも、もう続きを聞きたくてしょうがなくなっている私の以上な興奮度合いに

(俺は変態か?妻が間男に寝取られているというのに)と思いながら、足早にPCの前まで急ぎました。

再生ボタンを押すと、ちょうどその時に多分私が妻に電話をした時だったんだと思います。

妻のスマホの呼び出し音が鳴っていて、男が「旦那さんじゃない?出なくていいの?」と妻に聞くと「だって、おもちゃが中に入ってるのに、出られないよ」という声

「最近のバイブっていろいろあって、これ吸いつく様になってるから前からさっちゃんに使ってみたくてしょうがなかったんだよね」

「吸いつく?何それ?」

「じゃあこっちのスイッチも入れるよ、痛かったら言って」

という男の声の後にビーッビーッという音がし始めて

「これダメ、クリに吸い、振動もすご、アッ、何これ、こんなの初めて、中も凄く感じてるのにクリこんなに吸われながら振動、これまたすぐイッちゃう、このおもちゃいやらし、我慢できなアッ、イクまたイッちゃう」

って言いながらまた妻はイカされてしまったのでしょう

「またイッた?今イッたばかりなのに?クリトリス?ガチガチに締め付けるからピストンもできないよ、凄い締まってる」

「ダメ、止めて、クリくすぐったい、ダメダメダメ止めて、お願い」

と妻が言うとすぐにバイブの音が静かになって、それでも妻の「アーーーッ、ンフーーーーウゥゥゥゥッッッ」という喘ぎ声は収まらず

「さっちゃんめちゃくちゃ締まってる、ほら、ピストンもできないよ、手を放しても抜けないし、だいたい女の人ってイク時押し出す様になるんだけどさっちゃんって中に吸い込まれるみたいになって締め付けるからメチャクチャ気持ちいいんだよね」

「それとイキそうになってる時って特に中のヒダみたいなのがカリに纏わりついてくるからメチャクチャ気持ちいいんだよね、こんないやらしい膣の持ち主、他に知らないし、天性のエロい体だよね」

「またそんな言い方する、雄二がこんな事するからじゃない、私はそんなエッチじゃないのに」

「そうかなあ、エッチじゃないって言うけど、こうしてスイッチいれたら、ほらもうこんなに腰突き出して」と言う男の声と重なる様に「アアッ、もうまたスイッチ入れ、振動で中がメチャクチャ敏感になっ、もうダ、またイキそうになっちゃうかアアッ、私ばっかりじゃ恥ずイッ、イッちゃう、もうおもちアッ、イクッ」と、

イクまでに1分もかかったでしょうか、音声だけだというのに妻がおもちゃに面白い様にイカされる光景が頭の中でいっぱいになり、さっき自分で抜いたにも関わらず私はまたトイレに立ちたくなったんですけど「まだ、まだイッてる、止めて、また気持ちよくなっちゃう、雄二自身で気持ちよくして、もう私変になりそう」という妻の声でPCの前から動けなくなってしまい。

男の「そんなに咥えなくてももう俺はカチカチになってるから、入れたい、さっちゃんの中に入れ、アッ気持ちいい、さっちゃんに吸い取られ、出すよ、ンンンンッッッ」という男は多分妻に口でイカされたんだと思います。

「こんなにいっぱい出てる」と言う妻の声の後にシュッシュッという多分ティッシュを引き出す音の後に「これに出して」と言う男の声の後に「まだこんなに硬い」っていう妻の声。

「さっちゃんが相手の時だけだよ、出しても出してもまたすぐにさっちゃんに入れたくなる」

「私も雄二みたいにイッてもちっちゃくならない人って他に知らない」

「それはさっちゃんが俺をそうさせてるからだよ、俺はさっちゃんならいくらでもイキたい、さっちゃんに何度でもイカされたい、入れるよ、いい?後ろから入れたい」

「ちょっと待って、旦那にラインだけ入れるから」

「じゃあその間擦り付けていい?」

「ダメだよ、ほらそんな事す、ちゃんと入力できアッ、ハア、旦那が待ってるから、ね、そんな意地ハア、ハア」

「返事できた?俺もう入りたくて堪んないよ」

「いいよ、終わった、雄二のバック凄く感じちゃうから、私も欲しい」

妻から連絡が入った時にこんな事がおきていたなんて予測する事もできませんでしたけど、実際の音声とタイミングを考えると妻が連絡できなかった理由にも納得せざるを得ませんでした。

「アアアーーーッッ、気持ちいい、こんなにゆっくりしてるだけなのに、まだ入れてすぐなのにヤバい、出そうだからちょっと抜くね、ヤバっ、ちょっと出ちゃった、さっちゃんのお尻の谷間に塗り付けてるのわかる?さっちゃんのお尻の穴ヒクヒクしてる、いやらしい」

「お尻くすぐったい、雄二の精液でヌルヌルしてる」

という妻の言葉からおそらくゴムをつけていない事は明らかで

「ハアー、ヤバかった、軽くイッちゃったよ、さっき口でイカされたばかりなのにさっちゃんの中はやっぱ凄い、一応ゴムつけとくね」

という男の声の後に1分くらいインターバルがあったでしょうか、妻の「アッ、やっぱりおっきい、バイブよりおっきい」という妻の声がして

「ゴムつけてる分なんとか我慢できそう、それにしても今日のさっちゃん凄い締め付ける、堪んないよ」

「雄二がおもちゃ使ったりするからだよ、なんか中が凄い敏感になっちゃってる」

「だからさっちゃんには俺みたいなスケベ男がちょうどいいんだよ、さっちゃんも凄く感じてくれてるんだよね?

妻「だって、雄二がエッチな事ばっかりするから、アッ、ゴムつけてるのに雄二カリが凄、雄二に後ろからされたら私凄く感じちゃう、ゆっくりなのに、イイッ、ハア、ハア」

「アー堪んねえ、気持ちいいし後ろから見てるさっちゃんの悶え方、世の中にこんなに男を興奮させる女ってさっちゃんの他にいるのかな、顔こっちに向けて、さっちゃんの感じてる顔見せて」

「雄二は?気持ちいい?私またイキそうだよ?雄二はまだ?また私がイッちゃうよ」

「さっちゃんのその表情好き、俺はメチャクチャ気持ちいいからさっちゃんは我慢しないでイッて、バックでさっちゃんがイクとこ見ながらイキたい」

「ほんと?ほんとにそんなに気持ちいい?私も気持ちいい、イッちゃいそう、またイク、イッちゃう、雄二のバック凄い、イク、イクイクイクイクイク、イックゥゥゥンンッッッッ」

と喘ぎ声を出しながらイカされてしまった妻の姿を私の頭の中のデータでは解析できず、そんなにも妻をバックで感じさせた事がない私はただただ不甲斐ない気持ちと興奮する私の股間を掴み、我慢できなくなった私はまたもトイレに向かい一旦停止ボタンを押してすぐにトイレでまたもすぐにイッてしまいました。

相手の男に対する憤りもさる事ながら、それに対する妻の男に感じている様な言葉に(早智子は俺のものなのに)という強い嫉妬感と、妻を本当の意味で満足させてあげられていない不甲斐なさに情けない気持ちと、言葉にできない物凄い興奮に(これが寝取られ性癖というものなのか)というとめどない不安感に苛まれてながらも、

私はもう妻の不倫音声を聞く事を止められなくなっていました。

またすぐに寝室に向かいPCの前に座り、音声を聞き始めると、男の「メチャクチャ締まる、ヤバい、俺もイク」という声の後に、妻の「雄二の精子、あったかい」という妻の声がした事から、多分男がゴムを外して妻のお尻に精液を塗り付けている事が想像できました。

「今日は雄二もいっぱい出してくれるから嬉しい、でもまだいっぱい気持ちよくなって欲しい」

「だってさっちゃん今日凄い積極的、さっちゃんのフェラやばい、もう俺も入れたいから」

「ダメ、私がしてあげる」

「オオッ、さっちゃんの騎乗位、メチャクチャ気持ちいい、ゴムしなくて大丈夫?」

「私がつけてあげる」

「ゴムつけてもさっちゃんの中あったかくて気持ちいい、下から突いていい?」

「ダメ、私がしてあげたい」

と言う妻の積極性に嫉妬感マックスで、私のアレはまたもガチガチになってしまいズボンの上から思い切り握りながら、またもカウパー腺液でパンツが濡れており(確かにこの男の言う様に早智子をこんな風に感じさせる事さえできれば私も何度でもできるのに、私にはそのスペックが足りないのか)などと思い、その男にコンプレックスを抱いていました。

「さっちゃんって前は俺が正常位で入れてあげてからじゃないと騎乗位できなかったのに、今はそうやってさっちゃんが自分で入れられる様になったんだね、それってやっぱり旦那さんとする時に覚えたの?」

「そんな事チェックしないでよ、旦那も私の騎乗位が好きみたいで、私が自分で入れるところに興奮するんだって、だから必然的に覚えてしまったっていうか」

「なんか俺、今凄い嫉妬してる、さっちゃんが旦那さんを自分で導いてるの想像してたら嫉妬で頭がおかしくなっちゃいそうだよ」

「雄二が浮気した時私もそれと同じ思いをしたんだからね、もっと雄二を嫉妬させてやるんだから、いっぱい気持ちよくさせて、私を選ばなかった事を後悔させてやるんだから」

「やっぱ人妻になると大胆っていうか、上手くなってるとこ多いと思う、あの頃はほんとに俺の思うがままって感じだったけど、俺がこんなにイカされる事無かったよね、くやしいけど更にいい女になってるよ、悔しいけど認める、俺はこんないい女を選ばなかったんだよね、ほらその腰を突き出して入れていく感じ」

「メチャクチャ色っぽいアアッ、もうこんなに締め付けてる、それわざと?」

「私そんな器用じゃない、雄二のカリが出っ張ってるからついここでンンッ、硬い、騎乗位の時いつも思ってた、雄二のチ〇チ〇凄い感じる、だから自然と締め付けちゃう」

「ほんと?俺もほら、さっちゃんがまだ途中でこうして止まったまま感じてるとこ大好き、まだ奥までいれないでさっちゃんが入口で感じてるとこ見てたい、凄いいろっぽい、乳首舐めていい?」

「今乳首舐められたらヤバい、まだ奥まで入ってきてないのに私アッ、今乳首舐められたら私、弱い、自然と締めちゃう」

「アアッ凄いヒクヒクしめつけてる、俺これだけでイッちゃいそうだよ」

「動けない、動いたらすぐイッちゃいそう、乳首舐められてるだけでメチャクチャ感じてる、奥まで入れたいけど入口が凄く感じるからこのまま感じてたい」

「さっちゃん今凄い綺麗、感じてるその表情が好き、その腰の突き出し方堪らない、イッて、さっちゃんがこのままイクとこ見たい、俺も我慢の限界さっちゃんのヒクひくだけでイカされそうになってる」

「私の中で雄二がグイグイなってる、嬉しい、そんなに気持ちいい?私も雄二がグイグイなってるだけでイッちゃいそう、イッていい?私もイキたい、一緒に、ね、お願い、我慢でき、アッイイッ、イク、イッちゃう、イクっ」

という妻の声に合わせる様に男も「アアッ、イクッ」と言いながら妻にイカされた様でした。

「凄い、私の中でまだいっぱいビクビクなってる、ビクビクなってるから私もビクビクが止まらない、まだ感じてる、それに雄二まだ硬いまま、なんで?なんでそんなにいつまでも硬いままなの?」

「さっちゃんが俺を興奮させるからだよ、こんなイキ方されたら男なら誰だって硬いままになっちゃうよ、そのままゆっくり腰を落として、俺を根本まで入れて欲しい、このまま締め付けられながら奥まで入れて欲しい」

「根本まで欲しいの?でもまだ中が凄く敏感、ゆっくり落とすよ、いい?」

「アアッ、気持ちいい、ゆっくりでいいからそのまま、ゴムしててもさっちゃんメチャクチャ気持ちいい」

「ハアッ、ハア、奥まで入っちゃった、まだ中が気持ちいい、ちょっとこまままでいさせて、今動けない」

「いいよ、ゆっくりでいいからまた俺を気持ちよくしてくれる?」

「いっぱい気持ちよくさせてあげる、いっぱい後悔させてあげる、ハウッ、またそんな風に乳首、舐め、ンンッ、乳首ジンジンする、左も、左も吸って、アッイイッ、右も摘まんで、両方されたらまた腰が勝手に、乳首もクリも中も、ハアッ、いい、して、もっと乳首アアッ」

「ンンーンッフッ、この腰使い、前よりめちゃくちゃ上手くなってる、旦那さんにこんないやらしい体にさせられたんだね、悔しい、俺がさっちゃんを調教したかったのに、俺だけのさっちゃんにしたかったのに」

「そんな事ない、前みたいに私の中が雄二の形になってきてる、凄い気持ちいいよ、また我慢できなくなってきてる、いっぱい動いていい?私の中雄二でいっぱいにして」

「こんなに激しく、アアッ、ヤバい、ちょっと止めて、またイカされそう」

「止めるの?ハア、ハア、今イキそうだったのに、まだ?まだ我慢しなきゃダメ?腰動いていい?」

「もうちょっと、もう少しだけ待って」

「そんな事、もうイキそうなのに、我慢、辛い」

「さっちゃんこんなに感じてるのにホントに今日で俺と離れられるの?俺はもうさっちゃんから離れられないよ、こんな気持ちいいセックス、また会いたい、さっちゃんをまだいっぱいイカせたい」

「そんな事言わないで、私だって、折角雄二ともう会わないって決めたのに、そんな事言われたら私また、雄二と会いたくなっちゃう、この気持ちいいチ〇チ〇と離れられなくなっちゃう、まだ?まだ動いちゃダメ?私もうほとんどイッてる、イッてるままずっと動けないまま我慢させられてる、いい?思い切り動かしたい」

「いいよ、でもその代わり約束して、今日で終わりとか言わないで、また会いたい、いい?約束できる?」

「私ももう雄二の体と離れられなくなってる、私も会いたい、だからいい?思い切り動いていい?」

「いいよ、さっちゃんが思い切り気持ちいいとこに擦り付けて、アッまた締め付ける、俺もメチャクチャ気持ちいい、さっちゃん激しい、今のさっちゃんメチャクチャエロい、興奮する」

「イキそう、ハアッ、またイッちゃいそう、ハア、ハア、凄い気持ちいい、雄二のチ〇ポ気持ちイイっ、イックウウゥゥゥゥ」

「またさっちゃんにイカされるところだった、今度は俺の番、そのまま後ろに倒れて、最後は正常位でさっちゃんと向き合いながらイキたい、ちょっとゴム取り替えるね」

「こんなにゴム沢山使う人初めて、呆れちゃう」

「だってそれはさっちゃんがそうさせてるんだからね、こんなに俺をイカせた女も初めてだよ、やっぱり俺とさっちゃんの体って相性がいいんだよ」

「それは、そうかもしれなアッ、雄二硬い、もう一杯イッてくれてるのにまだこんなに硬い、こんな硬いと私も興奮しちゃう、それに気持ちいい、いいよ、沢山突いて、いっぱい私の中で気持ちよくなって、私もいっぱい突いて欲しい、そう、そこ、それイイッ、また気持ちよくなっちゃう、して、そこして気持ち、イイッ、ハア、ハア、雄二もイッて、いっぱい出して」

「さっき我慢してた分もうイキそう、いい?イクよ」

「待って、私もまたイキそう、もうちょっと、そう、そこそこ、イキそう、雄二も一緒に、お願い、イッて、私もイク、イク、イクイクイクイクイク、イックゥゥゥンンッッッッ」

と言う妻の断末魔の喘ぎ声に合わせる様に男も「アアッ、気持ちイイッ、イク、イクよ、アアッ、搾り取られる、気持ちイイっ」という大きな声を出し、二人で同時にイッたんだと思います。

その後はただ二人の深呼吸と荒い呼吸音だけが長く続き、数分後に妻の「ヤバい、もうこんな時間、シャワー浴びなきゃ」という声がして、次に男の「ね、結局汗ビッショリになっちゃうんだから髪乾かさなくていいのにって言ったろ?」という言葉を最後にバタバタ慌てふためく二人の足音や雑音が記録されていました。

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