友人の処女彼女が泥酔して寝てしまったので、男子2人で下半身を拝見。その後で大変なことになった。

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今から3年前。17才だった頃の体験談。

完全に犯罪なので、創作ということで宜しくお願いします。

演劇部に所属してた俺は、同じ部の同学年男子3人でいつもつるんでた。

3人とも彼女いない歴が年齢の、モテない童貞男子チーム。俺が鈴木で、あとの2人は佐藤と田中ってことにする。

演劇部に入るのなんて陽キャのオタクか、ちょっと変わってる奴だけ。男女共に、もうほぼ100パーと言っても過言じゃないと思う。

・・・と言うと演劇部だった人に怒られそうなので、ウチの部は…ってことにしておく。

そういった事も理由にあって、男女混合で女子比率の高い部活にも関わらず、ウチの演劇部員の色恋沙汰は少なかった。

もちろんそんな中でも、恋愛をしてカップルになる奴らも当然いる。

「なぁおい、あんなブスと付き合うくらいなら1人の方が絶対いいと思わね?」

こんな負け惜しみ全開の言葉も、俺たち3人の中では異を唱える奴もなく成立してた。

同じ境遇で同じ意識を持つ仲間。

本当は駄目な3人だってのを薄々気が付きながらも、居心地の良さだけは最高だった。

ところがだ。忘れもしない高校2年の夏休み明け、ゲームオタクの佐藤が裏切った。

部活後の帰り道、3人で歩く俺たちの他になぜか1人の女子。しかも佐藤の横にピタリ。

まさに寝耳に水という状況。俺と田中に何1つの相談も報告も無しに、いつの間にか同学年の演劇部女子とカップルになってやがった。

「ごめんごめん、言うの忘れててさ。」

忘れてたんじゃなく、隠してたのは明白。もう完全に抜け駆けされたって心境だった。

佐藤の彼女になったのは演劇部の中じゃ可愛い部類に属してる女子で、良く言えば前田敦子に似てる感じ。あくまでも良く言えばね。

ただし性格に難があった。とにかくリーダーシップを取りたがる目立ちたがりやで、気に入らない事があると露骨に機嫌が悪くなる。

下手に対立するのも面倒なので、部活の中心人物になっていたけど水面下では嫌われ者。男女問わず、数々の文句と批難を言われてた。

名前は分かりやすく“敦子”にしておこう。

「アイツさぁ、あんな性格ブスな敦子とよく付き合う気になったよな。信じらんね。」

そんな性格の悪さと嫌われ女子って環境が、俺と田中の唯一の拠り所。散々ぱら2人の悪口を言い合って悔しさを紛らわさせた。

その結果、まぁ佐藤が言い出せなかったのも仕方ない部分あるし、アイツらの恋愛を生温かく見守ってやろうという結論に至ったわけ。

俺たちよりも彼女優先で良いと言い、遊びの途中で突然抜けるのも了承。俺と田中から少し離れて仲良く手を繋いで歩くのも堪えた。

ホント、かなり気を使ったと思う。

それなのにだよ?それなのに、佐藤の調子のコキかたは凄かった。初彼女の幸福効果は抜群で、自慢気に敦子との事を報告してくる。

「昨日さぁ、敦子とキスしちゃったよ。」

一応は驚くフリをしてあげますよ。でも心の中じゃ、うっせーバカ、死ねッ!って感じ。

「ぜってーにマジで内緒だよ?制服の上からだけど、オッパイ触らせてもらっちった。」

ふ~ん、へぇ~って平静な対応。でも心の中じゃ、くっそ羨ましい!死ぬほど死ねッ!って思ってた。間違いなく田中も同じ。

悔しさと羨ましさ、そしてウザさで俺と田中のストレスは増幅していった。

しかもその挙げ句、敦子が馴れ馴れしく俺たちにも話し掛けてくるようになったので、余計にウザさが増し増しという状況。

「鈴木も田中もさぁ、なんで彼女つくらないの?でも今さら演劇部じゃ難しいかぁ。」

なんなのコイツ。それ、俺たちには彼女つくれないってバカにしてるよね?だったら嫌われてることを直球で教えてやろうか?

・・・と、そんな事はもちろん言えず、苦笑いする俺と田中のストレスは限界寸前。

いっそ2人が別れるまで、佐藤とは距離を置こうかって話しになったくらい。

しかしそんな中、この状況と精神状態が一変するエロハプニングが起きた。

それは、文化祭の打ち上げ後のこと。

演劇部にとっての文化祭は、大会とはまた違った熱が入る。そして、なかなかの高評価を得て部員全員でファミレスで打ち上げをした。

部活としてはソコで解散になるんだが、俺たち3人の予定は徹夜でゲーム。当時、熱中してたゲームを長時間やろうと決めてあった。

ウチの両親が旅行で不在という最高の環境なので、やる気なら翌日の夜まで遊べる。

久々に上がるテンション。ファミレスの打ち上げなんてどうでもよくて、早くその時間にならないかとウキウキしてた。

ゲームオタクの佐藤は、ゲームをしている時だけは以前と変わらずナイスな奴。

関係が崩壊寸前の俺たち3人が、まだ純粋に楽しめた場所は俺の家。そこでゲームをしてる時だけは昔の仲良し3人組に戻れてた。

だがしかし、なぜか敦子もいる。いや、たしかに俺はOKした。そりゃね、連れて行って良いかと彼女の前で聞かれたら断れない。

「べつにいいけど、3人でゲームするから一緒にいても面白くないと思うよ。」

こう遠回しに断りを敦子に入れてみたが、それでも構わないと言ってついてきた。

家に到着する前から嫌な予感。田中は隠すことなく露骨に不機嫌な表情を浮かべてる。

そして当然の如く、その予感は的中した。

「ちょっとさぁ、男子3人でずっとゲームとかって有り得なくない?」

ゲームを開始して僅か30分。それでも構わないと言ったハズの敦子は、明らかに構って欲しいアピールをしてきた。

頼む佐藤、男らしくビシッと言ってくれ!そしてあのアホ女をさっさと帰宅させろ!

そんな俺と田中の期待を背負った佐藤だったが、それが言えるなら今の状況は無い。

「そうだよね、ゲームは3人の時にいつでも出来るし。なんか違うことやろっか。」

・・・思わず、手にしてるコントローラーを握り潰しそうになった。隣では、唇を噛み締めてプルプル震えてる田中の姿。

しかしその数分後には、トランプでババヌキをやってる4人がいた。目の前では、バカップルがイチャイチャしながらカードを選んでる。

なんだこれ、俺って何してんだろ。つまんないから帰ろうかな……あ、ここって俺の部屋か。

こんな心理状態でのトランプ。田中は帰宅が可能なのに、よく付き合ってくれてたと思う。たぶん俺に気を使ってくれたんだろう。

それから1時間くらいトランプしてたかな。

飲み物を取りに冷蔵庫を開けると、普段は気にしてなかった親のアルコール類が目に入った。缶ビールやサワーの缶が結構ある。

大人の言う、酒でも飲まなきゃやってられない。そんな言葉を思い出して手に取った。

これがハプニングの始まり。

「せっかくだから飲んでみよーぜ。」

そう言ってビールとサワーを見せると、敦子はテンションを上げて喜んだ。

「おっ、いいじゃん。アタシってさぁ、絶対にお酒つよいと思うんだよね~。」

は?だから何?お前のための酒じゃない、お前がいるために酒を飲むんだよ。

そんな言葉をグッと堪えて皆に酒を配り、建前上は“文化祭お疲れ~”で乾杯した。

躊躇なくゴクゴクと飲む敦子と、それは見て合わせる様に飲み始めた佐藤。田中は表情を変えずに普通に飲んでる様子。

そして俺はと言うと、初めて飲んだビールがクソ不味く感じて捨てたくなってた。

「これ美味し~ぃ。ほらぁ、もっと男子も飲みなよぉ、女子のアタシに負けてるよ~?」

更にテンションを上げた敦子は、トランプをしながら機関銃の様に喋り始めた。酒でも飲まなきゃ……が、酒を飲んだら悪化した状況。

そのまま気が付けば2時間が経過。箱にあった酒も冷蔵庫に補充しながら、皆で結構な本数を飲んでた。

特に飲んだのは佐藤と敦子。もっと飲めと敦子に促され、佐藤は無理に飲まされてた感じ。

俺がトイレから出ると、真っ赤な顔でフラフラしてる佐藤と鉢合わせた。

「今日ってさぁ、俺と敦子の2人だけだったら絶対にヤレてたよなぁ。残念だわ~。」

まさかのセリフに、佐藤が入って閉まったトイレのドアを見て唖然とした。

マジかコイツ、謝るどころが残念がってんの?いや、そもそもココって俺んちだよ?2人だけならって前提からして間違ってるだろ。

もうね、トイレから引きずり出して土下座させてやろうかと思った程の怒り。

部屋に戻ると、すぐに田中が小声で聞いてきた。怒りが露になってたんだろう。もう隠す気もなかったし、我慢の限界を超えてた。

「お、おいどうした?大丈夫か?」

もうどうでもいい、佐藤なんか知らね。

そんな気持ちで、わざと敦子に聞こえるように言ってやった。

「なんか佐藤がさぁ、今日もし2人だけだったら敦子とヤレたって言うんだよ。つまりだよ、俺たちは邪魔だってことだよな?」

後は勝手に揉めてくれ。なんだったら、これが原因で別れてくれても全然OK。

すると敦子は俺の心境とは裏腹に、照れ笑いを浮かべて嬉しそうに返してきた。

「え~っマジで?えっと、それはまだ早いって言うかぁ、ま、まぁタイミングだよね。」

またもや俺は唖然。俺が怒ってるの分かるよね?今ここ、照れる場面じゃないよ?

そこからは、“絶対に内緒だよ”を連呼しながら他のカップルの進展具合を喋り始めた敦子。

それを聞きながら思ったのは、やっぱり引きずり出して土下座させれば良かったと…。

しかしこの直後、それが本当の事態となった。

「そういえばさぁ、アイツ戻ってこないけど大丈夫かなぁ。ちょっと見てきてよ。」

言われてみれば、佐藤がトイレから戻ってこない。もうあれから15分は経ってる。

面倒だとは思いつつもトイレに行って外から呼ぶと、うめき声の様な佐藤の返事。

「ウヴぅ~んァアだいじょぶゥゥ…ぁぁ。」

とりあえず、駄目な事だけは理解した。

鍵は開いていたのでドアを開けると、酸味の効いた酸っぱいアノ匂い。そして佐藤は、便座に顔を突っ込んで土下座スタイル。

すぐに田中を呼び、2人でトイレから引きずり出してベッドに投げ込んでやった。

「も~ぉ、ちょっとぉ大丈夫ぅ?」

本心なのかフリなのかは知らないが、敦子は心配そうに佐藤の横に添い寝。

残された俺と田中は、後は任せたといった感じでゲームをやり始めた。

やっと平穏が訪れてゲームが出来る環境。

しかしアルコールが入った状態でゲームが上手くいくハズもなく、すぐに嫌気がさして互いに深い溜め息を漏らした。

すると田中の目線・・・。

俺も気付いて凝視・・・。

添い寝してる敦子のスカートが捲り上がってて、白いパンツのケツがモロに見えてる。

先に口を開いたのは田中だった。

(注)ここからは全て小声。

「・・・どう思う?」

この“どう思う”の意味を、俺は即座に理解。ゴクリと唾を飲み込んで答えた。

「・・・アリなんじゃね?」

顔を見合わせてニヤッと笑い、横向きで寝てる敦子の下半身に近寄っていく俺と田中。

まずは俺が睡眠チェック。スースーと寝息を立てて、敦子は完全に眠っている様子。

「……大丈夫、100パー寝てる。」

とんでもない緊張感の中、ゆっくりと慎重に田中の手がスカートを完全に捲り上げた。

敦子の白いパンツが丸見え状態。そして俺と田中はアイコンタクト。これから何をするかは互いに分かり合ってる。

パンツの両側を2人で摘まみ、徐々に徐々に下げていった。呼吸すら忘れる程の緊張。

すぐに見えたケツの谷間にドキッとしつつ下げていくと、ポツポツと赤い吹き出物がある肌色のケツが丸見えになった。

チンコは痛いくらいに勃起。きっと田中も同じだったろう。

逸る気持ちと興奮を抑えて膝裏までパンツを下げると、丸見えのケツ、そして太ももに挟まれたマンコが目に入った。

疎らに生えた陰毛の真ん中に、ピンク色のヒダがピタリと重なってる。これが女子のアソコ、彼氏の佐藤も見てない敦子のマンコ。

興奮して荒くなってる呼吸音を抑えるのが辛かった。呼吸の度に深呼吸をしてる状態。

敦子は微動だにせず眠ったまま。そんな敦子に安心したのと、アルコールの作用で大胆になっていたんだと思う。

パンツを抜き取り、横向きで重なってる片方の足を持った俺は、ゆっくりと逆側に開いていった。

コロンと仰向けなった敦子は、太ももを開いてマンコが丸見え状態。土手の部分からマンコにかけて、黒々とした陰毛が生い茂ってた。

「……マン毛けっこう濃いなぁ。」

そう言って怪訝な表情を浮かべた田中は、スマホを手にして動画撮影を開始。

その画面に向けて、俺はマンコを左右に開いた。するとマンコの内側はマンカスだらけ。

色は綺麗なピンク色なんだが、ヒダの溝に白いマンカスがビッシリと溜まってた。

「うぅわ、カスだらけじゃん。汚ねぇなぁ、ちゃんと洗ってねーのかよコイツ。」

触った指の匂いを嗅ぐと、チンカスと小便を混ぜたようなツーンとした悪臭。

「くっさ~っ…お前も嗅いでみ?」

撮影してる田中の鼻に、その指先を持っていく。嗅いだ瞬間に田中は渋い顔を見せた。

「マジくっせぇな。佐藤さぁ、敦子とヤッたらこのマンコ舐めんだろ?キツいな~。」

声を押し殺して2人で爆笑。

小さく開いた膣、クリトリス、汚ならしいマンカス、そして黄ばんで臭そうなパンツの内側を撮影。敦子は変わらずスヤスヤ寝てる。

これで気が晴れたし、オナネタとしても充分。そう思ってたら田中が言ってきた。

「なぁ、どうせならケツも見とこうぜ。」

この意見に俺も賛同。マンコに夢中で気にしてなかったが、たしかに全てを拝見したい。

開いた足を元に戻し、隣で寝ている佐藤に被さる様に敦子を半うつ伏せ状態にした。

「なんか汚ねーケツしてるよな。」

吹き出物が点々とある敦子のケツ。そのケツを左右に開いて覗き込んだ。

それを見た瞬間、またもや互いに声を堪えて爆笑。ケツ毛が生えてるのにも笑えたが、何より笑えたのが肛門に付着したチリカス。

敦子は起きる気配なし。調子に乗って思い切り開いてみた。

すると見えたのは、引っ張られたシワの溝に付着してる乾いた茶色いアレ。

撮影してる田中は気付いてないようなので、指を差して教えてやった。

「おい、ウンコついてんぞコイツ。」

顔を近付けた田中も気付き、スマホを近距離にしてアップで撮影。敦子の拭き残しウンコもバッチリとカメラに収めておいた。

しかし、そんなもんじゃ済まなかった。ここから予想外の展開が始まる。

もう少し目に焼き付けておこうと、マンコやケツの穴を2人で見てた。すると・・・。

“ブッ…ブビブ~ッ”と、汚ならしい音を鳴らした敦子のケツ。

俺と田中は驚いて顔を見合せ、すぐに腹を抱えて大爆笑。堪え切れず、声が少し漏れてた。

問題なのは、それだけじゃ終わらなかったってこと。敦子のオナラには続きがあった。

笑っていたら、またもや“ブビ~ッ”と下品なオナラ。するとケツの谷間から、茶色い液体が流れ出てきてツーッと垂れていった。

・・・えっ!?な、なにアレ。

驚いてケツを開くと、盛り上がった肛門から“ニチュニチュニチュ”って音と一緒に、茶色いの軟らかい物体が排出されてきた。

汚いとか臭いとか、ベッドが汚れるなんて思わずに、断続的に肛門から出てくる敦子の排便シーンを唖然として見てた。

「マジかコイツ、ウンコ漏らしやがった。」

そんな田中の言葉と同時に、今度は“プシューーーーーッ”とマンコから液体が噴出。一瞬でシーツをビショビショに濡らした。

ハッとして我に返ると、部屋は敦子の大便臭が充満。大袈裟じゃなく、本当に吐きそうな程の激臭になってた。

「……ど、どうすっか?」

俺も田中も鼻を摘まんで敦子を見ると、こんな状況でも相変わらずスースー寝てる。

「起こすしかないんじゃね?ウンコ漏らしてるって言えばパンツは誤魔化せんだろ。」

ベッドに落下して激臭を放ってる軟便。そして酷く汚れた敦子のケツ。これは田中の言う通り、もう起こすしかないと判断。

「おい敦子、ほら、起きろって。」

隣で寝ている佐藤が目を覚ましてしまうので、小声で呼びながら顔を揺すってみた。

「・・・ぅ~ん………ん?」

しばらく続けると敦子は目を覚ましたが、目は半開きだしトロ~ンとした表情。この自分の状態に全く気が付いていない様子だった。

それでもとりあえず、ウンコを漏らしてるから片付けることを説明。そして、汚れてる下半身を拭くから怒ったりするなと言い聞かせた。

「ぇぇ?………ぅ…ぅぅ~ん。」

理解したとは思えない敦子の反応と返事。

意識が戻って文句を言われても困るので、説明している俺の姿と敦子のウンコを撮影してもらい、2人で片付けに取り掛かかった。

まずはウンコの処理。

何が辛いって、点々と混じった人参だと思われる赤い粒やら、野菜の筋みたいな未消化の物体があって生々しい挙げ句に激しく臭い。

「敦子のウンコを検便とか、なんの罰ゲームだよマジで。くせーし汚ねーし。」

怒りを露にする田中。もちろん俺も同じで、怒りと吐き気を我慢しながら片付けた。

大量のトイレットペーパーと濡れ雑巾、そして消臭剤を駆使してやっと完了。

「こんなもんじゃね?じゃあケツ拭いてやっか。……ったくホント面倒くせーなぁ。」

仕方なくウエットティッシュで拭こうとすると、田中はこんな提案を言ってきた。

「……なぁ、風呂に連れてかね?裸にしてシャワーで流しちまおーぜ。」

たしかにシャワーなら簡単だし、裸ってのが抜群の魅力。敦子の全てを堪能できる。

「それいいね。ナイスアイデアじゃん。」

仮に佐藤が起きたとしても、この状況なら文句は言わせない。むしろ彼女の世話してやってんだから感謝しろって話しだ。

萎えてたチンコがムクムクと復活。

垂れそうなウンコだけ拭き取って、寝ている敦子に声を掛けた。

「おい、なぁ、シャワーで洗わないと無理だから風呂場いくぞ?起きられるか?」

少しだけ目を開けた敦子はコクコクと小さく頷き、魅惑の全裸シャワーが決定。まぁ間違いなく敦子を理解してなかっただろうけど。

これも動画撮影しておき、また寝てしまった敦子を2人で抱えて脱衣場に到着。

俺に寄り掛からせるようにして田中が制服を脱がせていき、敦子はオッパイも丸出しの全裸を披露。

「うぉ、おっぱい柔らけ~。コイツ結構デカいんだな、乳首もピンクだし最高じゃん。」

背中から手を回して胸を揉みまくってる田中の表情は、欲望を隠すことなく満面の笑み。

その笑顔と勢いに俺も欲望を全開。敦子のピンク色の乳首を吸いまくってやった。

すると胸から手を離した田中は服を脱ぎ始めてる。パンツだけになったその股間は、笑っちゃうくらいビーンと膨れ上がってた。

「見てねーでお前も脱げって。パンツだけ履いてりゃ言い訳できっから。」

なるほどそうかと同調し、敦子を預けて俺もパンツ1枚の姿に。俺の股間も恥ずかしいほど膨れてるけど、今さら隠す気なんてサラサラなし。

こうなったら一蓮托生。田中と2人で好きなだけ楽しんでやるって気持ちになってた。

「とりあえず洗っちまうか。」

楽しむのは後にして、まずは汚れたケツをシャワーで流そうと決定。

風呂場に入り、田中が支えてる敦子のケツをシャワーで流していった。

「……ぅぅ…ん………ぅ……ぅ~ん………。」

流しながらマンコやケツの穴を触っていると、敦子から微かな呻き声。ちょっと驚いて確認したが、どう見ても寝てる様子でひと安心。

どうするか相談した結果、倒れると危ないから寝かせちゃおうって話しになった。

風呂場にバスタオルを敷いて仰向けに寝かせると、さっそく田中は敦子の足をM字開脚。

また観察かと思いきや、あれほど嫌悪してた敦子のマンコにむしゃぶりついた。

「やっべ~俺、敦子のマンコ舐めちゃってるよ。やっぱクセーなコイツのマンコ。」

そう言いながらもベロベロ舐めてる田中の表情と姿は、まさに本能のままって感じ。

だったらと、俺はパンツを下ろして勃起したチンコを露出させた。

敦子のマンカスを笑えない。最後に洗ってから1日以上経過してる仮性包茎のチンコは、皮を剥いたらチンカスが溜まってた。

その汚なくて臭そうなチンコの向かう先は、小さく開いてる敦子の口。

咥えさせる事は出来ないが、プニッと軟らかい唇の感触をチンコに感じて大興奮。

何よりも、俺のチンコが敦子の口に触れているという精神的な快感が凄かった。薄ピンク色の唇に、白いチンカスが付着してく。

俺の行為を見た田中もチンコを出し、マンコに擦り付ける様な動きを始めてた。シコりながら、マンコの割れ目を上下させてる。

俺も敦子の唇に亀頭を当てながら、ゆっくりと皮の上下を始めた。

それから1分~2分・・・。

「やばっ…イッちまう!…んッ…んんッ…。」

その声を聞いて思わず見ると、手に持った田中のチンコから大量の精子が放出。それは、敦子の黒々と生えた陰毛に飛び散った。

「…ハァ…ハァ……お前もコレやってみろって。マジですっげぇ気持ちいいから。」

実際に田中はイッたし、敦子のマンコにチンコを擦りつけるなんて最高にエロいと判断。

陰毛にかかった精子とマンコをシャワーで流し、俺と田中はポジション交替をした。

「とにかく唾を垂らしまくって、マンコもチンコもベトベトにすんだぞ。」

こんなアドバイスを貰い、言われた通りに大量の唾を垂らして擦り付けを開始。

・・・たしかに田中の言った通りだった。

グニャリとした軟らかいヒダを押し広げ、ピンク色をした割れ目の内側に挟まれて擦られる亀頭。シコるのとは全く違う快感だった。

「マジだ、これ最高に気持ちいいわ。」

どんどん唾を垂らして滑りを良くし、何度も何度もチンコを擦り上げていく。

「だろ?もっと強く当てながらやってみ?」

イッたばかりなのに、敦子の唇に触れさせながら田中はチンコをシコッてた。あのまま敦子の口に放出するつもりといった感じ。

「OK、やってみるわ。」

それを見て、俺もフィニッシュしようとケツの方から強く当てて滑らした瞬間だった。

「うッぅう…んぐッ……。」

敦子から苦しそうな呻き声を漏れ、反射的に唇からチンコを離した田中。それ以上の声は出なかったが、寝ている敦子は険しい表情。

「……焦ったぁ。もしかしてゲロ吐きそうなのかもな。チンコにゲロとかマジ勘弁。」

いや、原因はゲロじゃないかも・・・。

動きを止めた俺は、田中とは違った意味の焦りで心臓がバクバクしてた。

強く押し付けて滑らしたチンコが、ズボッと何かに入って包み込まれてる感触。

まさかと思いながら恐る恐る股間を見ると、チンコの3割くらいがマンコに刺さってた。

「……お、俺も焦ったわぁ。とりあえず大丈夫そうだから続けちゃおうぜ。」

そう言いながら頭を整理。これってもしかして、敦子の処女マンを貫通したって事か?

ゆっくり慎重にチンコを抜くと、マンコに付着してる俺の唾液に薄く血が混ざってる。

それを見て感じたのは興奮と罪悪感。そして、敦子の処女を奪ったという達成感だった。

もう擦り付ける必要なんてなく、血が混じったマンコを見ながらシコると一瞬で放出。非処女になった敦子のマンコにぶっかけた。

それまでで最高の絶頂感。見ると田中も放出していて、敦子の唇からタラ~ッと精子が垂れてた。

「・・・もういいだろ。とっとシャワーで流してベッドに運んじゃおうぜ。」

冷静な顔をしてこう言ったものの、起きたら敦子は気付くんじゃないかと不安たっぷり。痛そうな声と表情してたし……。

「とりあえずシャツと、後はお前のパンツ履かせちゃえよ。上手く言い訳できっから。」

何やら自信ありそうな田中の指示通りに敦子を着替えさせ、また佐藤の隣に寝かせておいた。その後で田中と打ち合わせ。

田中の作戦を簡単に言うと、エロ行為以外は真実を話そうというモノだった。

ある程度のパターンを予測し、その場合の答えを用意。もうだいぶアルコールも抜けていたので、ゲームをやりながら起きるのを待った。

それから5時間後くらい。

先に起きた方に説明しようって事になってたんだが、目を覚ましたのは敦子。これは敦子にとってはラッキーな状況だった。

「………ん?あれ?……着替えたっけ?」

寝起きでボーッとしてる敦子に、静かにするようにシーッと指でジェスチャー。

「佐藤が起きるだろ?……いいか?お前、あれから大変なことしたんだぞ?」

そう言って話し始めた田中の説明は、だいたい8割くらい真実。

寝ていた敦子が、突然パンツを脱ぎ出して排便と放尿。ウンコを片付け、風呂に連れていって汚れた下半身を洗い流してやった。

・・・と、こんな感じ。

信じられないといった顔をしてる敦子に、俺が説明している例の動画を見せた。ウンコまみれになってるケツの画像も一緒に。

「・・・や、やだ……えぇっ…ウソぉ……。」

すると敦子は泣きそうになって激しく動揺。そんな敦子に対し、俺と田中は真剣な顔を見せた。もちろんこれも作戦のうち。

「佐藤には気付かれてないし、絶対に誰にも言わないって約束する。だから安心して。」

続いて田中。数時間前の本能が剥き出しの彼とは別人の表情を作ってた。

「それと……拭いたり洗ったりしたから、裸を見て触っちゃってゴメン。もちろんこれも絶対に言わないって約束するからね。」

不安な表情で何度も頷く敦子。今のところ、挿入には気付いてない様子で安心した。

「…そ、そんなのいいから、本当に誰にも言わないで……ね?絶対に約束だよ?」

3人で仲良く指切りをして、アリバイ工作は完璧に終了。ただ、最後にちょっとした悪戯というか嫌がらせがあった。

「あのさ……アタシの下着は?なんか誰かのパンツを履いてるんだけど・・・。」

洗面所で着替え始めた敦子が、恥ずかしそうに顔だけ出して聞いてきたのでチャンス到来。

「ああそうだ、汚れてたから俺のパンツを履かせたんだけど………これまた履くの?」

苦笑いしながらそう言って、黄ばんでる内側を見せるようにパンツを手渡してやった。

「やっ、ば、バカッ!」

それだけ言って思いっきりドアを閉めた敦子。しかしすぐ、中から小さな声。

「これも内緒にして……お願い。」

この時ちょっとだけ、敦子を可愛いと思ってしまった。

それから約1ヶ月後、ついに敦子の処女を貰ったと佐藤が自慢気に報告してきた。

これで不安が解消。佐藤と敦子は何も気付かずに、初めてのSEXを完了させた。

本当は違うんだよな~と、笑いを堪えて自慢話しを聞いてる俺だった。

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