昨日の夜、友人から一本の電話があった。
友人「なあ、これから俺ん家来いよ?例の女連れ込むからよ」
例の女とは友人がネットで知り合ったというショップ店員の事だ。
先週飲みに行った後に見事お持ち帰りに成功してやっちまったという自慢話を聞かされていたのだ。
俺「俺がお前ん家行ってどうするんだよ?まさかお前らがセックスするところを目の前で観察でもしろってか?w」
友人「おまえにもやらせてやるよ?」
俺「いや、お前がそう言ったって女がいいとは言わんだろ?」
友人「そりゃそうなんだけどな、ちょっと面白い事考えたからよ…」
俺「なんだよその面白い事って?」
友人の話だとその女はスレンダー美人でちょいギャルな感じでかなり可愛いらしい。
そんないい女とここまできたのなら付き合えばいいじゃないか?と言ったのだが、友人は付き合うなら絶対巨乳の女と決めているらしく、その女はどうやら貧乳なのでセフレ止まりの関係でいいという事だ。
でその面白い事というのはAVとかで観た事がある内容なのだが、女と目隠しプレイをしている間に、友人と俺が入れ替わって女にハメちまうってやつだ。
そんな上手くいくのかと思いながらも俺は一足早く友人の家に行き、押入れの中に入って待ち構えた。
そして友人は例の女を連れて部屋に入って来た。
押入れの隙間から見ると確かに女はスレンダーで巻き髪茶髪の可愛い女だ。
あんな可愛い女のマンコに入れられると想像したらそれだけで勃起してきてしまった。
それにしても2人はなかなかセックスを始めようとせず、俺は押入れの中でイライラしていた。
そしてようやく友人は女に「しよう」と言って行為を始めようとしていた。
友人「なぁ、今日は目隠しプレイしてえんだけどいい?」
女「えーっ?なんか怖い!?変な事しない?」
友人「する訳ねえじゃん?w何も見えないと興奮するらしいよ?」
と言いながら友人はもう女の服を脱がし始めていた。
ブラジャーをはずすとBカップくらいの小ぶりなおっぱいが姿を現した。
確かに巨乳好きな友人は物足りないだろうが、俺は小さくて可愛いおっぱいも全然オッケーだからはやくやりてえなあと思っていた。
女を全裸にして目隠しをさせたところで友人は押入れの隙間の方に向かって手招きをしていた。
俺はゆっくり音を立てないように押入れを出ると女の可愛いおっぱいを先ずは揉んだ。
小さい乳首をクリクリすると女は「いやん、くすぐったい!」と言って身体をよじっていた。
そして目隠しをしている女にキスをした。
もう舌で唇を舐め回したりかなり濃厚なキスをしてやった。
女「もぉー激しいじゃん!w」
そこから女の股を開いてマンコをクンニしまくる。
女「あああーん、いやああーん」
可愛い喘ぎ声をあげている。
隣で見ている友人にチンコをマンコに入れてやるとゼスチャーをした。
友人「じゃ入れるよ?」
俺の代わりに女に語りかけた。
女「いいけどゴムちゃんと着けてよ?」
友人「今着けてるから待ってろよ」
女「え?やだ?ほんとに着けてる?」
友人「じゃ入れる寸前でチンコ触ってちゃんと着いてるか確認しろよ?」
女「うん」
俺は生のままで入れてやろうと思っていたが友人がゴムを渡してきたので仕方なく装着した。
俺はゴムを着けたチンコをマンコの入り口に押し当てた。
友人「ほらチンコ握ってみ?」
目隠しをした女は俺のチンコを握ってゴムの感触を確かめていた。
女「うん、ちゃんとしてる、いいよ入れて?」
俺はそのまま女のマンコに入っていった。
俺は思わず「うっ!」と声をあげそうになってしまった。
(なんだよこのマンコ、めっちゃキツいじゃんかよ!)
女「はああああっ!」
そこから俺はチンコを出し入れするスピードを少しずつ速めた。
女「はあっああっ!凄い!なんかめっちゃ太くて気持ちいいっ!」
どうやら友人よりもデカい俺のチンコに悶絶し始めたようだ。
俺は一旦チンコを抜いて女を正常位からバックの体勢にした。
スレンダーで細い腰から尻のラインがたまらない。
俺はすかさずコンドームを外して生で女のマンコにチンコをぶち込んでやった。
そして細いウエストをガッチリ掴んでバックからバチンバチンと音を立てて突きまくってやった。
女「ああああっ!すごいいぃ!いっちゃう!いっちゃう!いやあああああっ!」
もう大絶叫していっちゃったよね。
そしてまた正常位に戻してそのまま生でチンコ入れて腰振ってたら女のマンコの締まりが最高でいきそうになったので、俺は女の目隠しを取ってやったよ。
そしたら目を閉じてた女が目を開けるとマジでビックリした顔してたねw
女「えっ!?なにっ!?ちょっと、え?誰?」
隣にいた友人は笑いながら「俺の友達」と言った。
女「えー!?ちょっとやだっ!なんで知らない人が入れてるの?やだ!」
とちょっと抵抗してはいたが、
俺「おまえめっちゃ可愛いし、めっちゃ気持ちいいな?最高だよ!」
女「ううーん、私も凄く気持ちいい…」
どうやらまんざらでもなさそうなのでこのまま続行しようとした時に友人がいらんことを言った。
友人「こいつ今生で入れてるぞ?」
女「えっ!?マジで!?ちょっと嫌だっ!生ダメェ!」
俺「ただでさえ気持ちいいのに生でしてたらもういきそうだわ」
女「ねえお願いだから中はだめだからね!?」
俺「わかってるよ、じゃその可愛い顔にいっぱい出してやるからな!」
俺はまたバチンバチンと音を立てて腰を振るといきそうになったのでチンコを抜いて顔にこすりつけた。
その瞬間ドピュドピュ!ビュルビュルー!っと凄い量の精子を女の顔面に大量発射してやった。
最後はお掃除フェラをさせて終了。
こうして今回友人との入れ替わりセックスをしてやったが別に女も怒っていた訳でもなくむしろ気持ちよくて満足しているようだった。
あの女可愛い顔してセックス好きみたいだから今度は俺が呼び出してまたバチンバチンと突きまくって昇天させてやろうと思っている。