友人のスマホ画面で僕の彼女が4Pしている。

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高校生の時に人気のある女子から奇跡的に告白されて初めて彼女ができた。彼女の名は千秋、2人姉妹の長女だからか面倒見がよく清楚で参考書や筆記用具などは親に頼らずアルバイトをして自力で購入し、真面目に姿勢よく勉強する姿は凛として芯の強さを感じる反面、好みの男性タイプはヤンチャ系。

僕のスペックは彼女とじゃれて遊んでる時にスカートが捲れて見えるラッキーパンティーや、ブラウスのボタンとボタンの隙間からチラッと見えるラッキーブラジャーを追い求めてる童貞陰キャで名前はケンイチと言います。

初挑戦はペニスの先を少し入れただけで痛がられて怖気づいた。うだうだしてるうちに同級生のタケヒロに屈辱的に寝取られて彼女の処女を奪われ、あっさり僕は別れを告げられ童貞卒業もお預けをくらってしまった。

後から聞いた話では彼女の周りの友達が次々と処女卒業していく事に出遅れまいと少し焦りもあったとか・・・

モテた経験のない僕にこんな可愛い彼女が告白してくれるなんて、有頂天の僕をもてあそぶ様に彼女の処女もまた手をかすめる様に逃し、千秋が他の男に抱かれるなんて・・彼女を汚さないでくれ・・そんな我慢しがたい地獄の日々と葛藤していると、また僕の心を試すように戻ってきたりする小悪魔に青春をささげた話。

正義感の強い千秋とテキトー男のタケヒロが長続きするわけもなく別れたって噂を聞いた・・いやそれは体のいい解釈か、・・ただノリと勢だけで付き合って、間もなく別れてH経験済みの彼女が僕に連絡してきただけだ・・・悔しいかなそれでも千秋を愛している。

「あっ、ケンちゃん久しぶり。・・・あのね・・・タケヒロと別れたんだ。」

「マジ、そうなの?なら明日会えるかな?あって話聞くよ」

「えっ、いいの・・・うん嬉しい。」

千秋に気持ちがあった僕と、都合よく元彼のところに来る千秋の予定調和のような流れだった。

翌日、学校帰りに合流し近くのコンビニに寄ってから二人で自宅の部屋に移動した。

久しぶりにみる千秋は垢ぬけて見え綺麗な黒髪は少し茶色に染めて、リップクリームほどだった化粧も小さなメイク道具が入ったポーチでお直しするようになっていた。

少し沈黙したのち耐えかねて話しかけた

「あ・・・あのさ・・・前はちょっと変になっちゃってて。なんかゴメン。」

千秋も首を横にフリ小さな声で「私もだよ・・・ごめんね。」

「いやー、マジ黒歴史だわ。・・・ところでタケヒロとなんかアッタ?聞いていい?」

「色々あったけど、優しくしてくれる人のそばに居たいって思って。」

僕に別れを告げたあとタケヒロとどんなだったか気になる・・・・

「色々って?・・・・・アイツまじでドSだよな。・・・」

1カ月前のある日、僕に覗かれてる事に気づきながら部屋の中でタケヒロに抱かれてエッチしてた事を千秋は思い出したのか恥ずかしそうに赤面していた。

「私の・・・・・黒歴史だよ・・・・・」

悔しさと嫉妬からくる惨めな言葉が口をついて出てしまう

「タケヒロと何回くらいやったの?」

「全然だよ・・・あの時だけだよ・・・」

ホントの事より僕が欲しい答えを千秋が言ってくれてる・・・僕はそれでよかった。

「わりーごめんごめん。・・・・・・お互い忘れよう・・・・。」

これ以上聞いたら千秋が泣き出しそう・・・どこか少し怯えている様子だった。

「・・・大丈夫。ずっと千秋が好きだったよ。」

「スーーーーッ」と千秋の頬をひと筋の涙が光り。

「私、男の人が苦手で。ケンちゃんだけ・・私の安心できる場所はここだよ。」

心の引っかかりを振り払い・・・そうだな、結果オーライそう思う事にした。

そっと肩を抱き寄せると前は付けていなかった香水の匂いが漂った「・・・・お帰り」

しばらくして自然な流れで軽くキスすると彼女の方から。

「ネッー・・・エッチしよ」

童貞の僕はビックリした。前は痛いばかり言ってエッチしたがらなかった千秋から誘って来るとは思ってもなかった。

「うん。俺・・・・上手にできるかな」

「平気だよ。」

僕をベットに押し倒し、ベルトを素早く外すと一気にパンツとズボンを一緒にずらした。

プチパニックの僕を気に留めず髪を耳にかけて

「大丈夫!・・・だってほら立ってるじゃん」

「パクリ、ジュポジュポ・・チュパチュパ・・ジュロロ。ジュポジュポ・・カワイイ」

つい1か月前の初めて同士だったあの日のフェラとはレベルが違う!唾液と吸引を絶秒に織り交ぜながら時折こちらの様子をうかがってくる。

「ヤバいって、出ちゃうかも。」

千秋はしたり顔で「いいよ。チュパチュジュポジュポ・・パチュパ、、ジュルジュルジュロロロロ。」

「マジで出そう・・・・ヤバいからもういいよ。」

いやいや、挿入しないと童貞卒業できないじゃん。腰を引いて逃げた。

「次は俺が千秋を気持ちよくする番な・・・」体を起こそうとする僕の首を絞めるように「ダメ!ジッとしててね。もう・・・私がリードするんだから」

ブラウスもスカートも脱がないまま千秋はパンティを横ずらしにして騎乗位の体位で唾液たっぷりのペニスを自身の蜜ツボへと導き、童貞同然の僕はその結合部を「じっー」と目に焼き付けるよう見た。

「グチョリ・アッアッアッ・・ちょ・・そんなに見たら恥ずかしいよ・・アッアッアッ・・・どう?気持ちいい?」

「うん、気持ちいいよ。」

挿入して痛がっていた千秋はもう居ない。味わうようにイヤらしく腰をグラインドさせて擦り付けてくる。

少し目を潤ませたように見えた。

「嬉しい。・・・・ケンちゃんでキレイにしてほしい。」

「アッ・アッ・アッアッアッ・・・」

タケヒロの事は忘れて、僕色になりたいってことだ?そう思った。

「うん。千秋、大好きだよ」

不意に下からペニスを突き上げパンパンパン

「ピク・アッアッアッ・・・」

気持ちが高ぶり彼女を激しく求めたくなった。体位を入れかえて正常位の状態で横ずらしにしていたパンティを素早く脱がすと。

「ダメっ!・・いやっ・・」そこにはもともと薄い陰毛をキレイに剃り上げてパイパンの割れ目が露わになると顔を真っ赤にして横を向いた。

「あっ・・剃った?隠さなくてもいいのに・・」

「友達もけっこうやってて。ケンちゃんが嫌ならやめるよ・・・」

「ダメじゃないよ。むしろパイパン好きかも。」

恥ずかしそうに閉じる足を左右に開き勢いそのままに挿入して突き上げた。

パン・パン・パン・パンパン

何故か抵抗する千秋のブラウスとブラジャーも取ると焦った様子で手ブラで隠かくそうとする、それを許さず強引に千秋のチッパイに吸い付きたかった・・・しかしそこにはタケヒロが付けたであろう内出血したキスマークが至る所に残っていて・・・ほんの一瞬の沈黙と千秋の気まずそうな表情・・・

その気まずそうな千秋の顔が僕の動揺する心を更にかき乱し、キスマークだらけの胸を回避するようにキスを求め、彼女も僕の頬を両手で包んでつかまえた。心の中の嫉妬と怒りを蜜ツボにぶつけた・・

「パンパン・パンパンパン・・あっ、やべーイッちゃうかも・・・」

「いいよ・・中に出していいよ・アッアッアッアッ・・・」

「そんなヤバイじゃん、外に出すよ・・パンパンパン・・クチュクチュ・・パンパンパン・・・うっビュードクドクドク」

「うわ!ごめん!」勢い余って千秋の顔まで射精が飛んでしまった。

一瞬キョトンとしたが焦った僕の顔と、射精の処理に困ってる様子を見て「ははは。いいよ。いっぱい出たね。ケンちゃん可愛いかったよ・・フフフ」嬉しそうに笑ってた。

制御しきれない僕の童貞ペニスはまだまだ堪能しきれていない蜜ツボの快楽にあっ気なく放出され。千秋はそんな僕を微笑ましく見守り満足気に見えた。それが少し悔しくもあった。

「次はもっと上手にするから。」

「気持ちよかったよ・・・私の初体験ケンちゃんにしたい・・・ケンちゃんだよ・・・」

「しらねーよ。ば~か。」

これが僕の初体験?で千秋の2人目の男性経験だと思っていた。

「次の日」、コンビニの前でバッタリと以前たまり場でよく顔を合わせていたツヨシとマサキに会った。

ツヨシは才能と体格に恵まれた水泳選手で逆三角形の色黒ムキムキ野郎、普段から肌の露出が多い女性と接してるせいか、異性へのボディータッチや性へのハードルが低くグイグイ推していくタイプだ。

マサキは柔道部の冴えない野郎だがいつもタケヒロやツヨシの周りでおこぼれのラッキースケベを狙っている。

ツヨシ:おう!久しぶり。千秋と別れたんだって?タケヒロと付き合うことになったって聞いたよ。

こいつらに何か話すとタケヒロの耳に筒抜けなのは知ってたので適当に返事した。

お・・おう・・まあね。

マサキ:千秋には内緒だけどお前、別れて正解だぞ!

えっ?どうゆう事?

ツヨシがドヤ顔で

それ言っちゃうの?ショックうけない?聞きたい?」

嫌な予感しかしなかった。2人は得意げに武勇伝でも語るかのように・・・

「こないだ俺とタケヒロとマサキが家飲み会してる席に千秋も居たんだよ。」

「そしたら千秋も梅酒なら飲める~。とか言って、あっという間にベロベロに酔っちゃってさ~」

「目の前でタケヒロとベロチューとか色々しだしてイチャつきだすから俺らもさすがに興奮してきて横からお尻さわったりオッパイ揉んだりしても抵抗しないんだよ。」

「そしたら千秋の目がトロンってしてきたからよ。ズボン脱いで顔の横にペニス持っていったらパクッてくわえてやんの。ははは」

マサキ「千秋なんかもうフラフラでさ、しゃーないから柔道部の俺が恥ずかし固めで介抱してやったよ。あれウケただろ」

「そのままタケヒロがカミソリで千秋の陰毛をパイパンにしてローターで責め立てるとバタついて逃げようとしてたけど、固め技の状態のままビクンビクンしてたよな。」

「その後は順番ジャンケンして挿入した。・・・携帯で動画とったんだけど見る?」

「モニターに映して観たらマジやばいで。ははははっ。」

二人は自慢のコレクションを見せるように差し出された画面には紛れもない千秋がグッタリした様子で写っている。

「たー君、私ちょっと飲みすぎちゃった・・・」

二人は対面座位で舌をからめてキスをしながらタケヒロの手は胸や尻を撫でまわしている。

その様子を見ていたツヨシとマサキが

「髪の毛スゲーいい匂いするんだけど・・・」「まじ太ももスベスベだな・・・」抵抗しない千秋の様子に徐々にボディータッチが過激になって行った。

更に酔いもまわり意志を持たない人形のような千秋の制服は乱暴に剝かれていき。・・・・

3人の男の手が先を争うように小さな身体をもてあそび、担がれたり。大股開きの技のような体位をしている。

タケヒロ「マサキその寝技すげ~。そのまま固定しといて。」そう言うと千秋の陰毛へ山盛りのシェービングクリームを付けて除毛して皆で笑ってた。

「ぎゃはは・・ちょびヒゲだけ残しとく?めんどくせ~全部そっちゃうか、ぎゃはは。」そう、千秋のパイパンはタケヒロに剃り上げられていた。

「パイパンってすげーな、丸見えすぎてこっちが恥ずかしくなる。ぎゃはは」

「ホント子供の割れ目みたいになったじゃん。ぎゃはは」

「俺、いつもしてるから先に入れちゃっていいよ。」

ツヨシ・マサキ「マジ!イイの?オオ~」

マサキが先に挿入し、次の順番を待つツヨシのペニスは我慢をしらず千秋の口へと挿し込まれていた。

「うウ~・・・うウ~・・・うウ~・・・」千秋からは息苦しそうな喘ぎ声だけ・・・

マサキ「千秋で童貞卒業できるとか最高かよ!だってこいつ陰で俺の事キモデブとか言ってるの知ってるから・・パンパンパンパン・・・クチュクチュクチュ」喘ぎ声はあまりせず、ピストンと愛液が混ざる音をたてている。

へんなスイッチが入ったのか動画撮影しているタケヒロは

「いいよいいよ~。マサキいい仕事するね~」

さながらAV監督気取りのようにちゃかす。

マサキ「パンパンパン・・・ドピュ・・あっ!ごめん!もうちょっと粘れると思ってたら中出ししちゃったよ。・・・」

マサキのペニスがゆっくり抜かれると陰部がパクパク息を吸うような動きをしながら白濁した精子が溢れているのを近接撮影している。

ツヨシ「おいおい!後のこと考えろよ!」

「うウ~・・・うウ~・・・うウ~・・・」

彼女はずっと意識もうろうと小さな声で静かに喘いでいる。

ツヨシ「マサキの中出しの後は入れたくねーなー。罰ゲームじゃねぇ?。ぎゃはは、オレ今日はこのまま口でイカせてもらうよ。」

千秋の頭を鷲づかみにして乱暴に口へピストンを叩きつける。

「モゴモゴ・・クチュクチュクチュ・・ッズン・ッズン・・ドヒュドクドク・・ジュルジュル・・ゴクン・・ゲホ・ゲホ・」

「あれ?千秋もしかして俺の精子飲んじゃったの?めちゃイイ子じゃん。ヨシヨシ・・」

千秋はカメラに顔を映されないように手で隠してはいるが、精子まみれの表情は呆けたように焦点の定まらない虚ろな目をしている。

タケヒロ「お前らまだまだ千秋の事を分かってないな~ちゃんと見てろ!」得意げにレクチャーするようだった。

「入れる事ばっかり考えてるからダメなんだよ。・・・やっぱりまずはこれでしょ」

「カチッ・・ビュイーーーーイ・ビュイーーーーイ」

いっその事もっとベロベロに酔っぱらっていた方が幸せだったかもしれない・・・

ローターの振動音が千秋の遠のいていた意識を呼び覚ますかのように

「ビュイーーーーイ・ビュイーーーーイ・ビュイーーーーイ・ビュイーーーーイ」

クリイキしやすい千秋は・・・・

「アッ・・・アッアッアッ・・・」

グッタリしてた身体が「ピクリ・・・・ピクリ」と腹筋を力ませながら感じ始めた・・・・。

「ほらお前ら見ててみ!千秋すぐイッちゃうから。・・・」

二人が目を皿のようにしてジッと見つめる前で。

「アッアッアッ・・・・イッちゃう・イッちゃう・・・ビクビクビク・・・」

「今日はみんな居るからこの先もチャレンジしちゃおうな!・・・マサキちょっと押さえてて・・」

拷問でもされてるかのように手足を押さえつけられた千秋はそのままローターで刺激され続けるとさっき中出しされた精子が膣圧によってドロリドロリ子宮口から溢れ出てて、僕の時はクリイキ1回イカせると触られるのを嫌がるところを、彼らはそのまま彼女を数秒間で何度もクリイキさせていく。

「ワカンナイ・・・ワカンナイ・・・イッちゃいそう・・・イッちゃう・イッちゃう・・・アッアッアッ・・・アウアウアウアウ・・・ビクビクビク・・・」小さな腰が小刻みに跳ねあがり

タケヒロ「ほら、千秋の穴がパクパクと入れてほしそうだろ。ここで挿入だよ!ググッ・・

パンパン」

千秋はローター責で正気を取り戻したのか。・・・焦った顔をしている。と同時にイッタばかりのヒクついた陰部は感度を増しているいるようだった。

「パンパンパン」「クチュクチュクチュ」

「アッアッ・・・アッアッアッ・・・嫌だ・・・恥ずかしい…アッアッアッ・・恥ずかしいってば・・・嫌だ見ないで・ダメ・・アッアッアッ・・・」

タケヒロがドヤ顔で「パンパンパン・・・クチュクチュクチュ・・・またイキそうになってね?。見られていつもより感じてんじゃねえの?千秋。パンパンパン・・・クチュクチュクチュ・・・いつもみたいにお願いは?・・・」

映し出される千秋の目じりに涙がつたったように見えた。

「イキたくない・・・見ないで!・・・・アッアッアッ・・・」

身体を反らしてタケヒロのペニスから逃げようとする。それを見た柔道部のマサキが後ろから抱えるように両足を持ち小さな千秋の身体が「くの字」に折れ曲がると愛液まみれのパイパン陰部が天井を向いて口を開けてる・・・

タケヒロ「すげ~パクパクしてんじゃん、俺もラストスパート。・・・ドシン・・・ドシン・・中出しは最後に入れる人の特典だぞマサキ覚えとけ・・ッズン・・・・ッズン・・・・」打ち下ろような暴力的なピストン。

腕で顔を隠しながら小さな声で・・・

「見ないでよ・・ッズンッズンッズン・・クチュクチュ・・アッアッアッ・・・ビクビクビク・・・ドクドクドク」

腕を噛み、声は我慢していたが痙攣する足腰と陰部が昇りつめて達した事を物語っている。

ゆっくりタケヒロのペニスが抜かれる…「ドロリ・・・ドロリ」と蜜ツボが呼吸してアナルをツタって床に精子溜まりができている。

「千秋、気持ちよかったぞ。ご褒美にタケヒロマーク付けといてやる。ちゅ」

ツヨシ・マサキ「ごめんな~でも千秋が目の前でイチャつきだすから仕方ないだろ・・・お詫びに俺たちのキスマークもオッパイに付けとくから。ちゅ~・ちゅ~」

しばらく放心状態の千秋を舐めるようなカメラアングルの後、はっと我に返り服を抱えてトイレに駆け込んだシーンで終わっていた。・・・・

パイパンもキスマークもこの時のやつだった。

画面に映る事実を目の当たりにしてもまだ信じられない。

「なんで・・・なんでタケヒロと千秋は付き合ってたんじゃないの?」

ツヨシ「付き合ってはいるけど、そもそもタケヒロは爆乳のムチムチナイスバディが好きだから、幼児体型の千秋とはプレイを楽しめたらそれでいい。って言ってたぞ。おかげで俺らも楽しめた。」

マサキ「セフレみたいなもんだって・・・そういう事だからお前も別れて正解だったよ。可愛くても彼女があれじゃ嫌だろ?俺らも頑張って彼女探そうぜ!なっ。」

胸が締め付けられて、この感情が嫉妬なのか、怒りなのか・・・・誰に対しての感情なのかさえ分からなかった。この衝撃的な事実の前でも僕は「くそっ!千秋の2人目だと思っていたのに4人目か・・」・・「普段、千秋のパンティーがチラッっと見えただけで喜んでた僕っていったい・・」そんな最低な事ばかりが頭の中をぐるぐるする・・・。

ただ最初に連絡してきたあの時、千秋が流したひと筋の涙と共に、僕に抱いてキレイにしてと言った千秋の心情を思うと、この事には触れずにそっとしておこう・・・そう思った。

それと同時に千秋の求めに応じて中出しして子供が出来てたら誰の子?なんて背筋の凍る思いもした。

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