友人のまゆ・大学生時代

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前回投稿した、大学時代の友人で卒業後に一度だけ、夜這いからセックスをしてしまった「まゆ」との、大学生当時にあった話。

前回書いた通り、大学生当時まゆとは付き合ったり体の関係を持ったことはなかったのですが、僕がまゆを好きだった時期はありました。

そして、まゆは男に対してかなり無防備、というか、友達として安心しきっている部分があったので、まゆを好きだった自分にとってはかなり危うかった思い出がたくさんあります。

まゆは一人暮らしなので、まゆの家によくみんなで集まって遊んだり、大学の課題をやったり鍋をやったりしていました。

それはまだ普通なのですが、僕が一人でまゆの家に泊まることも、逆にまゆが僕の家に一人で泊まりにくることもよくありました。

仲のいい友達グループには実家暮らしが多かったので、必然的に一人暮らし同士で一緒にいることが多かったのです。

2人でカラオケ行ったり、買い物したり家でダラダラしたり、そんな日がたくさんありました。

僕がまゆを好きだった時期は、一人でまゆの家に泊まる時は色々していました。

僕が部屋に居てもまゆは平然と1時間近く風呂に入るので、その間に洗濯機をそっと開けて、さっきまでまゆが付けていた、まだ暖かいブラと、くるくるに丸まった生々しいパンツをトイレに持ち込んで、臭いを嗅いだり舐めたりしながら抜いていました。

まゆと並んでソファーでテレビを見ている時に、ふざけてわき腹をつついたりすると、まゆが反撃とばかりに僕をくすぐってくるので、くすぐったがりの僕には苦痛でしたが、その時、こちらからの反撃として、堂々とまゆのワキをくすぐったり、胸のすぐ下をくすぐったり。まゆもくすぐったがりなので、お互い体をねじりながら笑い合っていましたが、僕は同時に勃ってもいました。

夏場だと、風呂上がりのまゆは黒かグレーのタンクトップにショートパンツの姿が多く、その場合は露出された生ワキに僕が手を突っ込み、くすぐることになります。少しワキ汗でしっとりしている、かなり恥ずかしい場所を触られているにもかかわらず、まゆはなんとも思っていないようで、僕のワキや腰をくすぐってきました。

たまにタンクトップから谷間が見えるし、顔もかなり近くし、生脚がチンコに当たるし、勃起していることをバレないようにするのが大変でした。

一度、夜這いを仕掛けたこともありました。

まゆがソファーで横になって寝落ちしてしまい、僕はそのソファーを背もたれがわりにして床に座ってテレビを観ていたのですが、まゆをみると、いつものタンクトップにショートパンツスタイルで、ワキも無防備、横向きなので腕に胸が寄せられて谷間は丸見え。そのワキと谷間にはしっとり汗が滲み、太ももからつま先まで、何も纏っていない脚も、無警戒に投げ出されています。

過去にも、こんなシチュエーションで、まゆを起こすために体をゆすったりしたことが多々あるのですが、なかなか起きませんでした。

一度寝ると全然起きなくなるのを知っていたからこそ、前回投稿した、夜這いを敢行したのです。

ちょっとやそっとじゃ起きないとはいえ、さすがに触る時は慎重になりました。

Eカップの胸を慎重に揉みました。

ブラはつけていますが、ワイヤーは入っていないようで、とても柔らかい。

当時20歳のまゆの胸は、柔らかいながらとても張りがあったのを覚えています。

胸の下を揺らすと、胸全体がプルプルと揺れました。

谷間に指を入れてつつき、生脚を少し触り、唇を少し舐め、興奮に拍車がかかってきました。

まゆの肩に目線を向けます。

そこには、タンクトップのグレーの肩紐と、ブラのピンクの肩紐が二重に存在しています。

まずはタンクトップの肩紐に手をかけます。細めの肩紐で伸縮性があり、割とすんなり、二の腕の位置まで肩紐は下がりました。さらにヒジくらいまで肩紐を下げるとタンクトップがめくれてピンクのブラが現れました。

次に、ブラの肩紐を指で摘みます。

タンクトップに比べて体に密着していて、伸縮性もないのでズラすのが難しい。

慎重に時間をかけて、やっと肩から紐が外れました。

ブラと胸の隙間に指を差し込み、ゆっくり、ブラを下にずらします。胸が大きい分、ズラす時に皮膚にくいこんだり、なかなかズレてくれませんでしたが、ようやく胸の上半分くらいが露出しました。

まゆに起きる気配はありません。

さらに下にズラすと、まゆの綺麗な乳首が現れました。

少し眺めたあと、生の胸を揉みます。

ものすごい柔らかい。

乳首を少し指でつついたり、乳輪に指を這わせたりしましたが、まだ大丈夫そう。

顔を近づけて、唇で乳首を挟み、そのまま口に含みます。少し唾液を出し、舌で乳首を舐め、ゆっくりと、まゆの胸にしゃぶりつきました。

少し音が立つくらい、激しく感じさせないように慎重に。じっくりねっとりと、まゆの胸を濡らしましたが、まだ反応なし。寝息をかいています。

胸を舐めながら、左手はまゆの太ももを撫でています。そのまま、脚の付け根のショートパンツの隙間に指を滑り込ませると、柔らかい布の感触。

その布の上から、優しく撫でていると、少ししっとりしてきました。

人差し指、中指を使って布をずらし、指を濡れたそこにゆっくり差し込みました。

ヌルヌルとしたまゆの中は暖かく、ヒダヒダの感触が指先に伝わってきます。

一旦、上半身をいじるのをやめ、下半身に集中しました。万が一起きた時のため、ブラとタンクトップの肩紐を雑に戻し、ショートパンツの隙間から見える、まゆの中を覗きました。

毛も少なくて、臭いもほぼ無臭。

皮も小さく、色も薄くて綺麗でした。

指を二本に増やしても反応はないので、このまま、少しだけ入れてみたいと思い始めました。

まず、ショートパンツの隙間を目一杯広げ、顔を突っ込んでクンニをしました。

至近距離になると少し臭いはありますが、全然不快じゃなくむしろいやらしい臭い。

クリを少しチロチロと舐め、そのあと、アナの中に舌を潜り込ませ、ピチャピチャという音が立つくらい、まゆの中を犯しました。

「んああっ!!……」

!!

まゆが声をあげて、体を大きくよじりました。瞬間で顔を離し、動揺しながらまゆを見ました。

まゆは目をこすりながら開けてこちらをみて、

「ん…?あれ?あたし寝てた…?おはよ」

と言ってきた。

ばれてないのか?

まゆに「寝てたよ。ベッドで寝たほうがいいよ?」

と言うと、

「あーそっかー。ごめんねぇ!あたしがソファーで寝てたら寝る場所ないもんね!」

と言って、ベッドに向かった。

この時セックスまでは行けなかったけど、その数年後に、前回投稿した形でセックスできたのが夢のようだった。

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