友人が結婚したのはヤリマンの彼女

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友人が結婚する事になって、結婚式の前夜に新居で前祝いする事になった。子連れで参加など18名、狭いリビングで持ち寄りで飲み会になった。23時頃から徐々にホテルに帰る者、自宅に帰る者が出てきた。残ったのは、俺と飲めない新婦になるヒロちゃんとベロベロに酔った新郎になる友人と野郎3人。リビングに泥酔屍体が日付けが替わる頃に増えていった。

「どうする?」

『寝かせとけば』

ヒロちゃんは3歳年下だけどタメ口。二人で片付けて、

「そろそろ帰るは、旦那によろしく」

『帰るの?寝れないからもうちょっと付き合いなさいよ!』

ビールを2缶持ってきた。深夜テレビを見ながら、

『ヤバいって、絶対ヤバいっしょ?』

「よくやるよ」

テレビの内容に反応しての会話だけで時間を潰した。ビールが無くなりヒロちゃんがビールを持って来て隣に座った。そして不意に、俺の股間に手を置いた。

「何してんだよ」

『良いじゃん触るだけだし』

そのままテレビを見ながらチンポをズボンの上から弄られた。

『勃ってきた?』

「触るからだろう」

『しゃぶらせて?』

「こんなところで?気付かれたら・・・」

『潰れてっから大丈夫って』

ヒロちゃんが横に座りながらズボンとパンツを同時脱がしして、そのまま俺のチンポの根本を掴んでペロペロ舐め、口に加えジュポジュポフェラしてきた。

『ねぇ、挿れて♡』

ヒロちゃんがフェラを止めてズボンを脱いで、赤いレースの透けパンツの裾をずらして、フェラだけで濡れたどピンクのオマンコを見ながら、俺の股間に股がって、チンポを握りながら挿入した。

「バレたら不味いって」

『大丈夫って、挿ったよ、人妻まんこに』

「結婚して無いじゃん」

『籍は入ってるから人妻♡』

ヒロちゃんからキスして来て、ヒロちゃんは膝立ちの女性上位でガンガン腰を動かした。ヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャ。テレビでアイドルが体当たり取材してる中、

「そろそろ出るって」

『良いよ、人妻まんこに生挿入中出し♡』

「不味いって」

『良いって、あん!あん!あん!あん!』

「不味いって、不味いって、出る!・・・出る!」

『あん!あん!ああんっ!・・・熱いのが、子宮にドピュドピュしてる♡・・・妊娠しちゃった♡』

「不味いって、洗おう?」

『一緒にお風呂入ってく・れ・た・ら、いいよ』

一緒にお風呂に、シャワーを使って、

『ほら、早く洗って』

人差指と中指で洗うと、

『奥まで・・・もっと激しく・・・掻き回して♡・・・グチョグチョに掻き回して♡・・・そのまま・・・もっとちょうだい♡・・・逝く、逝っちゃう、逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く~~~~~~~~!』

洗うだけが、

『ねぇ♡バックからちょうだい、早く~!生チンポはめて~~♡』

狭い風呂場でガンガン突いた。ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ、シャワーは出しっぱなしでセックスした。

『あん!あん!あん!あん!中に出して!中に出して!中に出して!中に出して!中にいっぱい出して~~~~~~~~~~んっ!あん!』

ドピュドピュドピュドピュ、子宮口目掛けて射精した。

『中出し大好き♡・・・このまま朝までエッチしちゃおうよ♡』

それからベットで貪る様にエッチして、

『あん!あん!あん!あん!子宮いっぱい当たって、気持ちいい♡気持ちいい♡いい・・・奥に出して!奥に出して!奥に出して!奥に出して!奥に中出しして~~~~~~~~!』

ドピュドピュドピュドピュドピュ、ドピュドピュ。搾り取られる様に射精した。チンポを抜いたら、ゴボッゴボッと精液が垂れて出た。

『気持ち良かった♡孕んでもアイツ馬鹿だからか気付かないって・・・シャワー行って来る・・・一緒に入る?また、したくなるかも♡』

それから、昼に二日酔いで弱った新郎とハイテンションの新婦による結婚式が無事執り行われた。ビールを注ぎに新婦が俺のところに来て、

『旦那があんなんだからか、代わりに初夜もヤっちゃう?・・・ハハハ』

やれやれです。

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