厳しい指導と変態願望

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彼氏との初エッチの後の話

初体験を微妙な感じで、終えて、周りの友達たちは、まだ、処女なんだろうな。なんて、初体験した?…なんて、聞けないし、でも、私は経験済みだよ!なんて、勝手に優越感に浸ってました。

 彼とは、学校が違うこともあり、自然消滅しました。

 高校入学して、色々忙しくして、忘れるようにしました。部活は、中学と同じ陸上部にしました。ただ、文武両道で勉強も頑張らないと、部活を自粛や退部させられるので、頑張りました。

 時間厳守、上下関係は厳しく、3→2→1の様に指導役がいました。1年が遅刻や連絡、報告を怠るような事があれば、その子の指導役の2年が注意や表沙汰にならないように、体罰がありました。ビンタなどは、あまりなく、太ももやお尻や土踏まずをほうきの持ち手や布団叩きや靴べらで叩かれます。

 夏場のプールの授業がある時期は、体罰は、猶予されます。免除ではないです。日誌に書き込みされてるので、夏場は、体罰の回数は、足されるので、プールの授業が終わり、夏休みの8月はヤバいです。

 一年の私の指導役の2年の先輩は、長澤まさ○さんみたいな感じで、キレイな先輩でした。(N先輩とします)私が、入部して生活面や部活でのルールを叩き込まれ、1ヶ月位して、トイレに急いでるときに、すれ違った時に3年の先輩数人に挨拶がなかったし、遅刻が2回って、ほとんど難癖に近いものを三年生の先輩に付けられ、2年の先輩の指導役の三年生の先輩に、私と2年のN先輩の二人が、部活が終わり、呼び出しを受けました。

3年先輩「下校時刻まで、あまり時間ないから、素早く行動するように」

「N、指導がなってないから、罰を受けてもらうよ」

N先輩「すいませんでした。これから、徹底的に指導しますので、許してください。」

三年生先輩「ダメ。示しがつかないからね」

N先輩「せめて(私)を部室から、出して下さい。」

無視されました。

三年生先輩「靴脱いで、机に四つん這いになれ!」

諦めたように、N先輩は、四つん這いになりました。三年生先輩が、足首の位置を机の外側に出して、土踏まずを叩きやすくしました。

三年生先輩に、布団叩きを持ってくるよう言われ、渡しました。

三年生先輩「(私に)よく見ときなさい。これは、大したことないよ。この後、泣き出すようなことするからね」って、意地悪な笑顔になりました。

三年生先輩「左右5回。この後、お尻叩き200回な。覚悟しな!」

 土踏まずの体罰は、まだ、余裕があったみたいでしたが、制服のスカートの上からのお尻叩きは、強烈でした。多分、布団叩きのフルスイングかな?みたいな、すごい音でした。10回位で、N先輩は、声が出だしました。

N先輩「アッ!ウッ!イヤ!」とか、声にならないうめき声を出していました。ついに泣き出しました。

N先輩「先輩、何でもしますから、許してください。お願いします。助けて下さい。」

三年生先輩「何でもするって、言ったね?嫌がったり、抵抗したら、部員全員の前で、叩くよ!分かった?」

N先輩「言われた通りにします」

三年生先輩「N、机からおりて、スカートとパンツを脱ぎな!脱いだら、その低いベンチに手をついて、肩幅に足を開きな!」

うなだれたN先輩は、言われた通りにしました。白いお尻がさっきのお尻叩きで、少し赤くなっていました。

三年生先輩「15回。我慢しなさい!」

N先輩は、はい、と、答え。時折、声を出して、下半身、白いソックスだけの足をバタバタさせてました。

三年生先輩「服を整えて、帰っていいよ」

私は、お尻叩きを終えて、下半身丸出しで、四つん這いで泣いてる先輩に、土下座して、謝りました。不謹慎だけど、先輩のお尻の穴やアソコをもう少し見たいとか、お尻の割れ目を開いてみたいって、思いました。しばらく動けない先輩のパンツを履かせることにしました。先輩のソックス、こんなに汚れてる、キレイな顔なのに。とか、パンツのデリケートゾーンが、気になってしまったり、お尻にパンツを履かせる時に痛がり、アナルが開いて閉じてヒクヒクしたり、割れ目が少し開き、濡れていたり、私の心は、混乱と興奮で大変でした。

N先輩が、落ち着き。腰が引けてる状態でしたが、服を整え、一緒に部室を出て、トイレに向かいました。座るのが大変みたいで、うめき声が何回か聞こえました。

同じ方向に帰るので、お話をしました。

あの先輩は、N先輩のことを1年の時から、目の敵の様に体罰を与えてたみたいでした。多分、N先輩がキレイだからだと思います。それと、私のことを見透かせてたみたいでした。わざとらしく、お尻やアソコを見ていたこと。恥ずかしくなり、私は、

「すいませんでした。私を打って下さい。反省します。いけないことと分かっても自分を抑えられなかったんです。」

って、自分でもよく分からない事を口走ってたみたいでした。←後で、先輩から聞きました。

N先輩「今日のお尻叩きの代償は、払ってもらうよ。多分、三年生のあの先輩の前で、お尻叩きになるよ。最初から、お尻は出してもらうよ。」

「先輩の言う通りにします。」

週末の部活終わりに、三年生の先輩とN先輩に、先日のルール違反のお詫びをして、

「N先輩、指導、お願いします。」と、言って、パンツを脱ぎ、スカートを捲って、先輩と同じように、低いベンチに手をついて、肩幅に足を開き、お尻を突きだしました。三年生の先輩に確認をとり、30回短いほうきで、叩かれました。途中、声が出て、泣いてしまいました。

終わったあと、三年生の先輩が、「以後、気を付けなさい」って言い、帰ったあと、

N先輩は、「よく頑張ったね。」

お尻をさすってくれました。

N先輩は、じっくり私のお尻を見て、左右に開き

「アナル、キレイ。何かホクロがエッチ」

「アソコの縦筋もいい感じ、陰毛は薄いね」

力が抜け、四つん這いにさせられ、じっくり観察されました。

ソックスの足の裏も観察され、匂いを嗅がれました。凄く恥ずかしく、「イヤ」っていうのが精一杯。

N先輩「酸っぱい匂いがするね」

N先輩「部活終わりの明日の昼から、何か予定あるの?」

「予定は、ありません。先輩、何かあるんですか?」

N先輩「この前の代償、この程度でチャラには、ならないよね?」

「は、はい。そうです。」正直、初めから、お尻出して、叩かれたのに…何されるのかしら?

少し期待や不安で、頭が一杯でした。

期待…N先輩に犯されたい。辱しめられたい。いじめられたい。

女子校では、レズってあるある…を、この後、身をもって体験するのでした。

ただ、私は、見られて、感じるとか、スパンキングとか、ちょっと変わった性癖みたいです。

また、レズの話は、読んでいただいた皆さんのリクエストがあれば、書きたいと思います。

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