厨房の頃、京都修学旅行でお姉さんのパンツが見れた話

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厨房の頃、修学旅行で京都に行った時の話。

最終日に、JR京都駅から新幹線で地元に帰ることになっていて、乗車予定時刻まで40~50分程度の空き時間があったのでお土産を買うために駅の構内をうろうろしていた。

構内にはお土産屋さんが集まっている一角があって、そこは外から自動ドアで出入りする構造になっていた。

お土産を買い終えたボクは数人で駅の外で暇つぶしをしていたけど、その自動ドアの所でお店の女性従業員が何やら作業していた。

外に少し太ったおばさんがいて、自動ドアの向こうに20代後半のお姉さん。

ボクは何気にその作業を見ていたけど、そのお姉さんはスカートを履いていたけど、思うように作業が進まないのか、ボクの目から見ても力を入れて作業していたように感じた。

最初、お姉さんはスカートを気にして外からはスカートの中が見えないようにしていたけど、次第に外からもスカートの中が見えるような角度になってきた。

(もしかして、パンツが見えるかも?)

ボクは友人たちには教えずに、チラチラと覗き見していた。

その時、お姉さんは思い切り力を入れたのか、ボクの方向からスカートの中が丸見えになった。

薄いベージュのパンスト越しにお姉さんの股間がもろに見えた。

ボクの記憶違いかもしれないが、何かヘアーが薄っすらと見えていた気がする。

つまりパンツを履かずにパンストだけ履いていたんじゃないかと思う。

パンストのセンターシームの向こうに見えた薄っすらと見えていたヘアー。

厨房のボクにとっては衝撃的な光景であり、後日、その話をその場にいた友人に話したら、何人かはボクと同じように見ていたらしい。

そいつらもノーパンだったかも?と言っていた。

(用事があるふりして近寄って見たら、もしかしたらお姉さんのアソコが見えたかも?)

奈良や大阪にも行ったんだけど、記憶の大半はそのお姉さんの悩ましいスカートの中しか覚えていない。

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