自分は高校時代、電車に乗って胸が見えそうな人の横に立って、胸を見下ろすのを日課としていました。
日課と言っても始めたのは3年生になってからですが。
これまでセーラー服の女子高生のおっぱいを見下ろした話を書いてきましたが、今回は高校生の話ではありません。
これは高校3年の夏の話です。
当時部活を引退しチームメイトと帰る事がなくなり、1人で帰る事が多くなっていました。
寂しさもある一方で、ひたすら胸を眺められるのは1人の時だったので楽しみでもありました。
特にいい感じで見えそうな人がいないときはいつも同じ場所に立つことにしていて、その時もいつもの場所に立ちました。
電車に乗り込み、移動しているときに初めて、自分が立つ位置の横に女性が座っているのが見えました。
外からでは見えづらいのでこういう事もあります。
見た感じ20代くらいの若い女性なのですが、髪の毛で顔が隠れていてあまりよくわかりませんでした。
どうやらその女性は座席の横にも荷物を置いているみたいで、いつものように座席に密着しながら立つ事が難しいようでした。
それでも体を傾けて覗いてみることにしました。
その女性は、結構胸元が緩めの服を着ていて、右胸がモロ見えている状態でスマホを操作していました。
初めておっぱいを認識したときの感動は、セーラー服のそれには敵いませんが、それでも思わず声が出そうになります。
こんな服を着て外に出てるのかと思うくらい緩めの服装でした。
なんとなくですがブラジャーも見えている状態でした。
その女性のおっぱいは、それまでずっと女子高生のおっぱいばかりを見てきたせいか、なかなか大きめのように感じられました。
電車で見下ろしたおっぱいに限れば、一番大きかったかもしれません。
また、セーラー服ではどうしても中を覗く感じになるので、暗い感じでしか見えないのですが、今回は胸が外に出ている状態に近いので、色までバッチリでした。
電車の蛍光灯に照らされた色白のおっぱいは、とても美しくなんとなく血管の色もわかる感じが良かったです。
もう少し近くで見たいですし、せっかくですから両方見たいと思い、荷物を足で徐々に動かしているとその女性は眠ってしまいました。
頭をこちらに傾けてしまったので、胸も見えなくなってしまいました。
ただ、自分は目を覚ましてもう一度胸が見えるのを待ちました。
あまり時間を置かないうちに女性は目を覚ましました。
自分はすでに座席に密着していたので、ここで女性の大きな両胸をガッツリ見る事ができました。
深い谷間を目にして、これが本当に現実なのかと疑うくらいでした。
また、その女性はやや前に体を傾けてスマホを操作し始めたので、座席に思いっきり身を乗り出しておっぱいを見てもばれません。
女性の前にスーツのおじさんが立っていたのですが、どうやらこの夢のような光景に気づいていないようでした。
やがて女性のブラジャーが見えてきました。
水色ベースで、黄色っぽい刺繍の入った白のレースがついたブラジャーでした。
もはやブラジャーを露出しながら電車に乗っているようなものです。
女性はその姿勢のまま眠りに入ってしまったようで、顔を近づけて見ても大丈夫でした。正直とても触りたくなりました。
スーツのおじさんがいなければとか、つついたら絶対柔らかいだろうなと思いながらおっぱいを眺め、やがて自分の駅の辺りまで来ました。
女性は目を覚まし、周りをキョロキョロし始めました。顔を見るチャンスです。
当然ギャンブルではありますが、女性が可愛ければ興奮はさらに倍増しますし、残念であれば萎えます。
自分は絶対に見る派なので、左側を向いたときに顔を見ました。
眠そうな方で一瞬誰だか分かりませんでしたが、中学校の先輩でした。元TBSの宇垣アナ似で、確か当時観光大使のようなものをやっていた人だったと思います。
知り合いでかなりの美人のおっぱいを40分近く見続けたことになるのですごく興奮しました。
女性は眠かったのか降りる直前に、腕を下にして伸ばし始めました。
胸を腕に挟んだ状態だったので、おっぱいがムギュッとなっていました。かなり柔らかいのが伝わります。
もう見納めなので、周りそっちのけでおっぱいにだけ意識を向けて見ていると、奇跡は起こりました。
胸を押し潰すような形になっていたので胸とブラジャーの隙間が空き、3秒ほどですが茶色い乳首が見えました。
周りのことなど気にせずに凝視した甲斐がありました。
観光大使のおっぱいどころか乳首まで見えてしまったのです。
女性が荷物を拾うときに正面からの胸チラやブラチラも見て自分も後ろをついて降りました。さすがに声をかけることはできませんでした。
長時間勃起していたので、いつものように玉が痛くなりましたが、乳首見せる人がいるんなら観光も来るよな。なんて思いながら風呂で抜きました。