高校の時の話だ。
俺の高校は男女共学で、比較的女子が多かった。
ミニスカート女子が結構いたので、ほぼ毎日のようにパンチラを拝めていた。
中でもインパクトのあったパンチラを紹介します。
①果物系
俺のクラスにはMという可愛い女子がいた。
背も低く、顔も整っていて、愛嬌もよかったのでクラスのマドンナ的存在でもあった。
スカートの丈は勿論膝上でミニスカート。
ある夏の日。
Mが夏の風物詩と言われる透けブラをしてきた。
後ろから見ると白いブラなのだが、前から見ると白地にイチゴ柄のブラをしている。
いつもはレース下着だったので、クラス男子は大興奮。
とある授業で俺とMは前と後ろの席になった。俺が前、Mが後ろの席。
少人数で、生徒の殆どが寝てしまっている授業だった。
ふと後ろを向いたらMが寝ていた。
ちらとMの足元を見ると少し股が開いている。
これはチャンスと思い覗いてみたら、パンツもイチゴパンツだった。
ブラとパンツを共にイチゴで統一していたのだ。
周りに気付かれないように堪能した。
②高一最初の恋
高校に入ってすぐにKという女子を好きになった。
Kは高校で知り合ったが、話が合ったりして仲良くなった。
Kは成績は全てトップクラスで、顔も可愛く、身長もそれなりにありミニスカートだった。
しかしKの好みのは俺と違うタイプなので、叶わないとは分かっていた。
Kと話しているとミニスカートで足をちょくちょく組み換えいたので毎回パンチラを期待していたが、見事に見れなかった。
絶妙な角度や太股により邪魔されていた。
一学期の終業式。
クラスで皆と話をしているK。
ちなみに席はKが俺の右斜め前だった。
Kが前の席のでクラス友達と話をしていると突然Kが前のめりになった。
そのお陰で白いパンツを拝むことができた。
しかもクッキリ尻の形が分かるようなパツパツの下着だった。
俺の隣にいた女子が
「K見えてるよと」Kのスカートで隠そうとして、Kも片手で隠そうとしているがまったく隠れていない。寧ろエロく見えてしまう。
高一の夏休みはその光景にとても世話になった。
以後ちょくちょくパンチラを見させてもらった。
見すぎて高3の時は有り難みがさほどでもなかった。
③もろタイプの子
Aという子が私にとってモロタイプだった。
顔は童顔で、少し前の渡辺麻友みたいな子。
成績も良く、私と学級委員をした時も色々動いてくれていた。
うちのクラスで授業がなく、違うクラスで授業をしていた時のこと。
クラスの鍵は俺が持っていた。
自分のクラスにふと行ってみると、Aが廊下の窓から教室に入ろうとしていたようで、
俺が見たのはジャンプして教室に入ろうとしているAの姿だ。
方向としても私の方にパンチラ、Aの顔が見えた。
オレンジ色のパンツをだった。
下着のクロッチから尻の部分がモロ見えた。
その後、教室から
A「モロ見られた-!」
という声が聞こえてきた。
パンチラではなくパンモロは高校初で、それがタイプの女だったのでより興奮した。ら