いまから、35年くらい前の思い出話です。
私は、博子ちゃんと付き合って、半年くらいたった、(土)の放課後に弁当を体育館の横で、二人で、食べていました。食べ終わったら、私が「博子ちゃん僕またうんちしたいけど、お尻を拭いてくれへんかな?。」というと「私も、うんちしたいから、そこの女子トイレならめったに人が来ないから、一緒に行く?。」「先生の見回りとかないかな?。」と聞くと、博子ちゃんが「3時にくるけど、まだ1時だね。2時間も、うんちにかからないので、気にしないで、入ろうよ❗」と言って、4つある個室のいちばん広いうしろの個室に入りました。いまから、考えてみても、「なぜいちばんうしろの個室が広いのか?。いまだに謎です。」博子ちゃんが「のりくんから先にしていいよ。」と言ってくれたので、体操服のズボンとパンツを下げて、「うんち」をしっかりしました。博子ちゃんが「うわぁ、たくさん出たよ❗もういいかな?。拭くよ」と言って、トイレットペーパーを「カラカラカラカラ」と3回くらい巻いて、優しく拭いてくれました。「今度は博子の番だね。たくさんうんちするね。」「だけど、このトイレ、つまることが多いから、のりくんのうんち先に流すよ」と言って紐をひいて「ジャ~」と流してくれました。博子ちゃんが「もちろん今回もお尻を 拭いてくれるんだよね。」というとトイレットペーパーを4回分くら巻いて、私に渡してくれました服のズボンとブルマとパンティーを順番にゆっくりと下げて、しゃがむと、「プーッブスッ」とかわいいおならをして、「チョロチョロシャ~ジョジョシュイ~」というたくさんのおしっこを3段階に して、「ねちねちねちねちぽちゃぽちゃ」という茶色いバナナのような「うんち」をしっかりしました。そして、「あースッキリした。終わりましたからのりくんきれいにお尻拭いてよ❗」と言って中腰にいやらしくポーズして、しゃがみました。今回は「うんち」は普通の固さだったのでおしっこの穴を軽くぽんぽんと拭いてうんちの穴をけっこういい感じにゆっくりと拭いてあげました。「あー気持ちいい。のりくんもっともっとやって❗博子のあそこなめて。」と悩ましい声でいうので、私も、ズボンとパンツを脱いで、「ちんちん」から白い液体を博子ちゃんのお尻にかからないように垂らしました。「入れ方がわからなかったから」「それ以上のことはなかったのですしが、「燃えた初体験」でした