「お尻」を丁寧に拭いてあげた博子ちゃんが「のりくんなめて」と言ってせまって来たので、「1回だけだけど、いい」と言って、軽くなめたけど、味は覚えていない。しばらくたって、博子ちゃんが、持っていた「スポーツバッグ」から白いかたまりの入った小さいものを出して、僕のちんちんにかぶせた。それはまさかの 「コンドーム 」たった。博子ちゃんが「なにかあるといけない」と思って、家族にないしょで買っていたのだった。私は見るのも使うのも初めてで、博子ちゃんの言うことをそのまま聞いて、ついに初エッチをさせられた。博子ちゃんは「のりくんとやれて、良かった❗」と言って、トイレットペーパーで後始末してくれました。そして、体操服を整えて、トイレから出て、一緒に帰りました。博子ちゃんと「うんち」はそのあとも学校帰りや彼女の家や公園のトイレにはいって、「ブリブリ」とたくさんあったけど、エッチはその1回だけです。若いときの楽しい思い出です。博子ちゃんは覚えているのだろうか?。いまどこに住んでいるのだろうか?。まったくわからないのです。