私、久保賢二、28才、妻26才、娘2才
今年の4月から単身赴任で系列会社の出向という形である田舎町に
本当に田舎で、特に遊べる場所も有りません。
そこで今私は、地元の小さなスナックのママ、あきえ、42才の性奴隷となっています。
そのスナックには、赴任して早々、私の歓迎会をして頂き、2次会で行った店です。
あきえさん、皆から「あきえママ」と呼ばれ慕われていました。少しぽっちゃりめですが、
ボリューム満点のボディー巨乳の谷間を見せつけていました。
私の2次会のあきえママの店でかなり飲まされ、途中から記憶がなくなりダウン。
気が付くとそこは何処かわからない部屋の中。
そこにあきえママ
「あー気が付いた久保ちゃん」
「ここは?」
「私ん家」
「すみません。覚えていません」
「でしょうね」
「すみません」
もうお昼近くになっていました。
「シャワーでも浴びてきたら、使っていいから、下着も置いとくから」
汗かいて気持ち悪かったので、シャワーに行きました。
びっくりです。なんとあそこの毛がありません。
これは、ママが剃ったか、店で泥酔した時にふざけて会社の誰かがしたか。
それと何故かお尻がヒリヒリします。お尻といっても肛門です。
俺は一体何をしたんだ?それともされたのか、よくわかりません。
風呂から出て下着を、と見ると、凄い小さなビキニパンツ。
えっ、と思いましたがこれしかないので履き、部屋へ戻りました。
「あらっ、やっぱ小さいね、久保ちゃんには、びっくりしたよ、久保ちゃんのデカイから」
「今にもはみ出しそうね」
「じゃあ、もしかして」
「そう私が剃ったの、すっきりするでしょこの方が」
「・・・」
「久保ちゃん私のタイプなの、私の性奴になって」
「えっ、なんですか」
ママはいきなりキスしてきました。
「うっ、」
そして股間も、
「この大きいの気持ちよくさせてあげる」
パンツを脱が直ぐにフェラされます。
「大きいチンポ、凄い」
私も反応し、見る見るうちに完全勃起
じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ、凄いフェラ、妻のフェラとは比べ物にならない気持ち良さ、
元々早漏の私、直ぐに逝きそうに
「だめです、逝っちゃいそうです」
「ダメよ、まだ逝っちゃ」
しかしますます激しくなり、私はママの口の中で逝っちゃいました。
「あっ、ごめんなさい」
いきなりキス、私の口をこじ開けます。自分の精子が口の中に入って来ました。
「もう一回ちょうだい」
またキス、今度は精子がママの口の中へ
そのまままたフェラ、精子が溢れベトベトに、
するとその精子を指に、アナルに入ってきました。
「痛っ」
「大丈夫、久保ちゃんいいアナルしてる、直ぐ気持ちよくなるわよ」
「もしかして、私が眠っている間に、アナルに入れました」
「うん、いいアナルしてるよ」
そのまま指が奥に、ゆっくりと入ってきます。
「力抜いて、力入ってると余計に痛いよ」
その後ゆっくりと動かしてきます。
確かに痛みはなくなってきました。
「ここが前立腺、男の第二の性感帯よ、久保ちゃんの前立腺わかりやすい」
「ここを押されたり、ぐりぐりされるとたまんなくなっちゃうから」
しばらくされていると、気持ちいいとは言えないのですが、なんとも言えない感じです。痛くはありません。体が熱くなってくる
感覚がありました。
そのままチンポをしごきます。
これが気持ちい7なんの、あっという間に射精。
「どういいでしょう、アナルと一緒にすると」
「今度はここでいくのよ
ママは指を一本増やし、激しく前立腺をグリグリし始めました。
なんだかおしっこが出そうな感覚、気持ちがいい気がします。
さらに激しくされると、もう出そうな感覚が、
その時ビシャーと出ました。潮吹き?、おしっこ?
もう訳がわかりません。しばらく潮が出ていました。
「出たね、初めてなのに素質十分」
私が放心状態になっていると
「今日はこの辺にしておくか、まだまだこれから気持ちよくなるから、次回ね」
これが最初でした。
その後、あきえママの性技にはまっていきます。
それは次回書きます。