僕は、結婚して3年、26歳の会社員です。
7月から、単身赴任を命じられもうすぐ1年がたとうとしています。
妻も、仕事をしているため、2年という約束で受けました。
僕たち夫婦には、まだ子供がいないので、もうそろそろと思っていた矢先で、僕も、妻も当初はショックでした。
2ヶ月に1回のペースで、帰省しているのですが、そう簡単にはタイミングが合わず、今に至っています。
単身赴任先では、一緒に働いているスタッフみんなすごくよくしてくれ、何不自由なく過ごしています。
女性のスタッフさんが、交代で食事を作ってくれたり、部屋の掃除や、洗濯までほとんど家政婦さんのようです。僕の前に赴任していた人も単身赴任だったようで、いつもこんな感じだから気にしないでと、言われています。妻にも、正直に話していますが、帰省するたびに手土産を持たせてもらい、妻ともども、感謝しているのです。
その中の1人。香澄さんというパートの女性が、特に一生懸命に僕のことを気遣ってくれていました。
香澄さんは、入社3年目の36歳の人妻さんで、急激に成績を伸ばしていて、僕のいる店舗での成績トップはおろか、同じエリア内7店舗の中でもトップ3に入ろうかという勢いのあるパートさんです。
もちろん、僕も営業面ですごく頼りにしていますし、香澄さんも、年間トップ3に入ると、ボーナスが出ることもあり、さらに精を出してがんばってくれていました。
ただ、前任の方から香澄さんについて、ある情報をもらっていたのです。
(香澄さんは、成績抜群だけど、あまり肩入れしすぎるなよ!俺の口からはいえないけど、とりあえず、気をつけろよ!俺も、本当は2年の約束だったんだけど、無理言って1年にしてもらったんだ。)
そのときは、そんな言葉もまったく気にしませんでした。
(先入観で人を見たらだめだろ!トップの成績を出すような人、しかも3年で、、。絶対大丈夫。)
そう思っていました。
ほかのスタッフさんは、自分の弁当を作るついでに、僕の分もとか、お菓子のおすそ分けとか、晩御飯たくさん作って一緒にとか、そんな程度でした。
でも、香澄さんは違っていました。
もちろん普段は、成績を稼ぐために1日フル稼働で働いてくれています。
なので、香澄さんと、僕の休みがかぶっている日に合わせて、訪問してくるのです。
「私は、普段は忙しいから、休みの日が合う日だけなんだけど、食事とか家事を手伝ってあげるから。気にしないでね!」
「そんな、、。香澄さんも、家族がいるのに、無理しなくてもいいですよ!」
といっても、
「うち、子供いないし、旦那も仕事忙しいし、無理してないから!大丈夫だよ!」
といって、いろいろしてくれるのです。
3ヶ月ほど過ぎて、
食事を作ってくれたり、掃除などしてくれたりなのに、服装が日増しに露出が増えていくのを微妙に感じていました。
Tシャツに、スエットとかだったのが、上はキャミソールになったり、チューブトップのシャツになったり。
下は、スエットからスカートに変わり、ひざ上だったのが今となっては股下15センチとかのマイクロミニに変わったり、、。
普段会社で見る、きりっとした笑顔とかきっちりしたスーツ姿とは打って変わっての姿に、いつしか興奮が抑えられず、香澄さんが部屋にいる間、僕のパンツの中の突起物をいかにばれないように隠すかを必死に考えるくらいになっていったのです。
そんな時、前任者が、仕事終わりの夜に連絡をくれました。
「香澄さんはどうだ?うまくやってるか?俺の言ったこと覚えてるよな?」
僕はハッとしました。3ヶ月前の彼からの忠告。
しかし、それとは裏腹に、香澄さんの術中にはまりかかっている自分がいることに気づいたのです。
(いや、僕が考えすぎてるだけ。香澄さんはそんなつもりじゃない!)
そう思い直し、
「そんな、、。大丈夫ですよ!よく頑張ってくれてますよ!」
無難な返事をした僕。
しかし、言葉とは反対に、最近の僕の家の中での香澄さんのことを妄想し、パンツの中から、僕の息子を取り出し右手で握りながらしゃべっているのでした。
そして、先月。
その日は、香澄さんは仕事終わりの夜に、家にやってきました。
コートを脱いで、家事を始める態勢になった香澄さん。
上はかなりタイトでボディラインがはっきり出るセーター。下は相変わらずのマイクロミニスカートに、黒の網タイツ。
僕の息子が勃起するのにそう時間はかかりませんでした。
香澄さんの作った晩御飯を一緒に食べ、少しくつろいでいると、お風呂の用意をしてあげるといい、風呂場へ直行。
洗濯物とか散らかっていたので、あわてて後ろをついていったのですが、どこ吹く風。普通に、浴槽を洗い、お湯をためて、洗濯物も、ついでとばかりに片付けるべく、回してくれて、さすがの手際のよさ。
20分後。
お風呂の準備も整い、僕はお風呂に入ることに。
「私、食器片付けたりするから気にしないで!」
その言葉を信じ、洗い場でタオルに石鹸をつけ、体を洗い始めたのもつかの間。
浴槽のドアが開き、キャミソールと、ホットパンツ姿の香澄さんがそこに立っていた。
「ねえ?今日はもっと違ったお世話してあげるね?体洗い流してあげる!」
「香澄さん、。それはいいですから、、。」
そういっても聞いてくれず、僕の後ろに座ると、両手いっぱいに泡を立て、背中から両足から洗い始めたのです。
両足を洗うときは微妙に股間の付近まで手をやっては、遠ざかっていき、後ろ向きだからよかったものの、前向きだったらと思うくらいでした。
背中に香澄さんの胸が密着し、ますます僕の息子の反応がピークへと向かっていくのでした。
「ねえ?今度は前向きになってくれる?」
耳元でささやかれ、僕は無意識のうちに、香澄さんに体を前向きに預けました。
もちろんその中心にあるものは、もう天を突く勢いでした。
そんなことお構いなく、胸元や腕足などをこまめに洗っていく、香澄さん。
これまた、まったく見ていないかのように、僕の股間だけを避けるように手を這わせていきます。
そのことで、僕の息子は一段と、期待をするかのように、香澄さんの目の前で見せ付けるかのように、何度もピクンと反応させ、
「早く触って!」
といわんばかりでした。
「最後にここ、、。きれいにしようね、、。浴槽に手をついて、お尻を香澄のほうに向けてみて?」
また僕は、夢遊病みたいに言われたとおり、お尻を突き出すポーズをとりました。
両足の間から、石鹸まみれの手を入れられ、そして、ちょろっっと息子を触ってはまた、後ろへと引いていきます。
そして、たまにつかんではぎゅっと硬く勃起した息子をお尻のほうへと引っ張られ、僕は何度も、愉悦の声を漏らしたのです。
「気持ちいいでしょ?でも、絶対出しちゃだめ!わかった?」
「わかった、、。絶対出さない、、。我慢するよ、、。」
そういったものの、頭の中では何度も、射精感が高まり、息子の先から先走りの汁がたれてしまっていました。
「じゃあ、これくらいにして、泡を落としましょうね」
シャワーで泡を流され、泡の中から勃起した息子がこれでもかと顔を出したのです。
それを気にそぶりもせず、香澄さんはお風呂場から出て行きました。
僕は、何とか冷静さを保ち、お風呂場を出て、着替えようと、したのですが、僕が用意していた服も下着も一切なく、置いてあるのは手拭きようのタオル1枚。
「待ってるんだから早く着てよ!」
部屋の奥からの声に誘われ、タオルを腰に巻き、勃起した息子だけを隠すような格好で香澄さんの元へと向かいました。
「私ね。トップ3じゃいやなの!1番がいいの!わかる?協力してくれる?この後はあなたの返事しだいよ!」
「なんでもする、、。香澄さんのためなら、、。香澄さんがしてほしいということなら、、。何でもする、、。」
「ふふっ、、。あなたは物分りのいい子ね!あなたも単身赴任でたまってるでしょ?お互いいいことだから、、。ねっ!」
その瞬間、僕のタオルに香澄さんの手がかかり、タオルは下に落とされ、僕は香澄さんの言いなりになることを誓ったのでした。
それは、仕事でも、エッチのほうでも、、。