私が単身赴任先で経験した、夢のような話。
ふと立ち寄ったのは、美魔女のママがいるスナック、そこの常連さんの熟女「カオル
さん」「ナナミさん」と人生初の3P、そして美魔女ママのユミさんの凄テクで絞り
取られ。
これが前2回分の流れですが。今回はこの店で働いている、「サキちゃん」とのこ
と。
美魔女ママのユミさんの店にはもう1人女の子がいて名前は「サキ」と言いました。
私がこの店に通い出してからは、挨拶程度。私はママか他の常連客と話したり、〇〇
したり、サキちゃんとは話したこともありませんでした。
サキちゃん、当時、23才、小柄で可愛いタイプ。何となく私の妻に体型や雰囲気が
似ていました。
この日店に行くと誰も客はいませんでした。
平日何でいなかったのでしょうが。正直言って、前回ママとセックスできたのが平
日、ママとセックスしたくて平日を狙ってきていました。あれからも数回は平日に来
てたんですが、うまくかわされ以降はママとセックスしていませんでした。
「サキちゃんおいで」
ママがサキちゃんを呼びます。
「ナカタさん先月から単身赴任でこっちにきていて、よく来てるから知ってるで
しょ」
「うん」
「サキちゃんねひいきにしていたお客さんが入院してしまって寂しがってるの、ナカ
タさんサキちゃんの相手してあげて」
「あーいいですけど」
ところがサキちゃんあまり話しません。正直この仕事は向いていないような、と思う
程おとなしめの子でした。
少しづつ話し始めたとき、サキちゃんが席を外すとママが、
「実はサキちゃんのお客さんSなの、サキちゃんはM」
「えっ?あーそういうこと」
「そうなの、サキちゃんそのお客さんにM女として開発されたのよ、それでそのお客
さんが入院してこれなくなったから、正直体が疼くのよ。そうだナカタさん相手して
あげてよ」
「えっ私が」
「そうよ、サキちゃん可愛いでしょ、巨乳だし。今日は他に誰もいないし」
サキちゃんが帰って来ました。
「サキちゃん今日はナカタさんが相手して、慰めてくれるって」
「いや、ママ。サキちゃんもいやだよね」
「いいですよ、ナカタさん優しそうだし」
「はい、いってらしゃい」
私とサキちゃん。ママに追い出され、隣の部屋へ。
「私がいない間にママがしゃべったんでしょ。私の事」
「えーまー」
「正直ですね、ナカタさんは」
「えっ吹っ掛けたの」
「でもだいたいママのすることは想像つくし、私でよければ。」
「いやよければなんてもちろんOKですよ」
「よかった」
ここからのサキちゃん見た目とは違って、Hには積極的で、かなりの淫乱M女でし
た。
すぐに脱ぎ出すサキちゃん。小柄ですが脱ぐと凄い。Gカップの巨乳。ここは妻と違
うところです。(妻はBです、Aに近いB)
サキちゃんの方からキスしてきます。
キスしながら巨乳を揉みます。
「あーん、もっとして」
サキちゃんをベッドに寝かせ、巨乳に顔をうずめ舐めます。
「あー気持ちいです」
M女と聞いていたので、いつもより荒々しく巨乳を揉んだり、強く握ったり。巨乳が
変形するくらい強くしても。
「あーいいです、もっと強く」
さらに強くすると、
「あーきもちいい、凄い」
感じているサキちゃん。
オマンコに手を持っていくと、もうぐちゅぐちゅに濡れています。オマンコも綺麗に
剃毛されていてツルツルでした。
「もうぬるぬるだよサキちゃん」
「いやーん、もう気持ちいいから」
身体も小さいのでおまんこも小さいです。指を入れてもかなりきつめです。
指をぐりぐり動かすと。
「気持ちいです、逝っちゃいそうです」
「逝く?」
「はい、逝きそうです、逝きます、逝く」
と、ここで手を止めました。
「へっ」
「いやいやまだ逝ったらダメですよ」
「少し激しくするけど逝ったらだめですよ、ほらっ」
「あーいい、逝く」
「ダメですよ」
また止めます。
「はーー、はあーー」
また動かします。
「あー、あー、あー、気持ちいい逝く~」
ストップ。
「あー、あー、もう逝かせて」
「何ですか?」
「逝かせてください」
「じゃあいいでしょう、いきますよ、ほらっ、ほらっ」
「あー逝くっ、逝くっ、気持ちいい、逝く―――」
サキちゃんピクンピクン体が痙攣してます。
「うー、うー、凄い、凄い」
このままもう一度手まんここで逝かせます。
「あー、あー、逝く、また逝く、逝く、逝く―――」
簡単に逝ってしまいました。
「今度は私を気持ちよくして下さい」
私は既に完全勃起したものを出します。
「あー大きい、凄い」
玉から舐めてきます。
「どうです、気に入ってもらえましたか」
「はい」
「これをどうしたいですか」
「早く、おまんこに入れたいです」
「入れたいですか?」
「はい」
「でも直はダメですよ、もっと舐めて下さい」
「はい」
今度は咥えこむサキちゃん。でも小さなサキちゃんの口には入りません。
無理やり咥えさすと。
「おえっ、ぐほっ」
となるサキちゃん。これを数回くりかえすと、涙目になってるサキちゃん。
こんなプレイをするのも初めてな私、かわいそうになってきましたが。サキちゃんは
涙目になってますが。喉も気持ちいい、と言います。驚きです。
「じゃあ入れますよ、何がいいですか」
「後ろからが」
「いきますよ」
バックから一気にチンポを突きました。
「あっ」
痛いのか?構わず突きます。
「あー凄いです、凄い、気持ちいい、逝っちゃう、逝っちゃう、逝く―――」
簡単に逝くサキちゃん。きつくてよく締まるおまんこに私が逝きそうに。
「あー逝くよ、どこに?」
「お口に下さい」
「逝くよ」
チンポを抜くとすぐにサキちゃん後ろを向きしごいて射精。
口を開けましたが飛び過ぎて、結局顔射。
お口で綺麗にしてくれます。
「じゃあこのままもっと私を気持ちよくして下さい」
今度はサキちゃんが跨ります。
「あー、あー」
きついおまんこに入りました。
大きさを確かめるように動くサキちゃん。
「あー、あー、いいです、気持ちいいです、また逝っちゃう、逝くっ、逝く―――」
かなり早漏のサキちゃん、直ぐに逝ってしまいます。
私も逝きますよ、
またサキちゃんしごいてくれます。
「逝く」
私も逝きました。早漏です、私も。
またまたフェラで綺麗にしてくれます。
「次はどうしましょうか」
「後ろから、お尻に下さい」
「アナルですか?」
「はい」
バックの体制にし、尻を高く上げさせると。
今か今かと待ってるアナルがヒクひく開いたり、閉じたりしています。
行きます、アナルに。
狭いアナルにねじ込んでいきます。
「あー凄い、凄い」
かなり狭い穴ですが、亀頭が入ると徐々に奥へ。
「あー逝く、逝く、逝く―――」
ここからは尻を叩きながら、ガンガン突きます。
「逝くっ、逝くっ、逝く――――」
後はもう逝きっぱなし状態になったさきちゃん。
最後は失神しちゃいました。
しかしこのサキちゃんとのセックスが妻とセックスする時のヒントになりました。