単身赴任中、ふと立ち寄った美魔女ママがいるスナックは淫乱熟女の館でした2

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 熟女2人と快楽を味わった翌週もママの店へ。

基本、客同士でセックスしても、そこで電話番号等の交換はしない、ということに

なってるみたいです。

まあそうしないと店自体にお客さんがこなくなりますから。

この日は店に行くと、前回の「カオルさん」「ナナミさん」がいました。

そしてママと4人でカウンターで飲みながらおしゃべり。

1時間ほどして「そろそろ」ということでまた、カオルさんとナナミさんと私で店を

出ました。同じフロアの前回の部屋は誰かが使用しているようで、もう1階上の部屋

へ、基本同じ間取りでした。

この日も2人相手に妻では味わえない。熟女の色気、テクニックに何発も精子を飛ば

してしまいました。

すっかり熟女のに魅了されてしまいました。

そして次の週も、ただこの日は平日の木曜日、翌日金曜日仕事が終わったらこの週末

は自宅に戻るようにしてたので来たのですが、さすがに平日、誰もいませんでした。

前回来た時も、「もし週末じゃなくてもナカタさん来たら教えてね」とカオルさんと

ナナミさんもママに言ってました。

ママ2人に連絡を取りましたが2人ともこの日は来れない、ということでがっかり、

単身赴任で独りになってもほぼ毎日していたオナニーをこの日に備えて4日我慢して

たのですが・・・。

結局ママと2人で飲んで、色々話をしましたが、

ママはと言うと、なまえは「ユミさん」といい、42才、独身。鈴木京香似でまた声

がセクシーなんです。

まあこれだけの美貌、言い寄ってくる男性は当然いたみたいですけど、結婚には興味

がない、との事でした。

しばらくして、

「さあ今日はもう店閉めるから」と言って店じまい。

私も帰ろうとすると。

「ナカタさん、今日は私がナカタさんを味わいたいな、ダメ?」

びっくりしましたが、ママみたいな美熟女を、断る理由がありません。

そのまま隣の部屋へ。

ママから積極的にきます。直ぐにキスし舌を絡ませてきます。舌の絡ませ方も濃厚で

エロいんです。またママが物凄くいい匂いが。もうこれだけでメロメロになっていま

した。

キスしながら、脱がせながら、自身も脱ぎながら、この動きが実にスムーズに、無駄

のない動きというか、あっという間に全部脱がされていました。

「あーこれね」

と言い私のチンポを、

「噂とおりの巨根チンポね、2人が言ってたわよ、物凄いって」

チンポをしごきながら、またキスしてきます。

とにかくキスが上手でエロいんです。そのまま乳首を吸われます。

(うわー、超気持ちいい)

もう身体がとろけそうなくらい気持ちいいんです。立ってられないくらい。

そこでようやくベッドへ。

寝かされると、またキスから、全身舐められます。

そしてついにチンポへ。と思いましたが、スルーして内腿や膝の方まで舐めます。

そこからまた上へあがってきて、たまなめ。

舌先でチロチロ舐めたり、ベットリ舌を這わしたり、

私も風俗経験もありますが、ママのテクは確実にそれ以上。

そして足を抱えさせられると、アナル舐め。

「うー」声が出てしまいます。

「うふっ気持ちいい」

「あーはい、気持ちいいです」

「奥さんはしてくれないの?」

「はいないです」

「そうなんだ」

と言いアナルを舐められます。

もう気持ちがよすぎて、でも早くチンポを舐めて欲しいと強く思ってきます。

再び、玉舐め、そして竿に、下から上がってきました。

裏筋にくると、物凄い快感が、さんざんじらされてましたので、もうチンポがピクン

ピクンと跳ねます。

「もう凄いことになってるね、ベトベト」

見ると我慢汁でおへその辺りがべちょべちょになっていました。

もうそんなのどうだっていいです。

裏筋を集中的に舐めたり吸ったり。

もう限界です、いきそうです。

「いきそうです、いっちゃいます」

「ダメよ、まだ咥えてもないし、まだダメよ」

と言われますが、もう無理でした。

「あっ、いっちゃいます、いく」

私は我慢できず、いってしまいました。こんなの我慢できるはずがありません。

じらされ、4日ぶりの射精。自分で顔射していました。

「凄い、顔まで」

そう言って、顔についた精子を舐めてくれます。

そのまま。またキス。自分の精子を飲まされましたが、なんとも思いませんでした。

そして今度はチンポを咥えてくれました。

(わーすげーやばい)

じゅぽじゅぽ、じゅるるじゅるる、何か音が凄い。中での舌の動きも凄い。こんなの

初めてです。

「気持ちいい、いっちゃいます、いっちゃいます」

「ダメよほんとに今度は、1回出してるんだから」

「いやほんとに無理です」

じゅぽじゅぽ、じゅるじゅる。

やめないママ。

「あーいく、」

やっとストップしてくれました。

「いっちゃいそうだから入れるよ」

ママが上から腰を落とします。

「あー入った、きついね、ほんと大きい、太いよ」

ママのおまんこがやばい。

狭くて、締め付けが凄い、なのに温かくて、ぬるぬるも半端なく。とにかく物凄く気

持ちがいいんです。

ゆっくりと動くママ、

「待って、出る」

ママが止まります。少ししてまた動き出します。

すぐに射精しそうに。

ママまたストップ。でも止まっていても、何だか中が動いているみたい。

「あー逝きそうです、ほんとに」

「じゃあいっていいよ、いって」

最後ママが少し腰を動かしただけで、射精。

ママの中に出してしまいました。

「あー出てる、出てる」

とは言ってますが、ママまた腰を動かします。

また腰の動きが滑らか、前後、上下と動きます。

「やばい、またいきそうです」

「またいっちゃうの、いいよいって」

「あーいきます、いくっ」

どくどくと精子がママのおまんこの中に出ています。

ママは、激しくなり。

「あー、いくよ、わたしも、いく、いく、いくーーー」

ママもいきました。

「凄いね、聞いてたとおりだ、このチンポ」

そのあと正常位、バックと続けていきます。

1回いくと、いきやすくなったのか、ママも連続でいくように。

私も4日溜めていた精子も空になるまで射精しました。

本当にママとのセックスは最高に気持ちよかったです。

翌日自宅に帰った時、当然妻ともセックスしましたが、ママと濃厚なセックスをした

後でしたから、正直物足りなさが残りました。

週が明けまた勤務先に戻ってきました。またママと交わりたいなと思うのでした。

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