単身赴任中、ふと立ち寄った美魔女ママがいるスナックは淫乱熟女の館でした。

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 今から5年程前、私は勤めていた会社の子会社へ1年という期限付きで移動しまし

た。

私、当時27才。妻、当時25才。娘、当時2才。でした。

まあ1年だし、手当もそれなりに支給されたので行くことを決めました。

赴任して1週間、少し慣れてきてこの日仕事帰りに独りで飲みに、居酒屋を出て何気

に1件のスナックへ。雑居ビルの1室、少し怪しい感じはしましたが、ドアを開け中

へ。

「いらっしゃい、一人?」

「あっはい」

「じゃあここで」

とママがいる前のカウンターへ

いかにもスナックのママといった風貌で、年は40前後か。

スタイルのいい美人、というか美魔女、といった感じ。

カウンター以外には、ボックス席が三つほどの小さな店です。

他に2人ほど客が、他の女の子が相手をしていました。

水割りを飲みながらママと話を

「初めてだよね、ここの人じゃないでしょう」

「はい、単身赴任で」

それから、私の方がいろいろ聞かれ、家族構成なども聞かれました。

しばらくすると、女性客が2人。

「ママおはよう」

といって入ってきました。

年齢はママと同じ40前後か。

「あーママ、誰?イケメンと話してる」

「今日が初めてのお客さんで”ナカタ”さん」

「私たちもいいでしょ」

と2人が私の左右に座りました。

1人が「カオル」さん40才豊満な身体。

もう1人が「ナナミ」さん38才スリムな美人タイプ。

でした。2人共、旦那と子供がいる既婚者。

まあ2人ともよくしゃべる、しゃべる。

しまいには妻との夜の生活の事まで聞かれます。

そのうちカオルさんの手が私の股間へ。

「へっ」

と思ったら、今度はナナミさんも。

2人で股間をさすったり、揉んだり。

「あれっ」と思いましたが、反応してきました。

「あらー、大きくなってるんじゃない」

「ほんとだ」

「奥さんとは随分ご無沙汰なんでしょ」

「えー、まー」

「じゃあ、3人で楽しみましょうよ」

「ママー隣いい?」

「いいわよ、空いてるから」

「行きましょ」

2人に連れられ、店を出ます。と思ったら隣の部屋へ。

靴を脱いで上がると中は、何もないフローリングのスペースにベッドとテーブルと冷

蔵庫が。

そのまま私はベッドに寝かされ、カオルさんがキスしながらYシャツのボタンをはず

します。ナナミさんはズボンを脱がせます。

ナあらー大きいい」

「ほんとだ凄い、今日はラッキーね」

今日は、ということはこんなことをいつもしているのか?

「いただきます」

ナナミさんが咥えて来ました。

「大きくて入んない」

といいながらずっぽし咥えこみます。

気持ちがいいフェラ。

自分で言うのも何ですが、私、かなりの巨根。ふだんは小柄な妻には大きすぎて咥え

ることはできません。

大きな口を開けて、じゅぽじゅぽ舐めるナナミさん。妻とは全く違うテクです。

「私も」

カオルさんも加わります。

「ほんとでかっ、主人の倍くらいありそう」

「ナナミちの旦那、でかいって言ってたけどどうなの」

「確かに旦那も大きいけど、こっちの方が大きいよ、ここまで大きいのは初めてだ

よ」

2人に舐められるのはもちろん初めて。凄く気持ちがよく元々早漏の私、もちそうも

有りません。

「やばいです、いきそうです」

「いやー待って」

「私たちも気持ちよくして」

2人並んで仰向けになり、股を開きおまんこを見せます。

こんな光景初めてです。

まずカオルさんのおなんこを舐めながら、ナナミさんは指で責めます。

「あーん、気持ちいい、もっとしてっ」

カオルさんはほぼパイパンに近いくらい剃っています。黒ずんだ小陰唇、はみ出した

クリトリス。やはり年齢と声までの経験か。妻とはかなり違います。

次は逆にナナミさんを舐め、カオルさんは指で。

ナナミさんのおまんこも既に我慢汁でベトベトに。こちらは毛の処理はしていないみ

たいで、更にナナミさんの方がもっと大きな小陰唇、色もカオルさんより黒ずんでい

ます。

「あー気持ちいわ、ナカタさんお上手ね、もっとして」

さらに舐め続けると

「いっちゃうわ、いっちゃう、いくー」

ナナミさんいっちゃいました。

「あーナナミいっちゃった、じゃあ入れるのは私が先ね」

「ナカタさん来て」

私は正常位から挿入しました。

「あー、あー、凄い、大きい、太い」

カオルさんのおまんこ、妻程では有りませんがきつく、締め付けてきます。

私はゆっくりと動かします。

「どうカオル」

「気持ちいよ、大きくて凄い」

徐々に加速しますが、私も気持ちよくなっていきそうに。

「あー凄い、もういっちゃう、いっちゃうよ、いく、いく、いく」

限界がきていた私、

「いきます」と言ってカオルさんのお腹に射精しました。

「あーナカタさんまでいっちゃって」

射精したばかりのチンポを舐めてきます。

「凄いまだまだ硬い大丈夫」

と言い、今度は私が仰向けになり、ナナミさんが上から挿入してきます。

「あー入った、大きい、大きい、凄い」

ナナミさんのおまんこ、締まりでは少々カオルさんに及びませんが、中の濡れ具合と

ろとろ感は凄く気持ちがいいおまんこです。

「あー凄いはこれ、またいっちゃう、いくよ、いくー」

ナナミさんまたいっちゃいました。

すかさず、カオルさんが乗っかってきます。

「ほんとだ、硬い、まだまだいけるね」

と言い腰を動かしてきます。

ナナミさんは「舐めて」

といい私の顔面におまんこを。

私舐めると、

「あーん、気持ちいい、もっと」

と言い、おまんこを私の顔に押し付けます。

一方カオルさんも、

「いい、いい、凄く気持ちいい、私もまたいっちゃう、いくーーー」

カオルさんも絶頂、舐めていたナナミさんも、

「いくよいくよ、いくいく、いくー」

いっちゃいました。

すると、またナナミさんが上からきます。

「凄い、凄い、大きなチンチン凄い、いくいく、いくー」

ナナミさんも早漏か、直ぐにいきます。

私もいきそう、ナナミさんが再び動き出すと。

「いきますよ、わたしも、いくっ」

私もまたいきました。

その後私は更に3回射精し2人はもう数えれない穂程いってました。

終了してママがいるスナックに戻りました。

ママ「どうだった?」

「最高だった」

「またお願いします」

と言って2人は帰って行きました。

「よかったですかナカタさん、2人は相当あなたのこと気に入ってたみたいね」

「またよかったら来てくださいね」

と言われました。

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