単身赴任中、ふと立ち寄った美魔女ママがいるスナックは淫乱熟女の館でした5(同じ会社の事務員さんが)

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前回、妻とのセックスを書きましたが、あれ以来妻はかなり淫乱に、

たまに帰省するとすぐに求めて来ます。アナルも責めて欲しいと言われ、アナルで逝けるようになりました。

一方、美魔女の館では、新たな淫乱熟女と出会いました。

その日は金曜日、いつもなら、大勢でにぎわっているはずですがこの日はほとんど客がいません。

すると一人の客が、女性独りです。

「あれっナカタ君?」

「あれっモリさん」

※同じ会社の事務員さん。42才独身、ムチムチな身体の美魔女。社内でも熟女好きには絶大なる人気。

ママ「何だ知り合い」

モリ「同じ会社よ」

ママ「そうなんだ」

それから3人で話を。

モリ「でもナカタ君、こんな店に来るなんて、誰か居るの、お目当てな人」

「いや、別に」

ママ「ナカタさんモテるのよ、たくさんいるわよナカタファンが」

モリ「へーそうなんだ、奥さん居るのに」

「・・・」

ママ「強くて、大きくて、みんなメロメロよ」

モリ「凄い、私も試したいな~」

ママ「いいよ隣使ってもらって」

モリ「行こうナカタ君」

積極的なモリさんに引っ張られ、隣のヤリ部屋へ。

「ねえ、見せてナカタ君の」

脱がされます。

「あーほんとだ大きい」

そう言うとモリさん咥えちゃいました。

ジュポジュポ最初から激しくしゃぶります。

気持ちがいいフェラです。本当にここに集まってくる熟女の皆さんはフェラが上手です。

チンポも反応し、見る見る間に大きくなって行きます。

「すごーい、大きくなってきた、凄い凄い、ほんと大きいね」

じゅるじゅる、「凄い、大きい」じゅぽじゅぽ「凄い」

凄いのはモリさんのフェラの方。

「あー逝っちゃいそうですよ」

「逝っちゃう?」

「はい」

「いいよお口に出して」

「逝きます、逝くっ」

早々とモリさんの口の中に射精してしまいました。

すると、モリさんいきなりキス。

「うっ、うぐ」

そのまま飲まされてしまいました。

「どう美味しい?」

「いや」

「いやでもほんと大きいね、びっくり」

またフェラしてきます。

また激しく音をたてて、本当に、フェラが好きそうです。

「こんなにされたらまた逝っちゃいますよ」

一旦フェラを止め、全部脱がされます。そしてモリさんも脱ぎます。

出ました。凄い身体。

爆乳です。聞けば100cmのIカップ、少々垂れていますが、まさに爆乳。

凄い迫力、そしてまた乳首も凄い。黒ずんだ乳首は親指くらいありそう、太くて長くて、

「きて」と言われ、私も乳首に吸い付きました。凄い大きい乳首は舐めごたえがあります。

ベッドに寝かせおまんこも。これがまたグレイト。

ビラビラはかなり黒ずみ大きく重なって、オマンコの入り口を隠しています。

広げると、凄い大きさのビラビラ。引張広げると、小指大のクリトリス。クリちゃんも巨大です。

クリちゃんを吸うと、我慢汁がいっぱい垂れてきます。

続けて舐めていると。

「あー気持ちいい、もっとして」

「いい、いい、気持ちいい、逝くよ、逝く―――――」

モリさん逝っちゃいました。

「もう入れて、その大きいの入れて」

正常位で入れます。

「あー大きい、気持ちいい、凄い」

モリさんのおまんこもヌルヌル感が半端なく、なんとも言えないまったりとした気持ち良さ。

暴発しないようにゆっくりと動かします。

「気持ちいい、ほんと大きくて凄い」

ゆっくり動かしていましたが、モリさん我慢できないのか、下から腰をぐりぐりこすり付けてきます。

「あっ、モリさんそんなにしたら逝っちゃいます」

「ダメよ、と言いながら」腰を動かすモリさん。

「やばい、逝っちゃいますよ」というと

下から足を、私の腰に巻き付け、挟んで更に振ります。

「あーダメです、逝きます、逝く、逝く」

モリさん放してくれませんでした。中にどっぷりと射精してしまいました。

次に私の上に跨るモリさん、騎乗位の腰の動きがまた素晴らしい。直ぐに射精してしまいました。

モリさんの体力もバッチリ、私も7回射精しましたが。まだまだ逝ける様子だったモリさんでした。

モリさんは同じ会社。

赴任中は、会社の倉庫でもセックスしました。回数で言うと一番セックスしたのがモリさんでした。

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