某大学で助教授をしていました。
今は民間企業の研究室に居ます。
とある学部で教えていた時に
教授が生徒と関係を持っていた事が発覚し教授は一身上の理由で辞めた
学部では組織的隠蔽をしました。
代わりに教えていたんですが、その中に奈月という二十歳の娘が居た。
可愛いしセミロングの髪でミニスカを履いていたりしていた。
細身で華奢な割には巨乳とまではいかないが胸も大きめ
しかし、レポートもイマイチで正直進学させるにはちょっと厳しい内容だった。
可愛いからいいわけではない
彼女も含めて数人はレポートの再提出をさせた
他の数人は数日して提出したが、奈月は期限二日前まで出さない
そして期限の日の夕方
ダメだなと考えて、夕方になり帰る直前
「すいません」と奈月が現れ
「あの~」多分レポートの話だろうとはわかっていた。
「期限だったね?」そう話すと「はい」と頷く奈月
「まだ書いてないのかな?」と聞くと頷いた。
「進学は厳しいかもしれないよ」と話すと
「なんとかなりませんか?」と
ミニスカにニットのセーターからはくっきりバストライン
一回り以上違うが、生身の女に目がいかないわけではない
奈月は「お願いします!」と話すが「明日必ず出して」と話すと
「あの~お時間ありますか?」と
「時間?」と聞くと頷き「助けて下さい」と抱きついてきた
「どうした」若い女性に抱きつかれてドキッとしたがまだ理性は働いていた。
抱きつかれて背中に手を回して奈月は
「助教授が助けて下さるなら私…何でもします」と
何でも…生唾を飲み込みながら冷静に振る舞いながらも二十歳の体を堪能してみたい気持ちは男なら当たり前
しかし、それはとためらうと奈月はキスをしてきた。
「助教授が助けて下さるなら…私を好きにして…」
見つめる奈月
「正気か?」と聞くと「はい」と見つめる
平成生まれの若い体を味わって見たい欲求
立場が違うならベッドにでも押し倒して赴くままに奈月を味わってみたいが…
「助教授…私の部屋に来ませんか?」
そう言われて俺は奈月の部屋に行った
女性らしい部屋で奈月はコートを脱がせる
ベッドの枕元には人形
そんな部屋で
奈月がシャワーを浴びて上がるとタオルを巻いただけで現れて交代で
風呂に入りながらも若い女の体を味わって見たい欲望と引き換えの密約に葛藤していた
奈月と関係を持てば勿論レポートを合格にしなければならないが、内容が
風呂から上がると部屋は薄暗くされて奈月はベッドの中に
「助教授…」奈月は誘うように話しかけた
ベッドに入るなり抱き付き
「今日は助教授の好きにして」とキスを
その瞬間俺は男になり奈月を寝かせてキスをした
そしてタオルを取ると奈月の胸は体の割にはおおきめでツンと上向き
「○藤くん」俺は奈月の胸に貪りついた
「アンッ…アンッ」奈月は尖った乳首に吸い付くと声をあげて
すべすべで若さがあり、しかも柔肌で抱き心地も抜群だった。
150ちょっとの華奢な体に180を越える自分の体が重なりながら欲望の赴くままに平成生まれの若い体を味わっていた。
「ンッ…アンッ」と声をあげる奈月
小柄な女性が好きな俺にはたまらない
胸に吸い付きそしてアソコに触れるとヌルッとしている。
撫で回すと「アンッ…気持ちいい」と声をあげる
ヌメヌメした奈月
足を開かせて舐め回し、奈月は起き上がると股間を触り
タオルを取ると「助教授…凄い太い」と撫で回しながらゆっくりと口に
ゆっくりと舐め回しながらじっと上目遣いでこちらを見つめる
時折笑みを浮かべながら口一杯にしゃぶりつく
ジュルッと吸い付き悦ばせてくれる
そして「来て下さい」と言われて奈月に「ゴムある?」と聞くと首を左右に振りながら
「生でいいですよ」と
「間違ったら大変だ」と話すと「あたし生が好き」と
生で奈月に
俺は欲望のままに奈月に
ゆっくりと押し込み「アッ!ンッ!」と声をあげる奈月に沈めると中は極狭で締め付け抜群
これが二十歳の体か
沈めながら「アッ!太い!」と声をあげる奈月に沈めて肩に手を添える奈月
「アンッ!アンッ!」と可愛い声をあげながら狭い中に沈めた
「イャン!凄い!硬い!」奈月は声をあげながら俺の動きに反応
女子大生の若い体は美味で堪らない
目をつぶり腕を掴み俺に突かれながら段々声が大きくなる奈月
中は時折圧力を掛けたり緩んだりしながら俺を飲み込み「気持ちいい」と声をあげる
徐々に高まり出してしまい堪えながら若い体を味わっていた
「助教授…我慢してません?」と聞かれて
頷くと「我慢しないで気持ち良くなって下さい」と激しく突き上げると高まり「気持ちいい!」と声をあげる奈月が抱きついてきた
「イクよ!」と激しく突き上げると「出して!あたしの中に出して下さい!」と
俺は誘われ欲望の赴くままに、奈月を汚す快楽に埋没した
そして激しく突き上げると欲望を奈月の中で放ちました
「アアン!熱い!」と声をあげる奈月は両手両足で俺にしがみつき射精されながら体を痙攣させていた。
若い体は抜群の味わいで、中では蠢きながら放たれた欲望を飲み込み
そして倒れ込み奈月は優しく抱きついてきた
「凄い気持ちいい」そう話すと何度もキスをした
そして再び奈月の肉体を味わって
レポートの内容を教えると数日して提出された。
勿論レポートの内容はバッチリだった
そして時折奈月は声を掛けてきてベッドで楽しませてもらった
そして奈月は進学すると彼氏ができたと別れて一年後
奈月は別の教授とホテルに入るのを目撃されて、遂には退学に
どうやら奈月は体を餌に単位を貰う常習者で、内部調査で二人の教授が関係を持っていた。
奈月の事情聴取には戦々恐々としたがその二人以外の名前は出てこなかった。
他の教授は55歳と53歳
俺よりも20歳近く年上
奈月の体を味わって病みつきになったのか?
一人の教授は奈月に女子◯生のコスプレをさせていた事実が発覚し、もう一人はなんと学内の教授室で
勿論二人は後に居なくなり
奈月も消えた
それから一年後
奈月はなんとAV女優になり、大学時代に教授と関係していた話をし教授風の男優と中出しセックスをしていた。
その作品を見るとあの時の味が堪らなく蘇っていた。
きつい締め付け、そして射精されながら体を痙攣する姿
その後、ソープに行ったとか男優と結婚したとか噂になったが消息は掴めていない
そして俺は成績の悪い女子大生に巧みに声を掛けてホテルで数人を遊び辞めた