いくら中田さんの頼みと言えどそれは出来ない。むしろこの時の俺はさらにエロいことをしたいという欲求の方が強くなっている。
『嫌だよ…でも中田さんの中に入りたいからもっと凄いことしてっていう頼みなら、引き受けてもいいよ…ww中田さんのビチャビチャパンツ触るね…?』
『俺くんのいじわる…!!ビチャビチャとか言わないで…!!!もう…嫌いになるよ…?』
俺が余計なことを言ったせいで怒りだす中田さん、怒っているが俺はかまわず中田さんのパンツを触る。
『ぬるぬるしてるね中田さん…中田さんの汁あったかいよ…はぁ…はぁ…この布切れ一枚を取ったら中田さんのまんこがあると思うと…ゾクゾクしてくるよ…』
中田さんのパンツは粘っこい汁がついていて柔らかいまんこも触ってて分かる。まんこに指を入れたい、ちんちんをまんこに入れて動かしたい…もう我慢できない…
『や、やだぁ…俺くん…そんなところ触らないで…んっ!んっ!気持ち良くなっちゃうから♡それに汚いよ…?俺くんごめんね…こんな醜い姿見せちゃって…』
『全然そんなことないよ!!中田さんのパンツ姿綺麗だよ…!!!漏れてる汁だって…一滴残らず舐めちゃいたいぐらい…良いものだよ…』
俺は中田さんのパンツをずり下げ中田さんのまんこが出てくると舌で舐めて音を立てて吸っていく。
『ぺろぺろぺろ、ジュルジュルジュル!!!ジューーー!!!!ゴーーーー!!!!』
『俺くんそこはほんとに汚いよ…!!!やめた方がいいよ…あんっ!あんっ!アーーーーーン♡らめぇぇぇぇ!!!!』
中田さんは大きくのけ反り色っぽい声を出して口を噛み締めて我慢している…どれだけ感じているのだろうか…俺は気にしつつも中田さんの汁をほぼ吸い付くした。
『ふーー…おいしかったよ…中田さん…中田さんがいっぱい出してくれた汁綺麗にしてあげたからね…!あっ、お礼はいらないよww中田さんに感じさせた分を俺が悪いなと思って吸っちゃっただけだからw』
『はぁ…はぁ…俺くん…私こんなことされたの初めて…こんなに俺くんに吸われたらもう何も出ないよ…俺くんは私の心も体液も何もかも奪ってくよね…ずるいよ…』
体液を奪うは謎だが中田さんの心を奪えたなら満足だ。さあいよいよ中田さんのまんこにちんちんを入れようか。中田さん、汁吸われて限界そうだけど、俺はまだまだ限界が来ない。
『中田さん…入れるね…まんこ濡れてるからちんちん入りやすいと思うんだ…いい…?』
『え…いきなり…!?俺くん指入れてほぐしてからとかじゃないんだ…??入らないかもよ…』
そうか、指をまんこに入れるのを忘れていた。だが…もう俺のちんちんは待てないぐらい勃ちまくっている。指を入れるのはやめておいてこのまま突っ込もう。
中田さんの忠告を無視して中田さんのまんこの中にちんちんを入れていく。
『ギシギシ…!!ズズ…!ズズズズズ!!!!』
やはりちんちんが穴の最初の方で止まる。なにやら無理っぽい音がしているが、俺はかまわず中に入れていく。
『うっ!い、いいいい痛い痛い!!!痛いよ俺くん…!!!!やっぱり入らないよ…一回抜いて…!!!!!』
『いやいけるいける…!中田さん…後少しだよ…後少しで中田さんの中に入れる…!!頑張って…』
さらにちんちんを中に入れていく…そして膜みたいなところに当たったので思いっきりちんちんを差し込む。
『ピリッ!ピリピリピリ!!パンっ!!!!』
『ウアァァァァァ!!!しぬうぅぅぅぅぅ!!!!俺くん痛いよーーーーーー!!!!!!!』
中田さんが思いっきり叫び痛がる。血が結構出て処女膜が破ける。しかし俺は奥まで入れた気持ちよさから中田さんの中で思いっきり動く。
『はぁ…はぁ…中田さん…俺たち…とうとう繋ったよ…パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!』
『んっ!あひゃっっ!!あんっ!あんっ!あんっ!イクーーーーー♡♡』
中田さんは小さい胸をかわいく揺らしながら俺のピストンに喘いでいく。中田さんの二重の顔がとても辛そうにしていて、エロい以外の言葉が出てこない。
俺は中田さんのずり落ちたブラジャーのホックを取り完全に胸丸出しの状態にし、上下のピストンに合わせて胸を揉んでいく。
『な、中田さん…中気持ちいい…!!中田さんのおっぱいも柔らかい…はぁ…はぁ…その崩れた表情も…魅力的だ…』
『パンッ!パンッ!だ、ダメェ…!!俺くん…私の顔見ないで…こんな変な顔…俺くんには見てほしくない…!!!んっ!んっ!んっ!アーーーーーン♡』
ついに俺のちんちんから精子がドピュッと出る。我慢できず中田さんの中で出してしまった。
『うあっ!やべぇ…中だししちゃった…ごめん…気持ちよくて…出ちゃった…』
『あー…心配しないで!私今日生理の日だから!!俺くん安心して…!!!』
なんと運の良いことか、まさか今日が中田さんの生理の日とは…高校に入ってそうそう女の子を妊娠なんてさせたら俺の人生詰むかもしれなかったから助かった…
そして、中田さんの処女膜を破れたのは最高に良かった。中田さんは誰ともヤったことがない純情の清楚な子だって分かったし、中田さんが最初にhした人が俺になったのが嬉しすぎる!!
『それなら良かった…中田さんとのhとても気持ち良かったよ…またしようね…?次はもっとめちゃくちゃにして、エッチな声いっぱい出させてあげるから…!』
『うあー…!!恥ずかしいよ俺くん…私俺くんとまたhすること考えると、悶え死にそうだよ♡俺くん…次も感じさせてくれるの楽しみにしてる…!!!』
このhでさらにエロさを増した中田さんからそんな言葉をもらう俺…もう一回、今すぐ中田さんにパンパンして気持ち良くなりたいと思うのだった…