俺はディープキスを中田さんにし、中田さんの胸を左手で揉む。胸の大きさはbぐらいで小さめだったけどJ◯特有の胸に弾力があり全然揉みごたえがあった。
『あんっ♡クチュッ!クチュッ!!俺くんの
舌…気持ちいいよ…私…胸小さいでしょ…?ごめんね…大きくなくて…』
『いや、そんなことないよ!!俺小さい方が好きだし、それに中田さんの胸かわいくて俺好きだよ…』
ありのままの感想を述べる。中田さんはディープキスで興奮しているようで、俺のことをたるんとした目で見てくる。二重と目の垂れ下がった感じがマッチしててとてもエロい表情だ。
『ふー…ふー…俺くん…私気持ちが高揚して呼吸するのが苦しいよ…でも、俺くんにはもっと触ってほしい…かな…?』
『お、俺も…はぁ…はぁ…中田さんの体に触っていたいよ…胸…もっと触るね…?』
『う、うん…優しくね…?俺くん…』
中田さんの胸を両手で包み込むようにして揉む。中田さんの胸は小さいから俺の手で余裕で揉めるけど、手全体で優しく包み込んであげる。
『クゥゥゥゥン♡ ダメ…俺くんの揉み方優しすぎて、私感じちゃう…ア、ア、ア、アーーー!!!』
かわいい声を出す中田さん、俺の揉み方は、やはり合っていたいたようで気持ち良さそうにしている。
『俺も中田さんの胸気持ちいいよ…次は、ブラジャーの上から揉みたいかな…脱いでもらってもいい…?中田さん…』
『い、いいよ…私俺くんとhなことしたいとは思ってたんだけど…いざ脱ぐってなると恥ずかしいね♡私緊張しちゃってるかも…』
自分から誘ってきたわりに中田さんはこういうことに慣れていないようだ…慣れていない方が男としてはリード出来るからいい!!
・・・中田さんは赤いリボンをほどき、白い制服を脱ぐ。リボンをほどく動作は制服でhしてる感が出てとてもそそられる。
『下着になったよ…俺くん…私の下着かわいい…?今日まさかこんなことするなんて朝の段階で思ってなかったから、地味な下着だけど…どう…かな…?』
肌色のブラジャーだった。中田さんはbカップなので胸の谷間はあまりないがウエストが細いので全体的に見て綺麗だ。エロい下着姿だと思う。
『くびれが合っていいと思うよ!ブラジャーも肌色だけど控えめな感じで中田さんの清楚な感じと合ってるよ…!!』
『ほんとに!?嬉しい!!清楚って言うほど私上品じゃないけどwwでも…くびれも褒めてくれてありがとうね…♡』
中田さんは手を後ろに繋いで俺に小さい胸を強調してくる。やっぱり本人は胸のでかさを気にしているのだろうか…だけどそういうところもかわいい。
『なんかさ…抱き締めてもいいかな、中田さん…?中田さんの細くてスタイルの良い体を見てたら抱き締めたくなっちゃったww』
『なにそれwあはははww抱き締めていいよ…?俺くん抱いて…♡』
最後にとんでもないセリフを言う中田さん。このセリフを聞くと、押し倒して強引にヤりたくなるけど…俺は中田さんの細い体も抱き締めたくて、中田さんの背中に腕を回し少し強めに抱き締める。
中田さんの体は本当に細くて、しかも柔らかかった。もっと強く抱き締めると壊れてしまうんじゃないかってほどに…
中田さんは今ブラジャー姿でいるので胸が当たり俺の体に感触が伝わる。制服の上から揉んだときは弾力は良いけど柔らかいって程ではなかったが、ブラジャー姿の今はさっきよりも柔らかくて気持ちいい…
『アッ!俺くん…俺くん…俺くんの…男の子の力って強いんだね…私、俺くんに抱き締められて…さらにドキドキしちゃうよ…んんんんんーーー!!!!アンッッッーーー♡♡』
『中田さん…俺も…ふー…やばいよ気持ちよくて…中田さんの体抱いてると、柔らかすぎてちんちんが元気になっていくよ…ちんちん…舐めてくれないかな…?中田さん…』
そう言いズボンを脱いでちんちんを出す。中田さんはビックリして『えっ!?』みたいな顔をしている。
『どうしたの…?返事がないけど中田さん…??やっぱりダメだった…?嫌だったら無理強いはしないよ…』
『あっ!そ、そうじゃなくて…私…男の子のちんちん初めて見たからビックリしちゃって…俺くんのちんちんでかくない…?私こんなにでかいとは思ってなかったよ…』
『あーそれに驚いてたのか中田さんww中田さんって…hしたことないの…?最初に誘ってきたの中田さんだからてっきりhしたことあって、経験豊富なんだと思ってたよ…』
中田さんは顔を赤くし…何故かあわあわとしている。結構焦っており経験がないんだなと思う。
『ないよ…!!俺くんはあるの…?私中学まで暗くて男の子と話したことなんて全然ないもん!!高校に入ってやっと俺くんみたいな男の子と話せたんだから…!!!』
『そ、そうなんだね…ってか別に怒ることないじゃん中田さんw俺も…したことないけどさ!中田さん高校デビューなんだー…俺に積極的に話しかけてくれてたから元から明るい人なんだと思ってたww』
勇気を振り絞って話しかけてくれてたという事実がわかった俺…中田さんの好意に答え、ちんちんを出したが、まずはディープキスから感謝を伝えようと俺は中田さんに再びディープキスをし、下着をずらし生乳を揉む。
『ふもっ!…俺…くん…急にディープキス…!?んっ♡俺くん!!舌使いが激しいよ…!!!はんっっっ!!ブラジャーもずらすの…!?アッ、アッ、俺くんに直に触られるのやばい…もう私イッちゃいそう…♡』
『はぁ…はぁ…やばいよ中田さん…俺も白いの出ちゃいそう…中田さんの胸…ちっちゃくてかわいい…もっといじめちゃいたい♡興奮してきたよー!!!!』
さらに中田さんの乳首を摘まみ上げ、指で、速く…速く…擦っていく…擦った後は乳首をねじり中田さんを思いっきり感じさせる。
『ア、ア、ア、ア…イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イッチャウーーーー♡♡♡』
中田さんの乳首が凄い勃起している…俺が乳首をさんざんいじったため少し腫れており、これは中田さんが喘いでたのも無理はないと思う。
『喘ぎ声かわいいよ中田さん…イッちゃった…?まだまだイかせてあげるよ中田さん…はぁ…はぁ…』
俺は中田さんのスカートに手を伸ばす。中田さんのスカートは、この学校が単位制高校ということなので、私服でも登校が出来て当然スカートの丈の制限がなくめちゃくちゃ短い。
それに中田さんは、私服じゃなく学校販売はないため、自分で買った制服で登校しているので…制服で超短いスカートを履いているという、痴漢してくださいって言っているような格好をしている。
『お、俺くん…私…感じちゃって…動けないから…スカートは待って…あんっ!…だめ…まだ…乳首の余韻が残って…ほんとに…今はダメだよ…私…』
『大丈夫だよ…中田さん…俺が脱がせて上げるから…中田さんはじっとしてて…今スカートを下げてあげるね…!』
制服のスカートのファスナーを下げ中田さんをパンツ姿にさせる。中田さんのスカートは短いからこのままスカートを上に上げて触ってもよかったのだが、
俺はじっくりと中田さんのパンツ姿を見たかったため…スカートを脱がす。
『中田さんのパンツ…肌色なんだね…!ブラジャーとパンツ両方肌色で綺麗だよ…ん…?かなり濡れてるね中田さん…いっぱい汁出ちゃったかな…?』
『み、見ないで俺くん…私こんなに濡れてるところ俺くんに見られるなんて恥ずかしいよー…もう恥ずかしいからやめにしない…?』
・・・今回大分エロかったでしょー?一話目からこのぐらいエロかったらもっと多くの人がまた次も読んでくれると思うんですけどね…こればっかりはしょうがないですよねw
次かその次で完結です。今のところ、僕が書いてきた体験談の女の子の良かった順でいくと、中田さん=小林さん>真木ちゃんですね。
前の二つのシリーズを知らない方には分からなくてすいませんwそれではまた・・・