協力もあってスイミングスクールで仲良くなった子とHな事をたくさんした話

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僕はスイミングスクールでコトミさんとユウカさんと仲良くなりました。

冬季特訓の時に2人のおまんこを見たり触ったりできました。

これはその後のお話です。

冬季特訓の後、僕はすれ違いざまに2人のおまんこを触ることをやめました。

2人と気兼ねなく下ネタトークが出来るようになったからです。

一回見せてくれたことでガードが緩くなったのか、階段等で「コトミさんって下の毛どんな感じ?」と聞くと周りに人がいないのを確認して見せてくれるようになりました。

ただ、ここまできたらしたい事があります。

SEXは妊娠させたりするといけないのでしようとは思いませんでした。

ただ、2人のおまんこを好き放題触りたかったのです。

なので、何回もコトミさんに家で勉強をしたいと言いました。

最初の方はダメでしたが、何回も聞くうちにオッケーをもらう事ができました。

ただ、家に着いたらそういうことがダメだと困るので、僕はユウカさんにお願いしました。

「コトミさんとめちゃくちゃHな事しまくりたいんですけど、協力してもらえませんか?」

すると、「やばっ笑」と言われはしましたが、オッケーを貰えました。

そうして、ある日の朝9時ごろにコトミさんの家にユウカさんと向かいました。

コトミさんの家に入ると、どうやら家族は今日は出かけていると言われました。

好都合でした。

僕はユウカさんにとりあえずスイミングスクール等の場所でおまんこを見せる話題を振るようにお願いしていました。

「ってかさ、もうコトミって僕におまんこ見せるの抵抗なくなったの?」

「いや、流石にちゃんとあるわ笑」

「でも、言われたら見せたりするじゃん」

「だってー、なんか気持ち良いんだもん。見せるのが気持ち良い的な笑」

「変態やん笑」

良い感じでユウカさんが話を振ってくれました。

「今見せてって言われたら見せるの?」

「まあ、見せても良いかな笑」

「ほら、お願いすれば見せてくれるってさ」

「じゃあ、今見せてください!」

「しょうがないなぁ」と言ってズボンを脱いで、パープルのパンティーが見えました。

そして、パンティーもチラッと下げて見せてくれました。

「コトミそんなんで良いの?」

「えっ?なにが?」

「だから、学校違うんだし、もっと見せちゃいなよ」

「えぇ〜。それはでも…。」

「てか、逆に今以外でこんなに興奮すること出来ないよ!」

「うーん…そうだけど…」

「じゃあ、分かった。みんなで裸になろう!僕も良いよね?」

「は、はい!」

「コトミもだよ!」

「え〜、良いのかな…」

「あ、もしかして今日生理とか?」

「いや、そんなんじゃないけど…」

「もう私脱いじゃうよ!」と言って、真っ先にユウカさんが裸になってくれました。

それに続いて僕も裸になりました。

そこで観念したのか、コトミさんも裸になってくれました。

一室に全裸の男1人女2人の異質な状況でした。

僕は中2だったのですが、2人は教科書の難しさから高校生でした。何年生かは分かりませんでした。

「コトミ、このまま勉強する?」

「えっ?どういう事?」

「せっかくだし、気持ち良い事しようよ」

「どんなやつ?」

「誰が誰にゲームとかどう?」

「いいけど、僕は?」

「やりたいです!」

そうして、誰がどこでゲームをすることにしました。

ゲームは簡単で、誰が、誰に、何をしたという事をそれぞれいくつか紙に書いて、その文字通りのことをするというゲームです。

僕は結構Hな事を書きましたが、2人はどうか分かりませんでした。

そうして、ゲームが始まりました。

それぞれ1人5枚くらい書きました。

何をしたのところは少し枚数が多かったです。

紙の束を混ぜて、ユウカさんがそこから一枚ずつめくっていきます。

まずは誰がのところです。「コトミが」でした。

次に誰にのところです「僕に」でした。少しドキッとしました。

最後が大事です。

何をしたのところです。「あそこをいじった」でした。

なんとこれでコトミさんの手コキが確定しました。

冬季特訓ぶりに僕のおちんぽに触ってもらいました。

「うわっ、僕我慢汁でてる笑」と言われました。

そうして、コトミさんが僕のちんぽを手で握り、3コキくらいで「イキそうです!」と叫びました。

「えっ?どうしよ」と言うと、すかさず「ごっくん!ごっくん!」と言ってくれました。

なので、なんとイく前に口に含んでもらい、コトミさんの口の中で果てる事ができました。

ゲームはどんどん続きます。

細かい文言までは覚えていないので、だいたいこんな感じだったで書かせていただきます。

・ユウカが僕に膝枕をした

全裸のユウカさんに膝枕をしてもらいました。

せっかくなので、思いっきりまん毛に顔を埋めました。

・コトミがユウカにパフパフをした

2人でしてました。正直僕がしたかったです。

・僕が僕に胸を揉んだ

僕が2人の前で自分の胸を揉む動作をしました。

・僕がコトミに上で向き合ってドルフィンキックをした

僕がコトミさんの上で向かい合うかたちでドルフィンキックをしました。

両足をそろえたバタ足のようなものです。

これは直にコトミさんのおまんこと僕のおちんぽが触れ合ってイけたので良かったです。

・ユウカが僕に触り合いっこをした

僕とユウカさんで触り合いました。

おまんこを重点的に触り、少し湿っていました。

・コトミが僕に性器で合体した

コトミさんに生で挿入させてもらいました。

数回しか動かしてもらえませんでした。

この後も触り合いやフェラなどをしたりクンニ等もしました。

最後に3人で裸のまま記念写真を撮りました。

3人で気持ちよくなった後、服を着て普通に勉強をしました。

僕はこの日だけで何回イったか覚えていません。

この後も何日か集まって3人でHな事をしました。

少ししてからはコトミさんに彼氏ができたと聞きましたが、それでもノリノリで素股させてくれました。

最近は出来ていませんが、またいつかしたいなと思っています。

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