卓球部の先輩のアソコが見えてしまった話

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僕は中学に入り、卓球部に所属した。

練習は男女混合で、僕たち1年生は玉拾いだ。

この学校の卓球部は少し変わっていて、練習は全員競泳水着で行っている。

体幹のラインをチェックするという顧問の方針らしいが、僕たち1年生にとっては、目の刺激でしかない。

卓球部の中で一番可愛い先輩の後ろで玉拾いをすることになった。

僕は競泳水着の前を膨らませないよう、必死になった。

「キャっ!」

長く来たボールにロビングで返そうとした先輩は、玉拾いの僕にぶつかってしまったのだ。

「あっゴメン!」

先輩は転倒して、僕の目の前で大股びらきになってしまった。

思わず凝視すると、きわどく食い込んだ先輩のアソコから、中の具のビラビラ部分がはみ出ている。

「きゃっ!どこ見てんの!」

先輩は慌てて、汗で濡れたお股の部分を手で隠し、指で食い込みをなおした。

「もうっ!ダメっ!」

僕は思いげない先輩のアソコに興奮し、競泳水着から先っぽが出るほど、股間を大きくしてしまったが、かろうじてコンプレッションウエアで隠れている。

そして僕は、次に先輩にボールを渡す時に、耳元でささやいてみた。

「センパイ・・・もしかして、インナー履いてないんですか?」

彼女は慌てて僕の口を手で塞ぎ、

「おねがい。誰にも言わないで・・・」

と真っ赤な顔で答えたのだ。

僕はボールを渡すたびに、先輩にささやいた。

「ねえセンパイ。理由を教えてください」

「センパイ。ひょっとしてそういうの、好きなんですか?」

そのたびに先輩は顔をそむけ、逃げるようにボールを受け取る。

僕は揺さぶりをかけた。

「センパイ、アソコから何か垂れちゃってます・・・」

先輩はあわてて前を隠し、

「ひゃんっ!」

と変な声を出して座り込んでしまった。

そして無防備にもすぐに壁へ向かってしゃがんで大きく股間を開き、アソコをのぞき込んで確認したのだ。

「もう!ウソじゃない!」

「センパイ。言いふらされたくなかったら、水着を着たまま残っててもらえますか」

僕はそのままとぼけて玉拾いを続けた。

部活が終了して着替えた後、僕と先輩は体育館に残った。

先輩は制服の下に競泳水着を着ている。

「ねえ。さっきのどういうこと?垂れてなんかなかったじゃない!」

ぼくはすかさず先輩のスカートをまくった。

「キャっ!。なにするのよ!」

「確かめるんですよ。垂れてないか。」

僕はそのまま先輩を床に座らせ、股を広げさせた。

「・・・あれ?やっぱり。ここ、濡れてますよ」

「えっ。ウソ!ヤダ。これはね、汗だよ。汗。ううん、あのあと濡れちゃったかも。。ハハハっ!」

先輩は笑ってごまかそうとしたが、そうはいかない。

「どうして濡れたんですか?」

「えっ。わかんない」

先輩の息遣いが荒い。

「僕にビラビラ見られたからなんじゃないですか?」

「あんっ。そんな言い方‥そんなことないわ。はあっ」

喘ぎ声が混じり始めた。

「それとも自分で触ったんですか?」

「ああっ。そんなことあるわけ・・・はあン。・・ないわよ。」

先輩のシミがみるみるうちに広がってきた。

もう垂れるのも時間の問題だ。

下校時刻が迫ってきた。

「センパイ、最後にもういちど自分でビラビラ見せてくれませんか?」

「・・・わかったわ。最後だからね。触ったりしちゃダメよ」

彼女が競泳水着の食い込んだ部分を右にずらすと、濡れて光ったビラビラとおまんこがあらわれた。

「センパイ、おまんこから、ついに垂れてきました。近づいていいですか?」

「早く・・・お願い」

僕はおまんこに近づいた。

先輩は恥ずかしいのか、カラダを何度もよじって喘いでいる・

「はあっ。はあっ。ねえっ。もういい?」

僕は彼女の敏感な場所に、息をフウッと強く吹き掛けた。

「きゃん!ダメ!」

そう言って慌てて手を離すと、寄せていた水着がパチンと元に戻り、

クリトリスに食い込んで刺激した。

僕は彼女の水着をつかんで何度も引き上げて水着を食い込ませ、敏感な部分を刺激した。

「あっ。あ、あ、何これ。ああっ!だめっ。ああああーっ!!」

彼女のアソコのシミが一気に大きくなり、温かい水滴がチョロチョロと床に落ちた。

「ご、ごめんなさい。ちょっとチビった・・・」

その時、顧問の声がした。

「おーい。まだ誰かいるのかー」

僕は慌てて、はい、帰りますと答えて、先輩と腕を組んだまま走り出した。

彼女の胸が、僕に何度も当たっている。

そのまま校門を出てしばらく行った公園で、彼女は立ち止まった。

「あの言っとくけど…これまで君だけだからね。その…全部見せたの…」

僕は思わず先輩にキスしてしまった。

「はあっ。アンっ」

舌を入れると、唾液で返して来た。

「ところで…キミの名前は?」

先輩は悪びれなく聞いた。

「あの、白井です」

「白井くん。これから責任とってよね!」

そう言った先輩は、最後にもう一度僕にチュッとキスをして微笑み、夕陽に向かって駆け出して行った。

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