卓球部 夜練習での出来事

Hatch コメントはまだありません

中2の秋、地区大会を控えた俺は部活熱心で毎日頑張ってた。

友達を誘って夜も体育館で練習したりしてた。

俺には少し前から気になっていた他校の卓球部の子がいた。

名前はひかり(仮名)。身長はまあまあ高くて顔も可愛い。

胸はそこまでなかったが中2なら納得できる。俺はひかりの友達(あゆ)と仲が良かった。

あゆとは結構頻繁にラインもしてて最近はあり得ないくらい好きな人を聞かれるようになった。

そんなある日、あゆからこんなラインが。

「ねね、地区大会の日ひかりのこと見つけたら手振ってあげて!」と。

俺はすかさず聞き返した。「なんでー?」

「ひかり、〇〇のこと好きなんだって!」「え、まじ?!俺も好きなんだけど笑」

「両想いじゃん!付き合っちゃえば?」俺は嬉しくて嬉しくて頭が真っ白になった。

でもひかりは携帯とかは持ってないから連絡は取れない。俺「ひかりとラインとかできないよね?」

「そうだねー、あ!いいこと思いついた。」「なになに?笑いいことって?」

「こんど3人で夜練習しよ!体育館で」「おーいいかも!そのとき話せるし!」

「だよね!うち行かないでおこうかな笑」「恥ずかしいって笑一緒に来てよー」

「わかった笑じゃあお願い事聞いてほしいな」

「いいけど、いきなりどうした??」「うち、〇〇のあそこ見てみたい爆笑」

「いやそれは恥ずすぎる笑本気で言ってる?」「うん笑行くからおねがい!!」

「ひかりはどうするの?ひかりって変態?笑」

「結構変態だよ笑3人でやっちゃう?笑笑」「やれる場所なんてないよ笑笑」

「んー、トイレでいいじゃん笑個室に3人とかどきどきする」「まあね笑、2人相手にするとか最高じゃん笑」

「2人とも気持ちよくさせてね笑じゃあ土曜日体育館いこ!」「了解、おやすみ」「おやすみ!」

俺は興奮と緊張で夜寝れない日が続いた。でも日が過ぎるのは早くあっという間に土曜日に…

俺は緊張しながら体育館へ行ったちょうどその日は誰も使っていなかった。

ラッキーと思いながら待っているとあゆがやってきた。あ「やっほー」「おう、まじ緊張するんだけど」

「うちもしてる笑ひかりも〇〇とエッチしたいって言ってたよ!」

「みんな初めてだよね??」「うん、」

そんな話をしてるとひかりがやってきた。

「やっほー」「やっほーあ、〇〇くんいる!」「よろしくねー」「うん、よろしく!」

「ひかりと〇〇両想いとかいいなーうちもエッチ入っていい?」

「2人きりは恥ずかしいし3人でやろ!」

と言って女子トイレの一番奥の個室へ3人で入った。俺「まじ緊張やばい、ほんとにやる?」

「もちろん、うちも緊張してるから大丈夫。」

「〇〇のから先に見せてもらおー、ぬいで。」

俺は緊張と興奮で勃ったあそこを2人の前に出した。

「おっきい!すごいなー」「エッチなこと考えてたんだね。」

「2人に見られたら勃っちゃうよ」

「触っていい?」「もちろん」俺はもう緊張なんて忘れていた。

友達と好きな人に触られることなんてないと思ってた。

「2人ともうまいじゃん、さすが変態だなあ」

「〇〇のあそこがすごいエッチなんだもん。」

「あゆ、うち1人でやってみたい。」「わかった、〇〇上も脱いで?」

俺は服を脱ぎ捨てて裸になった。

あゆに乳首を弄られたり舐められたりした。俺「やば最高、ほんと気持ちいぃ」

「いっちゃうとき言ってね。」「うん…」

ひかりはそこまで知識がなかったので舐めてはくれなかったがそれでも気持ちよかった。

「2人ともいきそう…やばいっ、、あっっ…」

ありえない量の精子がひかりの手にかかった。

「すごいよぉ、あったかいね、」

「恥ずかしいよぉ、でもきもちよかった。」

俺は2人のおっぱい、まんこが見たくて仕方なかった。

「俺が脱がせてあげるから、あゆが先ね、」「う…うん、恥ずかしいなあっ」

俺はゆっくりあゆの練習着を脱がせた。あゆはまさかのノーブラだった。

「乳首立ってるじゃん、」「ほんとだぁ、あゆかわいっ」

「はやく脱がせてよぉ、もぉ…」思ってたよりおっきくてびっくりした。

あゆを上半身裸にしたところでひかりも脱がせることにした。

「ひかりも脱いじゃお、」「う、うん…」

「服の上から見るよりおっきいね笑」「やめてよぉ、はずかしい。」

俺は2人を個室の角に立たせた。

あゆの乳首を舐めてひかりの乳首を指で弄った。

「あっ…ちょっ、だめぇ、」「んっ…きもちぃ、、」

2人の喘ぎ声がほんとに可愛かった。

次はひかりの乳首を舐めてあゆの乳首を弄った。ひ「もぉ、やばいよぉ…はぁっ…」

2人は息が荒くなっていた。俺「2人とも下も脱がない?みんな裸になっちゃお」

「う、うん、パンツも脱げばいい?」

「脱いじゃお、」あゆがためらっていたので俺が脱がせた。

「ちょっ、やだっ、。」あゆはしっかり毛が生え揃っていた。

ひかりも結構生えていてエロかった。

「1人ずつ気持ちよくさせるね、あゆから!」

「う、うん…どうすればいい?」

「じゃあそこ座って。」俺は便器に座らせてM字開脚させた。

「ひかりも〇〇もあんま見ないでよぉ、」

俺はあゆの太ももを触りながらまんこをなめた。あ「あっ、…ちょっとぉ、だめぇっ・・・」

「どぉ?、きもちぃ??」「うん…っいやぁっ、んっ・・・」

あゆの喘ぎ声がどんどんおっきくなっていった。

「いやあっ・・・きもちぃっ…だめえぇっっ…」

ひかりは興奮したのか俺の手を掴んで自分のまんこに俺の手を触れさせた。

「ひかり我慢できない?、いいよそこたって。」

俺はひかりのまんこを弄りながら舐め続けた。

「「ちょっとっ…ほんとにやばいんだけどぉぉ・・・」「あっ、きもちぃっ・・・いやぁあん…」

「あぁ・・・だめえぇっ、イっちゃうってば・・・ああっ、イクっ…」

あゆの太ももがビクビク震えた。

「あぁすごぉいっ…うちも気持ちよくしてよぉ、」

「もちろん、足開いて、」ひかりのも激しく舐めた。

「激しいぃよ〇〇…きゃぁっ…」

「指入れるね、」「あぁやばぃいよ・・・」俺は残りの体力を振り絞って手マンした。

「いやああっ・・・きもぢぃい…イっちゃう・・・!」

ひかりの太もももビクビクした、それと同時に潮も吹いた。

「ひかりすごい出るじゃん、エッチだね。」

「気持ちよかったぁ、〇〇上手だね、」「ありがと、あゆも気持ちよかった?」

「もちろん、またやりたいなぁあ」「そうだね、また3人でやろ!」

「うん!うちもしたい、さんにんで!」と言って今日はここまでで家に帰った。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です