卒業証書は温かき白き精液

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「卒業!」

一人の男子生徒が叫び、卒業式が始まった。

やたらと長い校長の祝辞や、在校生代表の祝辞などが始まるや卒業生は立ったり座ったりなどの繰り返しで、校歌斉唱に続いて国家斉唱など行事が執り行われ、ようやく卒業証書授与式で、卒業生代表が校長から卒業証書を与えられ、ようやく卒業式が終わり卒業生はそれぞれ教室へ戻って行った。

「ふう、やっと卒業式が終わったね。」

一人のクラスメイトの女子生徒が私に声を掛けて来た。

「そうねえ、でもこれからが大変だと思う。」

私は女子生徒にそう答えた。

「さて、これから二度目の卒業式を行う。」

担任の男性教師が私達に呟いた。

「まだやるの?」

私は呟いた。

「ようし、机と椅子はすべて廊下に出せ。」

担任の男性教師が私達に呟いた。

机や椅子はすべて廊下に出された。

女性とのみが教室に入り、男子生徒は全員廊下で立っていた。

「まずは、これを飲め。」

担任の男性教師は呟き、私達に透き通った無味無臭の水が入った500mlのペットボトルを配って行き、私達女子生徒は時間を掛けゆっくりと水を飲んで行った。

「飲んだか? それでは本日二度目の卒業式を始める。」

男性教師が私達に向かって呟いた。

「先生、私達女子が卒業生ですか?」

クラスメイトの女子生徒Aが担任位尋ねた。

「ああ、そうだ。」

担任の男性教師が問いかけに答えた。

「在校生入場!」

担任が呟き、男子生徒が教室に入ってくるや私達女子生徒の背後に立った。

「きゃあ!」

私は、悲鳴を上げ後ろを向いた。

男子生徒が、私のスカートを捲りお尻に手を置いたのだった。

「黒のプリーツスカートに黒のパンティは似合わないなあ。」

男子生徒は呟きながら私のお尻を撫ぜ回し続けた。

私が穿いているのは、サイズが一つ小さい黒のスキャンティ。

「ちょっと、胸はダメ!」

男子生徒の手が、私の胸に触れた。

「んんっ。」

私は喘ぎ頬を赤く染めた。

そして・・・

男子生徒の手が動き、お尻を撫ぜられ胸を揉まれ始めた。

このような行為をされるのは、昨日の放課後以来だった。

「んっ・・ぁあんっ・・あっ・・ぁあんっ・・。」

私は喘ぎ快楽に溺れ始めた。

胸を揉まれるたび、体が徐々に熱を持ち始めた。

そこで、私は最初に飲んだ水は淫靡薬だったと言う事を悟った。

スカートのホックやジッパーが降ろされ、スカートが床に向かって滑り落ち、白いブラウスから黒のパンティが顔を出していた。

上着を脱がされ、リボンタイが解けブラウスのボタンが、次々と外され肌や白のブラが曝け出され、私は床に押し倒された。

唇が重なり、私の口の中に何かが入り音が鳴り始めた。

ブラごと胸を揉まれ続けられ、男子生徒は私に快楽を送り込んできた。

ブラのホックが外されおっぱいが曝け出された。

「ぁあっ、ぁあんっ、あっ、あんっ・・」

男子生徒は、私の乳首を銜えてはしゃぶり続け、私の膣を指で撫ぜ続け私を次々と凌辱していった。

パンティを脱がされ、股を全開にされ膣の中を指で幾度も掻き回された。

男子生徒は全裸になり、私の膣に肉棒を突き刺した。

「ようし、全員準備は出来たな?」

担任教師が声を掛けて来た。

準備が出来た男子生徒は、一斉に手を上げて行った。

「ようし、卒業証書授与だ。」

担任の男性教師が呟くや、教室内に女子生徒の喘ぎ声が響き渡った。

「あっんんっ・・ぁあんっ・・ぁああんっ・・」

私は喘ぎおっぱいを揺らし続けた。

男子生徒の肉棒が私を次々と突き上げていったのだった。

正常位から対面座位へと体制が変わり、ディープキスをしながら私はおっぱいを揺らし男子生徒と快楽を味わい続けた。

「ぁあんっ・・あっ、あっ、ぁあんっ・・き、気持ち・・いい。」

堕ちた私は、快楽に溺れおっぱいを揺らし続けた。

「あああああっ・・で、出る。」

男子生徒は呟きながら腰を激しく振り続けた。

「おぉおおおぅっ!」

男子生徒の声と同時に私の胎内に温かい何かが注ぎ込まれて行った。

女子生徒の絶頂した声が、次々と教室内に響き渡っていった。

集団乱交はなおも続けられ、終わったのは夕方になったころだった。

それから、私は妊娠し見⑧憎い異形の姿をした赤子を生んでは育て、私は成長した赤子とSEXをして新しい赤子を妊娠し出産をした。

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