5年ほど前の話です。
部活の卒業旅行で、男10人ほどで温泉旅行に行きました。
体育会系の部活なので、夕食から飲みまくりです。みんなで盛り上がっていると、隣の部屋には女子大生グループがいることに気がつきました。
夕食を終え、二次会のカラオケルームに行くと、先ほどの女子大生グループが。こちらはみんな高身長の筋肉質グループだったので、あちらも興味を持ってくれたらしく、カラオケそっちのけでキャバクラ状態に。笑
地味目なおれはイマイチ盛り上がりきれずにいると、同じような子を一人見つけたので話してみると、あっという間に意気投合。カラオケ終了の前に連絡先まで交換し、互いに部屋に戻りました。
部屋に戻ると、女子たちの話で盛り上がりました。少し経つと、飲みまくりの影響でみんな泥酔。
しかし、おれはさっきの子が頭から離れず、連絡をしてみました。
すると、すぐに返事が来て、あちらも同じだったらしく、フロントで逢う約束を。時間は深夜3時でした。
フロントに行くと、シャワーを浴びてきたのか、先ほど度はまた違った彼女にドキドキしてしまいました。
深夜にあまり目立つところにいるのも何だからということで、少し館内散歩をしながら、人目のないところに移動しました。
すると、彼女がおれの浴衣をつかんできました。
その瞬間、おれの理性は吹き飛びました。
廊下とはいえ、少し奥まった人目のない部屋の入り口付近でした。
抱きしめると、すぐに始まった激しいキス。
夜中の温泉旅館の廊下に、いやらしい音が響き渡ります。
あっという間に硬くなったおれのモノを、彼女はすぐに咥えにきました。先ほどの地味目な彼女は、あっという間に淫乱な女子大生に変貌を遂げていました。
わざわざ響くように音を立てているとしか思えません。いやらしい音を立てながら、両手でおれの乳首までいじってくれます。
おれが愛撫する間も無く、自ら生で挿入してくれました。
そこからは、こちらも初めは下から突き上げ、後ろから、そして最後は前から激しく突き、最後は浴衣にぶちまけました。もちろんお掃除舐めも忘れずに。
途中、旅館のスタッフが廊下を見回りに来たときは焦りましたが、バレずにすみました。笑
さすがに女子大生の部屋に精子つきの浴衣で帰すのは気が引けたので、自分の浴衣と交換して帰しました。
旅行から帰った後もしばらく連絡は続きましたが、西日本と東日本では会うこともなく、今では思い出です。