俺はさとし。
とある日の午後。
仕事場から移動していると、花束を持った高校生たちが歩いてきてた。
「あぁ、もう卒業式シーズンか」
と思って懐かしく思っていた。
俺は高校を中退して、今の仕事に就職したので、卒業式は出ていない。
だが、ほんの少しだけうらやましくもあった。
仕事の取引先に向かっていると男女混みの4人組高校生が前から歩いてきた。
その中でめっちゃくちゃ俺の好きなタイプのJKがいた。
ショートカットでこんなブレザーに白のブラウス、膝上のスカートに白の靴下を折りたたんで履いていて、ローファーという格好。
身長は150くらいか?と思うぐらい小柄。
顔は化粧はあんまりしてないが目元だけ少しいじってる優等生タイプのこだった。
手には小さな花を持っていた。
その子の隣にいるのが、彼氏らしく手を繋ぎながら歩いていた。
名前はるなというらしい。
「彼氏と卒業式後にデートですか、ふぅん」
と少し嫉妬心も含まれたような感じで俺はため息をついて、取引先のところに向かった。
仕事は終わり取引先との商談は終わった。
今日の仕事は終わったし息を抜きたかったので、コンビニに行き、缶ビールを買ってグビッと飲んだ。
「仕事も疲れたし帰ろう」
と駅に向かってると、さっき遭遇した高校生達が前を歩いていた。
「こんな時間までデートですか」
俺がかわいいなと思っていたるなちゃんは相変わらず彼氏と手を繋いでいて、たまに笑いながら彼氏の肩を叩いたりしてイチャついていた。
それを見てると、こっちは仕事してるのに、いちゃつきやがってと少し嫉妬心がわいた。
駅の改札に入ると階段を上がっていると、前を歩いてるるなちゃんのスカートの中が見えそうになった。
「お、ラッキー」
と思って見ていたが、彼氏がるなちゃんに
「お前パンツみえるぞ」
と言い、るなちゃんのスカートを押さえてガードされた。
るなちゃんは「ありがとう」
と言っていたが、俺は「何をしてくれるんだ!」とイラついた。
るなちゃん達と同じ電車に乗った。
相変わらず楽しそうに話している。
しばらくすると駅に着いてるなちゃん達と一緒にいた友達2人が降りて、るなちゃんと彼氏だけが電車に残った。
そこでも向かいながら話しているるなちゃんを可愛いなぁと思いながら俺は見ていた。
違う駅に着いて先に彼氏が電車を降りた。
「バイバーイ」と手を振り、繋いでた手を離す。
その後彼氏の方は電車のドアが閉まり、動き出すまで手を振っていて、るなちゃんも手を振っていた。
「けっ、若い高校生カップルがいいですねー」
と少しイラつきながら考えていたら、
頭の中で急に
「あの子にイタズラしちゃえ」
という、悪魔の声が聞こえてきた。
俺は社会人だし、もしなんかやってバレでもしたら人生が終わるとか考えて自問自答していた。
そうこうしてるうちにるなちゃんが電車を降りた。
俺は無意識にるなちゃんを追いかけるように電車を降りた。
電車を降りると、急な階段があって登っていく。
さっきの階段より急だったので、るなちゃんのパンツ見えるかなーと思って、るなちゃんの方を見てみる。
タイミングもあったが、るなちゃんのスカートの中から白いパンツがチラチラと見え隠れしてるのが見えた。
「うお、見えた!」
と思っていると、俺のチンポはビンビンに勃起していた。
駅の改札を出て、るなちゃんを探す。
自転車ではなく、歩きのようだ。
俺は後ろをつけて、るなちゃんの様子を見る。
ずっと携帯をいじっていて、恐らく彼氏と連絡しているのだろう。
しばらく歩いていると公園が見えてきて、
るなちゃんは公園を入って行った。
俺も中に入ると、まぁ少し薄暗い感じの公園で、広さ的には大きめだった。
俺は心を決めて
「やるならいまだ」
とるなちゃんの後ろに近づいて、るなちゃんに抱きついた。
「きゃあ!」
「大きな声出すなよ、やっちまうぞ」
と言ってブレザーの中に手を入れ、ブラウスの上から胸を揉んだ。
「あぁ、気持ちいい。やわらかい」
発育はしてるが、そんな大きくはなかったのでCくらいかな?と思いながら触っていた。
「いや!やめて!」
と抵抗が激しくなってきた。
俺はムキになってしまって、そのまま草むらがある方に連れて行こうとした。
「いゃあ!誰かー」
と言うので口を塞ぐ。
その間にるなが着ているブレザーを脱がさせて、上をブラウス一枚にした。
白いブラジャーが映り出していて俺は更に興奮した。
片方の手でるなを押さえて、そして片方の手でるなのスカートの中に手を入れてお尻を触る。
「やだ!ほんとにやだ!」
と抵抗していたが、やっとの思いでお尻に手が届いた。
少し張りのあるお尻で触っている感覚がよかった。
そしてパン線をいじりながら、まんこの方に手を持っていく。
るなの抵抗は増してきたので、俺はるなに足をかけて押し倒してみた。
るなも倒されたらダメだというのを分かっているのか、抵抗したが強引に倒してみた。
「痛っ…」
とるなの抵抗が一瞬弱まったところで、るなの上に乗る。
対抗して腕をバタバタしてきたが、両手を掴んでバンザイさせた。
俺はブラウスに手をやりおもいっきり引きちぎった。
ボタンが弾け飛び、るなの胸とブラジャーがあらわになる。
「きゃー!」
と大きな声をるなが出したので、口を塞いで、
ブラジャーを上にあげる。
力任せに上がると、るなのふくよかな胸の膨らみからピンク色の乳首がプルンとでてきた。
「んんんんー!んんんー!」
と言って対抗するが俺はお構いなしに乳首を手で転がして満足したら口を近づけて乳首を舐めた。
するとるなは「んっ…」と一瞬体をビクつかせていた。
お、今感じた?と思って更に激しく乳首を舌で転がしてみた。
「んんんっ」と更に体がビクつく。
抵抗していても身体は正直だ。
そして俺はスカートの中に手を入れ、パンツを脱がしにかかる。
「やだー!はなして!だれかー!」
と叫ぶが俺は強引にるなのお尻からパンツを脱がして、足首まで白いパンツを下げた。
足首でクシャッとなっているるなのパンツを見てると異常に興奮してしまったのを覚えている。
俺は自分のズボンを脱いでチンポを出した。
「きゃー!やだー!近寄らないで!」
と言うが俺はスカートをめくってるなちゃんのマンコにチンポをあてる。
「いやぁ、ほんとにやだぁ」
とるなは泣き出してしまった。
少し罪悪感もあったが、もう止まるわけもなく、泣き顔のるなを見て更に興奮した俺は一気にるなにチンポを挿れた。
「いゃぁぁぁあああ!」
奥に挿れ行くたびに声が大きくなる。
俺はあくまで挿れるとゆっくりチンポを引いてみた。
「んっ、あっ…いやっ…」
と恥ずかしそうな顔でめっちゃかわいい表情だった。
おれは更に興奮してチンポを抜き差しする
「んっ。あっ。やめて。痛い」
「やだ。痛い、たすけて」
とドンドン力が抜けていくのがわかった。
俺はるなちゃんに
「彼氏によろしくね」と不意に言ってみた。
すると。彼女は思い出したかのように
「うっ、うっうっ…」
と泣き出してしまった。
俺は更に興奮してチンポを激しく抜き差しする。
「あぁぁ、やだぁ助けて」
「お願い、もうやめて…」
とるなは俺に懇願する。
そして俺も射精しそうになって、外に出すか、中に出すか悩んだが、中に出すことにした。
「よし。そろそろでるよ」
と言うと、腰を激しく振る。
「やっ。やっ。やっ、やめて」
と言ったが、更に激しく腰を振る。
そしてブルっと震えがきて、体力の精子が俺からるなの中に入っていくのがわかった。
「ふぅ…」
と俺が落ち着くと、中で出されたのを察知したのか
「やぁぁぁぁ。やだぁぁぁぁ」
と泣き出した。
俺はその後泣くるなを2回中出しした。
最後に俺が
「卒業おめでとう」
と言うと、力尽きていたるなは涙だけ流していた