私は大学進学と同時に一人暮らしを始め、進学先の大学の近くに住む高校生と付き合い始めました。
彼女の名前は凛です。
凛は可愛い系の顔で身長も145㎝くらいで中学生に見えますが、胸だけは大きく後で分かりましたがFカップあります。
凛と付き合い始めましたが凛は受験生であり、高校生なので、付き合いは休日に勉強を教えるか息抜きに近場てデートで、エッチなどはしませんでした。
そして今日は凛の卒業式です。
昼過ぎにドアをノックされました。
私はドアを開けると凛か立ってました。
「どうしたの?」
「卒業式終わったから来たんです。とりあえず部屋に上げてもらえますか?」
「いいけど。」
部屋に上げると凛は
「先輩、初めて見る私の制服姿どうですか?制服着るの今日が最後だから一度は先輩に見せようと思って制服で来ました。」
凛はその場でくるっと一回転しました。
ギリギリ下着は見えませんでしたが、凛の白く眩しい太腿が見えました。
「凄く可愛い。最後に見れてよかった。普段からそのスカート丈なの?」
凛のスカート丈は膝上15㎝くらいです。
「普段は校則で膝丈ですよ。でも可愛く見られたくて校外ではこの丈ですよ。膝上20㎝だと階段やエスカレーターでパンツ見えちゃうんで膝上15㎝です。それで本題なんですが、その、私をレイプしてください。」
私が訳が分からずにいると
「私まだレイプされたことないんです。でも、もしレイプされたら私の初めてを奪われちゃうんでその前に先輩に奪って欲しいんです。もう高校卒業して18だから大丈夫です。」
そう言って凛はノートを差し出しました。
私はノートを開くとセックス以外にもエッチな行為がいくつかありました。
「凛の頼みならやるよ。お互い恥ずかしいと思うけど頑張ってやってみよう。」
「ありがとうございます。」
まず凛に腕を後ろ手にして私は凛の前に立ち凛のスカートをめくりました。
「きゃあ!」
流石に恥ずかしいのか凛はスカートを押さえました。
凛のスカートの中は何度か見たことはありますが、スパッツや見せパンを穿いていてパンツを見るのは初めてでした。
「今日凛は生パンなの?」
「はい、今までは見えてもいいの穿いてましたが大学生になるのでそろそろ卒業しようと思って式が終わったら脱ぎました。それと中学以来私のパンツ見たの先輩が初めてですよ。」
凛のパンツは白でモコモコしててオムツみたいでした。
胸以外は中学生体型の凛に「子供っぽくて似合ってる。」と言いそうになりましたが凛が怒りそうなのでやめました。
次に凛をベッドに押し倒しました。
凛の上着を肌げさせブラウスのボタンを外そうとすると白のブラが薄っすら透けてました。
「凛、キャミソール着てないの?」
「脱がすの面倒だと思ってここに来る前に脱いできました。」
ブラウスのボタンを外しブラが丸見えになりました。
私はブラのホックを外しブラを取りました。
「ひゃん!」
凛は乳首を直ぐに手で隠しました。
私は凛の手をどかそうとすると凛も抵抗せず手を動かしてくれました。
「胸大きいね。何カップ?」
「Fです。初めて胸見られちゃった。」
私は凛の胸を掴んで揉んだり、乳首を摘んだりしました。
「ああん。」
そして凛の乳首を吸いました。
「凛の母乳飲みたいな。」
「出ませんよ。」
「でも吸ったら出そうだよ。」
「赤ちゃんできるまで待っててください。」
次に私は凛のニーソを脱がし膝を触ってだんだん太腿を触りスカートの中に手を入れました。
「凛の太腿白くて眩しくて綺麗な美脚だね。理想の足だよ。」
「恥ずかしいです。でも先輩の理想の足で少し嬉しいかも。」
私は凛のパンツに指を掛けパンツを脱がしました。
「ああん。そこはダメ。」
パンツを脱がし終えるとスカートをめくり凛のマンコを見ました。
凛のマン毛は多くはありませんがマンコを隠すくらいはありました。
「うう、初めてマンコ見られちゃった。」
すると凛は上半身を起こし私のズボンを下げチンコをくわえました。
そして私のチンコを舐めました。
「凛出そう、出る、出すよ。」
凛の口に射精しました。
「ゴボッ、んん〜、オエッ。」
凛は気持ち悪そうでしたが全部飲みました。
「初めてなのに凄いじゃないか。」
「大好きな先輩の為に頑張りました。」
「ありがとう。これはお礼だよ。」
私は凛にキスしそのままディープキスに持ち込みました。
「久しぶりのキス嬉しいです。それから初ディープキスですね。」
私はまた凛を倒し凛のマン毛をかき分けて挿入します。
「待って、まだシャワー浴びてないよ。」
「レイプは服を全部脱がさないしシャワーもないだろ。」
私は挿入しました。
「痛い痛い〜、やめて。」
私は構わずきついですがより奥に挿入します。
「ああん、ダメ〜。」
私は全部挿入すると腰を振りました。
「痛い〜、あ、でも気持ちよくなってきたかも。」
「中に出していい?」
「安全日だから大丈夫です。」
「出すよ。」
「ああん。」
処女を奪われた凛はぐったりしました。
私は抜くと凛のマンコから精液が垂れていました。
私はシーツと凛の制服が汚れるとまずいので凛のマンコをタオルで押さえ凛を抱きかかえて浴槽に入れて制服を脱がしました。
次に凛のマンコを指で開きシャワーで精液を流しました。
凛の意識が戻ると
「きゃあ!先輩なんで私裸なんですか?」
「制服が汚れるとまずいから脱がした。」
「全裸まで見られたら下着どころかマンコや胸を隠す気にもなれないや。」
そう言ってその場で脱力してました。
精液を流し終わったら2人でお風呂に入りその間凛は私のチンコを握り私は凛の胸を揉んでました。
風呂を出たら凛は
「あれ?私の下着は?」
「俺が持ってる。」
「ちょっと返してください。」
「ダメ、レイプだと下着取られることもあるから家に帰るまでノーブラノーパンね。」
「先輩意地悪です。」
凛を家に送る時、凛は私と手を繋いで帰るので片手しか使えず胸かスカートのどちらかが無防備になります。(その日たまたま強風で制服はミニのプリーツなので風でめくれやすいです)
凛はノーパンだとバレると犯罪なのでスカートの裾を掴んでめくれないようにして乳首が透けるのは犯罪じゃないので諦めてました。
私は凛の透け乳首を見ていると
「ちょっと先輩見ないでください。」
「でもせっかく可愛い彼女の乳首見れるんだし、しかも巨乳だし。」
「もう先輩のエッチ。」
凛は恥ずかしそうにしてました。
凛の家の近くまで来ると路地裏で凛の下着を返してあげました。
凛は私に胸やマンコが見えないように私に背中を向けて下着を着ると
「それ!」
私は凛のスカートをめくりパンツを脱がしブラのホックも外しました。
「きゃあ!まだ終わってなかったんですか?」
私は凛が怒ると思いましたが呆れた感じでパンツを穿き直しブラのホックも付け直しました。
「じゃ、またね。」
そう言って凛を抱きしめました。
私はいつも別れる時にそうしてます。
凛は自分の事を愛してるから抱きしめてると思っているようですが、私はそれだけでなく凛の胸の感触を感じたくてそうしてます。
凛は
「恥ずかしかったけど今日はレイプしてくれてありがとうございます。」
そう言って私にキスしてきました。
「今のは今日のお礼のキスです。これからもよろしくお願いします。私の初めてをほとんど捧げたんだから私以外の人と関係を持たずに将来私と結婚してください。」
そう言って家の中に帰って行きました。
凛はこの春から私と同じ大学に通うので付き合いはまだ続きます。
また何かあったら投稿します。
「」#ピンク