中◯校の卒業式の時のことである。
卒業式が終わり、在校生達に見送られながら学校の門を出て行く途中、僕は部活(バドミントン部)のメチャクチャ可愛い後輩(当時中◯一年生)に声を掛けられた。
「先輩、今日時間ありますか?」
と。
僕は、その日の夜に卒業生達で打ち上げをやる約束だったので、
「17時半までなら、時間あるよ」
と答えた。
そして、14時に学校の僕の教室で待ち合わせになった。
僕は一旦家に帰り、昼飯も食べて学校に行った。
そうすると、彼女が急に告白してきた。
「先輩のことが好きで堪らないんてます。先輩が高◯に入っても、付き合ってくれませんか?」
僕も彼女が好きだったので、すぐにOKの返事をした。
そして、僕は中◯校で彼女とエッチを始めた。
胸揉み、SEX、パイズリ、濃厚キス、全身リップなどをしていた。
中◯1年生の割にいいスタイルをしていて、165cmで45kg、しかもCカップでいい感じのおっぱいもあり、エッチが気持ちよかった。
その日から、頻繁にエッチをする様になり、デートもする様になった。
そんなある日、彼女が自分の姉(当時高◯2年)に会ってほしいと言ってきた。
しょうがなく会ってみると、メチャクチャ可愛くて、しかもDカップで、ビンビンにアソコがたってしまっていた。
そして、僕はその日から、姉とも付き合う様になり、妹と3Pをしたりもした。