いづみが数日帰省してるのもあって、卒業式前ラストの同期飲み
引っ越しした新しいたつきの部屋で。
正直、軽く飲んでからそれぞれのペアとキスや触り合い。
勿論、俺はありさと笑
たつきの新品ソファーを占領し、まず、ちっちゃいありさの身体を抱いて、キス。
舌と舌の絡み合い。
ありさの鼻息が次第に荒くなっていくのが色っぽくて、キスだけでかなり時間をかけて、ありさを、ありさの唾液や匂いを味わう。
気付くと周りは繋がっていて、たつきはゆりなに、かいはあすかに『乗って』いる。
悪趣味な俺はありさにしゃぶらせながら、その光景を見物。
相変わらずかいのピストンの激しさはヤバく、パンパンやギシギシって感じではなくガタガタガタと大きな音で美女あすかを食らう野獣って感じ。
たつきはお得意のバックでゆりなの可愛い顔を感じてるエロ顔に仕立てあげていた。
そんな観察をしてたらありさが嫉妬したのか俺をソファーに押し倒して、エロ尻をこちらに持ってきて、69の要求。というよりビラビラを俺の顔に下ろす。
舌で中を舐め回すと、ありさの俺のをしゃぶる口が止まる。そのまま続けているとビクビクッとイく。
顔中ありさの液まみれ笑
メス犬ありさからのマーキング?笑笑
どうやらかいは出し終え、たつきはラストスパートの最中だったようで、まだ挿入されてないありさは入れてアピール。
遠慮なくニュルっと挿し込む。
激しいのを欲しそうなありさの訴えを無視し、スローなピストン。
暫くするとまたイくありさ。
我慢に我慢を重ねゆっくりすぎるピストン。それでも何回もイくありさ。
キスで口を塞いでいるからものを言わせない笑
すると見かねたゆりなが「そろそろ出しちゃえば?ありさもう出来上がってるよ」と代弁する。
俺も我慢が限界に近くなっていたのもあって、勢いを早める。ありさの中を穿つディープなピストンで。
「ん、んー!」とキスで口を塞がれたありさのイき声。射精を望むようなありさの中の締まりに、ついに、ありさの膣内を精で温める。
トロッとしたありさのメス顔。
口をキスから解放しても余韻に浸り無言で見つめてくるありさ。
引き抜いてソファーで二人で暫く寛いでいると、、
そんなムードに、たつきが介入。
ありさを『借りて』いかれる。
さっきとうってかわって、いつもみたいにエロ声で悶え出すありさ。「イく!イく!」を連呼。
その光景を横目に、あすかの穴にこんにちは。「久しぶりだね~」とヤりながらする会話ではないが、お互いの性器の久しぶりの『会話』。色黒ちっパイちゃんを上に乗っけて、出す。
それから少し飲んで、ゆりなを。
最初にたつきのヤバいやつに仕込まれ、次にかいの鬼激しいファ○クだったため、暫くへばっていたゆりな。
少し元気になったのか、対面座位でやたらいづみの話を聞いてくる。多分、ありさに何かしら言うために。
どうやらバックでありさを食べていたかいの横でたつきあすかペアが同じことをし出したららしき、俺達も同じくヤるように誘われる。
最早音を気にしていない乱痴気。後ろから揉むゆりなの巨乳。
もうエロすぎて必死に腰を振りゆりなに叩き付ける。そのまま一人寝バックに変えて、我慢しない、出すつもりのピストン。寝バックでもゆりなの乳を鷲掴みにしながらヤり、中出し。
3連でさすがにイき疲れ、シャワーや飲みに移行していく。
早めにシャワーしたあすかとかいはベッドで寝始め、残りで映画+飲み。
暫く飲むと無性にありさとまたヤりたくなりシャワーへ。
借りたいと言ってokと返事したときのたつきのニヤニヤ顔笑
風呂場で再びありさと「イく」や「ヤバいヤバいっっ」や「あ、ぁあ~」と言ったエロ声を我慢しない激しいプレイ。壁にありさの背中を押し付け、イき震えるありさに中出ししたのを覚えている。同期の中ではありさのアソコが、一番相性がいい。健気にもしがみついてホールドしてくるありさにぶちまけるのはたまらない。
結局一晩で4回交わり、明け方かいやあすかが起きると同時に入れ替わり!?でベッドを『占領』し昼過ぎまで、、という仲良い同期ならではの図々しいことをしてしまう。
まあ俺が後ろからありさを抱えて二人で寝てる寝顔のツーショットを撮られて、インスタに加工されてあげられたりしてるからトントンなのだが笑
(写真名『飼い主とペット』だそうで笑焦
飼い主にかまって欲しいペットが『後ろから』ベッドに一緒に入っているということらしい。つまり、俺がペット扱い+加工されてる笑焦)
アイツらよくも、、というよりいつもの悪ふざけの一環なので笑
いづみにH制限されてるからその分の性欲を発散させれたって感じ。ありさ、美味しかった笑