まだ午前中なのにエッチな気持ちで、タイトスカート捲ってショーツ脱いで触っていました。
より疼いてしまい、濡れてきて、お汁が床に垂れてしまいました。
「あっ、あーん明るいうちから、あそこ触って気持ちいい~」「濡れて光ってる」
(架空の)ご主人様がいらっしゃいました。
「おゃ、もう触って気持ちよくなって、はしたない牝豚だね」「もっと脚を開き、見せてごらん、ウフフ」「あっ、はい」私は、言われるままに開きました。
(顔を赤らめ)よく激しく指を動かしました。「ご主人様、気持ちいいです」「見て頂いて、より感じています」「可愛い牝豚だな」「あーん、うれしい~」するとご主人様がご褒美をくださいました。
「今日は、可愛い牝豚に褒美をやろう」「うれしいです」「どうだ、この赤い首輪だ」(目をとろんとさせ)「うれしいです、可愛い」私は、その首輪を着けて頂くために、ご主人の前に近寄って、四つん這いになりました。
「よしよし、着けてやろうな」「あっ、あーん」「そうかそうか、うれしいか」(笑)そして、今日も可愛いがって頂きました。
「こんなに乳首固くしおって…感じているのか」「あっ、はい」私は、よりうれしさをあらわすため、お尻をふりふりしまいました。
「なんだ、あそこに欲しいのか」(黙ってうなずき)「あっ、うっ~」「あん、あん」「イヤらしい声で鳴きおって…」そうして触ったり、指を入れて頂いているとさらにお汁が垂れてきてしまいました。
ご主人様になかなか言えず、我慢していましたが…(顔を真っ赤にしながら)「オシッコさせてください」「オシッコがしたいのか」「あっ、はい」「ただし、トイレはダメだ」「えっ、そんな~」「玄関でお尻を外に向けてしなさい」私は、玄関まではって行きました。
(耐えきれず)お尻を向けるなり、いっぱいオシッコをしてしまいました(恥)。
「はあ、はあ」「ウフフ、気持ち良かったようだな」「あっ、はい」「とても気持ち良かったです~」「良かったな」ご褒美だと言って、肉棒をさし出して、頂きました。
(喜んだ顔で)「あーん、うれしい~」「さあ、もっと大きくたくましいお〇ん〇んにしておくれ」「はい、ご主人様」私は、うれしくて、肉棒をいっぱい舐めたり、吸ったりし
て、ご奉仕しました。
「もう我慢できん、牝豚入れるぞ」「あっ、はい、ご主人様」「あん、あん、うっ~ん」「あん、あん~」「ご主人様~」いっぱい突いて頂きました。そして、最後は牝豚の口にいっぱい出して頂きました。ご主人様の肉棒をきれいにしてさしあげ、「今日もはしたない牝豚を可愛いがって頂き、ありがとうございました」とお礼を申し上げました。
こんな妄想しながら、昼間からエッチしてしまいました。