十年前に俺は熟女キャバクラに行きました
ブームみたいな時期で会社の同僚と
その時についたのがひとみでした。
当時ひとみは38歳で俺は26歳
スレンダーで店では若い方かな
八重歯がまたちょっといい雰囲気で
ちょっと森口博子に似ていた
熟女キャバクラは下ネタおさわりくらいは普通で、同僚は巨乳の40過ぎの胸を普通に揉んでいた。
ひとみは少し大人しめであまりしゃべらなかった
だけど、帰るときに「連絡先聞いていいですか?」と聞かれて教え合った
そして時々店に行き、ひとみの姿を見るとちょっと元気がない
横につかなかったんですが
「今日いったけどひとみさん元気なかったよ」とメールした
すると夜中に
「今日来てたの見たよ」とひとみから
「元気なかったよ」
「うん、お店とか家庭とかいろいろね」
その時初めてひとみが人妻だと知った
ひとみはバツイチで再婚し子供が二人
旦那さんの稼ぎだけではちょっと足りなくて店で働いてると
そして売上げに貢献するように店から
「あたし口下手だから浩二くんもつまんないでしょ?」
「そんな事無いよ」
どうやらかなりストレスがあるらしい
「また来てね」と言われて
「指名するよ!」
そして二週間位してひとみを指名した
「ありがとう」と笑顔のひとみ
メールでいろいろ聞いてたから話も弾む
旦那の愚痴やお店の話など
一時間を延長して二時間
すごくよく話したひとみ
夜に
「今日ありがとう!凄く嬉しかった」
「俺も楽しかった」
そう返すと
「私ばっかり愚痴ってごめんね」
「いいよたくさん話したから」
それからは毎日メールが来るようになった
そしてしばらくして指名すると
「私今日でやめるんだ」
ひとみは夜の仕事をやめると
「昼間の仕事探してる」
「え?そしたら逢えなくなる」
「うん」
悲しそうに頷く
その夜
「あたし、実は」
ひとみはなんと50代の客と不倫していたと
びっくりしたが
「でも、ちょうど浩二くんと知り合ったあたりに別れたの」
聞くとひとみが他のホステスと親しく飲むのをみるのが辛いと言ったらしい
「遊ばれてただけみたい」
「そっかそれが辛くて」
「それもあるけど」
そんな話をして
ひとみが店をやめて行かなくなり
そしてひとみがパートを始めて
「ね?金曜日の夜に会えない?」
ひとみからでした
「PTAの飲み会があるんだけどその後」
OKして九時に待ち合わせた
時間前についてコンビニの駐車場に
車を止めて直ぐに窓を叩く
「ごめんね?わがまま言って」
ひとみが既に来ていた
「PTAの飲み会早く終わったから」
紺色のスカートに白いブラウスジャケット姿のひとみを乗せて車で移動すると
「ねぇ…浩二くんのアパートにいきたい」
ひとみが
「散らかってるよ」と話すと
「いいよ」
そして部屋に入り
ワンルームなんでベッドと居間、テレビが置いて合った
「飲む」とビールを飲み
ひとみと話した
「お客さんの家に来ちゃった」
笑うひとみ
「彼氏は」
「行かないよ奥さん居るしホテルでエッチして終わり」
「そっか」
飲みながら話すと
ジャケットを脱ぎブラウス姿
「ちょっとセクシー」
「え?ブラウスじゃん」
「だって店でドレスだったから」
「そっか」
そう話すと俺はそっとひとみの肩を抱く
「ウフフ」
笑いながらひとみは抵抗なく俺は背後から抱き締めた
「一回り上のおばさんなんてつまんないよ」
「そんな事無いよ」
背後から抱き締めて細い体に
「でも…あたし遊びでエッチ出来ないよ?」
そう話すと腕を掴む
「好きな人としかしないから」
「そっかごめん」
そう離すと
振り向くひとみ
「浩二くんが好きよ…」キスをしてきました
「だけど遊ばれるのは嫌…浩二くんはあたしに本気になってくれなきゃ」
「本気だよ…ひとみさんが好き」
そう話すとキスを
ベッドに寝かせると
「一回エッチしたからポイとかしない?」
「しないよ…」
「約束だよ」
そう話すとキスをしブラウスを脱がせると黒い派手な下着でした。
「暗くして恥ずかしいから」
そう言われて部屋を暗くして枕元の明かりだけに
細くてスレンダーな体に吸い付き
ブラを外すと小さい胸に不釣り合いな親指の先くらいある乳首
「ごめん…汚なくて」
「汚なくないから」
干し葡萄のような乳首に吸い付き
「アッ…ンッ…」
ひとみの切ない声が響き渡りました
ブラウスを脱がせてスカートを脱がせて黒いパンティに触れるとヌルヌルしていた
足を開かせて見ると
「だめ…恥ずかしい」
足を閉じるひとみ
恥ずかしがるひとみのあそこを舐めて
「いゃゃあ~だめぇ~洗ってないのに」
声をあげるひとみ
ちょっと酸味が強くてむせそうになったが舐めて回し
「浩二くん…来て」
そう話すひとみに
ゴムを着けようとしたら
「いらないよ来て」
俺はひとみの中に生で
ヌルヌルとして締め付けは弱いけど優しく包む
「浩二くんの硬いよ、凄い」と切ない表情で声をあげる
「ひとみさんの中は凄い暖かい」
俺はひとみの感触を確かめるように
「ンッ…アッ」
ひとみは声をあげながら
どんどん濡れがましてなめらかに
お互いを確かめ合うように抱き合いながら
そして高まり限界になると
「浩二くん…そのまま出して」と抱きつくひとみ
「出すよ!」
俺は興奮しながらひとみに突き入れ我慢できなくなりそのままひとみの中に
「アッ!アンッ!」
ひとみは射精をすると声をあげ背中に手を回しぎゅっと抱きつきました。
「凄く熱い」
ひとみは抱きつきながら萎えるまで離しませんでした。
そしてひとみとはそれからは関係が始まった
ひとみは仕事の休みや、子供が実家に帰った時などにアパートに来て
午前中から夕方まで裸のままベッドで過ごしたり
「もしかしたら旦那の転勤があるかも」
そう言われたのは半年後でした
そしてひとみが転勤で引っ越すまでひとみと関係をしました。
そしてそれから十年
去年の夏、いつも服を預けているクリーニング店に
「いらっしゃい」
顔馴染みの店員のおばさんにクリーニングを預けていたら
「ねぇ?うちに今度入った○○ひとみちゃん」
「ひとみちゃん」
「は~い」
現れた瞬間二人とも凍りつきました
目の前にはひとみが
向こうもびっくりしていた
「こんにちわ」
お互いに挨拶して店を出て
そして引き取りに行くと彼女一人
普通に券を渡して、ひとみにクリーニングを渡され何も言わずに帰ろうとしたら
「元気そうだね」ひとみが
「うん、ひとみさんも変わらないね?」
「そう?ありがとう」
ひとみは去年の春に地元に帰って来てこの店に来たらしい
話すと時間を忘れるくらい話をしてしまった
「ねぇ連絡先聞いていい?」
「えっ?」
驚くひとみでしたが携帯電話を持ってきてアドレスを
それから再び関係になるのに時間はいりませんでした
そしてひとみからベッドで終えてから写真を見せられた
子供が三人
「可愛いね?」
そう話すと
「でしょ?」と
「ねえ…この子誰かに似てない?」
「ひとみさんににてるかな」
「違う」
「誰?」
そう話すとひとみはじっと見つめて
「え?」
驚きひとみを見ると
「確定じゃないけど多分」
「浩二くんと別れる前から生理が来ないから引っ越して病院に行ったら」
「でも」
「多分そう…だってそっくりだし」
笑うひとみ
「浩二くんと同じ左利きなんだよ」
ちょっと青ざめました
「いいの?」
「うん…浩二くん好きだったから…浩二くんが沢山愛してくれた証拠だから」
そう話すと
「見れば見るほど似てるの…だって左の人差し指の横たわり爪の横にほくろがあるんだよ」
俺の手を見ながら
「後悔しないの?」
「しないよ…浩二くん本気で私と会ってくれたから」
ランドセルを背負う男の子をみながら
俺はひとみと時々あっている