20代前半の頃の話をします。
当時僕は新卒社会人で仕事もうまく行かなくて
日々の不安とストレスで不眠症気味になってしまいました。
深夜の眠れない時間が寂しくて辛かった為に匿名会話アプリで会話相手を探しました。
何人か会話した後、
繋がって会話が弾んだのはみとちゃん(仮名)で隣の県に住む自称18歳の女子高生。
最初は大人っぽい声をしていたので
18歳ってのはネタで実年齢は25歳くらいかと思いました。(笑)
受験勉強の話とかバスケ部の大会の話とか日常の話をしていました。
最初の日はIDの交換をしてその後何日か夜に続けて会話をしていました。
何日か会話を続けるうちに徐々に会話内容はエッチな会話になりました。
実は性欲が強くて毎日一人エッチをしているとか
小学四年生のころに一人エッチを覚えたとかきわどい会話もしました。
みとちゃんは自称で処女だと言っていました。
エッチはしたことないけど処女なんて早く捨てたい。
誰にくれてやってもいいと言っていました。
「あー。エッチしてみたい」
「お兄さん私の処女もらってよ」とか軽いノリで言っていました。
野太い声質をしていたんで
絶対にモテないゴリラ娘タイプだろうと思い
若干、雑にいじって笑いをとる会話を楽しんでいました。
ある晩の会話で
「男の子のオナニーってどうやってやるの?」って聞いてきたので
人差し指と親指で輪っかを作って亀頭の皮をまくって亀頭をコスコス擦るんだよと丁寧に教えました。
「え?ちょっと私、処女だからわかんない。カメラつけて見せながら教えてよ」とか言ってきました。
「お前は絶対処女じゃないだろ」とお断りしました。
「みとちゃんの顔もビデオで見せてくれるなら見せてもいいよ」と僕は言いました。
今までも顔を見せてって丁寧にお願いしても頑なに見せてくれませんでした。
「えー。顔はちょっと無理ー。」と一旦断られかけたのですが
「お兄さんが射精まで見せてくれるなら私の顔を見せてもいいよ」とちょっと不利な条件を出してきました。
「えー、それはー…」とちょっとさすがに困惑しました。
「見せて…見たいの…」と珍しく可愛い声でおねだりしてきました。
先ほどから続いていたエッチな会話ですでに勃起していてオナニーすることは確定していたので
結局見せることにしました。(笑)
パンツを降ろして画面をつけると携帯カメラで剥き出しのチンコを映しました。
「見えないよ」
「…えー?見えないよ」
「あ。見えた。ヤッバ!!」
突然、映ったフル勃起のチンコに困惑するみとちゃん。
僕は携帯カメラを持ったままオナニーを始めました。
シコシコと高速で擦っていると
みとちゃんも通話の向こう側で激しくオナニーしていてはぁはぁ言ってました。
「お願い。ちょっとだけ画面つけていじってるとこ見せてよぉ」とお願いしましたが
「ダメぇ…」って切なさそうに断られてしまいました。
亀頭をパンパンにして小刻みに擦っているとみとちゃんが
「お兄さんのおちんちん…すっごいきれいな色してるね」って褒められました。
確かに僕のモノは黒ずみのないサオと子供みたいな真っピンクの亀頭なのですが…
「最近使ってないし普段は皮がかぶって守られてるからね」と軽くコンプレックスをカミングアウト。
みとちゃんからは「へぇー。お兄さんホーケーなんだ。」と予想以上に卑猥な包茎という言葉が出てきました。
それを聞いたときに胸の奥がキューーっと苦しくなって
恥ずかしい気持ちとか情けない気持ちとか我慢できずに
それらを含めてドックンドックンと大量に精液を放出させました。
もちろん、大量の射精も画面越しに見せました。
「ヤッバ!こんなふうになるんだ。初めて見た。」と嬉しそうなみとちゃん。
精液を拭きとった後、射精後の勃起ちんちんが縮んでいくところ
亀頭の皮の被っていくところと男の恥ずかしいところを結局全部見せちゃいました。
一通り後始末が終わって落ち着くと
「男の人って大変だねー」とみとちゃんは言うと
「それじゃあ、約束だから顔写すね」とみとちゃんは画面を切り替えてきました。
(正直、その時すでに顔見せてもらうのは無理だろとあきらめていましたが…。)
「!?」
画面に映ったのは僕の通った高校だと学年で一番になれるであろう美少女でした。
髪の毛は黒髪でショートカット。目はぱっちり二重の女優のんタイプ。
「え!?何で?かわいいじゃねーか」と本音で叫ぶと
「だから、可愛い美少女だっていつも言ってだじゃねーか」とみとちゃんは反撃。
そういえばバスケ部では主将を務めてるとか言ってたっけ。
背は高くてスタイルがしっかりしているので声が低かったみたい。
「恥ずかしいーどうしよう」って頬を赤らめて恥ずかしがってましたが
美少女に射精とか性癖とか見せてしまった僕のほうがどう考えても恥ずかしいだろってツッコミを入れたかったです。
今度、受験が終わったら一緒に遊ぼうよって後日直接会う約束をしました。
その時まで処女だったらエッチしようねなんて会話もしました。
直接会ったときの話はまた今度、機会があれば書きたいと思います。
歪んだ性癖の話ですが最後まで読んでいただきありがとうございました。