さんざん焦らされた後、18時に予約したイタリアンレストランに着いた。お店には事前にデートで行くと伝えたため、夜景がキレイなカップル席を案内された。
若干遅れてサキさんが到着。白タンクトップに水玉模様のミニスカートで入店すると、店内の男性客がザワついた。恋人と一緒の男性は会話中なのに、大きく揺れるオッパイに視線が釘づけになっていた。スポットライトに照らされているように、注目を浴びたサキさんが登場した。
「さっきはどうも。海ではすごい人気だったね」
「30人くらいはいたのかな。あのメンバーで海に行くといつもそんな感じ」
「ナンパされまくったでしょう」
「私たち、どんな男が近づいても、一切相手にしないというルールにしているのよ。”俺はイケメンだぞ”と近づく男ほど全く相手にしない。すごく快感」
隣の席に座ったサキさんはワインを飲みながら、饒舌になっていた。前菜をつまみ、横浜の夜景を見ながら中学時代の話をしてくれた。
「中学時代はすごく太っていて、男に相手にされなかったの。いつも盛り上げ役だった。好きな男子にも、単なる面白い奴だと思われて、女扱いされなかった」
男を手球に取る現在と違い、昔はデブなブスだったと言う。
「可愛い子の引き立てばかりでね。顔は笑っていたけど、心は泣いていた。”男ども、いつか見返してやる!”って思っていた。フフフ」
笑いながら話していたが、ムカついたことが伝わってきた。
「高校からダイエットを研究した。本をたくさん読んだし、失敗を繰り返しながら実践した。そうしたら大学2年生頃には、体重を20kg落とせたんだ」
昔の写真を見せてもらった。かわいい顔をしているが、アゴ下にたっぷりと肉がついて丸々と太っていた。面影はあるが、別人だった。
「全身が痩せたけど、胸だけはそのまま残った。お婆ちゃんが爆乳だから遺伝もあるけど」
爆乳になった歴史を語りながら私の股間に何かが触ってきた。パスタを美味しそうに食べながら、サキさんが左手でチ●コをまさぐっていた。会話は続く。
「痩せてからは急に男の態度が変わったのよ。ほんと人間不信になりそうだった。スレンダーの子から見ると私はデブだけど、私みたいなポッチャリが好きな人は多いのよ」
自分も好きです、とチン●ンを感じながら、心で思った。
「体目当ての男が多いけど、こっちも逆に利用すればいい。お互い様。イケメンを冷たくするのが男への復讐、なんてね。ハハハ」
よく笑う人だ。チャックを下ろして、ブリーフの上から触っている。
「で、サキさんは…」
「サキって呼び捨ててよ。三四郎」
「そうだね。サキ」
「三四郎のチン●ンの長さは普通だったけど、太くていいね」
急に褒められた。イタリアンレストランには不釣り合いな会話が続く。
「私は責められて喘ぐ男の表情を見るのが好き」
食事とエロ会話を楽しんだ後、ラブホ街へ向かった。道中もベタベタと爆乳を押し付けてくる。ブルンブルンと胸を揺らすたびに、周りの視線が痛かった。
サキは立ち止まり、”このホテルがいい”と言った。おしゃれな外観のホテルだった。料金を支払い、部屋のドアを開けた瞬間、玄関先でズボンを下された。ブリーフにはすでにカウパー腺液の染みが広がっていた。
「お漏らしをしたの、イケナイ子ね」
サキは爪を立てて、まさぐり始めた。気持ち良い。声を出すと、キスしてきた。
するりと前開きからチン●を取り出し、顔を出した肉棒を上手にシゴく。Tシャツも脱がされた。唇から耳周辺、首筋へと下がっていき、丹念に乳首を舐められた。流れるような動き、AVのような展開に、とても興奮した。
「お風呂のお湯を入れてくるから、ココでオナニーしてて」
見えない迫力に、従順に従う私。玄関先でシゴいていると、お湯が出る音がした。
「ちゃんとシゴいているの?パンツも脱いで」
一人だけ全裸になった。恥ずかしいやら、気持ちいいやら。
「今日は私のオッパイを見にきたんでしょ。本当に見たいの?」
「早くサキのオッパイが見たい」
「そう。フフフ」
サキはタンクトップの上から、乳を自ら揉みだした。グニョと大きく歪む。
そして右手の細長い人差し指を舐めた後、スカートをめくって、指をパンティーに入れた。
「私もお風呂ができるまでオナニーしよっと」
大きな喘ぎ声で感じていた。激しい手の動きは見えるが、パンティーでマ●コを見えない。想像力で補完した。数分間、相互オナニーを楽んでいると、ピピピっとお風呂ができた。
「三四郎、先に入っていて」
湯船に浸かって待った。ようやく爆乳が拝めると期待感が高まった。
ガチャッとドアが開いて、サキが浴槽に入ってきた。
「えーーー、なんで!?」
なんと昼間のビキニを着ているではありませんか!オッパイとマ●コを絶対に見せない意志を感じた。
「期待した?」
「もちろん。ジラすね」
「こういうの、好きでしょう?」
「まあ嫌いではないけど」
一緒に湯船に浸かると、オッパイが浮き輪のようにプカプカと浮かんでいた。
「あー楽ちん。本当にオッパイが重い。ビキニしても紐が肩に食い込んで痛くて」
乳を触ろうとして、手を打たれた。引っ込めて、質問する。
「何カップあるの?」
「たぶんKカップはあると思う」
また触ろうとすると、ダメ!と笑顔で拒否られた。
「そこに座って、チン●ンを見せて」
浴槽の縁に座った。お風呂でリラックスしたのか、またはオッパイが見られなくて落胆したのか、息子くんは柔らかくグッタリしていた。
「もっと足を広げて。タマタマも見えるように。さっきからチン●ン元気ないね」
サキは立ち上がって、浴槽から出ると、
「ちょっとこの椅子に座って」
ビキニ・オッパイにシャンプー液をたっぷりつけて泡立てて、イスに座った私の頭をパイで洗ってくれた。新感覚だった。でも、鉛のような重さに首が折れそうで痛かった。
「お客様、かゆいところはありますか?なんてね」
頭を洗った後、顔を洗ってくれた。ただ、洗うというより、乳で殴られた感じだった。ビキニがズレて乳が出たようだが、シャンプーが顔について目が開けられない。すると顔がスッポリと胸の間に包まれた。顔パイズリを初めてやった。窒息死しそうだった。このまま死んでもいいと思った。
「お客様、立ってもらえますか?」
「もう勃ってますよ」
サキは大爆笑。私は立ち上がってサキに背中を向けた。
「バカなこと言うね、お客様。それではスポンジで体を洗います」
まずは私の背中をオッパイ・スポンジで洗ってくれた。スポンジというより、実際はクッションやマクラで洗われている感じがした。正面を向いた。
「あれ、このチ●チン、とても汚れていますね。スポンジでキレイに洗いましょう」
泡だらけのビキニ爆乳の間にチ●コを差し込んでパイズリをはじめた。このオッパイはパイズリ向きだと実感した。簡単にイキそうになった。
「三四郎はまたイキそうな顔をしている。ハイ終わり。もう出てください」
風呂場から追い出された。私はビールを冷蔵庫から取り出し、全裸のままベッドで待った。浴槽からフンフンと鼻歌が聞こえた。
オッパイを全く見せずに、オナニーをさせられて、単にもてあそばれただけだった。このまま精子を放出せずに終わってしまう可能性がある。あういうタイプだと放置プレイをやりかねない。”じゃあ、バイバイ”って。私はマゾではないので、絶対に一発決めようと心に誓った。
この後サキは帰ってしまうのか。爆乳を使ったスゴ技プレイをしてくれるのか。現在、続編を書いていますので、続編希望等のクリックをお願いします。