北米の日本人妻にいろんな事を教えた この後は22歳学生

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具体的に書く事で、自分や相手が特定される可能性があるのためぼかして書きますが、1年かけてるりさんにいろいろな事を教えたと言うか仕込みました。

るりさんは、自称平成生まれのかわいい感じの人妻で、ある日系人の集まりで知り合い、その中で気の合うメンバーと食事する事で関係がスタートしました。

そんな彼女をどう仕込んだかと言うと、食事会の後「呑み足りないから呑み直さない?」と言われて2人で呑み直したのがきっかけです。

呑んでいるうちに下の話しになり、彼女のご主人は某国の方で、あまりセックスに興味がなく逝かされた事がない、また単身赴任中でここ数年レス状態だけど、逝った事がないので欲求不満を感じていないとの発言が。

私は、こちらに来た日本人JD留学生を一人のレディーとして育てるの事に喜びを見出している事を伝えると、どの様に育てるのか?と興味津々なので、処女ではない女の子を性の悦びを知る女性に育てる方法を話しました。すると「私も育てて欲しい」と言うので、都合の良い時間帯や曜日などを確認し、日を改めて会う事に。

当日は、まずデートの様な感じでドライブに。夕焼けを見たりして雰囲気を盛り上げつつホテルへ。こちらには日本で言う所の「ラブホ」がないので、普通のホテルにチェックインしました。

驚いたのは、子供が2人居るにも関わらず、きれいな体のライン。そしていわゆる名器でした。これは育てがいがあると、まずはフェラの特訓と潮吹き体験からスタート。フェラは早々に合格点に達し、潮もあっさりと吹く様になると逝く事も覚え、眠れる大器が目を醒ましまし、これまでのレスの期間を埋めるべく、最初の半年は最低でも週1のペースで会っていました。

個人的に性的欲求を満たすのはもちろんですが、育てる喜びを得たいので、その成長過程を楽しんでいます。るりさんの成長は著しく、本人も快感の大きさにとても満足しています。

るりさんの体の特徴は、先にも書いた通りきれいな体のラインが上げられますが、他には陰毛がとても薄い事です。そして愛液がとても多いこと。私とするまでは意識した事がなたっかそうですが、私とする様になってからは、会う予定の日は朝からナプキンをしていないとダメだそうです。最初は生理なのか?と思ってました。

そしてセックスは、とにかくフェラが好きです。絶対にフェラで1回抜かないと許してくれません。何が良いのか聞いたら、口に出される瞬間が良いそうです。

フェラも私にするまでは、ほとんど経験がなかったらしのですが、今はフェラなしのセックスは考えられないと。従ってフェラテクも中々で、私自身早漏ではありませんが5分と持ちません。まず車で抜かれ、その後ホテルで本番と言うのが定番コースです。

他には女性上位が好きで、るりさんが上で腰を振っている時に、クリを触るとたちまち潮を吹きます。

るりさんは充分育てたので、今後は22歳になった学生へシフトするつもりです。

ちなみにその学生は、彼女が高校生の時にこちらに短期留学に来て、好意を持っている事を伝えられました。20歳以上も歳が離れているので冗談で「5年後もその気持ちが変わらなかったら」と伝えた所、正規留学で本当に戻って来ました。冗談とは言え約束した事なので、正規ならぬ性器留学生として受け入れ、レディーに育てるつもりです。

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