北海道出張で嫌いな部長に満足出来ない私は、嫌いな部長➕三人の男性にレイプされる私の話

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パソコンが直って、久しぶりに続編を投稿します。

北海道出張に来て2日目で、月曜日の朝を迎えて朝食会場に6:30に行くと、珍しく深田部長が

いて、キャリーバックを持っている三人の男性と話していました。

その男性三人の中に見覚えがある男性が二人いて、昨日の酔っぱらい男性の二人で、私に痴漢を男性達で間違いありませんでした。

何で、深田部長が三人の男性達と話しているのか分からなくて、私は思わず隠れて様子を伺いました。

朝食会場がオープンすると、深田部長と男性三人達は同じテーブルに座って食事を取っていて、

私は、距離を取っから深田部長の視界に入らないテーブルで食事をしました。

私は、深田部長に気付かれる前に朝食を終えて部屋に戻ろうと急いで食べていましたけど、運が

悪く食事を終わらせて立ち上がった時に、コーヒーを取りに立った深田部長と鉢合わせになってしまって、軽く挨拶して立ち去ろうとしたけど呼び止められました。

そして、コーヒーを頼まれて仕方無しにコーヒーを持って、昨日の酔っぱらい二人がいる深田部長のテーブルにコーヒーを持って行きました。

私の中で、酔っぱらって記憶が無い事を祈ってテーブルまで行くと、見上げて私の顔を見た痴漢二人組はびっくりな顔して私を見た瞬間で、私を痴漢した事を覚えていると分かりました。

私は、別に悪い事をした訳では無いので平然としていたら、深田部長が私の部下だと余計な紹介してくれました。

そして、深田部長は地元が青森で青森弁で話していた男性三人に声をかけて、同郷と分かったので一緒に朝食をして、青森の話で盛り上がって喜んでいました。

三人の男性達は、イベントの仕事が終わってので、今日の飛行機に乗って青森に帰るみたいで、私的には昨日の痴漢なのかレイプ未遂が封印出来ると思いました。

軽い挨拶を終わらせた私は、出発時間を深田部長に確認してから、部屋に戻りましたけど、昨日の自販機での痴漢された事を思い出して、モヤモヤしながら札幌支店に行く準備をしました。

7:45にタクシーを読んで、札幌支店に向かっていたら深田部長からニヤニヤしながら小さな声で言われました。

深田部長「めぐみ、昨日の夜中に自販機の所で気持ちいい事をしたって、俺のチンポじゃあ満足出来なかったみたいやな❔」

私は、何で深田部長が昨日の事を知っているのか❓

考えられるとしたら、朝食の時にあの痴漢をした男性二人組が、話したしか無いと思いました。

「・・・して無いですよ。」

深田部長「そうか、めぐみが俺のチンポでは満足出来なかったから、欲求不満になって深夜に男を求めて露出した格好で徘徊しては無いんだな❗」

「そうですよ。」

私に痴漢した男性二人組は、青森に帰っているからと思ってとぼけましたけど、深田部長はニヤつきながら太ももを触って来てから、タクシーの中なのにスカートの中に手を入れて来ました。

タクシーの運転手は、気付いている感じでバックミラー越しに、セクハラされている私の姿を見てニヤニヤしていました。

私は、タクシーの中でセクハラに遭いながら耐えているかは、私でも分からず快楽とタクシーの運転手に見られている恥ずかしさが、融合して札幌支店に着くまでなんとも言えない感覚に変な気分になっていました。

そんな変な気分のまま札幌支店に出社してから、朝礼出て紹介をしてもらって研修に入りましたけど、なかなか集中出来なくて1日が終わりました。

ちなみに、加賀美係長は朝からお客様先に出ていて、遭遇する事無く札幌支店を後にして、ホテルに戻りました。

ホテルに戻るとあの帰ったはずの青森から来てた三人がいて、その三人の中には昨晩に自販機の部屋で私を痴漢した二人もいました。

深田部長は、三人に気が付くと近寄って行き話を始めて、すぐに戻ってきました。

深田部長の話によると、三人は新千歳空港まで行ったけど、強風と雪の為に飛行機が欠航になって、仕方が無く戻って来てホテルにチェックインして、もう一泊する事を聞きました。

ただ、話は続きあって、晩ごはんを一緒にする約束をしたと、深田部長から聞かされて19:00に

下のレストランに五名で予約して来る様に言われました。

青森に帰っていないだなと複雑な気持ちで、ホテルのレストランに予約をしに行きながら、深田部長は、昨晩の自販機の部屋の件をどこまで知っているのか❓

または、私に痴漢した男性の二人が、食事中に昨日の痴漢行為を暴露してくる可能性もあると考えたら、食事に行きたく無い気持ちが膨れ上がっていましたけど、残念な事に19:00まで5分になったので、仕方無しに向かいました。

レストランに行くと、すでに深田部長と青森の男性三人も席について、盛り上がって話していて私に気が付くと男性四人がニヤニヤして私を出迎えました。

私は、挨拶をしてから席につくと、深田部長が勝手に私の自己紹介をして、名前は薮川めぐみとフルネームを言ってから、余計な事まで言って旦那がいて歳は27歳と言ってしまいました。

続いて青森の三人の中から、上司の人が三人の紹介を始めて、その上司の人は浜名と名乗って歳は45歳と言って、身長が低くて頭がハゲてる小太りな生理的に受け付け無い男性でした。

私に痴漢した二人の一人目は、長久保言って歳は37歳で、身長は高くてガッチリしているけど、顔は私の嫌いな顔をしているのです。

私に痴漢した二人目は鎌田言って歳は35歳で、身長は低くてガッチリしているけど、頭がハゲてる生理的に受け付け無い男性で、浜名さんが紹介されました。

イタリア系のレストランで、居酒屋では無いのでアルコールはあまり飲まないでいいと思っていたけど、甘かったなという感じで、スパイスの利いた食べ物が多くて、自然と飲み物を多く飲んでいました。

※青森の方言で、記載しない事をご了解をお願い致します。

始めはビールで乾杯で、続いてワインになってから徐々にアルコールのせいで、深田部長を筆頭に酔っ払って下ネタトークになってきました。

青森男性陣も酔っ払っていて、下ネタトークに参戦して、女房とは一晩に五回戦したとか自慢気に言ってから、私をいやらしい目で視姦してくるのは、昨晩の自販機部屋で痴漢をした一人でもある長久保さんで、私に絡んで来ました。

長久保さん「薮川さんは綺麗ですね❗俺の女房とは違って滅茶苦茶綺麗ですよ❗旦那さんが羨ましいですね❗だって、こんなに綺麗な奥さんと毎晩の様にヤリまくって羨ましいな❗」

「・・・」

浜名さん「こら、こら、セクハラだ、でも、長久保が言っている事には、同感だな❗」

深田部長「まあ、今夜は無礼講ですよ❗薮川も遠慮無しに言っていいぞ❗」

「・・・」

鎌田さん「無礼講なら、セクハラしていいですか❔」

浜名さん「鎌田、お前はバカか❔言葉のアヤだ❗薮川さん、すみませんね、こいつ常識が無いから。薮川さん見たいな綺麗な女性を見て興奮しているですよ❗」

鎌田さん「すみません。調子に乗って、でも、薮川さんの小さな口で、毎晩の様に旦那さんの

チンポを咥えているんでしょう❗羨ましいな❗薮川さんは、本当に有村架純に似ていますよね❗そんな薮川さんを旦那さんとは週何回ヤっているですか❔」

「・・・」

浜名さん「こら、その辺で止めておけ❗すみませんね、薮川さんが綺麗だから調子に乗ってしまってすみませんね❗」

「いえ、大丈夫です。」

浜名さんが静止してくれているけど、セクハラ用語は止まる事が無くて、そのセクハラ用語が私のマンコを徐々に刺激していました。

長久保さんは、深田部長がタバコを吸いに喫煙所へ浜名さんと鎌田さんと移動すると、長久保さんが、私の隣に移動して座りました。

長久保さん「薮川さんって、綺麗ですね❗本当に女優の有村架純に滅茶苦茶似てますよ❗薮川さんが俺の女房だったら、一晩で10回以上ヤリまくるけど、薮川さんさえ良ければ、あれだったら今晩でもヤリましょうか❔」

「言え、大丈夫ですよ。私には主人がいますから、変な事を言わないでください。」

長久保さん「あれ❔昨日の晩は、俺達にオッパイを揉まれて、綺麗な乳首を吸われて感じてたでしょう❗あの後、部屋に戻ってからオナニーしたでしょう❗オナニーネタは俺達かな❔本当は、俺達に犯されたかったでしょう❗」

やっぱり覚えていたみたいで、悔しいですけど、長久保さんが言われた通りで、図星なので否定するので精一杯の私でした。

「そんな事していませんよ。それに、感じていませんよ。あんな事をしていて良く言えますよね。浜名さんに言いますよ。」

長久保さん「いや~、怒った薮川さんも可愛いですね❗旦那さんより気持ちいい事をするから許して欲しいな、俺の部屋でたっぷりヤリまくるから、いいでしょう❗」

「部長達が戻って来ますよ、離れてください。」

長久保さん「大丈夫だよ。浜名課長はヘビースモカーだから早くても10分は戻って来ないから、まだ、5分も立って無いから大丈夫ですよ❗」

長久保さんはそう言うと、私の太ももをスカート越しに触って来て、私はビックリして抵抗をしましたけど、長久保さんは止めてくれなくてスカートの中まで侵入させて、私のマンコを刺激してくるのです。

「長久保さん、ダメですよ。周りに見られますよ。」

長久保さん「大丈夫ですよ❗ここはいい感じで死角になっているから、それに、薮川さんのマンコはストッキング越しに湿っているのが分かるよ❗」

長久保さんに言われた通りで、私のアソコは濡れているのは明らかで、もっと、もっと、触って欲しい私が足を自然と広げていました。

嫌いな顔をしている男性に触られているのに、身体はいやらしい手に反応しているけど、もっともらしい抵抗はしました。

「ダメ~で~す。ダメですよ、あっ、アンっ、私には、主人がいます。」

長久保さん「薮川さん、気持ちいいでしょう❗ダメ、ダメ、と言いながら足を広げて、触って欲しいでしょう❗清潔そうな顔してスケベですね薮川さんは、エロい顔していますよ❗旦那以外の男に触られて気持ちいいでしょう❗」

「あっ、ち、違います。もぅ、止めてください。皆様が戻って来ますよ。」

長久保さん「そうだね、そろそろ戻って来るかな、薮川さんは、もっと触って欲しいだろうけど、後からのお楽しみで、後からと言う事で❗」

長久保さんに言われて、正直にyesに答えたかったけど、ギリギリに理性が働いて返事はしませんでしたけど、もっと、もっと、触って欲しい私でした。

そして、長久保さんの手がスカートの中から出た時に、深田部長と浜名さんと鎌田さんが席に戻って来ました。

私は、席を立ってトイレに行ってから、パンストとパンティを下ろしてから、マンコを触ってみたら、分かっていたけどぐっしょり濡らしていて、正直にチンポが欲しくなっていて、オナニーをしたい私がいました。

ワシュレットがマンコに当たると、わずかに残っている理性が働いて、ギリギリオナニーは我慢出来ましたけど、ムラムラした状態で食事会場に戻ろうとトイレから出て来ると、長久保さんと鎌田さんが立っていました。

そして、いきなり隣にある障害者用のトイレに連れ込まれて、鎌田さんが口を塞ぎながら抱きつかれて、私の目の前に立っている長久保さんは、人差し指を立てて静かにする様にシーとするので、私がうなずくと鎌田さんは塞いでいる手を離しました。

長久保「薮川さん、ビックリさせてごめん。」

「・・・こんな事しないでください。」

鎌田さん「まだ、何もしてないけど、気持ちいい事したいだけで薮川さんは❔」

「そんな事をまだ言っているわけですか、昨日の事と今回の事は内緒にしますから離してください。」

長久保さん「薮川さんはそう言うけど、俺のチンポが薮川さんにしゃぶって欲しいって言っていて我慢出来ないだよ❗」

「・・・」

鎌田さん「俺のチンポも我慢出来ないだな❗有村架純に似ている薮川さんのエロい小さな口で、しゃぶって欲しいだな❗」

長久保さん「なあ、いいだろう❗手荒な事したく無いし、昨日の事も謝るし、薮川さんの上司にも言わないから、しゃぶってくれるだけでいいから、お願いします。」

さっき、ウォシュレットの温水でオナニーをしたくなったのをやっと思いで我慢したのに、フェラを強要されたらyesしか無いけど、素直に言う事も聞くのもどうしたものかと言う私の見栄っ張りな心が邪魔をしていました。

私は返事もしないでいたら、長久保さんと鎌田さんはズボンとパンツを一気に脱ぐと、既に勃起しているチンポを出して来て、深田部長程大きく無かったけど、チンポは私の経験上では上位に入る大きさで、長久保さんと鎌田さんの二人のチンポはそそり立っていました。

私的には、そそり立っているチンポをフェラしたくて堪らなくなっていて、変なプライドが邪魔をしていて、無理矢理フェラを強要されるのを待っていました。

長久保さんが、私の手を掴むとそそり立っているチンポに誘導すると、手コキを強要して来たので、仕方ない事と言い聞かせてそそり立っているチンポを手コキをすると、鎌田さんも私の手を掴むと手コキを強要して来ました。

正直に強要されたので私的に都合が良くて、強要されたから主人に対しての罪悪感は薄れて、

抵抗しながら長久保さんと鎌田さんのそそり立っているチンポを手コキしました。

二人のそそり立ったチンポは、深田部長よりは一回り小さいですけど、明らかに硬くてそそり立っていて、既に我慢汁が出ているので手コキしやすくて、特に鎌田さんのそそり立っているチンポは、熱くて硬くて美味しく見えました。

長久保さんに頭を押さえられて、そそり立ったチンポに誘導されてチンポを咥えてフェラを開始して、鎌田さんのチンポを手コキしました。

長久保さん「スゲー気持ちいい❗薮川さん、滅茶苦茶に気持ちいい❗そんなに舌を使ってスゲー気持ちいい❗こんな綺麗な人妻にチンポをしゃぶってもらって幸せや❗」

鎌田さん「いいな、そんなに気持ちいいの❔俺も綺麗な人妻に早く小さな口で咥えて欲しいな❗でも、手コキも滅茶苦茶気持ちいい❗本当に、有村架純に似て綺麗な顔して、エロい人妻って最高や❗なあ、そろそろ俺のチンポもしゃぶってくれよ❗」

どうしても、鎌田さんの硬いチンポをフェラしたくて、自らスイッチして鎌田さんのチンポをフェラしたけど、長久保さんも鎌田さんもチンポが深田部長と違ってそそり立っているのでフェラをするのに苦労しました。

鎌田さん「ふあー、滅茶苦茶にスゲー気持ちいいわ❗こんなに綺麗な人妻がしゃぶってもらって堪らんわ❗こんな気持ちいい事してもらえる旦那さんが羨ましいわ❗なあ、薮川さんの旦那さんのチンポと俺らのチンポはどっちが美味しいかな❔」

「・・・」

長久保さん「ヤボな事を聞くなよ、旦那さんに決まっているだろう❗でも、薮川さんにチンポをしゃぶってもらったけど、滅茶苦茶気持ちいいし、手コキも滅茶苦茶気持ちいいわ❗」

鎌田さん「あー、手コキ気持ちいいだろう❗フェラも滅茶苦茶気持ちいい❗こんな綺麗な人妻に、俺のチンポをしゃぶってもらって幸せ❗昨日のソープより滅茶苦茶に気持ちいい❗」

長久保さんと鎌田さんに言われて、私のマンコは熱くなって早く生理的に受け付け無い二人に、レイプされたい私はチンポを交互にフェラしながら、チンポが欲しくなっていました。

その時、ドアがノックされて(お客様、大丈夫ですか❔)と言われて、ホテルの従業員みたいで

長久保さんも鎌田さんも慌てて苦しまぎれの言い訳で対応しました。

長久保さん「あ、すみません、連れが酔っぱらって解放しているですよ、大丈夫ですから。」

ホテル従業員「分かりました。」

長久保さんと鎌田さんは、残念そうにパンツとズボンを着てから私に口止めをしてから、二人は渋々トイレから出て行きました。

残された私も、慌てて服装を直して障害者トイレを出てから、女子トイレに移動してお化粧直しをしてながら、上乗せの欲求不満になっている私が居て、誰でもいいからレイプされたい気持ちを押さえて、女子トイレを出て宴会会場に戻りました。

私が席に戻ると、何を話していたか分かりませんけど、深田部長を筆頭に三人の青森組は、私をいやらしい目で見て、ニヤニヤしているのに気になりました。

そして、私が席に着いてからは、セクハラ用語の連発でしたけど、飲み放題のラストオーダーになって食事会は終了しました。

深田部長と青森の三人はロビーで話し込んでいたけど、私だけエレベーターに乗って何か身体中が火照っているので部屋に戻る事にしました。

部屋に戻って火照っている身体を慰めたくなっていた私は、すぐにストッキングを脱ぐと、自然とベッドに横たわって胸をブラウス越しに触っていました。

その時に、ドアがノックされて、またしても邪魔が入りましたけど、仕方なくて返事をすると、

ノックをしてきたのは深田部長でした。

深田部長「まだ、大丈夫か❔めぐみ❗」

「はい、大丈夫ですけど、何かありました❓」

深田部長「ちょっと話があるだけど、中に入れてくれ。」

私は、深田部長が言われるままにいやらしい期待を持って部屋に入れると、深田部長はいきなり私を抱きしめてきました。

「部長、話があるんですよね。」

深田部長「めぐみ、トイレであいつらのチンポをしゃぶったんだろう❗」

「あ、あれは無理矢理で仕方なくてです。」

深田部長「俺のチンポだけでは満足出来ないのかな❔めぐみは本当にドスケベな人妻やな❗

あいつらが言っていたど、プロより滅茶苦茶気持ちいいと、ただ、最後まで出来なかった事を

悔やんでいたけどな、めぐみもチンポが欲しくなっていたんだろ❗」

「・・・」

深田部長から言われた通りで否定出来ずにいたら、深田部長がキスをしてきて受け入れると、私の手は自然とズボン越しに深田部長のチンポを触っていました。

深田部長「やっぱりチンポが欲しいだな、めぐみは本当にスケベな人妻だな❗」

「・・・」

深田部長「しかし、俺以外のチンポをしゃぶっためぐみにお仕置きを与えないといけないな❗」

そう言って深田部長は、脱いでいたストッキングを取って二つに破ってから一つは目隠しに使って、もう一つは私の手を縛ってベッドに押し倒しました。

その時、微かにドアが開いて誰かが入って来た気配を感じました。

深田部長「さあ、めぐみどんなお仕置きがいいかな❔」

「・・・」

深田部長「まずは、足を広げてパンティを見せて貰おうか❗」

私は、言われた通りに足を広げると、私の股間に微かに息がかかって来て、気のせいかもしれませんが、一人だけの息じゃなくて複数いる感じがしましたけど、それはそれで、もし複数の人がいるなら、青森の三人だなと想像したらよりいっそう興奮している私でした。

深田部長「めぐみ、いやらしいな❗パンティのマンコ辺りがシミになっているぞ❗あいつらのチンポを咥えただけで、そんなに興奮したのか❗なあ、どっちのチンポが美味しいかった❔」

「わ、わかりません。」

深田部長「めぐみが答えないのなら、お仕置きをそろそろ始めようかな❗めぐみは早くお仕置きされたいだろう❗俺の好きにお仕置きしていいだな❗ドスケベなめぐみ❗」

そう言われて、どんなお仕置きを深田部長はして来るのか、多分ですけど、この部屋に私と深田部長以外に何人かはいるはずで、両手を縛られて目隠しされて両足を広げパンティにシミを視姦されているだけで、私の理性は崩壊して快楽を求めていました。

「はい、深田部長の好きにしてください。深田部長を裏切ったドスケベな私を滅茶苦茶に思うままにお仕置きをしてください。」

深田部長「そうか、めぐみは滅茶苦茶にお仕置きをして欲しいだな❗なら、まずはパンティ越しにマンコを舐めてやるからエロい声を思いきり出すだよ❗」

「分かりました。」

そしたら、手で更に足を広げられると、荒い息がかかるとパンティ越しにマンコをソフトに舐めてきました。

直接舐めれていないのに、気持ち良くて身体中に電流が走って、このいやらしい光景を視姦されていると思ったら、もっと、もっと激しく舐め欲しくなっていました。

私の願いが届いたのか、荒々しく激しく舐めてきて、私を快楽の世界に落としてきましたけど、何か違っていて、パンティ越しにマンコを舐められているけど、同時に太ももも舐められている感じなのです。

「はぁ~、深田部長、うぅ、何かおかしいですよ。深田部長の舌が沢山ありますよ。」

深田部長「あ、そうだな、めぐみをお仕置きする為に分身したんだよ❗でも、めぐみ気持ちいいだろう❗」

「はぁい、き、きもち、いぃ~で~す。」

私を下半身を舐めてきている人は最低でも3人いるのは間違いなくて、深田部長が適当な事を言っているのも分かっているけど、それよりも久しぶりの複数の男性達を相手する事に身体中が熱く熱くなっていました。

深田部長「めぐみ、気持ちいいか❗ED旦那が聞いたら泣いてしまうな❗そろそろ、俺のチンポをしゃぶりたくなってきただろう❗めぐみ、チンポをしゃぶりたいとおねだりしろよ❗」

「はぁ~い、アン、深田部長の大きなチンポをはぁ~、しゃぶりたいです。」

深田部長「本当に旦那が聞いたらなくな❗めぐみがチンポをそんなにしゃぶりたいなら、さあ、咥えろよ❗」

私の口に深田部長のチンポが押し当たって来たので、口を大きく開けてフェラをして間違いなく深田部長の大きなチンポと確信しました。

そうすると、私の下半身を激しく舐め回しながらブラウス越しに胸を揉んでいるのは3人は居るので、深田部長を入れて男性が4人なら、初の5Pになるので主人に対する罪悪感は吹き飛んで、私は快楽をすんなり選択して、目隠しを外されるまで乱れる事にしました。

「深田部長、あぅ、大きなチンポが美味しいです。」

深田部長「めぐみ、エロいな❗旦那以外のチンポがそんなにうまいか❗」

「はぃ、うぅん、美味しいです。はぁ~ん、もっと、もっと、激しく舐め回してください。」

私が、エッチな事を言えば私の下半身を舐め回している人達が興奮して、もっと激しく舐め回してくれると思って言うと、予想通りに3つ舌は激しく舐め回してきて興奮している感じです。

そして、何本かの手がブラウスのボタンを素早く外してブラジャーをめくって胸を無数の手で揉まれながら、舌も参戦してきて乳首を舐められたり噛まれたりしてきて、私の頭はあまりの気持ち良さで真っ白になりました。

目隠しされて、こんなにも無数の手が胸を揉まれて乳首を舐められて屈辱されたら、私の理性を崩壊していきました。

「はぁ~、深田部長~、ふぅ~、気持ちいぃ~、でも~、おかしいですよ、深田部長の手と舌が沢山あります。」

私はズルい女だと自分で思って自覚していたけど、気付いていない振りをして言いました。

深田部長「めぐみにお仕置きしているのに、逆らうのかな❔」

「言え、すみません。」

深田部長「まあ、そろそろネタばらしをしてやるか❗」

そう言われると、縛っていた手が解放されて、続いて目隠しも外されてると、想像してた通りに青森の三人が目に入ってきたけど、三人共に全裸になっているのはビックリしました。

代用に使われたストッキングはベッドの下に転がっていて、深田部長は仁王立ちして大きなチンポを私に向けていました。

私的には、三人がいる事を予想はしていて複数のチンポを堪能しながらレイプされる事を期待していて、私のいやらしい性癖のせいでズルい私が心を支配していて、男達の欲望を上げる為に、私は清潔感ぶって可愛いい人妻を演じました。

「キャッ、深田部長、なぜ、この方達がここにいるですか❓」

私は、自分でも白々しい事を言っているなと思いながら、乱れている服を直しました。

深田部長「めぐみは気付いていただろう❗白々しい事言うなよ❗この変態淫乱人妻が、良く言うな❗さあ、皆さん、チンポ大好き変態淫乱人妻めぐみをたっぷりと犯してください❗」

私的には、深田部長がなんて言う事を言っているのと清潔感ぶった私と、その通りで深田部長が言った様にチンポ大好き変態淫乱人妻だから滅茶苦茶に早く犯して欲しい私がいましたけど、私は簡単に主人を裏切って快楽を選択しました。

ただ、快楽を求める私は、男性達が興奮するさせる為に、可愛いい清潔感ぶりながら少し抵抗して、滅茶苦茶にレイプされる快楽を求めて、私に近寄って来る男性達のチンポを見て今から始まる5P快楽に溺れていきました。

浜名さん「本当にいいですか❔こんな可愛いい人妻とヤラしてもらって❗」

深田部長「いいですよ。めぐみのフェラはプロ顔負けですよ❗」

長久保さん「さっき、チンポを咥えてもらった時は、滅茶苦茶気持ち良かったですよ❗」

鎌田さん「本当に有村架純に似ている薮川さんのフェラは最高で、こんなに可愛いい人妻のエロさは最高で、チンポに巻き付いた舌はエロいすね❗」

「やめてください。私はそんな女ではありませんし、主人がいるんです。」

長久保さん「良く言うよ❗さっき、深田さんのデカチンをしゃぶって、主人のチンポより美味しいって言ってただろう❗マンコも舐め回してくれと言ってたくせに、可愛いい顔して白々しいなよな❗本当に、深田さん言う通りで、薮川さんは相当な変態淫乱人妻やな❗」

浜名さん「じゃあ、遠慮無しに薮川さんに私のチンポをしゃぶってもらえるかな❔」

「イヤです。やめてください。」

鎌田さん「ドスケベな人妻が何を言っているのかな❔早くしゃぶって気持ち良くしろよ❗」

ちょっと乱暴な言い方をした鎌田さんは、私の後頭部に手を回して浜名さんのチンポの前に誘導して、フェラを強制してきました。

これは、無理矢理で強制的な事なので、仕方が無いからだと正当化して、浜名さんのチンポを舐め始まると、鎌田さんと長久保さんが胸を揉んできました。

今までの経験から、男性を4人相手するのは初めてで、主人以外の男性を相手は、すべて8人の男性達にレイプされていて、すでに深田部長は私をレイプしているので、青森の3人組を入れると11人目の男性達にレイプされる事になると考えながら、浜名さんのチンポを舐めました。

長久保さんと鎌田さんが左右から胸を揉みながら、乳首を舐めたり噛んだりするので、あまりの気持ち良さに理性が飛びかけていて、とどめを刺したのが深田部長で、肉厚の舌と指でオマンコとクリトリスを同時に刺激して後に大きなチンポが侵略してきました。

私の経験上で5Pは初めてですけど、3Pの時と違って同時に上下の口に両胸を揉みながら乳首を責められるのが、こんなにも気持ちいいのと思いながら理性が飛んで喘ぎ声が自然と大きくなって部屋中にこだましました。

「ダメぇ~、あっ、アン、ジュパ、うぅん、はぁ~、やめて~、わ、わたしには、しゅ、あっ、しゅじんが~いるの、ダメぇ~、はぁ~、おかしくなちゃうから、ダメぇ~、」

浜名さん「いや~、滅茶苦茶気持ちいいですよ❗深田さんは、こんなに可愛いい部下といつも

ヤっているのは羨ましいですね❗薮川さんの口にチンポが吸いとられそうですよ❗本当に気持ちいいですよ❗しかも、舌がチンポに巻き付いてきてから堪りませんですな❗」

長久保さん「気持ちいいでしょう❗薮川さんのフェラはプロ顔負けですよ❗深田さん、こんなにも可愛いい顔して薮川さんは、エロい人妻で部下ですね❗滅茶苦茶に調教したんですね❗」

鎌田さん「確かに、こんなに可愛いい顔して、有村架純にも似て清潔そうにしているけど、

正体は旦那を裏切っている淫乱な人妻だから、しっかりとお仕置きをしないといけないな❗」

青森三人組に酷い言われているけど、私もある程度は言われた通りなので、言われて仕方が無いなと思いながら、滅茶苦茶にお仕置きされるのを望んでいました。

そして、私は四つん這いにされてから、浜名さんをフェラしながらバックから深田部長のチンポを受け入れて、胸は下から左右を長久保さんと鎌田さんに揉みながら乳首を吸われて、四人から同時に責められるあまりにも気持ち良さに快楽を知った私でした。

「うぅ、(;゜0゜)は、うぅうん、ダメぇ~、あ、あたまが~おかしくなちゃう、(;゜0゜)は、(*゚∀゚)=3、いぃ、いぃ、うぅうん、」

浜名さん「凄いな、こんなに可愛いい人妻がエロくて堪りませんな❗薮川さんの口にチンポが吸いとられて気持ちいいわ❗」

鎌田さん「でしょう❗いゃ~とかダメとか言いながら、チンポに滅茶苦茶にしゃぶりついて来るでしょう❗あー、俺も早くしゃぶってもらいたいな❗」

深田部長「皆さん、たっぷりと時間があるから、淫乱で旦那を裏切った人妻にお仕置きをして、犯してください❗めぐみのマンコはいい具合で締め付けてきていいですよ❗皆さんが言い様に、めぐみは可愛いい顔して、チンポ大好きな淫乱人妻ですから遠慮無しに犯してください❗」

長久保さん「深田さんにそう言って頂けたら、薮川さんをたっぷりとお仕置きして、滅茶苦茶に犯しますね❗」

そして、容赦無く深田部長を筆頭に青森三人組から責められて、私の目の前に長久保さんと鎌田さんのチンポが登場すると、3本のチンポを交合にフェラをして、バックから深田部長のチンポで屈辱されました。

深田部長が逝くと、約束事で青森三人組には、コンドームを付ける条件があったみたいで、私のオマンコに浜名さんがコンドームを付けてバックから突いて来ました、

ただ、浜名さんのチンポは普通で、バックから突かれるのが大好きな私と物足りない感じで、すぐに逝ってしまって、代わりにイボイボのコンドームを付けた長久保さんがバックから激しく突いてきて、深田部長より小さいチンポなのに凄く気持ち良かったです。

深田部長と浜名さんは、歳のせいなのか部屋から出て行って、その後は、私は代わる代わる長久保さんと鎌田さんに犯されましたけど、深田部長と浜名さんよりは、若い分勢いがあって激しく犯されて感じてしまっている私でした。

長久保さんと鎌田さんは、初めだけコンドームを付けて、私を犯していたけど途中からは、コンドーム無しになって、生で私を犯して何度も何度も中出しされて、朝方の4時過ぎにようやく部屋から出て行きました。

私は、今まで一番ハードな和姦と言うかレイプは初めてで、複数の男性を相手するのが癖になった感じです。

最後は何度も中出しされたので、疲れていたけど精子まみれの身体を洗いにシャワーを浴びに浴室に入って洗い流して浴室から出ました。

私は、喉が乾いていたので何も考えずにホテルの部屋着だけ着て飲み物を買いに行って

エレベーターでガテン系の男性二人にはちあって、ジロジロと視姦されました。

すでに、主人以外の男性を今日三人増えて、計11人の男性達にすべてレイプされて、もしかしたら、このガテン系の男性二人にレイプされたらと思いながら、戻って部屋に入る時に、後ろから口を塞がれて押し込まれました。

長くなったので、後日続きを投稿致します。

私は、変態性癖を持った淫乱な不貞なドスケベ人妻めぐみです。

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