リクエストがあったので、早速書きますね♡
旅館に帰ってのんびりしてたんだけど、あんな約束しちゃって良かったのかなと、私より4.5も下の子達に色々されちゃうんだっていうのとで、なんとも言えない気持ちでいました。
で、次の日11時に温泉でのんびりしようとロビーをチラっと見たら、ひろたか君とはるき君がソファーにいて…
「え!昼過ぎって約束だったのに」
と思って、気づかれないように温泉に行ったんだけど、気になるから温泉ちょっとしたら出て、12時にロビーに行ったの。
私を見つけるなり2人が近寄ってきて、
「なつみさん、ちゃんと来てくれたんだね」
って言われて
「約束だからね」
と言って、彼らの借りてるペンションに行ったの。
そしたらさ、昨日花火に来てなかったとしき君もいて、
「やっぱり5人なんだ(笑)」
って・・・。
そしたらさ、まさや君が
「お姉さん待ってたよ。俺らちゃんとお風呂入ってもう大丈夫」
って言われたから、
「私入らせてよ」
と言うと
「お姉さんはそのままで大丈夫」
って言われて、温泉入ってきて良かったと。
で、ひろたか君が
「なつみさん、見てるだけでほら」
って言って、ズボン下ろしたらもう反り返るぐらいおちんちんが大きくなってて(笑)
そしたら、まさや君が
「ひろたかとあつやは、約束どおり最初は見物だからな」
って言ってました。
「昨日色々今日のこと話してたんだろな」
って思いました。
まさや君が、
「じゃあさ、なつみさんみんなの前で服脱いでよ」
って言われて、
「え!ここで?ちょっと恥ずかしいんだけど」
と言うと
「どっちみちみんなになつみさんのエッチなところ見られるんだから」
って言われて、ちょっとやけくそになって、
「もう、君達みんな、なつみ姉さんの身体みたいの?ってかさ、そんなにエッチなことしいの?」
と言うと、みんなが
「ハイハイハイ」
「なつみ姉さんみたいな綺麗な人に色々エッチなことしてみたい」
と。
私もそう言われたら、まんざらでもないから、1枚ずつ脱いでいき下着だけになったら、
「おお、昨日は真っ赤で今日はフリフリの黒のTパック、めちゃくちゃエロいし、やっぱりスタイル抜群だね、スリーサイズいくつなの?」
って言われたから
「88.60.89」
と答えると
「え!それでウエスト60もあるの?」
と言われて
「雑誌とかで57.58とかよく乗ってるけど、あの子ら60は絶対あるからね」
ちょっと不機嫌に言いました。
「じゃあさ、そのままそこのソファーに座ってくれますか」
と言われました。
「座る前に、子供とかできちゃうから約束したのだけは絶対守ってょ」
と言うと
「うん、それ以外はしていいの?」
とまさや君が言ってきたので、
「痛いはやめてね、はい、いいょ」
と言うと、ひろたか君とあつや君以外の3人が私に近寄ってきて、まさや君が私にキスをしてきて、はるき君ととしき君が胸に来たから
「え!1人ずつじゃないの?」
って言うと、
「1人ずつじゃ、ずっと終わらないよ」
と言われて、私も
「あ!そうかも(笑)」
って思っちゃって、されるがままに…
まさや君にキスをされつつ、はるき君がブラを外してきて、
「うわー昨日温泉で見たけど、やっぱりデカイね、それに乳首も大きくて舐めごたえあるわ」
って、としき君が言ってきて
「としき、めちゃくちゃおっぱい好きやもんな。昨日2人は楽しんだから俺らもいっぱいさせてもらおうやな」
とまさや君が言って、私の口の中に舌を入れて、はるき君ととしき君もむさぶるようにおっぱいや乳首を舐めてきたから、
「あぁ~あぁん、もうちょっとゆっくりしてょ」
と言うと
「なつみさん、めちゃくちゃ気持ち良さそうな声出してるやん。嫌なの?」
「嫌じゃないけど、いきなり3人にそんなにされたら私・・・」
「もうすげえ乳首ビンビンやん。乳首大きい人はエロいって言うしな」
「あぁ~たしかにエッチなことは好きだけど…」
と言うと、まさや君がTパックの隙間から指を入れてきて
「めちゃくちゃエッチなこと好きやん。もうぐちゃぐちゃになってるやん、ほら」って、
「クチャクチャ」
と音を出してきて、
「あぁん~もう、恥ずかしいから」
と言うと
「恥ずかしいなら、指動かすのやめようかな」
と言われ、見てるだけの2人が私のエッチな姿見て、おちんちんシコシコしてて、めちゃくちゃ恥ずかくなったから、
「・・・」
何も言わなかったら、キスをやめて、Tパック脱がしてきて私のあそこを舐めてきたの
「あぁ、あぁん、気持ちいい」
と言うと
「ほら、やっぱり、なつみはエロエロだね、もっとしてやるわ、2人ももっと激しいのが、なつみは好きだから」
って言ってきて、2人は乳首を激しく舐めたりあまがみしたり、まやさ君はクリを集中的に攻めてきたから
「ダメ~そんなにされたら私、私」
と言うのを聞いてさらに激しくされて、
「あぁ~あぁ~あぁん、もうイクイク」
って言って潮吹きながらいっちゃったの。
「うわーめちゃくちゃ潮出たやんか、顔めちゃくちゃ濡れたし、エロ~なつみ痙攣してるやんか」
私が少しぼーとしてると
「マジ、すげえエロいな~」
「乳首固くてビンビンすぎやんか」
「あれ?潮って水?なんにも味しないや、ま○この味もヌルヌルだけでなんも味しない」
とか、色々言ってるのが聞こえてきて、その間も、おっぱいや私のあそこを舐めてるから
「あぁん、ちょっと、もういっちゃったから、もっと敏感になってるから~だめー。」
「ちょっとほんとにストップ。ねえ、べたべただしシャワー浴びたいからね」
と言うと
「なつみさんのあんなエロ姿見たら、、俺らほらみてよ、もうこんなになって我慢できないし。」
とまさや君が言ってきて、
「私、今は激しいのは…」
と言うと
「じゃあさ、なつみさんそのまま1人でオナニーしてみてよ」
とずっと見てた、ひろたか君が言ってきて、
「え~恥ずかしいから」
と言うと
「あんな潮吹きながらいってる、エロいなつみさん見てるし、もういいやん」
と言われて、
「そんな私、乱れたんだ。たしかにもういいかな」
と思って、
「仕方ないなあー。するけど、さっき私のこと、なつみって呼び捨てにしてたでしょ。私25だからせめて、なつみさんか、なつみちゃんぐらいにしてょ(笑)」
と言って、またソファーに持たれながら、ゆっくりとオナニーを始めたの。
おっぱいを揉みながら、乳首を摘まんだりしてたら、5人が近寄ってきて見てるの。
私ちょっと恥ずかしいけど、見られてるのが興奮してきて、私のあそこに手を伸ばしたらもうビックリするぐらい濡れてて…
「なつみさん、俺ら見ながらオナニーするから、もっといっぱいしてみてよ」
と言われて、もうみんなが私を見ながらシコシコしてたから、余計私もまた気持ちよくなりたくて、乳首を自分で舐めながら、あそこに2本指入れてしてたら
「くちゃくちゃ」
と私のあそこからの音が・・・
「あぁ~凄く気持ちいいの~なつみでみんないって~」
と言うと
「なつみさん、いきそう、どこに出せばいい?」
って言われたら、ソファーを離れて、ダイニングに移動して、
「ここなら拭けば大丈夫だから、私にいっぱいかけて」
と言うと、1人また1人と私の胸元に
「みんないっぱい出てるね」
って言って、ひろたか君とまさや君だけになったの。そしたら、ひろたか君が
「なつみさん、バックの姿でそのままオナニー続いてみて」
って言うから、バックの姿でオナニーしたの
「うわーなつみさん、腰動かしながらめちゃくちゃエロい、おっぱいタプンタプンって揺れてるやんか」
って言われて。
そうしてるうちに、まさや君が私の目の前でオナニーしてるから、私も・・・舌でまさや君のおちんちんをペロペロしたの。
「マジヤベー、気持ちいい」
ってまさや君に言われて、おちんちんをもっと近づけてくるから、そのままパクリとくわえてフェラしたの。
それ見た、ひろたか君が私の後ろに回って、私のあそこをペロペロし始めて、クリを集中的に舐めてくるから、
「あぁ~ひろたか君、気持ちいいの、もっともっといっぱいいじめて~」
って言うと、ひろたか君がお尻の穴も舐めてきたから、
「あぁ~凄い、もっともっと」
って言うと、舌をお尻の穴にまで入れてきて、
「ひろたか君、汚ないから。でも、でも気持ちいいの~」
と言うと余計に攻めてきて、舌がいっぱいお尻の穴に入ってきて、
「ひろたか君、そんなにされたら…欲しくなっちゃうから」
って言うと、ひろたか君が舐めるのやめて、おちんちんをお尻の穴に入れようとしたの。
「え!ひろたか君、それは無理、無理」
と言うと、指をお尻の穴に入れてきて、
「あれ!指入るよ。ってか、お尻の中までヌルヌルだから入るよ。」
って言われて、
「無理、無理だから、入れたらあれが出ちゃうかも、やめて」
って言うと
「ねえ、お願い。ちょっとだけさせて。俺お尻でしたことないし。お○こ以外なんでもしていいって言ってたしさ」
と言うと、ひろたか君がゆっくりとお尻の穴におちんちん入れてきて、ひろたか君のおちんちんが全部入ってきて、
「あぁん、ちょっと待ってぇ~そんないきなり」
「うわーマジか、マジお尻で生初めてみたわ、すげー」
と終わってゆっくりしてた、はるき君が言ってきて
「なつみさん、どう全部入ったけど、痛くない?っかさ、なつみさん初めてじゃないんでしょ」
と言われて、何も言わなかったら、ゆっくりと動かしてくるから
「あぁ~ひろたか君、ちょっと待って、痛くはないけど・・・」
と言うと、
「痛くはないけど何?」
って言って、だんだん動かすの速くなってきて、
「あぁ、あぁ~ん、恥ずかしい」
って言うと
「え!なつみさん、気持ちいいの?お尻でも気持ちいいの?」
って言われて
「あぁ、あぁ~気持ちいいの」
って言うと
「どんだけ、エロいの、なつみちゃんは」
って言われて。
その姿見てた、まさや君が
「めちゃくちゃエロすぎー。俺もうダメや」
と言って、私の顔にかけてきたの。
「やべーわ、なつみちゃん、めちゃくちゃお尻締まるから、俺もそろそろ」
って言って、激しく動かしてきたの。
「あぁ~だめーほんとになんか出ちゃうから、あぁ~ん」
って言ってたら、ひろたか君私の中でドクドクと
「すげーなつみちゃん、エロすぎ」
って言われて。
私すぐ抜いて、トイレに駆け込んだの。
漏れそうだったから、トイレに駆け込みついでに身体と顔にかかったアレを吹きとって、リビングに戻ったの。
まさや君「なつみさん、大丈夫?」
私「もう~いきなりあんなことするから、ヤバかったょ。臭くなかった(笑)」
まさや君「臭くはなかったけど、なつみさん、お尻もできるって、エロすぎだね」
私「高校の時に便秘で、サイトでお尻でオナニーすると便秘治るって書いてあってからね(笑)」
私「そういえば、ひろたか君は?」
はるき君「なつみさんがトイレ行った後すぐお風呂行ったよ」
私「あ!おちんちんに付いちゃったね(笑)」
はるき君「っかさ、ひろたかにだけずるいやんか。俺もしたいよ。」
私「え!まだするの?」
まさや君「まだって、俺ら1回しかイってないし」
私「べたべたで気持ち悪いから、お風呂入りたいょ」
はるき君「じゃあ、今から行こうょ。ここのお風呂結構大きいしさ」
って言われて、私行ったら一緒についてきて
私「なんでついてくるの?」
まさや君「俺らもあそこ洗いたいからさ」
って言って一緒に入ったの。
ひろたか君「なに、どうしたお揃いで」
私「一緒についてくるんだもん。ひろたか君、綺麗にあそこ洗った(笑)」
ひろたか君「なつみさんの付いちゃったから・・・」
私「はーい、きたないからそれ以上は言わなくてよし」
と言って、私身体洗おうとしたら、
まさや君「俺、洗ってあげるわ」
私「いいょ。どうせエッチな触り方してくるだけでしょ。じゃあさ、あつや君にお願いしたいです。あつや君ダメかな?」
って言うと
あつや君「いいよ」
私「はい他の人達は湯船に浸かってなさい。あつや君お願いします」
と言うと後ろに座って優しくボディーソープで洗ってくれたの。
私、あつや君可愛くて
私「あつや君、手で洗ってくれたらいいょ。」
と言うと、優しく身体の隅々まで丁寧に洗ってくれるから、
あつや君の耳元で、
私「あつや君、好きなようにしていいょ。どうしたい?」
と言うと
あつや君「おっぱい舐めてみたい」
って耳元で言われて、なんかめちゃくちゃ可愛くなったから
私「あなた達、もうお風呂いいでしょ。先に出てなさいょ」
と言うと
ひろたか君「あ!あつやだけひいきだ。ずるいわ」
私「後で、またさせてあげるから、先に出てて。」
はるき君「約束だからね。仕方ないから出よっと」
言うとはるき君が出てくと、他の子達も出てきいって、私とあつや君だけになったの。
お風呂のカギ閉めて
私「さあ、あつや君、君の好きなようにしていいからね」
あつや君「ほんとにいいの?」
と言うから、またまたその聞き方が可愛くって、私からあつや君とキスして、私の舌をあつや君の口の中に入れたの。
私「ねえ、私みたいなエッチなそれもお尻でもしちゃう子みて、ドン引きした?ってかさ、私とエッチなことしたくない?」
あつや君「そんなことないです。なつみさんみたいな、スタイル良くて綺麗な人と。エッチなことするの初めてだし、何していいか…」
と言ってきたから、
私「私がリードするから大丈夫」
と言って、あつや君の顔を私の胸に押し当てると、片方の手でおっぱいを揉みながら、もう片方の胸の乳首を舐めてきたの。
「あぁ~あつや君気持ちいいょ。もっと摘まんだり、優しく乳首噛んでもいいょ」
と言うと、片方の手で摘まみながら、もう片方の乳首を甘噛みしてくるから、
「そう、それ気持ちいいの~。もっと強くして~」
って言うと、強めに摘まんで乳首を噛んできたから
私「あぁ~あぁ~あぁん、あつや君、なつみ気持ちいいの~。なつみのもうこんなに」
と言うと、あつや君の空いてる手を持って、私のあそこに押し当てたの。
あつや君「なつみさん、凄いぐちゃぐちゃ、そんなに気持ちいいの?」
私「あつや君うまいから、もうこんなに…。頑張るできないから、指2本入れて」
と言うと、指入れてきて
「そうそのまま出し入れするの」
あつや君が出し入れしてくるから、私またエッチモードにはいちゃって、
私「あぁん、気持ちいいの、もっと乳首強く噛んだり、指ももっと速く出し入れして」
と言うと、乳首強く噛んできて、指上下に凄く速く動かしてきて
私「あぁ~そう、気持ちいいの~あつや君、なつみのこと壊すぐらいでもいいから、もっと強く速く」
と言うと、めちゃくちゃ強く乳首かみながら、高速で手を動かしてきて、
私「あぁ~あつや君、私もうダメまた出ちゃう、なつみのやらしいの見て~イク」
っていいながら、また潮吹きながらイッちゃったの。
はぁはぁいいながら
私「ごめんね、私だけイッちゃって」
あつや君「いいえ、なつみさんのめちゃくちゃエロの目の前で見れたから嬉しいです」
と可愛いこと言ってきて、
私「私だけ悪いから、次何してみたい?」
と言うと、
あつや君「う~ん、スマタしてみたい」
私「いいょ。じゃあさ、ここに寝ころんでょ」
と言うと、その場に寝ころんで、私がその上に座ったの。
私「滑り良くするために、ボディーソープちょっと使うね」
と言って、私のあそこに塗ってスマタ始めたの。
あつや君「スマタってこんなに気持ちいいんですね。もう我慢できないかも」
と言ってきて。
最初は私もイッたばかりで、ゆっくり動いてたんだけど、あつや君のあそこはもう反り返るぐらいになって、いつイッてもって感じだったから。
私「いつイッてもいいからね」
と言いつつ、あつや君の気持ち良さそうな顔見てるといじめたくなって、だんだん速く上下に動かしたの。
あつや君「なつみさん、なつみさん、そんなに動かしたらほんとにイッちゃうよ」
と言うの聞いて、もっと速く動かしたら
あつや君「なつみさん、なつみさん、あぁ~」
って言いながら、ドクドクとあつや君の胸まで飛びちっちゃって。
私「1回イッてるのに凄い量と凄く元気に飛んだね(笑)」
で、飛びちったのお湯で流してあげてもまだおちんちん元気のままだったから、
私「ねぇ、あつや君もお尻でしてみたい?」
と言うと、うんと頷いてきたんだけど、
「初めてがお尻でいいのかな?」
って思いながらちょっとスマタしてたの
「初体験は私だし、ちょっとだけならいいかな」
と思って、泡であつや君にはどっちに入ってるかわからないし、
私「じゃあ、お尻に入れるょ」
と言って、私のお○こに入れたの。
私「あぁ~どう?あつや君気持ちいい?」
あつや君「はい、めちゃくちゃ気持ちいいです」
って言ってきたから
私「私も気持ちいいの~。激しく動かすけど、イク時は言ってね」
と言って上下に激しく動かしたの。
「あぁ~あつや君のが・・・凄いの~」
あつや君「僕も僕も気持ちいいです。」
と言ってたら、しばらくして
あつや君「もうダメかも・・・」
って言ってきたから、慌てて、お○こから押しにおちんちん入れかえたの。
あつや君気づかずにイッちゃって、私のお尻の中でドクドクと。
お尻綺麗に洗って、2人で出てリビングに入ると
ひろたか君「あつやとどこまでしたの?」
私「えー何もしてないょ」
まさや君「なつみさんのエッチな声聞こえてたし」
私「脱衣場で盗み聞きはよくないょ」
ひろたか君「あつや、どこまでされてもらったんや」
あつや君「スマタとお尻でさせてもらったよ」
まさや君「俺まだお尻でさせてもらってないし、さあ早くしようよ」
私「もうさ私疲れたからさ。やめない?」
まさや君「約束と違うじゃない。俺まだまだやりたいよ」
あつや君以外、俺も俺もと言ってくるから
私「わかったわかったから」
まさや君「じゃあさ、俺ととしきの部屋ならベッド2つくっければいいんじゃねえ」
話してる間におつまみとビールを飲んで、ちょっと休憩して、2階のその部屋にみんなで行きました。
もう私もここまできたらって感じで、ビール片手にベッドに寝ました。
ひろたか君「なつみさん、なんか開きなおってない?」
私「うん、こうなったらめちゃくちゃ気持ちよくさせて」
って言って、ビールを一気飲みしました。
まさや君「なつみさんは、どこが感じるの?」
私「乳首とクリちゃんかな」
まさや君「じゃあ、みんなでなつみさんいっぱい感じさせよや」
って言って、みんなが私に寄ってきました。
ひろたか君が私にキスを、としき君とはるき君が私の胸に、まさや君は私のあそこに、あつや君はさっきしたからか、じっと私を見ています。
ひろたか君はすぐに舌を私の舌とからませ、としき君とはるき君は乳首を舐めて、まさや君は言ってたクリを舐めてくるから
私「あぁ~みんないっぺんに色々されたら、私すぐー」
ひろたか君「なつみさんはやっぱりエッチだね。どうされたいかもっと言ってみて」
私「あぁ~気持ちいいの~もっといっぱいいっぱいして~。もっと乳首激しく舐めたり噛んだり、クリももっと吸うように舐めて~」
まさや君「こんな感じでいいの?」
とクリを吸い付いたり、舌で転がしてきて、
私「あぁん、それ~イキそうなの。乳首ももっと噛んで」
私「そう、あ、あ、イクの~ダメ~」
って言って、また潮吹きながらいっちゃいました。
まさや君「うわ~またいっぱい出たやんか。顔めちゃくちゃ濡れたし」
って言いながら、私の潮舐めて
まさや君「あれ?さっきより少ししょっぱかな」
私は痙攣しながら、また少しぼ~としてたら
としき君「大丈夫なつみさん?」
私「大丈夫大丈夫。また、いっちゃいました(笑)私ばかりイッて、みんなまだだよね。どうしたい?」
と言うと
まさや君「スマタしたい」
他の子達「俺も、俺も」
私「わかったわかったから、じゃあさ、誰が先に」
って言うと、すぐに言い出したひろたか君が寝ころがったから、私が上に乗って私のあそこにひろたか君のおちんちんをスリつけて動いたの。
まさや君「うわーめちゃくちゃ気持ちいいし、なつみさんのおっぱいめちゃくちゃ揺れて、マジエロすぎ」
私もこの人数だと体力もたないと思ったから、見てる子達のおちんちんを手でシコシコして。
ひろたか君「なつみさん、なつみさんの顔映さないから携帯で動画撮っていい?」
私「えー絶対やだ。ってかさ、撮ってどうするの?」
ひろたか君「俺らの夜のオカズに」
まさや君「1人1万払ってもいいし、お願いだよ」
私「お金なんかいらないわょ」
ひろたか君「ほんとお願いだよ」
私「もう仕方ないなあ~絶対顔映さないでね。後でチェックするからね」
ひろたか君「まじありがとう。あつやこれでキチッと撮ってや」
と言って携帯で撮影されました。
そうこうしてると手でしてる、としき君がイッて、ひろたか君はなかなかいかないから、手から私の口に移してフェラしてあげたの。
としき君に代わり、はるき君にもフェラして交互にしてあげてたら、まさや君が下でなんとかおちんちんを私のあそこに入れようとしてきたから
私「入れようとしてるでしょ、それは無理だからこっちにね」
と言って、まさや君のおちんちんをお尻の中に入れて動いたの。
まさや君「マジめちゃくちゃ気持ちいいやんか。あそこと代わりないね」
私「あぁ~ん、私も気持ちいいょ」
と言ってたらすぐに
まさや君「やべーや、もうだめや」
と言ったから、あ!っと思ってお尻から出したら、ドクドクとまさや君のが
はるき君「なつみさん、俺もお尻で」
って言うから私も上に乗って疲れたから、正常位でさせてあげたの。
私「はるき君気持ちいいの~いっぱいなつみにしてね、あぁ~ん」
はるき君「マジか、めちゃくちゃ気持ちいいし、なつみさんの可愛いアエギ声も」
私「あぁ~はるき君の大きくて、なつみの中にいっぱい、もっともっと早く動いて~」
と言うと、はるき君も早く動いてくれて
はるき君「なつみさん好き好き」
って言ってくるから、
私「あぁ~、き、気持ちいいの~はるき、なつみのこと抱きしめながら、いっぱいキスして~」
と言って抱きしめながらキスして
私「あぁ~も、もう、また、また~ダメ」
って言いながら私がイクのと同時ぐらいに
お尻の中にドクドクと中でイッてるのがわかって。
私もう3回もイッたから、さすがに真っ白でボーとしてたら、
ひろたか君「次俺ね」
と言って、正常位でいる私に覆い被さって傷してきて、そのまま入れてきたの。
私もまだ方針状態でいて、
ひろたか君「なつみちゃん、めちゃくちゃ気持ちいいやん。それにしてもめちゃくちゃ締まるなー」
と言って、腰動かしてて、
私「あぁ~ん、ちょっとまだダメ無理。あぁ~」
ひろたか君「なつみちゃん、ダメって言いながらエッチな声でちゃってるし、凄い締めつけてくるやんか」
やっとちょっと方針状態から戻って、
私「あれ?」
と思ったら、お尻じゃなくあそこの方におちんちんが入ってて
私「あ、あぁ~、ひろたか君そっちはダメ~」
ひろたか君「なつみちゃん、気持ちいいやろ」
と言ってもっと速く腰動かしてきて
私「あ、あぁ~ん、き、気持ちいいけど、でもでも・・・」
ひろたか君「気持ちいいならいいやんか。なつみもっと気持ちよくさせてあげるし、まさやらも来いや」
と言うと、またまさや君ととしき君が乳首攻めてきて
私「き、気持ちいいの~、でも…」
まさや君「なつみさん、気持ちいいならもういいやんか、もっとされたいんやろ」
と言うと乳首を噛んできて、
私「あ、あぁ~あぁ~ん」
ひろたか君「やっぱ、なつみは淫乱やな、嫌嫌いいながら、めちゃくちゃ感じてるやんか、もっともっとされたいんやろ」
私「あぁ~、そんなこと言わないで、でも気持ちいいの~」
まさや君「もう淫乱なつみやな。もっといっぱいしたろか」
私「き、気持ちいいの~もっともっとして~」
それ聞いて、ひろたか君、おちんちん入れながら私を持ちあげたの。
抱っこ状態のまま持ち上げられて、私のお尻を拡げて、
ひろたか君「まさや、こっちの方も淫乱なつみは欲しいって」
言うと、まさや君がお尻の方にもおちんちん入れてきて
私「あ、あぁぁぁ、凄いの、なつみの中にいっぱい、いっぱい」
まさや君「マジすげ~、両方に入っても気持ちいいんや、どんだけ淫乱なんや」
私「あぁぁぁ、凄いの~」
って聞くと二人とも、もっと激しく動いてきて
私「も、もう、あぁぁぁ~淫乱なつみでいっぱいイッてー」
と言うと、二人とも私の中でドクンドクンと・・・