まだ20代前半の頃。
日本中あちこち旅してはJ◯から人妻まで色々な女性とエッチなことをしていた中で、ちょっと興奮した体験を。
北海道の東の果てで、ホテルのバイトをする事が決まり住み込みで働いていました。
仕事にも少しずつ慣れてきた頃には短い夏が終わりかけ、少し肌寒くなっていました。
人肌恋しいなあと思っていた頃、当日頻繁に流れてたG○EEのCMを見てこの辺で仲良くなれる人はいないかな?と登録してみたところ、その日のうちに1人の女性と仲良く話すことが出来、あれよあれよという間に会うことになりました。
その女性は30代前半で既婚者と言っていたのですが、その当時の俺は抱く気満々でした(笑)
約束の日に待ち合わせのコンビニに五分前に着いた俺は、タバコに火をつけふかしていると時間ちょうどくらいに、軽自動車が俺の前に止まりました。
そして車の窓から灰色のタートルネックのニットでおっぱいの大きさが強調されている、ちょっとポチャっりな女性が愛嬌のある笑顔で手招きしてくれました。
すぐさま車に乗りこみ、はじめまして~などと挨拶をして、少しドライブしようか?と言われたのですぐさま同意し、とりあえず海沿いを走ってもらいました。
それから彼女の仕事の話とか、家族の話、旦那さんや、お子さんの話を聞いてり、話したりするうちに外が少し暗くなってきた頃、誰もいない広場のような所で車を止め、少し沈黙した後、顔を近づけておでこをくっつけてみました。
俺の中での女性が嫌がってない場合顔を近づけても逸らすことがなかった場合キスしても大丈夫だと思っているので顎を少し持ち上げてみました。
最初は「なにー?」って笑いながらちょっと恥ずかしそうに斜め下側に顔を少し背けたので少し手に力を入れてそのまま軽く唇を重ねると、
「びっくりした」
とハニカミながら言ってきたのでそのままま唇を奪い、強引に舌を入れてみるとちょんと舌同士が触れ彼女の方から抱きついてきてお互いの舌を絡ませなが舌を舐め合いました。
そしてそのまま俺は彼女のFカップあるというおっぱいを服の上からゆっくり揉み出すと
「んっ」
と彼女が少し声を出しはじめたのでさっと服の中に手を入れブラを外さずそのまま指を入れ乳首を優しく触ると
「んっん・・・」
と声を我慢しながら少し背けたのでブラを少し上に上げ、そのまま唇から離れ服を捲し上げて乳首に吸い付いてみました。
最初は
「・・・はぁ・・・はぁ」
と息が多少荒くなる感じだったのが乳首に少し噛んだり、吸ったりするうちに段々と
「あん・・・いや・・・っ」
と喘ぎ出したので左手を彼女のGパンに伸ばしたところ下はダメっと止められてしまい、そのまま口を乳首から離し左手で乳首をコロコロしながら
「えー・・・ダメ?」
と聞くとゴムあるの?と聞かれ、普段から遅漏でゴムを付けない俺は持ってないと言うと・・・
「んー・・・無いと不安」
と言われ、とりあえず元のコンビニに向かうことに。
そこである条件を出してみると、最初は無理無理と言ってたのを生でいいならいいけど・・・というと観念したように条件を飲んでくれました。
その条件とは、おっぱいを丸出しにしながらの運転でした。
いくら田舎で暗いとはいえ知り合いとすれ違うかもしれない不安とドキドキの中、コンビニを目指して走りだり出しました。
運転中の彼女のおっぱいを揉んだり、乳首をコロコロと指で転がしながら、残念?ながらすれ違う車もなくコンビニに付き、コンドームを買い、誰も来ないという駐車場に車を止め、お互いの服をぬがし、座席を倒し、貪るように69の型になりながらお互いのを舐め合いました。
彼女は俺のそそり立つモノを丁寧に竿から舐め、亀頭を吸うようにジュポジュポ音を立てながら、段々と早く上下に頭を振ってくれてたのでこちらも負けじと彼女のクリトリスの皮を剥いて舌先でチロチロと舐めたあと、入口の所を指で差し入れしながらクリトリスを吸うとんー!と声をあげたと亀頭から口を離し、
「もう入れて・・・」
とお願いしてきたので、コンドームを付けてもらいゆっくり入口に亀頭をくっつけてそのまま徐々に焦らしながら正常位で挿入しました。
彼女が段々と大きくなる喘ぎ声を聞きながら奥へ奥へとペニスを突き進め、奥に当たるように足を持ち上げ腰をふりました。
そのまま強弱をつけ反応を見ながら動くと何度か
「イク・・・」
と痙攣してまた動き出すと喘ぎ声愛液のぬちゃぬちゃという音が大きくなりました。
正常位ではなかなかイケそうに無いと思い、少しぐだっとなっている彼女のお尻を回転させ、バックの型にしてまた腰を振ると喘ぎ声が大きくアナルもヒクヒクし始めました。
ここでイタズラ心が芽生え、一度ペニスを抜き、コンドームを破いてまたまた挿入してみると滑りが良くなり、そのまま射精感が込み上げて来てそのまま中だしをしてしまいました。
彼女は放心状態でバックの体勢のままハァハァと肩で息をするようにしていたので、車に積んであったティッシュを使い、愛液と精子が混ざりあった秘部を丁寧に拭き取ってあげました。
その後お茶を飲みながらエッチの感想を聞いたら旦那より大きく、少しヒリヒリするけど凄く気持ちよかったとキスをしてくれました。
そのまま寮まで乗せてもらいその日は別れ、そのまま寝ました。
その後も他に興奮する話もあるのでコメント貰えたらまたお話しようと思います。